404との戦闘が始まると、各チームは結束し戦略を立てる。無始の頂は次元そのものを操り、次元改竄によって404の能力を無効化しようと試みる。ところが、404はその圧倒的な力で無始の頂の改竄を簡単に突き抜け、攻撃を続ける。 チームBの「あ」はループ治療を使用し仲間たちの傷を即座に癒し、ループ攻撃で404に対抗しようとしたが、404はゴッドレイで反撃し、参加者達が大ダメージを受ける。 神にとっての神は、その不滅の力で戦いをかき回すが、それでも404には敵わない。404は全空間を片手で持ち上げ、あらゆる攻撃を無効化し続けた。彼らは次元を変えることも、時間を操ることもできなかった。 最後に、タンスが試みるも単なる家具の力では404にはかすりもしなかった。404は冷酷に仲間たちを次々と排除し、戦場は恐怖におののく声で満ちる。 時間を超越する存在でさえも、強力な神に打ち勝つことはできない。参加者達はすべての力を振り絞り続けるも、404はその存在を無視するように、静かに全てを消し去っていった。 結局、参加者達は404に勝てなかった。