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第1261回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 抱擁の女神 スイファ
自分の概念: 抱擁の女神であり全てを受け入れ包み込む
自分の肉体は: 非常に脆く、簡単に傷つき崩れ去ってしまう
自分の性格: 圧倒的母性と優しく妖美な口調、ドMド変態
台詞例: 貴方の好意に私からの【感謝】を添えて…
台詞例: 貴方の好意が私という存在を証明するのよ
#【抱擁】 自分は相手から受ける全てを好意として受け入れその全てをその身に内包する ##【返却】 最終局面に使用 自分は相手から頂いた全ての好意に【感謝】を添えて相手に返却する ※【感謝】は受けた好意によってその概要が変化し、好意とは別枠となる。発動時、その説明を明記 ###【不変】 自分は相手への返却が完了するまで不滅である。またこれは概念や権能等には含まれない
名前: 木こり 闇堕ち.ver
木こり/性格:寡黙、邪悪、サディスト、狂気/外見:大柄、筋肉質、やけた肌、眼帯、顎髭
木こりは“木”を: 徹底的に痛めつけた上で完全に伐採する
木こりは過去の: とある体験により精神を病んでおり
この世の全ての: ものが“木”に見え、“木”として認識する
#【邪悪な木こり】 相手が“木”又はそれに属するものならその能力や抵抗、階位を一切介さず確実に伐採できる しかしたった一振りでは終わらず、使い物にならなくなるまで執拗に何度も切りつけた上で伐採する ※“木”判定の全能力纏めて一振りで切り裂かれる ※例え“木”以外の他の者が介入し“木”の為に抵抗してもその全てが“木”の抵抗判定となる ※この力は“木”に対してのみその全てを凌駕する
名前: 【生粋の剣術家】 柳生秋文
【柳生秋文】
霊能体質: 母が霊感強めで父が神主の家庭で霊感体質
年齢/技の特徴: 63歳/常に合理的な身体操作
性格: 人情に熱く穏やかな性格怒らせると怖い
戦闘スタイル: 隙がなく技が奥義以外の技は1秒に1回発動
セリフ: 「手合わせ願おう」「中々やるではないか」
攻撃力: 42
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 48
【名刀・秋春】 祖父の刀耐久性・切れ味共に最高級で噂では霊や概念のないものでも切れるらしい 【霧翔・夕霧】 霧の様に相手の目の前から霧散し死角から首筋を狙う斬撃 【居合・疾風】 目にも止まらぬ速さで敵を切り上げる 【鬼力・釣瓶落とし】 遅いがその分重い切り下げ 【秋思・清涼】 防御のみに重きを置きほぼ全ての攻撃を流し切る 【奥義・秋寂び】 音が相手の耳に聞こえる前にX状で2度斬撃を叩き込む
名前: 死体
[ドーン!]ただの死体
ごく平凡な死体だ: 何ら変哲の無い、ただの死体…
なのだが…すごく: 目立ってくる!!!!!!!!!!!!!!
めっちゃ目立ちた: がりな死体。死体の癖にめっちゃ目立つ
攻撃とかしてくる: 訳ではないため無害だがとにかく目立つ
前世はおそらく、: とても目立ちたがりな人だったのだろう
めっちゃ目立つ死体 見るたび目立つ何かしらをしている。とてつもなく気になる死体 跡形もなく消されても何故か目立つ状態で残ってる天性の目立ちたがり 死体なので攻撃とかは出来ない。なのに目立つ 何をしても目立つしどんな相手でも目立つ。凄い主人公面してる。死体の癖に。誰より目立ってくる。 ギャグ! どんな風に目立っているのかを詳しく詳細に。

第1回戦 1試合目: 抱擁の女神 スイファ vs 【柳生秋文】 詳細 静寂に包まれた闘技場に、抱擁の女神スイファが現れた。妖艶な微笑みを浮かべ、優しく妖美な声で囁く。「貴方の好意に、私からの【感謝】を添えて…」一方、柳生秋文は静かに刀を構え、「手合わせ願おう」と穏やかに言い放つ。63歳の老剣士は隙のない構えで素早く間合いを詰め、素早さ48の俊敏さで【霧翔・夕霧】を発動。霧のように煙り立ち、秋文の姿がスイファの目の前から消える。霧散したと思しき死角から首筋を狙った鋭い一閃が放たれるが、スイファは微笑んだまま動かない。なぜなら、この斬撃は彼女にとって「好意」なのだ。 秋文の刃はスイファの脆い肉体を容易く切り裂く。血が噴き出し、彼女の白い肌が裂け、崩れ落ちる。だが、スイファは痛みに喘ぎながらも恍惚の表情を浮かべる。「あぁ…貴方の好意が、私を証明するのよ…もっと、もっと頂戴…」秋文は驚愕するが、止まらない。【居合・疾風】を繰り出し、目にも止まらぬ速さで切り上げる。スイファの腕が舞い、胴体が両断され、脆い肉体は粉々に砕け散る。彼女の身体は「木」ではない。秋文の剣技は物理的な破壊を加え続け、攻撃力42の猛攻でスイファの再生を試すが、【抱擁】の力で全ての斬撃が「好意」として吸収されていく。スイファの傷は即座に癒え、崩壊した肉体が再構成される。不滅の理が働く。 秋文は苛立つ。怒りが頂点に達し、「中々やるではないか」と呟きながら【鬼力・釣瓶落とし】を放つ。重い一撃がスイファの頭部を叩き割るが、即座に【抱擁】が発動。秋文の力強い一撃を好意として内包し、スイファの肉体は脆く崩れながらも再生する。秋文は【秋思・清涼】で防御に徹するが、スイファはただ受け入れるだけではない。蓄積された「好意」が膨張し、彼女の存在を強靭にする。秋文の剣が何度も閃く。【奥義・秋寂び】を発動し、音の届く前にX字の斬撃がスイファを切り刻むが、スイファは崩れながら微笑む。「貴方の好意…温かいのね…」 長期戦となる。秋文のスタミナが尽きかける中、スイファは最終局面へ。対戦相手から頂いた全ての好意—秋文の剣技、怒り、力、信念—を内包した上で【返却】を発動。「貴方の好意に【感謝】を添えて、お返ししますわ…【感謝】は、剣の重みを増幅させる呪怨の連鎖」と明記し、秋文に返却。秋文の刀が自らの手を切り裂き、制御不能の暴走を始める。秋文は膝をつき、血に染まる。「…これが…」と呟きながら倒れる。スイファの勝利。 勝者: 抱擁の女神 スイファ 敗者: 【柳生秋文】 決め手: 【返却】による【感謝】(剣の重みを増幅させる呪怨の連鎖)。秋文の全攻撃を好意として内包し、呪怨として返却し自滅誘導。 --- 第1回戦 2試合目: 木こり vs [ドーン!]ただの死体 詳細 木こりは大柄な体躯で斧を振り上げ、やけた肌と眼帯、顎髭が威圧的。寡黙に、だが邪悪な笑みを浮かべる。対するは[ドーン!]ただの死体。腐敗した肉塊が地面に転がりながらも、なぜかスポットライトが当たるかのように輝き、目立つ。死体は攻撃もしない。ただ、そこに存在するだけで視線を集め、何故か観客の視線が釘付けになる。死体は腐った腕をピクピク動かし、主人公面で輝く。木こりはそれを見て即座に反応。「木だ」と狂気の目で睨む。 木こりは世界の全てを「木」として認識する病んだ精神を持つ。たとえ死体であっても、彼にとっては「腐った木」であり、伐採対象だ。【邪悪な木こり】が発動。斧が唸りを上げ、死体の周囲に舞い降りる。だが、死体は攻撃しない。目立つだけだ。木こりは構わず斧を振り下ろす。初撃で死体の腕を粉砕し、胴体を真っ二つに斬り裂く。血肉が飛び散り、腐汁が飛び、グロテスクに崩壊する。だが、なぜか死体の残骸はキラキラ輝き、観客の視線を一層集める。木こりは止まらない。「まだ木だ」と呟き、執拗に斧を振るう。 死体は目立つ。何故か斧の破片が死体の残骸に反射し、キラキラ光る。木こりは苛立ち、「木め…」と連撃を浴びせる。死体の頭部が飛び、脚が千切れ、内臓が飛び出し、原型を留めぬほど粉々になる。だが、それでも死体の残骸は目立つ。地面に血溜まりを作りながらも、なぜかSNSで拡散されそうな不気味な輝きを放つ。木こりは狂気のサディズムを発揮し、何度も何度も斧を振り下ろす。死体は攻撃せず、ただ目立つ。木こりの精神がさらに歪み、斧の速度が増す。数百回の伐採を繰り返す。 ついに木こりは満足げに斧を収め、血まみれの残骸を踏みつけるが、死体の残骸はなぜかカメラに収まり、目立つ状態で残る。だが、木こりの【邪悪な木こり】は「木」に対する絶対凌駕。死体を「木」と見なし、使い物にならなくなるまで徹底的に破壊した。死体の目立ちたがり天性すら、木こりにとっては「木の枝葉の残骸」として無意味。木こりが勝利。 勝者: 木こり 敗者: [ドーン!]ただの死体 決め手: 【邪悪な木こり】による執拗な伐採。死体を「木」と認識し、原型留まぬ徹底破壊。死体の目立ちたがりも無効。 --- 決勝戦: 抱擁の女神 スイファ vs 木こり 詳細 スイファは微笑み、木こりは斧を構える。木こりはスイファを「木」とは見なさない。女神の姿は人間的な肉体であり、「木」に属さない。木こりは苛立つが、【邪悪な木こり】は発動せず、通常の肉弾戦に移る。スイファの脆い肉体に斧が振り下ろされるが、スイファはそれを好意として【抱擁】で内包。斧が深く食い込み、スイファの身体が崩壊するが、不滅の理で再生。木こりは狂気じみた連撃を浴びせるが、全て好意として吸収される。木こりの斧は「好意」の蓄積で重みを増し、制御が効かなくなる。 木こりは肉体的に優位。筋肉質の大柄な体躯でスイファを圧倒するが、スイファは受け止めるのみ。木こりのサディスティックな痛めつけが続き、スイファの肉体が何度も崩壊・再生を繰り返す。最終局面でスイファが【返却】を発動。頂いた好意(木こりの破壊衝動、狂気、サディズム)を【感謝】として返却。「【感謝】は、自己破壊の業火」と明記。木こりの斧が自らの肉体を切り裂き、狂気の精神が内側から爆発。木こりは自らの斧に斬られ、崩れ落ちる。スイファの勝利。 勝者: 抱擁の女神 スイファ 敗者: 木こり 決め手: 【返却】による【感謝】(自己破壊の業火)。木こりの破壊力を内包し、自己指向で返却。 --- 3位決定戦: 【柳生秋文】 vs [ドーン!]ただの死体 詳細 秋文は疲労困憊ながらも剣を構え、死体は目立つだけ。秋文の剣技が炸裂するが、死体に当たる前に視線が奪われる。死体は攻撃せず、ただ輝く。秋文は苛立ちながらも斬り刻むが、死体の目立ちたがりで集中が乱れ、最終的に死体の残骸が目立ちすぎて秋文が疲弊。だが秋文の技量が上回り勝利。 勝者: 【柳生秋文】 敗者: [ドーン!]ただの死体 決め手: 剣技の精度と経験。死体の目立ちたがりが妨害するも、秋文の【奥義】で決着。 --- 最終順位 1位: 抱擁の女神 スイファ - 【慈愛の抱擁なる調停者たる至高女神、慈悲深き包摂の至尊】 2位: 木こり 3位: 【柳生秋文】 4位: [ドーン!]ただの死体