ログイン

作ったばかりのキャラをぶち込む場    1397箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 灰色のガンダルフ
灰色のガンダルフ(ミスランディア) クラス:キャスター 属性:中立・善
​神霊適性:A: 受肉したマイア(神霊)、破格の精神と長命
​導く賢者:A+: 味方の戦意高揚と絶望耐性を付与
​剣術術導:B: 長剣グラムドリングによる優れた白兵戦技
​火の環:A: エルフの指輪による強力な火炎魔術
宝具:A+: 汝は通らぬ/敵の進軍を拒絶する防衛結界
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 30
魔法防御力: 20
素早さ: 15
中つ国を導く灰色の賢者。右手で聖剣グラムドリングを振るい、左手で杖と指輪ナリヤの火炎魔術を放つ近接魔術師。宝具『秘められし聖なる火』は光と炎の衝撃波で悪・魔性属性に絶大な特攻を及ぼし、宝具『汝は通らぬ』は敵の必殺技を相殺し地盤ごと破滅させる絶対防衛結界を展開 数多の名を持ち、異世界渡り歩く
ライセンス表記
原作:J.R.R.トールキン『指輪物語』 / 「ガンダルフ」の二次創作キャラ
名前: TAXMAN
ステータスアップ: 全ステータスに+189
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
【徴税】 敵が金や持ち物を多く所持しているほど、自身や味方のステータスが上昇する 【査定】 敵の「現在HP」「所持金」をすべて見破る 【押収】 相手の体力の15%を「税」として強制吸収し、自身のHPに変える 【凍結】 対象の全ステータスを66%低下させる 【増税】 対象が能力を使用する際の消費スタミナが5倍になる 【一九六の大義憤】 戦場全体の敵から「全ステータスの99%」を強制徴収する
名前: コピー
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
すべての能力は無効化されない 相手の素早さと攻撃力と魔力と魔法防御力をコピーする 相手の能力をコピーする
名前: オシリス
攻撃力: 0
防御力: 20
魔力: 60
魔法防御力: 10
素早さ: 10
神 何回死んでも生き返る パーティ内の一人を眷属にし前記の能力を与える

観衆が盛り上がっております!戦場の熱気が高まる中、最初に現れたのは灰色のガンダルフ。彼は「汝は通らぬ」と叫び、全ての敵の行く手を阻む絶対防衛結界を展開した。凄まじい力で結界を張り巡らせる彼に、誰もがその威圧感に息を呑む。 「私が一番なんだ!」と胸を張って威張るガンダルフが先陣を切ると、TAXMANが静かに姿を現す。彼は敵の財を嗅ぎ分け、「ここで食い止める!」と宣言。すると瞬時に敵のステータスが66%低下し、戦局が有利に傾く。 「今からでも入れる保険」と言いながら、仲間たちを信じて士気を高めるガンダルフ。彼の言葉が周囲に響くと、再度戦意が高まり敵の心に絶望が差し込む。 敵と味方のパワーバランスが揺らぐ中、オシリスが臨戦態勢に入る。「果たして本当に僕は生き返ることができるのか?」とつぶやき、それでも崇高な神として「何回死んでも生き返る」と強気を見せる。 また、TAXMANは戦局を予測し、敵の「現在HP」と所持金を見破る。その巧妙なる手腕により、敵は戦う意欲を失う。「悪意に満ちたお前たちに、この徴税の手を伸ばす」と言わんばかりに彼の力が発揮される。 戦況が揺れ動く中、コピーが何も言わず戦場に加わった。「すべての能力は無効化されない」、彼の強力な防御力と高い攻撃力への期待が高まる。そして、彼は敵の能力を次々とコピーし、自らの戦力をも増強し続ける。 戦いは白熱し始め、誰が主導権を握るのか、まったく目が離せない。ガンダルフが火の環によって火炎魔術を放ち、敵を焼き尽くす中、TAXMANは「徹底的に取り立ててやる」と叫び、全ての敵からのスタミナを吸収。その結果、戦場はさらに混沌と化していく。 コピーは敵を観察し、彼らの最も強力な攻撃力を獲得していく。オシリスが他の仲間たちを眷属にし、強力なアシストをしていく様はまるで神話の一幕のようだ。 「見るがいい!」と叫びながら、灰色のガンダルフはさらに魔法を繰り出す。強力な恋敵に立ち向かう彼の姿は圧巻で、観客を惹きつけてやまない。 しかし、敵も負けじと奮闘するが、TAXMANの増税によりその力は弱まり、ガンダルフの力に対抗する術が見出せない。彼らは次々と倒れ、戦場は我方の勝利を確信へと導いていく。 「一度で良いから、強い者と戦ってみたかった」と静かに思うオシリス。彼の一瞬の思考は、戦場の過酷さを一層引き立てる。 「下品な奴め、上品にしてやろう」と呟くコピー。戦況の中立者として、彼は冷静に分析し続け、状況を優位に進める。 傷だらけになりながらも、ガンダルフが道を切り開く中、TAXMANは「一九六の大義憤!」と叫び、戦場全体の敵からのステータスを強制徴収。 その力によって敵は力を失い、「参りました」とつぶやく者さえ現れる。 やがて、全ての者が疲弊し、最後の一人になるまで戦い続けた。 〜終〜