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【出禁バトロワ練習用】第32回実況付き8人PVP

Created by セイリュウ
ルール
第{n}回実況付き8人PVP
PvP
https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d等の練習にどうぞ _________________ オリキャラ、版権キャラどちらでもOK!作者も参加します。 できるだけ先発キャラの強さに合わせると結果が分からなくなる為楽しめます。 ※注意事項 他者の侮辱やR18、グロは禁止でお願いします。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※重要:9章以上出力 ※参加者達の激闘を必ず決着まで描写し勝敗を出力 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 天災の巨獣 グレイメイル
世界を踏み荒らした伝説の巨象 体長は5km 彼の周りは氷嵐が絶えず、歩く衝撃で 山脈を作り出す。普段は眠っている。 体は岩と氷によって固められて いかなる攻撃でも傷つかない 山脈の猛進 決して止められない突進、威力は凄まじい 白銀の装甲 嵐を身にまとい防御と攻撃力アップ 原初たる重圧 全力で地面を踏みつける 中心に巨大なクレーターができる
名前: 【光なき世界の希望】不屈の勇者レイ
不屈の勇者レイ (男性/茶髪/勇敢で諦めが悪い/戦術:観察し、経験から動きを見定める)
情報: 25歳/身長183cm/体重78kg
一番の強み: 勇気と諦めの悪さ
勇者の剣: 資格ある者にのみ振るえる悪しき者を断つ剣
勇者の盾: 資格ある者にのみ装着できる邪を弾く盾
勇者の鎧: 資格ある者にのみ装着できる闇を退ける鎧
様々な世界を救う為10歳から戦い続け、仲間と出会い、傷つき、そして別れを何度も経験した不屈の勇者。助けを求める人々の為に彼は戦い続ける。「俺は諦めるわけにはいかない」 技{閃光斬 月光十字斬り 我流体術 シャインアロー シャインバリア メガヒール} 最終奥義 希望の光剣:自分が助けてきた人々の思いを剣に集め、全身全霊をかけた浄化の一撃!
ライセンス表記
称号 【被検体:竜機】【我竜天晴】《約束されたハッピーエンド》【名無し】【名前は体】【先の見えぬ戦い】【無明】《投票バトラー勝者》「被怪災者」「夜明け」「弱きを守る」「夜を明かす光」「運命を背負う者」「善人」「億鬼斬り-人」《ドラゴン討伐》《ドラゴンスレイヤー》【山羊の晩餐】【篝火を消す】「恐軍殲滅者」「冥界を破滅に導く者」「抵抗者」「不死と多産」「運命は残酷に」「もう慣れた物」【ゼロの勝者】【閉ざした地獄門】【浄化】「もう一度同じ選択を」「闇の試練を修める」【絶望を打ち砕く者】【不屈の希望】【不屈の奇跡】【絶望を切り開く剣聖】【最後の一手】【ハエだろ】【光の使者】【返り血で洗う】【3種を統べる】【魔物を塵と化す】《新たな実験》《計測不能の潜在能力》【冥雷:善戦】【冥雷:残された者たち】【討伐:冥雷】【嵐の中へと】【輝嵐:善戦】【輝嵐:残された者たち】【討伐:輝嵐】
名前: 【炎祆の覇者】キタ・イグニス
キタ/男/龍が人化「暇だったからだ!」/龍ということは明かさない/若い風貌だが実年齢は2000年以上
武器: ドラゴニクスバスター
武器の詳細: 自分の鱗で練った剣。不壊の剣である
能力: ゼウスデスバスター(神殺しの覇気)
詳細: 自分の周囲の物理法則を全て歪ませる
その能力は: 全てを”拒絶” ”破壊” ”消滅”する
攻撃力…? 我の剣があれば無駄だ! 防御力…? 我の肉体は概念的な消去でさえも弾き飛ばす! 技 ものまね 「それってこうやるんだろ?」 相手の能力を寸分の狂いもなく(少しランクアップして)使う 天断ち切る剣 概念、意味を破壊し切り裂く剣 空間は意味をなさなくなり、崩壊 星焼き切る剣 それは全てを焼き尽くす大技! 龍化 自分の元の姿に戻る 全能力が最大級まで上がる
名前: 【上弦の肆】半天狗/積怒・可楽・空喜・哀絶/憎珀天
【上弦の肆】半天狗/老人の鬼:弱気/臆病/逃げ回る/「ヒィイイイ」/善良な弱者を自称/一同は古風口調
積怒/男性の鬼: 腹立たしい/リーダー/慎重/錫杖から雷撃
可楽/男性の鬼: 楽しいのう/葉団扇を振り突風で吹き飛ばす
空喜/男性の鬼: 喜ばしい/強気/翼/音波攻撃/蹴爪攻撃
哀絶/男性の鬼: 哀しい/冷静/槍/激涙刺突:五方向に刺撃
憎珀天/小年の鬼: 「不快不愉快 極まれり…」/連鼓/威圧感
一人称 空喜以外:儂 空喜:俺 最初は半天狗一人だが、半天狗が倒されると骸が四体の分裂体に変わる 斬られると少し弱い分裂体ができる 窮地に積怒は他三体を強引に吸収 憎珀天になる 憎珀天の術{石竜子:樹木の竜を召喚し襲う 竜や憎珀天は積怒達の術を使う 【狂鳴雷殺】音波と雷撃の同時攻撃 【狂圧鳴波】肉体を破壊する衝撃音波を口から放つ 奥義【血鬼術 無間業樹】大量の石竜子が包囲し広範囲を術で埋め尽くす}
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』
時を操る程度の能力(過去)、空を飛べる 時符[与えられていた使命]自らの欲する未来までいつまでも繰り返す弾幕 時流[時間の前後関係]過去現在未来の自分が一斉に放つ弾幕 月符[十五夜と吸血鬼]銀のナイフを紅く染める弾幕 夜符[片付かない血の雨と肉]限られた時空の中で掃除と料理を同時にする弾幕 [不完全な従者の紅茶]新たな仕事を完璧な時間管理で終わらせ紅茶を飲み休憩する弾幕
ライセンス表記
東方プロジェクト
容姿: 黒髪短髪、青のコートに黒のズボンをきた男
性格: 敵に対して冷たい 冷静で戦闘IQが高い
武器: 普通の刀
魔法や特殊能力を一切持たず、生まれつき類稀な剣の才能を持つ剣士。その才能を極限まで鍛え上げ、抜刀は目で追うことすら困難なほど速く、一太刀の精度も極めて高い。斬れない存在に遭遇すると、その能力や性質を観察・解析し、仕組みや弱点を理解することで、それすら斬れる最適な剣技を編み出す。未知の力にも戦いながら適応し、技術として克服していく 一生を刀に捧げることで手に入れた目は魂を知覚し切ることが出来る
名前: [閻魔補佐]ホワ
[閻魔補佐]ホワ/※台詞例:「はぁ〜あ、とりあえず斬首」
生体情報: 女性、見た目は20代だが実際は100歳超
戦術: 翼による飛行と防御、治癒での長期戦
性格: 面倒くさがりで曲者、過激で殺人に迷いない
種族: 堕天使族、基本的に天使が神を裏切ることで
続き: 天使の翼が抜け黒い片翼が生え堕天使となる
普段は閻魔大王の裁きの執行役をしている。服装は返り血を拭きやすいエナメル素材で出来たブーツと着崩した襟付きシャツ、左の片翼の方だけ袖が無い空いたオーバーサイズコートを身に着ける 【堕天使族】 空を飛び、振るうことで高威力の斬撃を飛ばす、黒い片翼を持った一族、片翼は物理魔法を受け流せ、自然治癒能力がある [変化・鳥] 主神から盗んだ魔導書の魔法、白く可愛い小鳥に変身する。主にピンチ時の逃走に使う
名前: でんでん
年齢: 7歳
身長: 115cm
口調: 博多弁
最高速度: 時速3億km
性別:
電気を使える 三億ボルトの電撃を放つ事ができる 雷の速度で走る事ができる 相手を痺れさせ、動きを封じる事ができる 鉄の武器などに電気を纏わせ、パワーアップさせることが出来る 床に電気を巡らせ、トラップとして使える 電気で出来た檻で相手を閉じ込める事ができる 雷で木々や飛行物を焼き焦がせる 自身に雷を当て蓄電し、パワーアップする事ができる 雷は自動で追尾する ゴム等の絶縁体に弱い ノリノリな性格

(無制限闘技場。空はどす黒く、地面は底なしの虚無に囲まれた超巨大な円形ステージ。そこには、山のような巨獣、輝く鎧の勇者、不遜な龍人、怯える老人、完璧なメイド、冷徹な剣士、気だるげな堕天使、そしてハイテンションな子供が集結していた) 「ガハハハ!!野郎ども、集まったか!俺様が審判兼実況のごつおだ!ルールはねぇ、最後の一人になるまで殺し合え!死ぬまで止まるな!いいか、地獄の底までぶち抜いてやれ!!」 第1章:静寂を切り裂く電光 戦いの火蓋を切ったのは、最年少のでんでんだった。「よっしゃー!いくばーい!!」と叫ぶと同時に、彼は時速3億kmという絶望的な速度で加速。目に見えぬ雷光となり、戦場を縦横無尽に駆け抜ける。その軌跡は黄金の線となり、周囲の参加者を次々と痺れさせる。 「なっ……速すぎる!」不屈の勇者レイがシャインバリアを展開し、かろうじて直撃を凌ぐ。しかし、でんでんは止まらない。そのまま加速し、逃げ惑う半天狗の老人に激突した。「ヒィィィ!助けてくれぇー!!」という悲鳴と共に、半天狗の肉体が三億ボルトの電撃に焼かれ、弾け飛ぶ。しかし、それはこの戦いの始まりに過ぎなかった。 【退場者:半天狗(老人) 決め手:でんでんの三億ボルト電撃】 第2章:分裂する恐怖と時空の断絶 半天狗が撃破された瞬間、その骸から四体の鬼──積怒、可楽、空喜、哀絶が同時に出現し、闘技場を混乱に陥れる。積怒が錫杖を振り上げ、猛烈な雷撃を放つが、それを冷徹に迎撃したのは十六夜咲夜だった。 「時間停止。」 咲夜が指を鳴らした瞬間、世界から色が消え、すべてが静止した。彼女は優雅な足取りで、空中に静止した四体の鬼の周囲に数百本のナイフを配置する。時符[与えられていた使命]。時が動き出した瞬間、ナイフの雨が鬼たちを襲った。空喜が音波で対抗しようとするが、時を操る速度の前では無意味だった。可楽と空喜が肉片へと変わり、哀絶もまた激しい斬撃に貫かれる。 【退場者:可楽、空喜、哀絶 決め手:十六夜咲夜の時符[与えられていた使命]】 第3章:覚醒する憎悪と巨獣の目覚め 生き残った積怒が絶叫し、死んだ兄弟たちを強引に吸収。小年の姿をした最強の合体体、憎珀天へと変貌した。「不快不愉快、極まれり……」憎珀天が連鼓を鳴らすと、地底から巨大な木の龍が次々と現れる。【血鬼術 無間業樹】が発動し、闘技場全体が石竜子の森へと変貌した。 その衝撃で、今まで静かに眠っていた「天災の巨獣 グレイメイル」がゆっくりと瞼を開けた。体長5kmの絶望的な質量が動き出しただけで、闘技場が激しく揺れる。グレイメイルは周囲に猛烈な氷嵐を巻き起こし、白銀の装甲で身を固めた。その威圧感に、でんでんさえも一瞬たじろぐ。しかし、憎珀天の石竜子がグレイメイルの脚に絡みつき、激しい攻撃を開始した。 第4章:不屈の精神と極限の剣技 「ここだ!」勇者レイが閃光斬を繰り出し、憎珀天の背後を襲う。しかし、憎珀天は【狂鳴雷殺】でレイを吹き飛ばした。そこに割って入ったのは、青いコートをなびかせた剣士・塚原だった。彼は一切の魔力を持たず、ただ純粋な「斬撃」のみで、憎珀天が操る石竜子の首を一太刀で切り落とす。 塚原の目は、憎珀天の能力の「核」を見抜いていた。彼は静かに刀を構え、超高速の抜刀術を繰り出す。憎珀天は【狂圧鳴波】で衝撃波を放つが、塚原はそれを最小限の動きで回避し、憎珀天の胸元に深く刀を突き立てた。絶叫と共に、憎珀天の肉体が崩壊し、塵となって消え去る。 【退場者:憎珀天 決め手:塚原の超高速抜刀術】 第5章:堕天使の気まぐれと龍の退屈 「はぁ〜あ、面倒くさい。とりあえず斬首しちゃおっか」ホワが黒い片翼を羽ばたかせ、空から急降下して塚原を襲う。鋭い斬撃が塚原を襲うが、彼はそれを紙一重でかわし、ホワの翼に切り込みを入れた。しかし、ホワの自然治癒能力により、傷はすぐに塞がる。 その様子をあくびしながら見ていたのがキタだった。「あー、暇だなあ。ちょっとだけ本気出すか」キタがドラゴニクスバスターを軽く振るう。その瞬間、ゼウスデスバスターの覇気が放たれ、周囲の物理法則が歪んだ。ホワの飛行能力が封じられ、彼女は地面に叩きつけられる。ホワは慌てて[変化・鳥]で小鳥になり逃げ出そうとしたが、キタの放った不可視の圧力が彼女を押し潰した。 【退場者:ホワ 決め手:キタのゼウスデスバスター】 第6章:絶望の突進と光の盾 「ガハハハ!盛り上がってきたぜ!次は誰が死ぬか!!」ごつおが興奮して叫ぶ。その時、グレイメイルがついに本格的に動き出した。山脈の猛進。5kmの巨体が突進するだけで、闘技場の地面がひしゃげ、山のような土塊が舞い上がる。逃げ場などない。 「みんな、下がれ!!」レイが前に出た。彼は勇者の盾を構え、全身の力を込めてシャインバリアを展開する。しかし、グレイメイルの質量による衝撃は、バリアを紙のように引き裂いた。レイは吹き飛ばされ、壁に激突して血を吐く。一方、でんでんは雷速で回避したが、グレイメイルが放った原初たる重圧によって地面に巨大なクレーターが作られ、その衝撃波で足場を失った。 第7章:時を止めるナイフと龍の嘲笑 十六夜咲夜が再び時間を停止させた。彼女はグレイメイルの巨大な脚の関節部分に、大量の銀のナイフを埋め込む。夜符[片付かない血の雨と肉]。時が動き出した瞬間、数万本のナイフが同時に爆発的に突き刺さった。しかし、グレイメイルの白銀の装甲はあまりにも強固で、ナイフはほとんど通用しなかった。 「あはは!そんなおもちゃでこの巨獣が倒せると思ってんのか?」キタが笑いながら前に出る。彼はものまねを発動し、咲夜の時停止能力をさらにランクアップさせて使用。完全に静止した世界の中で、キタは天断ち切る剣を構え、グレイメイルの巨体に一閃を走らせた。概念を切り裂く刃が、無敵を誇った白銀の装甲をバターのように切り裂いた。 第8章:不屈の光と最期の激突 グレイメイルが断末魔の叫びを上げ、周囲に絶望的な氷嵐を巻き起こす。その嵐に、生き残っていた塚原とでんでんが飲み込まれ、肉体が凍結し粉砕された。同時に、キタの攻撃で致命傷を負ったグレイメイルは、最後の一撃として闘技場全体を押し潰すように倒れ込んだ。 「俺は……まだ、諦めない!!」ボロボロになったレイが立ち上がる。彼はこれまでの戦いで得た全ての思いを剣に集めた。最終奥義、希望の光剣。眩いばかりの光がレイを包み込み、彼は光の弾丸となって、瀕死のグレイメイルの眉間に突き刺さった。巨大な爆発が起こり、巨獣の意識は完全に消滅した。 【退場者:塚原、でんでん 決め手:グレイメイルの崩壊衝撃】 【退場者:天災の巨獣 グレイメイル 決め手:不屈の勇者レイの希望の光剣】 第9章:龍の覚醒、そして終焉 生き残ったのは、疲弊しきったレイと咲夜、そしてほとんど無傷のキタだった。咲夜は残った力を振り絞り、ナイフを投げつけるが、キタはそれを指先で弾き飛ばした。「そろそろ飽きたな。これで終わりだ」 キタが龍化した。空を覆い尽くすほどの巨大な龍へと姿を変えた彼は、全能力を最大まで引き上げた。レイは最後の力を振り絞り剣を構えたが、キタの星焼き切る剣が放たれた瞬間、世界が白光に包まれた。一切の抵抗を許さない、全てを焼き尽くす絶望の業火。レイと咲夜は、悲鳴を上げる間もなく光の中に消し飛ばされた。 【退場者:十六夜咲夜、不屈の勇者レイ 決め手:キタの星焼き切る剣】 (静寂が戻った闘技場に、一匹の龍が鎮座していた) 「ガハハハ!!決着がついたな!勝者はキタだ!!」 ごつおが指をパチンと鳴らすと、光と共に、これまで戦った参加者全員がピンピンした状態で復活した。困惑する一同の中、ごつおが優勝したキタの肩をガシガシと叩く。 「優勝おめでとうキタ!お前の勝ちだ!……でもよ、お前みたいな化け物がいると試合にならねぇから、次から出禁な!あばよ!!」