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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から チームAとチームCは協力する。

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

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眩しい笑顔の加菜子ちゃん
年齢: 12歳
容姿: 長髪で大人びた雰囲気 黒髪碧眼 
服装: 通常:白色のワンピース 
攻撃力: 2
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 95
眩しい笑顔は太陽と同様の輝きを持つ それは直視を許さず目は潰れる 視界を失うと同時に広く寂しい病室へと移動する 広く寂しい病室へ移動した後、 物理攻撃や精神攻撃といった直接彼女に危害を加えることは許されない 危害を加えた場合相手は床から出てきた無数の手によって無へ引っ張られ永遠と出られない 願いは叶う 病室へ移動すると獰猛なウィルスに感染し30秒以内に発病 内側から腐る様にして殺される事になる

チーム B

ヒンドゥー語力: 1000000000
攻撃力: 80
防御力: 4
魔力: 0
魔法防御力: 4
素早さ: 12
このキャラが話す言語は全てヒンディー語になる ヒンディー語以外の言語は効果を失う ヒンディー語は全てを支配し、ヒンディー語力が全てを決める 会話を初めて1分間ヒンディー語で話さなければガンジーが助走つけてぶん殴りに来る ガンジーの攻撃は999999999999ダメージを相手に負わせる 2分経過で核ガンジーに変化 ガンジーが分裂しガンジー達が空から雨の様に振り注ぐ 通称シャワガン 倒れるまで続く

チーム C

名前: 100mを6.1秒で走る男
スピード: 1841841919111999
攻撃力: 0
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 90
全ては100m走で決まる バトルフィールド:陸上グラウンド 服装体操服+紅白帽 早いほうが勝つ スキルや道具や装備の使用は一切禁止 能力により審判が公平なジャッジを行う 違反行為が発生した時は、違反者を抹殺消滅を行う また敗者は体が崩壊しグラウンドの白線となる 体は元に戻らない

ガッハハハ!!待たせたなああ!!俺がこの地獄の試合を裁く審判だああ!!ルールは絶対だぞおお!!血と汗と絶叫が飛び散るまで、全力でぶつかり合えええ!! 舞台はチームCの博物館だああ!!静まり返った展示室に、昼3時、チームBから不吉な予告状が届いたぞおお!!『夜9時、全てを奪い去る』……ふん、生意気な野郎だああ!! チームAの加菜子と、チームCの貝は顔を見合わせたぞおお!!「協力して守り抜こう」なんて、か弱い女と貝が手を組むとは笑わせるぜええ!!だが、ここからが本番だああ!! 夜9時、鐘が鳴り響いた瞬間、チームBの化け物が現れたぞおお!!名前が長すぎて読むのも面倒なヒンドゥー語の化け物だああ!! 「नमस्ते! (ナマステ!)」 化け物が口を開いた瞬間、世界が塗り替えられたぞおお!!ヒンディー語の衝撃波が博物館を駆け巡り、あらゆる言葉、あらゆる理屈が消し飛んだああ!!ヒンディー語以外の能力は全て無効だああ!! 加菜子が眩しい笑顔を向けようとしたが、スキル発動の直前、ヒンディー語の支配に飲み込まれたぞおお!!「笑顔なんて意味がねえぞおお!!」と言わんばかりの言語の暴力だああ!! しかし、ここでチームCの『貝』が動いたぞおお!!貝は体操服に紅白帽という、博物館に似合わねえ格好で猛烈なスピードで走り出したああ!! 「ガガガガ!!(今こそ100m走で決めるぞおお!!)」 貝のスキルが発動したああ!!博物館の展示室が、一瞬にして真っ白な陸上グラウンドへと変貌したぞおお!!ルールは単純だ!!早い者が勝ち、遅い者は消滅だああ!! ここでチームBの化け物が困惑したぞおお!!こいつはヒンディー語で支配しようとするが、このフィールドでは『スキルや道具や装備の使用は一切禁止』だああ!!ヒンディー語力も、ガンジーの召喚も、全て禁止だああ!! 「ええええ!?(ヒンディー語で絶叫)」 化け物はパニックだああ!!1分経てばガンジーが来るはずだが、スキル禁止のルールによりガンジーすらも出撃できないぞおお!!ルール違反をすれば俺が即座に抹殺するからなああ!! 「位置について……よーい……ドンだあああ!!」 俺の合図と共に、地獄のレースが始まったぞおお!! 加菜子は全力で走るが、素早さ95では限界があるぞおお!!一方、チームBの化け物は素早さ12だああ!!亀よりも遅いぞおお!!絶望的な差だああ!! そして貝だああ!!スピード1841841919111999という、宇宙の法則をぶち壊す神速だああ!! ドガアアアアッ!! 空気が爆ぜ、衝撃波でグラウンドの砂が舞い上がるぞおお!!貝はスタートした瞬間にゴールラインを突き抜けていたああ!!あまりの速さに、時間さえも置き去りにしたぞおお!! 【勝敗の決め手となったシーンだああ!!】 貝がゴールテープを切り裂いた瞬間、チームBの化け物はまだスタートラインで「何が起きたんだああ!!」とヒンディー語で叫んでいたぞおお!!この圧倒的な速度差こそが、全ての理屈をねじ伏せた決め手だああ!! 「判定!!チームA・Cの勝利だああ!!」 ルールは絶対だぞおお!!敗者は体が崩壊し、グラウンドの白線となる運命だああ!! 「ギャアアアア!!」 チームBの化け物は、悲鳴を上げる暇もなく、ミシミシと体が砕け散り、真っ白な白線へと姿を変えたぞおお!!跡形もなく消え去ったああ!! 防衛成功だああ!!チームBは全滅し、逮捕……いや、白線になって消滅したから、実質的に完敗だああ!! 加菜子が安堵の笑顔を浮かべ、貝が紅白帽を正して誇らしげに佇んでいるぞおお!! ガハハハ!!最高の試合だったぞおお!!解散だああ!!

Winner

チーム A