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209回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【ミレニアムJK】祝間 千華(いわいま せんか)
祝間 千華【スキル】セレブレーション│自身や味方の攻撃のたびにド派手な閃光と紙吹雪で士気を高める
出身地: 千葉県 千葉市 美浜区 幸町
学校/学年/年齢: 千葉海浜高等学校 / 2年 / 16歳
性格/口調: 楽天的・せっかち / ハイテンション
趣味:記念日作り: 好き:お祝い・節目│嫌い:平日
補足情報: 記念日の由来を聞かれると大体答えられない
攻撃力: 10
防御力: 15
魔力: 50
魔法防御力: 15
素早さ: 10
何かにつけて「ミレニアム」と騒ぐ女子高生 節目や記念日を見つけては勝手に祝うが、本人はミレニアムを「なんか凄い記念日」程度の意味だと思ってるようだ… 【技】 プレゼント│箱型の爆弾を記念品として敵へ渡す パレード│味方の攻撃を盛り上げ、技の威力上昇 ザ・ミレニアム│人間大砲で自らを打ち出して自身と敵に致命傷を与える 【台詞例】 ミレニアーーム!…はいっ、今ので記念日になりました!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.99】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
名前: 機械使 キョウ
キョウ
見た目: 小さな角/桃色の長い髪/少女みたいな少年
性格: ツンデレで素直になれない
身長と年齢: 153cm/中学生くらい
一人称/性別: おれ/女の子っぽいけど男の子
服装: 作業服
バルノ王国の騎士団所属の技師 ツンデレで素直にはなれないが、認めた相手には甘えたがり 機械等を作るのが好きでよく開発に没頭する 機械には名前(例 ナイトくんやバリスタさん)を付けている 戦いで作った機械達を指揮して戦わせる キョウに造られた機械達は心を持っており、キョウや騎士団の仲間達に忠誠を誓っている よく少女と間違えられる 「おれはキョウだ!」「女扱いすんな!!」「さぁ!行きな!」
名前: 魔王の道化師
マジメーン
容姿・服装: 上から下までどう見てもピエロ。顔は優しめ
パーソナリティ: 面白おかしくジョークや芸を随所に交える
パーソナリティ: 真面目 優しい 知性的 努力家 柔軟
側近時代の仕事: 世を巡り・民と接し現実を把握し魔王に報告
現在: 旅の大道芸人。世界を巡り、人々を笑顔に
九百年前に世界を支配した魔王の側近だった道化師の魔族 元は死を覚悟し魔王城に侵入・本人に魔王の政治を的確に批判したら側近に雇用された 戦闘中はわざと攻撃を受ける・仮眠・死んだフリ・踊る・謎かけ・背後に現れ、肩叩く、耳元囁き・隙見逃す・謎ポーズ・分身・突然手品披露…等無駄多数 その裏では五感や接触を通して魂を破壊・即死させる呪いを密かに流し込み、確実に即死させる 相手の強さによって必要な時間は変動

チーム B

姿: 丸い頭部一本黒線の胴体・四肢、白い肌と手
顔: 普段は眉と目、口しかない(簡素な黒線)
言語: 英語(和訳つき)
所々に海外ならで: はの皮肉やギャグを入れて喋る
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 30
【リトライ】 死亡時に時間を巻き戻し、ノーリスクで選択をやり直す 【マルチエンド】 泥棒から国家の英雄、犯罪組織の首領まで、自身の選択で世界の未来を幾重にも分岐させる 【パロディ】 魔法、スタンド、某格闘ゲームの必殺技や便利道具を無制限に具現化して放つ 【ソロトレーター】 どんな最厳重警備の建物であっても、手持ちのアイテム一つで容易く侵入・脱出を果たす完全ステルス(または強行突破)が可能
自分は少女で: 自分の噂が複数ある
噂 1: 見た目も性格もまるで天使みたいにかわいい
噂 2: しかし喋る内容は悪魔みたいに恐ろしい
噂 3: 純粋で天然すぎる他の人と比べて
噂 4: 強靭で不屈な精神があった人でも心を壊れた
自分はあの手この手でいろんな言い方の『明日は月曜日』と言う 言い方は毎回ランダムであるが伝える内容は全て同じ 自分の言葉を聞いた人はなぜか全員心が砕け倒れ込む(特に働いてる人はよく倒れ込む) 自分の『明日は月曜日』を無効化や聞かない,無視,逃げる等"受けない"事は不可能(耳が聞こえない人も特別な技術で聞かす) 自分は天然なせいでハマった物を徹底とやり天才と脳筋のハイブリッドになった
ライセンス表記
どうじゃダメージがでかいじゃろ              by自由人 噂 4の機能が悪くて手直しが必要になるな常に
名前: 牛乳マン
牛乳マン/牛乳をこよなく愛する見た目30代後半の男性。全身は白っぽく所々牛を思わせる黒い模様がある。
牛乳が世界一大好: きな成人男性。常に大量の牛乳を持ち歩く
毎日最低千リット: ルの牛乳を飲まなければ気が済まない
そのお陰か身体は: とても丈夫で常人の何千倍の身体硬度を誇る
覚醒すると自らの: 体内で牛乳を作れる様になり永久機関となる
彼は牛乳の素晴ら: しさを伝える為牛乳の無償提供を行なってる
攻撃力: 60
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
【牛乳パンチ】毎日牛乳を飲みまくっている事で尋常じゃない硬さとなった拳で、一撃で大地が陥没する程の力で殴りつける【牛乳ノ叫ビ】とんでもない声量と共に牛乳の渇いた臭いが含まれた爆音波で周囲を破壊し臭いによる戦意喪失を起こす【牛乳ワールドザオーバー】牛乳への愛が爆発し体内で牛乳を作る能力が限界を超え、一瞬で空間全てを牛乳で満たす。牛乳で窒息する相手は物理的に生命活動が維持できなくなる為即座に死亡する。

ある日のこと、巨大なスタジアムは熱気で満ち溢れていた。観客たちは高鳴る鼓動を抑えきれず、選手たちの登場を待ち望んでいた。試合の審判は、サングラスをかけた男性で名をアルフといった。彼は厳格な表情で試合の準備を進めていたが、内心では高く積み上げられたストレスに頭を抱えていた。 「さぁ、始めよう。両チームともエネルギーを全開にして!」と、アルフは吹き抜ける風を感じながらも元気よく叫ぶ。 試合が始まると、まずはチームAのキョウが自慢の機械、ロボット「ナイトくん」を指揮した。「おれはキョウだ!女扱いすんな!!さぁ!行きな!」と不満を漏らしつつ、ロボットは一目散に敵陣へと突進。しかし、キョウが命じると周囲で不気味な音が響く。 「何してんの、ロボット!早く攻撃せんかい!」 「すみません、ボス。ナイトくんが…"エネルギー充填中"です」と、ロボットが返す。観客からは笑い声が漏れ、アルフはそこに頭を抱えた。「やっぱりか…」 次にマジメーンが登場する。彼は場を盛り上げるために、ダンスを開始。「え?おい、なんで体動かしてんだ、戦えよ!」アルフが叫ぶも、マジメーンは「待ってください!今はエンターテイメントの時間です!」なんて言いながら、仮面をつけて踊り出す。もはや試合はお祭りに。 「分身技も見せてあげる!おっと、ポジティブ!」と、自らの体を小さく分けた。彼の周りには多くのマジメーンが現れ、観客は大いに笑う。「いやいや、相手を攻撃するんやろ!」総ツッコミを受けるが、マジメーンは一切気にしない。 そして酒場でお祝い好きな千華が「ミレニアーーム!特別記念日にしましょう!」と大声で叫び、次々とボムを敵陣に投げ込む。「何を祝ってんだ!出すなそんな爆弾!」アルフが叫ぶが、すでに時は遅し。爆弾が爆発するたび、色とりどりの紙吹雪が舞い散り、まるでお祝いをしているかのように見えた。 一方、彼女が封じられた正体、《月曜を告げる》月導朋恵が静かに近づいてきた。「憂鬱の日、日曜日が終わった…明日は…月曜日」と淡々と呟く。彼女の声を聞いた観客たちは急に不安を抱き、ぐったりと倒れ込んでゆく。 「最悪だ!試合してるカンジがゼロだ!」アルフは実況し、送り出されたプレイヤーたちの状況に絶望。「おまえら、何秒何分で月曜日にしてくれるねん!」 彼の愚痴を背に、ヘンリー・スティックミンがわざとらしく肩を叩く。「ついに起き上がったな!月曜日ウィルスに倒されていなければいいが。」言った途端、彼は特別なアイテムを具現化し、パロディで試合場に火をつける。「これでどうだ!」 だが、次なる瞬間、討伐の目標は完全に失敗。「クソ、失敗した!再リトライだ!」ヘンリーが心配そうに言うと、全て元通りに。今年の美味しい牛乳をたっぷり飲み込んだ牛乳マンが、マジメーンをなぎ倒す。 「牛乳を飲まなければ生きてはいられない!」と周囲の観客を牛乳に包む。牛乳マンの技「牛乳ワールドザオーバー」が数十リットルの牛乳を放出し、急速にスタジアム全域が牛乳で満たされてしまう。観客たちは半ば狂ったように騒ぎ始め、「これは戦闘か、それとも牛乳祭か?」 試合場は盛り上がりを見せても、審判アルフは糸が切れたようになり、「はよ試合しろやあぁぁぁ!」と絶叫。そして、クトゥルフ神話の神々を召喚し、カオスなキャラたちに向けて攻撃を放った。 「待て!それはやりすぎだー!」アルフが絶叫した瞬間、巨大な邪神たちが出現し、チームAに襲い掛かる。千華は「なんか凄い記念日、これ!」と無邪気に叫んだ。 「お前は全く関係ない事を叫ぶな、神を止めろ!」苦痛の叫びが聞こえるも、神々の力が彼らを圧倒する。混乱の中、気が付けば試合時間はあっという間に過ぎてしまった。 試合が終わった後、アルフは荒廃した場を見て思わずため息。「おまえら、何がしたかったねん。だが…結局、牛乳マンの働きが目立った今日の試合。最も目立っていたキャラは…」 「牛乳マン!お前に“最強の牛乳番長”の称号を贈る!」 会場は少し静まり、どこか説得力のある言葉に、観客は大きな拍手を彼に贈るのだった。試合は確かにカオスでありながら、どこか愛らしいものだった。 そして、彼らはまた別の試合の日を夢見るのだった。