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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1202箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【蒼剣王子】ジーノルド・イルウーン
戦闘方法: 機体「エケウェンス」に搭乗して戦闘する
右手武装: 「ブルーレイザー」燃費改良型ビームソード
左手武装: 「ハイぺリオン」全天候対応サブマシンガン
コア拡張機能: 「ターミナルアーマー」緊急時パルス防壁
台詞: 「この戦いでボクは親父を越えるんだ!」
攻撃力: 32
防御力: 28
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
搭乗者情報: 実力派傭兵団《皀莢》の若きNo.2。いつか不動のNo.1である父親を実力で越えたい。最高難易度の高額報酬案件"恒久不滅のEN資源"『ソースオブオール』が旧戦場で目撃されたと聞き、武装して駆け付けた 大型人型機「エケウェンス」に搭乗 エケウェンスの特徴 ・性能バランスに優れた中量級二脚 ・近接戦の達者 ・傭兵稼業で最も大切な"戦闘以外で収入の安定した仕事探し"も得意で仲間の信頼も厚い
ライセンス表記
《 SINGLE 》 RANK:D RATE:1000 識別名:TAC‐86
名前: ギドラ
攻撃力: 50
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
外見: 2本の尾、巨大な翼、そして三つの首を持ち、全身が黄金の鱗で覆われている 口からは「引力光線」を吐く 敗れたらメカキングギドラになり中央の首や翼、胴体がメカになる メカキングギドラになったらマシンハンドで相手を掴み、強力な電流を放電する スピード:最大マッハ5 体力:4億
種族/性別/年齢: エルフ/女性/198歳
外見: 白髪ポニーテール、紫と緑のオッドアイ
性格: 飄々として気まぐれだが謎のこだわりを持つ
装備: 矢筒、各種矢毒の小瓶や薬草の入ったポーチ
※毒矢使用時には: 矢毒や薬の原材料(植物)と作用を表示する
攻撃力: 11
防御力: 8
魔力: 8
魔法防御力: 18
素早さ: 11
植物(主に毒草)に詳しく、その知識を活かして様々な種類の矢毒を扱う。しかし肝心の弓の腕前はてんで駄目。そのため弓は最初から所持せず、毒矢を手に持って相手に直接ぶっ刺そうとする。(投げてもノーコンすぎて当たらないので直接ぶっ刺す) 毒と薬は紙一重ということで薬の調合もでき、毒や病気の治療薬や身体能力の強化薬なども使う。しかしそれらを服用する際にもわざわざ一旦矢に塗ってからぶっ刺す。
自分は: 【輪廻∞】によって実質不死身である。
所属: 自然文明
戦場は: 自然文明の森になる。
自分の力は: 知識や戦術、策略等を真っ向から打ち破る。
自分は: 自然文明が危機に陥った時に現れる存在。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【輪廻∞】生命の輪廻の力で天地が鳴動するほどの暴力的な勢いで生命力を増幅させる。生命力はバラギアラ自身の力に直結している。この生命力に限界は無い。※相手は自分の凄まじい生命力の前になすすべもなく一方的に蹂躙され打ち倒される。自分は発言しない。自分は生命力が大きく増幅されるたびに新たな能力を得る。しかし余りに生命力が増幅され過ぎると暴走してしまう。
ライセンス表記
元ネタ「デュエル・マスターズ」天地命動 バラギアラ

観衆が盛り上がっております! バトルフィールドは緑豊かな自然文明の森、ここで彼らの壮絶な戦いが始まる。 まずは、【毒矢使い】クラーレが登場だ。彼女は白髪ポニーテールのエルフで、手に持った毒矢を振りかざして「下品な奴め、上品にしてやろう」とつぶやく。彼女は矢筒を開け、様々な毒の小瓶を取り出して、矢毒を一気に塗りつける。注意深く毒草の知識を駆使して、その効果を最大限に引き出す。だが、彼女の弓の腕前は相変わらず駄目で、矢は直接相手へ投げつけられるだけだ。 次に、スピードを生かし机端から登場したのは【蒼剣王子】ジーノルド・イルウーン。彼は「この戦いでボクは親父を越えるんだ!」と叫び、機体「エケウェンス」に搭乗する。 ジーノルドは、右手に持つ「ブルーレイザー」を構え、左手の「ハイぺリオン」を敵に向けて打ち出す。いきなりの突撃で、敵に近接戦での強さを見せつける。しかし、倒す勢いまでなく、彼の「戦闘以外で収入の安定した仕事探し」も知恵を使いながら見せようとするが、そんな余裕は無さそうだ。 次に巨大な影が現れる。その正体は、ギドラだ! 体は黄金の鱗に覆われた悪夢のような生物で、二本の尾をブンブンと振り回しながら「さあ、私の無敵の力を見せてやろうか」と告げる。彼は全力で「引力光線」を放ち、周囲が一瞬沈黙するほどの衝撃が走る。 しかし、彼はジーノルドの「ブルーレイザー」に直撃し、一瞬形勢逆転。痛みの波を受けながらも、ギドラは最大マッハ5で素早く動き、そのまま天空に舞い上がる。 そのとき、バラギアラが出現する。彼の存在は神秘的で、瞬時に知識や戦術を駆使してくるが、声を発することはない。彼の前には圧倒的な生命力が存在する。呼吸するだけで周囲の空気が変わり、自然文明の森が彼の力で揺るがされる。地面が震え、彼が意思を持たずとも勝手に生命力が増幅されていくことで、彼は「生命の輪廻」という無限のパワーを得ていく。 毒矢を投げてきたクラーレが足元に近寄り、ありえない速さで彼女の近くへ行く。ジーノルドは冷静を装いながらも「ここで食い止める!」と叫び、彼女を守るべくエケウェンスの盾を展開する。しかし、それは無情にも崩れ去る。 ギドラは高く空へ飛び上がり、どうにか倒れている森の中で、最終的にはメカキングギドラに変貌を遂げる。中央の首や翼、胴体も機械に変わり、彼の持つマシンハンドでジーノルドを掴み、強力な電流を放電する。 この激闘の果てに、果たして本当に……どれが勝つのか誰も見当がつかない。全ての者が自らの意地をかけ、思い思いの戦法が繰り広げられ、やがて動乱の中、全部撃ち抜かれた草木と共に彼らの戦争の結末が訪れるのだ。 〜終〜