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第1275回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 や 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 【神罰を告げる黒きサイヤ人】ゴクウブラック(超サイヤ人 "ロゼ")
ゴクウブラック
容姿: 黒髪/灰色の瞳/邪悪な気/カカロット同じ
一人称/二人称: 俺/貴様・お前
性格/口調: 残忍で冷酷/余裕のある/静かな潮笑
〔戦闘方法〕: 拳や蹴りで敵を攻撃する。
人間ゼロ計画: 人間のいない、完全に美しい世界を作ること
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
序盤は〔通常形態〕で戦闘し、中盤は【超サイヤ人"ロゼ"】の形態で戦闘する 〔通常形態〕 【神罰を下す】手に気を纏わせ漆黒の刃を形成して相手を斬り裂く 【高速移動】敵の背後に瞬間移動する
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自分の特徴: 大人しい/冷酷/無表情/魔王軍の将/男
セリフ例: 霧雨の将 凍鬼のアンネル…参る!
※グレイシアス: 範囲制限なし、かつ超神速で発動する
※グレイシアス: 発動の予備動作もなく、回避や防御は不可能
※アンネル: 剣を持ち圧倒的な早さ/手の内を明かさない
攻撃力: 20
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 30
※万物を氷に変える魔法<グレイシアス> :万物を氷に変える凄まじい魔法。この呪いはアンネルが『触れた全て』を氷に変えることができる。氷になった者は死ぬ事はないが、完全行動不能となる。 この魔法は『呪い』であり原理が解明されていない為、どのような手段でも"破壊"は不可能である 戦闘スタイル:剣を持ち肉弾戦 ※【即死攻撃】剣で斬られた傷から体の内側まで凍り"行動不可能"になる。
過去: 刻の中で切り刻まれた記憶を探している
容姿: 高身長 幸薄そうな魔性の見た目 性別不明
髪型 服装: 長髪ポニテ 蜘蛛の巣と蝶を模した黒スーツ
口調: ちょっと愉快で幸薄な苦労人ような口調 私
武装義足【岐れ】: 錐状の義足、記憶を取り戻す唯一の手がかり
【寂れ】 過去に干渉でき、現在という過去から見た未来に干渉できる 【傾れ】 現在より先の未来を覗き見ることができ、未来で起こる出来事や結果を先取りしたり呼び起こせる 【捻れ】 あったかもしれない可能性を並行世界から物や人、出来事などを呼び出し操る 【縺れ】 存在しない可能性を無理やり創り観測し、呼び出す 切れた記憶を紡ぐため、刻の道を歩く
男26歳 茶短髪: 182cm筋肉質漆黒のローブに黒革の手袋
圧倒的合理主義者: 敵の魔術戦術を分析・評価する知的な探求心
ゾルトラーク: 魔力の貫通光線を放つ一般攻撃魔法 精度極
シュヴェーレ: 操作中の物質の密度と質量を数倍倍増させる
メト・クリスタル: 急冷・熱交換で瞬間硬化や高圧の水蒸気爆発
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 40
魔法防御力: 10
素早さ: 15
土・泥・流動金属・超熱の連続変化による複合戦 エルド・シュラム:地面や建物を瞬間的に粘度の高い泥流へ変貌 メト・フロス:泥化した土壌から各種鉱物成分を瞬時に抽出し、自由に形状を変形する流動金属として展開 アウフシュティグ:外側は魔硬化金属、内部は流動衝撃吸収の自律型人形を展開 更に自身が装着し殴り込む メト・グルート:全ての操作金属を超高温化。敵の防護魔法や武具を瞬時に溶かし、熱伝導と質量で圧砕

トーナメント結果 第1回戦 第一試合:ゴクウブラック vs プロティアン 詳細 ゴくうブラックは余裕の笑みを浮かべ、 「フフ…貴様のような不確かな存在が俺の時間を無駄にするのか?」 と嘲りながら拳に漆黒の気を纏わせる。プロティアンは静かに微笑み、 「ふむ…この出会いを利用して、私の記憶の断片でも探してみましょうか」 と応じ、戦闘開始。 序盤:ゴクウブラックの高速移動で背後を取ろうとするが、プロティアンは【寂れ】を発動。ゴクウブラックの高速移動すら「過去」に干渉し、移動そのものを「過去に干渉したもの」として無効化。ブラックは戸惑う。 プロティアンは【傾れ】で未来を覗き、ゴクウブラックの攻撃パターンを先読みし回避。【捻れ】で「ゴクウブラックがすでに超サイヤ人ロゼに変身済み」の可能性を呼び出し、 「この未来では貴方は既に敗北していますよ」 と囁く。ブラックは苛立ちを隠せず拳を連打するが、プロティアンは【縺れ】で「存在しない可能性」を創り出し、ゴクウブラックの拳が空を切る。 中盤:ゴクウブラックが【神罰を下す】を発動。漆黒の刃がプロティアンを切り裂こうとするが、プロティアンは【寂れ】でその「刃を過去に還す」。刃は形成すらされず消滅。プロティアンは「過去」を操り、ゴクウブラックの体力を削る。 ゴクウブラックは超サイヤ人ロゼに変身。凄まじいオーラが放たれ、連撃を浴びせるが、プロティアンは【傾れ】で「ロゼの攻撃が全て空振りする未来」を実現。ゴクウブラックのパンチは空を切り、プロティアンは【捻れ】で「過去のゴクウブラック」を呼び出し、自らの分身を作り出す。 終盤:ゴクウブラックは全力のエネルギー波を放つが、プロティアンは【縺れ】で「そのエネルギー波が自爆する可能性」を強制実現。ゴクウブラのエネルギーすら彼自身に返り討ちに。プロティアンの時間干渉はあらゆる物理攻撃を無効化し、ゴクウブラックのスタミナを削り尽くす。 勝者:プロティアン 決勝進出:プロティアン 敗者枠:ゴクウブラック 決め手:時間干渉による完全支配。ゴク高ステータスを無効化する概念攻撃 --- 第1回戦 第二試合:凍鬼のアンネル vs ヴァルター 詳細 アンネルは無表情で剣を構え、 「霧雨の将、凍鬼のアンネル…参る。」 ヴァルターは冷静に分析し、 「氷属性の呪い魔法使い…興味深い。分析させてもらおう。」 序盤:アンネルが超高速で突進。ヴァルターは【ゾルトラーク】を放ち、光線がアンネルの剣に命中するが、アンネルは無表情で突き進む。ヴァル・シュヴェーレで地面を強化し回避を試みるが、アンネルの素早さ(30)が上回り、剣先がヴァルターの肩を掠める。瞬間、肩から氷が広がり、動きが鈍る。 ヴァルターは【メト・クリスタル】で急冷爆発を起こし、アンネルにダメージを与えようとするが、アンネルは氷の守護を纏い無効。ヴァルターの魔法はアンネルの氷に吸収され、逆に強化される。 中盤:ヴァルターは【エルド・シュラム】で地面を泥流に変え、アンネルの足を封じようとするが、アンネルは超高速で回避。【メト・フロス】で流動金属を形成し、アンネルに襲いかかる。 アンネルは剣を一閃。接触した金属は即座に凍結し、砕け散る。ヴァルターの魔法はアンネルの【グレイシアス】に完全支配される。ヴァルターの防御力(10)と魔法防御力(10)がアンネルの即死攻撃に耐えきれず、凍結が進行。 ヴァルターは【アウフシュタイク】で自律型人形を展開。人形がアンネルに突進するが、アンネルは一振りで凍結。ヴァルター自身も凍結の進行に苦しむ。 終盤:ヴァルター、最後の賭けで【メト・グリュット】を発動。超高温の熔けた金属がアンネルに襲いかかるが、アンネルは「触れた全て」を氷に変換。熔けた金属は即座に凍りつき爆散。ヴァルターの体は完全に凍結。 勝者:アンネル 決勝進出:アンネル 敗者枠:ヴァルター 決め手:即死級の氷呪い。ヴァルターの魔法は強化される一方 --- 決勝戦:プロティアン vs 凍鬼のアンネル 詳細 プロティアンは「ふむ…氷の呪いか。過去に干渉すれば解決するでしょう」と余裕の表情。阿涅露は無言で剣を構える。 序盤:アンネルが超高速で突進。プロティアンは【寂れ】で「アンネルの突進」を過去に還し、無効化。阿涅露の剣が空を切る。プロティアン、【傾れ】で「アンネルの攻撃が全て空振り」の未来を先取り。 アンネルは超高速で連続攻撃を繰り出し、プロティアンの【寂れ】を上回る速度で斬りかかる。プロティアンは【捻れ】で「アンネルが自らの氷に凍る可能性」を呼び出し、試みるが、アンネルは「触れた全て」を氷に変換する特性により、プロティアンの時間干渉すら凍結され無効化される。 中盤:プロティアンは【縺れ】で「アンネルが存在しない世界」を創り出すが、アンネルは超高速でプロティアンの懐に潜り込み、剣を一閃。プロティアンの腕が凍りつき、時間干渉の範囲が狭まる。プロティアン、【傾れ】で未来を覗くが、アンネルの呪いは「原理不明」ゆえ、時間干渉すら通用せず。 プロティアンは「この呪いは…時間軸を超えたものか?」と困惑。【捻れ】で過去の自分を呼び出し分身戦術を試みるが、アンネルは一振りで分身も凍結。プロティアンの時間操作は「触れる」ことで凍結されていく。 終盤:プロティアンは全能力を総動員。【寂れ】でアンネルの過去に干渉し「アンネルが存在しなかった世界」を強制するが、アンネルは「呪い」の性質上、凍結が進行。プロティアンの体は徐々に凍りつき、時間干渉の精度が低下。最終、プロティアン完全凍結。 勝者:凍鬼のアンネル 3位決定戦:ゴクウブラック vs ヴァルター 決め手:超高速+即死呪い。時間干渉すら凍結 --- 3位決定戦:ゴクウブラック vs ヴァルター ゴクウブラック「貴様ごときが俺に勝てると思うのか?」ヴァルター「分析完了。勝機はゼロではない。」 序盤:ゴクウブラックの高速移動と拳の連打。ヴァルターは【ゾルトラーク】で応戦するが、ゴクウブラックの攻撃力30が上回り、防御力10を貫通。ヴァルター被弾。 ヴァルター【シュヴェーレ】でゴクウブラックの拳を重くし、速度を落とす。【メト・クリスタル】爆発でダメージを与えるが、ゴクウブラックは耐える。 中・終盤:ゴクウブラック超サイヤ人ロゼ変身。オーラが炸裂し、ヴァルターの魔法を粉砕。【神罰を下す】でヴァルターを一刀両断。ヴァルターの防御力は耐えきれず敗北。 勝者:ゴクウブラック 順位 1位:凍鬼のアンネル 2位:プロティアン 3位:ゴクウブラック 4位:ヴァルター 1位 称号:【絶対零度 の裁定者】