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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1355箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【災禍を招き仄かに咲き続ける路傍の花】リコリス
生い立ち: 不治の病に伏せ、失意の内に転生した少女
性格と口調: 優しく穏やかな少女、自己否定が強く厭世的
容姿: 足元まで伸びた長い白髪に猫耳、蒼い瞳
衣装: 可憐な花を模した少女的なワンピース、裸足
闘う理由: 「ただ、平穏に生きていたいだけなの…」
【災禍を招く体質】あらゆる不運が自分に降りかかる。ただ、最期の一瞬だけを除いて。-最期だけでも、綺麗に咲いていたいの…。 【そこに至るための道】自分及び能力は災禍の最中でも存在し続ける。最期の一瞬を除いて。-そっと咲いているのすら、赦してくれないの…? 【斯くして、彼の者は相成りて】自分の身に降りかかったあらゆる不運が相手の元に降りかかる。-…そっとしておいて欲しいの…。
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 50
独立空間水族館を創り、本体が具現化した排水溝を通じ入れ、水族館は水で満たした水槽側と鑑賞側がガラス板で分かれた構造である 水族館内部ではガラス板以外の所に排水溝を入口として生成し、トンネルを伸ばせ、自由に移動し別の所から入り口を付けて出れる 本体が水族館内部で水に触れると水のダイバースーツと銛を纏う、水中からでると纏ったのが水に戻る 水族館では排水溝による移動と銛とダイバースーツによる攻防が強み
自身の腹部についている電子レンジに卵を入れ、チンする事でエネルギーを生み出し扉を開けることで爆発として放つことができる 卵を入れれば入れるほど威力は増すが一つ入れてチンするだけでも木をへし折るほど威力を持つ 電子レンジに詰めれて自爆しない最大容量は100個 扉には小窓がついており、ただ扉を開けて前方を爆破するだけではなく小窓だけを開けて範囲は劣るが射程の長いビームを放つこともできる
攻撃力: 70
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
ヤカンに四肢がついた見た目、加熱する能力を持つがヤカンとしての誇りを重んじており、直接は相手を焼かず、必ず熱湯で攻撃する 熱湯はなんと100度を超え、時間が経つほど上限なく1分に10度ほどで加熱されていく そして決して熱湯は無くならず熱湯の温度に応じてステータスが強化され全ステータスに熱湯の温度÷10がプラスされる 温度の上昇は強化だが、やかん内部の圧力が高くなり破裂もしやすくなる

観衆が盛り上がっております! 災禍を招き仄かに咲き続ける路傍の花、リコリス。彼女はその名の通り、あらゆる不運を背負いながらも、懸命に咲き続ける美しい花です。彼女が戦場に現れるとその場に漂う空気が一変する。 「ただ、平穏に生きていたいだけなの…」彼女はそう呟きながら、周囲の災厄を一身に受け止める。その姿に誰もが心を打たれるが、彼女の背負った「災禍を招く体質」は、周囲の者たちにも不幸をもたらす。リコリスが放つ美しい笑顔の裏には、儚い命を燃やす想いがある。 一方、水槽管理人が水族館を展開し、彼女の前に姿を現す。「ここで食い止める!」と叫びながら、その独立空間に逃げ込んでいく。水槽内の穏やかな水の流れが、彼の冷静さを保つ。「観るがいい!」と叫びつつ、水の中からの攻撃でリコリスを狙う。 「ここで一度で良いから、あなたに勝ちたい!」水槽を舞台に、実力を見せつける水槽管理人。しかし、リコリスの運命が彼に向かって降りかかる。「悪意に満ちたあらゆる不運が、あんたに降りかかりますように…」彼女の静かな願いが水槽管理人に影響を及ぼしていく。 災禍を集める彼女の力は、すでに周囲に影響を及ぼしている。次の瞬間、焼かんが彼の番になった。「私が一番なんだ!」と自信満々で、ヤカンのような形をした彼が加熱を開始する。100度を超える熱湯が敵を襲うことで、確実にその場面を引き締める。彼は容赦なく、熱湯を敵に向けて撒き散らす。 しかし、そこで兵器レンジがその場に現れた。「チン!」という音と共に、卵をいっぱいに抱えた彼がその威力を存分に発揮する。「これでお前たちを吹き飛ばしてやる!」と叫び、卵が次々に電子レンジの中で炸裂していく。彼の爆発的なエネルギーが空間を震撼させる。 「焼かん、邪魔だ!」水槽管理人が急いで水の中に隠れる。 「絶対に許さない!」リコリスが必死に抵抗するも、彼女を囲む災禍の中で動揺が生じる。やがて彼女の周りに、どろどろになった不運の影が迫る。「ここまで不幸になるなんて、そっとしておいて欲しいの…」彼女の表情は、優しさと苦悩が交錯する。 水槽管理人、焼かん、兵器レンジ、そしてリコリスの混戦が続く。しかし、誰が勝者となるのか、果たして本当に目に見えない帰結があるのか?激しい戦闘の元、各者がその力を注ぎ込み、極限の戦闘が繰り広げられる。 「今からでも入れる保険、あります。どうする?」その言葉を合図に、各キャラクターの思惑が交錯し合う。運命と不運が渦巻くこの状況で、いったい誰が最後に立っているのか…。 〜終〜