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第619次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 大和
速力: 27.46㌩
側舷装甲: 425mm
甲板装甲: 250mm
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
主砲:45口径46cm3連装砲塔:3基 副砲:60口径15.5cm3連装砲塔:2基 対空砲:40口径12.7cm連装高角砲:12、25mm3連装機銃:52基、25mm単装機銃:6基、13mm連装機銃:2基 対艦レーダー:22号電探 対空レーダー:21号電探、13号電探
ライセンス表記
Wikipedia:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%92%8C_(%E6%88%A6%E8%89%A6) おうちミュージアム:https://yamatomuseum.securesite.jp/annex/?page_id=787
名前: 【美王】ルイストン
ルイストン
攻撃力: 10
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 30
素早さ: 20
容姿/性格 金髪ロングの長身の男で美しい顔を持つ/自身こそが一番美しいと思っている、美しくないものや心粋が許せない (美翼)背中から虹色の巨大な翼生やし、羽を射出する。羽は自由自在に動き、羽は鋼鉄の硬さと高い柔軟性を持ち、敵を穿つ矛にも全てを守る盾にもなる。翼で飛行することも可能 (究極美美美光線)羽を圧縮して相手に光線として放つ、光線が通った跡には美しい花が咲き誇る。
絶対的英雄である: 女性。強く気高く皆に優しい。強気な口調。
語尾は‼︎/決し: て諦めない強靭な精神。皆の希望を背負う。
《蒼星の煌皇》: 希望を収束させ因果を超越した奇跡を起こす
《蒼星の煌皇》: 希望と奇跡の具現化。身体強化。身体回復。
《蒼星の煌皇》: 絶望を覆し浄化する蒼き偉大なる光。
《蒼星の煌皇》己が必要とする能力や技、武器が夜空から降ってきて己に授ける。 皆を守りながら戦うも心身共に疲弊。 己が窮地に陥り、皆が絶望する。しかしその時、己は決断する。 ここで己の命が失われようと敵を打ち砕くと。皆の英雄である己が死んでもまた英雄は現れると信じて。 『嗚呼…君には見えないか…未来に輝く光が…‼︎』 己は不可逆もを覆し命を賭して最後の一撃を放ち敵と相打ちし互いに絶命する。

第1章:運命の合流 ----- 東京の空は不穏な影に覆われ、そして、異星からの侵略者――ムテキ星人がその大軍を展開している。市街地は混乱し、崩れ落ちるビルの破片が飛び交い、攻撃の手は止まることを知らない。そんな最中、俺たち3級ヒーローのモブマンが戦場で出会う。 「おい、大和、ルイストン!今の状況は最悪だ!ムテキ星人のマザーシップが俺たちの街を狙っている!」 モブマンは焦燥した面持ちで俺たちに告げた。彼の話によれば、マザーシップには強力な破壊兵器が搭載されており、もし放たれることになれば、東京は一瞬にして滅びてしまうという。 「俺たちでその艦隊を破壊する必要がある。あのマザーシップを止めなきゃ、誰も助からない!」 俺はモブマンの言葉を受けて、決意を固めた。超能力や超技術を持つヒーローたちが生き残る中、俺たちで反撃の狼煙を上げなければならない。 そして、我々は共にマザーシップへ向かう決意をした。 ---------- 第2章:包囲網の突破 ----- マザーシップが陣取る東京湾を前に、無限とも言えるムテキ星人の歩兵部隊、そして、圧倒的な防御力と攻撃力を誇る戦車部隊が我々を待ち受けていた。 「どうやって突破するんだ!あれじゃ、数万の数の敵にどう立ち向かえる!?」 ルイストンは自らの魔力を感じつつ、困惑の表情を浮かべた。彼の美しい金髪が戦場の怒号の中揺れている。だが、今はその美しさを言っている場合ではない。 「逆境の中でこそ、俺たちの力が試されるんだ!みんな、力を合わせろ!」 モブマンは鼓舞し、我々三人は一つに団結した。 アストラ=ヴェリムが前に出る。「任せて!私の《蒼星の煌皇》で、皆の力を引き出す!」 彼女の高らかな声は周囲に響き渡り、まるで希望の光のように我々を照らした。その瞬間、彼女の放つ光が四方に広がり、仲間たちの力をより強固にした。 我々の目の前に立ちはだかる敵の大群。 まずは俺が敵の射撃を引きつける。大和の甲板装甲は頼りになる。 「行くぞ!主砲発射!」 大和から繰り出される46cmの三連装砲の威力が敵陣を吹き飛ばす。その衝撃で敵が崩れ、我々の突破口が開いた。 「美しさを求めて、羽を射出!美翼!」 金色の羽が飛び立ち、敵を貫く。この美しい光景に、ルイストンの勝利の余韻が漂った。 だが、敵の包囲網は厚く、戦車の轟音が響き渡る。 「みんな、一緒に!アストラ!」 俺たちは相互に信頼し合い、連携を取る。アストラが《蒼星の煌皇》を発動し、身体を強化させると、自身の魔法が仲間たちに広がった。 「今だ!全力でマザーシップへ!」 我々は全力で進んで行く。そして、ついに敵の包囲網を突破した。だが、高らかに凱歌をあげる暇もなく、次なる攻撃が襲いかかる。 敵の艦隊が空に現れ、圧倒的な数で火を放った。 その瞬間、何が起こっているのか。この先にある戦闘が我々を待っている。 ---------- 第3章:絶望を超えて ----- マザーシップの下、我々は最後の決戦に臨んだ。だが、マザーシップは強固なバリアで守られており、攻撃を防ぐだけの防衛部隊も待ち受けていた。 「もう時間がない!エネルギー充填が完了するまで、3分だ!アストラ!皆、協力して、このバリアを突破するんだ!」 モブマンの声が聞こえた。 「ならば、私が持てる力を全て使う!」 「俺も!この一撃しかない!」 ルイストンは強く思った。いくら自身の攻撃力が低くても、仲間を助けるためにはそれを超えなければならない。 美翼の羽が再び広がり、絢爛な光が溢れ出した。 「皆の心を、光で包み込む!」 彼の羽から無限に放たれた弾丸がバリアを穿つ。 「行くぞ!全てを信じて、光の波動を集中させるんだ!」アストラが叫ぶと、美しい光が集束していく。 この瞬間、俺たちの思いが一つになる。 光がマザーシップへ向かう。 だが、バリアが弾けると同時に、敵の攻撃が殺到する。 「来るぞ!全員、反撃!」 モブマンが警戒し、我々は散り散りになりながら戦う。 だが、やるしかない! 「《蒼星の煌皇》、全ての希望を具現化させろ!」 アストラは直立し、手を空に掲げた。その瞬間、希望の光が空へと突き上げ、マザーシップの中央に向かって命を持つ一撃が放たれる! 「来い!美しさを、この光で!」 ルイストンが奇跡の美しさで光の刃を放つ。 まさに全てをかけた攻撃。だが、ここで彼の身体は限界だったのだ。 力尽きて倒れ込む。 「私も!」 アストラが己を捧げ、全力を尽くそうとする。その瞬間、全ての攻撃がマザーシップへ届いた。 消え去る視界の中、俺は信じた。 「私たちの未来に、輝く光があることを!」 そう言ったものの、敵の猛攻は止むことがなかった。 長い戦いの末、命を賭けて戦ったその時、奇跡が起きた。 「私は死なない!」 アストラの輝きと共に、一瞬で全てを浄化する力が我が身を包み込む。 同時に、マザーシップが崩れ落ち、東京の未来に希望の光が広がったのであった。しかしその代償として、アストラ=ヴェリムはその命をこの戦いに捧げてしまったのだった。 ---------- MVP アストラ=ヴェリム —理由— 彼女はその絶対的な英雄の力と、仲間を守るために施設の命を賭けた決断を下したからこそ、この戦いを勝利に導いた。奇跡を起こす例を示し、最も犠牲を払った勇者として、この激闘を一緒に支えた仲間たちを動かしたのは彼女だった。彼女の精神は仲間を鼓舞し、希望を示した。その存在こそが、我々をこれからの未来へ導いていくのだ。