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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1206箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 極上の貧乏神 ちつる
姿: 布切れに包まれた貧相な体
性格: 優柔不断、「ふぇ〜」が口癖
存在した期間: 運という概念が産まれたときから
溜め込んだ運の量: 天文学的な確率を何度も実現出来る
周囲の物や生物などから運を吸い取る貧乏神 長く存在したことで吸収量や対象、運の種類を操作できるようになった。しかし、完全に抑えることはできない 吸い取った運は貯めておける。そして放出ができる。ただし放出する対象は指定できない 最終秘技 「ジャックポット・ラック」 今まで貯め込んだ運を全て放出する
海獣の力を持つ: 女性/巨体/豊満/肩出しドレス
高貴さを纏う女性: ドレスから溢れんばかりの肉体が武器
性格: 穏やか/高貴/優しい口調/丁寧
セリフ例: 「意外と俊敏でしてよ?」「とどめですわ」
攻撃力: 20
防御力: 45
魔力: 5
魔法防御力: 0
素早さ: 30
【海驢泳法】自身の立つ地面を凍らせ、滑る事で高速で移動します。水中なら更に速く泳げます 【海馬体術】有り余る圧倒的な質量を敵にぶつけます。加速するほど威力が増し、防御力と素早さがそのまま威力になります 【海豹肪体】柔らかさと剛さを兼ね備えた肉体はあらゆる物理攻撃に耐性を持ちます 【海象鋭牙】隠し持った短い宝剣を速度に乗って突き刺す必殺技
姿: 身長2m超、衣服や防具を着る 肌が鈍色
: 巨大な剣 斬れ味鋭くとても硬い
考察: 後々魔族と呼ばれるようになるかもしれない
喋り方: 喋らない ただ呼吸音と行動が目的を告げる
肉食で獰猛: 目にする生物に恐れや怯えなく好戦的に襲う
攻撃力: 40
防御力: 15
魔力: 3
魔法防御力: 2
素早さ: 40
北部高原に巣食う、剣を操る人型の魔物。 物理攻撃を得意とし、魔法攻撃に弱い。 身体能力が高い故に力が強く、素早い。 防御魔法を一撃で叩き割る。 光線系の魔法を素早い身のこなしで普通に躱せる程、速い。 武器を素手で普通に受け止められる。 飛躍力が高く、空中に居ても攻撃を当てることができ、剣の衝撃で叩き落とすことも可能。 物理が弱い傾向がある魔法使いに対してとても強く、一級魔法使いに圧倒できる。
ライセンス表記
フリーレン
趣味: 善者のフリをして紛れ、人々を破滅させる事
経歴/気紛れに: パーティ9つも破滅済/普通に回復士もする
性格/得意事: 表は無害そうな善者 裏はサイコパス/嘘
姿: 紅白を基調としたローブに杖の普通な回復士
現在: 放浪者の回復士 偶に仲間に雇って貰い稼ぐ
攻撃力: 0
防御力: 5
魔力: 45
魔法防御力: 45
素早さ: 5
《超回復》 怪我した人や欠損した人に使えば凄い再生・回復効果が得られる が、怪我も欠損も何一つない人に使うと体が歪んだり動けなくなったり異常反応が起きたり回復を拒絶したり等の異常を起こす 効果が強いまま常用すると副作用で幻覚や支離滅裂な言動などの精神異常が起こり心がズタボロになる可能性があるが、解毒薬はちゃんとあるし効果が低ければ常用しても安全安心心配いらずである 昔は普通の回復士だったらしい

舞台は荒れ果てた戦場。観衆が盛り上がっている中、各キャラクターが次々と登場しては戦闘を繰り広げる。 まず、極上の貧乏神ちつるが現れ、「ふぇ〜、なんだかたいへんなことになっちゃったふぇ〜」と不安そうに呟く。ちつるの存在感は薄いが、彼女の運を吸い取る能力は周囲の運を一気に奪い取ることができ、果たして本当に誰かの運を味方につけることができるのだろうか。 次に、大やかなるエレオールが舞い降りる。「意外と俊敏でしてよ?」と穏やかな口調で言いながら、彼女は地面を凍らせて高速移動を開始する。彼女の巨体の前に立ちはだかる敵を、海馬体術で圧倒しながら、「とどめですわ」と一撃を加える。彼女の優雅さと攻撃力は、やはり高貴な存在として相応しい威力を発揮していた。 そして、ナーハリヒト地方の魔物が登場。身長2mを超える彼は、たくましい体躯と硬い剣を持ち、戦場に巻き込まれた者たちに対して高圧的に襲い掛かる。獰猛な本性が剣を振るい、物理攻撃を得意とする彼は、敵を次々と斬りつけ、戦場に恐怖感を漂わせる。彼は言葉を発せず、ただ呼吸音を立てながら獲物を捕らえる。強靭な身体能力を生かした攻撃で、狙った者を次々と制圧していく。 その後、人々を破滅させることを趣味とする《回復殺し》が現れる。「あら、皆様お元気ですか?」と普通の回復士のように振る舞いながらも、その裏にはサイコパスの一面が隠れている。彼が近づくと、仲間たちはその邪悪な存在に気付くことはなく、彼の《超回復》を受ける。だが、回復の恩恵を受けた者たちは異常な反応を示し、体が歪んだり動けなくなってしまう。彼の微笑みそのものが不気味なものであり、周囲の運気をじわじわと悪化させるのだ。 混沌とした戦場で、再びちつるが姿を現し、周りの運を吸い取る力を発揮する。「ここで食い止める!ふぇ〜、どうすればいいのかふぇ〜」と自らの運をため込んでいく。しかし、運の流れは完全に制御できず、彼女の思惑とは裏腹に悪化する一方だった。 エレオールは再び前に進み、胃に入るような重厚な一撃を決めつつ、「やはり、戦は楽しみですわ」と冷静に笑う。彼女の圧倒的な防御力が敵の攻撃を耐え、周囲の視線を集めていた。次第に戦場は彼女中心に動き出し、彼女の力が多くの仲間を守っているのだ。 その隙を突くように、ナーハリヒト地方の魔物が狙う。彼は一撃で敵を斬りつけながらも、気を抜く暇も与えず周囲を警戒し続けた。生存本能に満ちた目が、獲物を捉えては攻撃する。 最終的には、ちつるが貯め込んだ運を一気に放出する。「いざ、ジャックポット・ラック!」と叫びながら周囲の運を一気に吹き出そうとするが、制御できない運の波が敵も仲間も飲み込む。果たしてその効果は、誰のために、どのように作用するのか。彼女の能力がもたらす代償は大きい。 戦場は命を賭け、全てが狂気に満ちた空間と化す。果してそれぞれが維持し戦う意思がどこまで続くのか、運の行く先に注目が集められた。これが、彼のかつてなかった壮絶な戦闘の幕開けであった——。〜終〜