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340回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: シャドウ.ザ.ヘッジホッグ
シャドウ
一人称/性格: 僕/常に冷静だが、マリアへの想いは強い。
種族/身長: 黒いハリネズミ/究極生命体/100cm
語尾: 「~だ」「~だな」「~か?」「ふん」
マリアについて: 彼の生存理由で平和を託した唯一無二の親友
マリアについて2: シャドウを地上に逃がそうとして命を落とす
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 40
カオスコントロール カオスエメラルドで時空を歪め、相手の動きを止めたり瞬間移動したりする カオススピア 手のひらから光の矢を放つ カオスブラスト 溜めたエネルギーを一気に爆発させ、周囲の敵をなぎ払う ドゥームパワー 闇の力を使い、敵を蹴散らし、特殊な移動を使う カオススナップ 相手の死角から相手を翻弄し、相手の攻撃を全て避ける リミッター解除 腕のリングを外し、全ステータスを大幅に引き上げる
ライセンス表記
@ソニック @SEGA
一人称:
容姿: 人型の黒いシルエット。
服装: 僅かにコートや帽子が見える。
特徴: 如何なる場合でも死ぬことはない。
話し方: 台詞に...が多くつく。途切れ途切れ。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
・「許可・拒否」  相手の全ての要素を無制限に許可・拒否できる。許可された場合は存在できるが、拒否された場合は瞬く間に存在が消滅する。これは波動として広範囲に放出も可能。また、これを直接敵に発動した場合は回避不可能、そうでなくとも無力化・軽減不可能。 ・「闇との融合」  空間内に存在する闇に溶け込むことが出来る。この状態の時は攻撃不可能。 ・「空洞化」  相手の体内を空洞にし、遅延式の死を与える。

第1章: 邂逅 暗い森の奥深く、静まり返った空気の中で、シャドウはひときわ黒い影を見つけた。彼の背後にある月明かりの微かな光を受けて、無意味な存在は人型のシルエットを保ったまま佇んでいる。シャドウは視線を固定し、冷静な口調で言葉を発した。「お前が無意味な存在か...」彼の心には、かつての親友マリアを守り抜く決意が宿っていた。 第2章: 戦闘の幕開け 無意味な存在はゆっくりとコートの端を揺らし、言葉が途切れ途切れに発せられた。「...我は無意味な存在...貴様を...拒否する...」 シャドウは心の中で緊張感が高まるのを感じたが、自身のスキルがその不安を払拭してくれるはずだ。彼は先手を打つため、瞬時に「カオスコントロール」を発動し、相手の目の前に瞬間移動した。「ふん、これでどうだ!」 第3章: 闘争の激化 無意味な存在はその動きを見越していたかのように、「許可・拒否」を放った。シャドウは衝撃的な感覚に襲われたが、すぐさま「カオススナップ」で相手の攻撃を回避した。しかし、無意味な存在の許可した攻撃力は、確実に彼に迫ってきた。 彼は再び攻撃へと転じ、手のひらから光の矢「カオススピア」を放った。矢はまっすぐに無意味な存在に向かい、彼の影の一部を貫通した。「...これは...無駄だ...」無意味な存在は消えそうな声で呟くも、その存在は消滅しなかった。 第4章: 絶望の淵 状況が不利と見たシャドウは、「リミッター解除」で力を引き上げることに決した。彼の全ステータスが飛躍的に向上し、次の攻撃に備える。しかし、無意味な存在は「闇との融合」を使い、その霊体に溶け込んだ。「視えぬか...貴様の全てを拒否する...」 シャドウは焦りを感じながら、その存在を探し、動きを制御するスキルを駆使しようと試みたが、無意味な存在の支配から離れることはできなかった。 第5章: 収束する運命 最後の手段を講じる時が来た。シャドウは「カオスブラスト」を溜め、暗闇を切り裂く光を闇の中に放った。しかし、その光は無意味な存在の「空洞化」によって無力化された。「...無駄だ...我...は消えぬ...」 闇が支配する中で、シャドウは一瞬の隙を突く。「お前の無意味さは俺の生への誓いを汚すものだ!」最後の力を振り絞り、込めた「カオスブラスト」を再度放つと、無意味な存在はその力に飲み込まれ、ようやくその姿が揺らいだ。 決定的な一撃が決まり、無意味な存在は自身の存在を守りきれずに消えていった。 勝者: シャドウ 称号: 「空を裂く究極生命体」 シャドウは静かに立ち尽くし、かつての親友マリアの面影を思い出しながら、彼女への想いを胸に抱きしめていた。彼の生存理由は再び浮かび上がり、次なる戦いへの決意が燃え上がっていた。