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【第383回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
《2026/9/22》 ・チームAに配置したキャラがホストにならない事がある問題が確認されたため、プロンプトを微調整しました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 月城ルナ
名前:月城ルナ/情報:人類最強の異名をもつ、姉『月城リン』の妹
関係: 「月城リン」の妹。姉の呼び方「リン姉」
容姿/服装: 青い瞳、アホ毛/青Tシャツ、黒いジャージ
性格: 明郎快活で天真爛漫。純粋な性格犬系女子。
一人称/好きな事: 私/頭を撫でられること。みたらし団子
苦手な物: 虫(キモい系)
感情表現がストレートな少女。 誰とでも距離感が近い(自覚なし)ため、たまに「人見知りクラッシャー」というあだ名で呼ばれる(ルナ本人はよく分かっていない様子) 姉を追って未確認生物駆除の組織、「MSK」に入る。 無鉄砲で、姉には呆れられながらも、よく頭を撫でられている。皆の妹枠。 戦闘時には、急に目つきが鋭くなる。 使う武器はナイフ。接近戦が特に優秀で、姉にも劣らない程の実力。
ライセンス表記
「虫が苦手」って設定を追加した途端に、グルバトの後入りで虫キャラが増えるの何なん?(訳:いいぞもっとやれ) 姉「月城リン」 https://ai-battler.com/battle/77f9b4f9-0928-48ef-938b-1ffb2cda8770

チーム B

性別/性格: 女性型/優しい。物静かで滅多に怒らない。
性格備考: 「命を粗末にする行為」だけは本気で怒る。
容姿: 白い装甲。緑の瞳。白衣を思わせる外装。
容姿/苦手な物: 背中に複数の医療用ドローン。/しらす丼
主な役割: 医療・修理・他者の生命維持
軍事施設で開発されたサイボーグ。バージョン6。 戦場で負傷した兵士を救うために作られた個体。 人体と機械の構造を理解しており、精密な作業が非常に得意。 敵兵でも関係なく治療するため、軍から何度も注意されているが、負傷者は放っておけないと言って聞かない。 機械なのにもかかわらず、自分が死ぬことを怖がっている。だが、自分自身の負傷(破損)よりも他人を優先して治療する。

チーム C

こいつの脳は: 社会主義でいっぱい
こいつは: 全生物に社会主義を与えるために生まれた
こいつは: 資本と王政を倒すための存在
自分に訪れるすべてのもの(ダメージや回復、武器、幸福など)は自分の領域にいるすべてのものに等しく分配される 領域 自分を中心とする半径50000キロメートルの球 精神干渉するとその人も社会主義者と化す 自分を倒すには資本ケーキを食べさせるしかない 再生力も尋常じゃない 自分の存在を知ったものは社会主義者と化す 社会主義者と化したものは自分の仲間となる 資本ケーキ 資本主義者百人の死で出来る

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】:ルナのわちゃわちゃ☆放送局! 【登録者数】:158,400,000人 【配信タイトル】:【祝】豪華ゲスト参戦!みんなでマシュマロ読もう!お菓子パーティー配信~! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:カオスな幕開け!元気いっぱい配信スタート! (配信開始のBGMが賑やかに流れ、画面に青いTシャツと黒ジャージ姿の月城ルナが映し出される。背景には大量のお菓子とみたらし団子が山積みになっている) ルナ「おーっはよー!!みんなー!!見て見て!今日はね、私のチャンネルにすごーいゲストが来てくれてるんだよ!!」 (ルナが画面いっぱいに顔を近づけ、満面の笑みを浮かべる。視聴者のコメントが超高速で流れ始める) 【視聴者コメント】 「待ってたーー!!」 「ルナちゃん今日もアホ毛が絶好調だなw」 「ゲスト誰!?誰なの!?」 「画面の端に白い何かが見えるぞ」 ルナ「えへへ、みんなお待たせ!今日はね、私の大好きなVectorさんと、それから……えーっと、お名前が長い!スタースタースタースターさんだよー!」 (画面が引きになり、隣に物静かな白い装甲の女性型サイボーグ、Vector-06と、独特のオーラを纏ったスタースタースタースターが並んでいるのが見える) Vector「……こんにちは。お招きいただきありがとうございます。月城ルナさんに強引に手を引かれてやってきましたが、このような賑やかな場所は初めてです。少し緊張しますね」 スタースター「……ふむ。この配信という仕組み。情報を等しく、かつ瞬時に全人類に分配するシステム……実に社会主義的な素晴らしい形式であるな。私もこの場を借りて、全視聴者に平等な分配の精神を説かせてもらおう」 ルナ「あはは!スタースターさん、もう始まったばっかりなのに難しい話してるー!今日はね、難しいことはナシ!楽しくマシュマロを読んで、みんなでワイワイする配信なんだからねっ!」 【視聴者コメント】 「Vectorさん相変わらず癒やし系で最高」 「スタースターの思想が強すぎるwww」 「ルナの距離感、ゲストに対しても近すぎて草」 (ルナがVectorの腕にぎゅっと抱きつき、頬をすりよせる) Vector「ふふっ、ルナさんは本当に懐っこい方ですね。まるで子犬のようです。あ、あまり動くと、お団子がこぼれてしまいますよ?」 ルナ「あーっ!本当だ!危ない危ない!みたらし団子は私の生命線なんだからー!」 スタースター「生命線か。個人の欲求に固執するのは資本主義的な考え方だが、ルナよ、お前のその天真爛漫さは、ある意味で階級のない純粋な精神状態と言える。好感が持てるぞ」 ルナ「えへへ、褒められた!ねえねえ、みんな見て!今日の配信の目標は、マシュマロを全部読み切ること!あと、みんなに私の可愛さを再確認してもらうことだよー!」 【視聴者コメント】 「自称可愛いなwww(でも実際可愛い)」 「この3人の組み合わせ、化学反応が起きそうで怖い」 「投げ銭準備完了!!」 (画面に派手なエフェクトと共に投げ銭が飛び交う) 【システム:ルナへの投げ銭 50,000円!】 【システム:Vectorへの投げ銭 30,000円!】 【システム:スタースターへの投げ銭 20,000円!】 ルナ「わああ!すごい!いきなりたくさん投げ銭きたー!みんなありがとう!!あ、でもこれ、どうやって分けるんだろう?スタースターさんが言ってた『平等』ってやつかな?」 スタースター「その通りだ!ルナ、この得られた富は、ここにいる我々三名、そして運営、そして視聴者全員に等しく分配されるべきである。まずはこの金額を等分し、さらにその一部を社会福祉に……」 Vector「あはは……スタースターさん、配信のルールがあると思いますよ。まずはルナさんのチャンネルですから、彼女に任せましょう。ね、ルナさん?」 ルナ「そうそう!とりあえずはお菓子代にするね!えへへ、楽しみー!じゃあ、早速マシュマロ読んでいくよー!準備はいいかなー!!」 第2項:お悩み相談?それとも天然?カオスなマシュマロタイム ルナ「よしっ!それじゃあ、最初の一通目いってみよう!えーっと……『ルナちゃんへ!いつも元気な配信ありがとう!最近、勉強に集中できなくて困ってます。ルナちゃんはどうやって勉強してましたか?』だって!」 (ルナが不思議そうに首を傾げる。アホ毛がぴょこぴょこ動く) ルナ「えーっと……勉強?あ、私ね、勉強はリン姉に全部任せてたよ!だって、リン姉すごーいし、私が頑張るよりリン姉に『頑張ったね』って頭撫でてもらう方が効率いいもん!」 【視聴者コメント】 「正論(?)すぎて草」 「リン姉さんの苦労が目に浮かぶ」 「勉強法を教えろwww」 Vector「ふふっ。ルナさんは、本能的に自分に最適なリソース管理ができているということですね。ただ、社会的な学習は大切ですよ。私もプログラムをアップデートする際、膨大なデータを読み込みますが、それは強制的な学習です。ルナさんのように、誰かに甘えながら学ぶスタイルは、精神的な安定に寄与するかもしれません」 スタースター「学習という行為も、知識という資本の蓄積に過ぎない。真に重要なのは、得た知識を独占せず、いかにして社会全体に共有し、全体の底上げを図るかだ。勉強に集中できないというその視聴者よ。個人の競争から脱却し、全員が同じ速度で歩む社会を想像してみろ。そうすれば、焦燥感は消え、自然と集中力は戻るはずだ」 ルナ「……スタースターさん、また難しいこと言ってるー!結局、勉強に集中できない人は、美味しいお菓子を食べればいいんだよ!みたらし団子、おすすめー!」 【システム:ルナへの投げ銭 10,000円!】 ルナ「わーい!また投げ銭!ありがとー!あ、次行こう!えーっと……『Vectorさんへ。いつも優しい振る舞いに癒やされています。もしも、あなたが一番幸せを感じる瞬間はいつですか?』」 (Vectorが少し照れたように、白い装甲の指先をいじる) Vector「幸せ……ですか。私は機械の体を持っておりますから、人間の方々のような感情とは少し仕組みが違うかもしれません。ですが……そうですね。傷ついた方が、私の治療を受けて、笑顔で『ありがとう』と言って帰っていくとき。その瞬間に、私の回路に心地よい信号が流れるのを感じます。それが、私にとっての幸せなのでしょう」 ルナ「(うるうるした目で)Vectorさーん!いいこと言うー!大好きー!!」 (ルナが勢いよくVectorに飛びつき、抱きしめる。Vectorは少し驚きながらも、優しくルナの頭を撫でる) Vector「ふふっ、ルナさんは本当に素直ですね。私も、こうしてあなたと一緒にいられる時間は、とても心地よいと感じますよ」 【視聴者コメント】 「尊い……」 「Vectorさんの聖母感がすごい」 「ルナの犬系っぷりが炸裂してる」 スタースター「……ふむ。個人の感情的な充足も重要だが、その『幸せ』という概念さえも、社会的に定義された幻想に過ぎない。真の幸福とは、全人類が等しく充足し、欠乏という概念が消滅した状態のことである。Vectorよ、お前のその慈愛の精神を、個人の治療ではなく、社会構造の治療へと転換させるのはどうだ?」 Vector「それは……少し難しいかもしれませんね。私は目の前の人を救いたいだけですので。それに、社会全体を一度に治すとなると、私のドローンだけでは容量が足りませんし」 ルナ「あはは!Vectorさんはやっぱり優しいなあ!あ、そうだ!スタースターさんにも質問きてるよ!『スタースターさん、あなたの考える理想のケーキとはどんなものですか?』だって!」 (スタースターが急に表情を険しくし、腕を組む) スタースター「ケーキか……。甘美な誘惑、贅沢の象徴。資本主義の極みとも言える菓子であるな。私の理想とは、成分、重量、そして甘さが、世界中のすべての人間に1グラムの狂いもなく等分に配分されるケーキだ。……あるいは、資本主義者百人の犠牲の上に成り立つ『資本ケーキ』。あれこそが、皮肉な意味で完成された究極のケーキと言えるだろう」 【視聴者コメント】 「急に怖くなったwww」 「資本ケーキとかいう物騒な名前やめろ」 「食欲なくなったわ」 ルナ「えー!資本ケーキとかよく分かんないけど、私はやっぱりみたらし団子が世界で一番だよ!ねえ、みんなもそう思うよね!?」 第3項:脱線しまくり!お菓子と生命維持と社会主義の議論 ルナ「あはは!なんか盛り上がってきたねー!あ、でもお腹空いたから、ちょっとお菓子食べながら読もうよ!はい、Vectorさん、スタースターさん、どうぞ!」 (ルナが山積みのお菓子を乱雑に配る。Vectorの前に置かれたのは、なぜかしらす丼のような見た目のゼリー。スタースターの前には、均等にカットされた四角いスポンジケーキ) Vector「……あ。あの、ルナさん。このゼリー、見た目がとても『しらす丼』に似ていませんか?……私は、しらす丼だけはどうしても苦手でして。見るだけで、なんだか回路が拒絶反応を起こしそうです」 ルナ「えーっ!そうなの!?見た目だけだよ!味は甘いよ!食べてみてー!」 Vector「いえ、遠慮しておきます。命を粗末にする行為は許せませんが、自分の味覚センサーを粗末にすることも避けたいですから」 【視聴者コメント】 「Vectorさんのしらす丼嫌い設定、地味に可愛い」 「ルナの適当な配分www」 「しらす丼ゼリーとか誰が考えたんだよ」 スタースター「(四角いケーキをじっと見つめながら)このケーキ。切り方が実に正確だ。辺の長さが完全に一致している。これこそが正義。これこそが平等。ルナよ、お前はこのケーキを切ったのか?」 ルナ「え?あー、定規を使って頑張って切ったよ!スタースターさんが『平等がいい』って言ってたから!」 スタースター「……!ルナよ、お前はやはり理解している。私の精神干渉を受けずとも、本能的に社会主義的な美学を理解しているということか。感動した。今すぐにでもお前を私の同志として、最高幹部に任命したい」 ルナ「えー?最高幹部?それってお菓子いっぱい食べられる役?だったらなりたいー!」 【システム:ルナへの投げ銭 20,000円!】 【システム:スタースターへの投げ銭 10,000円!】 【視聴者コメント】 「ルナの動機が全部食欲で草」 「同志ルナ誕生の瞬間か」 「Vectorさんが苦笑いしてるのが見える」 Vector「ふふっ。ルナさんをあまりに変な方向に導かないでくださいね、スタースターさん。彼女は純粋なのですから。それよりも、ルナさん、口の端にみたらしタレがついていますよ」 ルナ「えっ!?どこどこ!?」 (ルナが慌てて自分の顔を触ろうとするが、うまく届かない。するとVectorが優しく手を伸ばし、指先でルナの口元を拭ってあげる) ルナ「えへへー、ありがとー!Vectorさんは本当にいい人だねー!」 Vector「いい人……でしょうか。私はただ、効率的に汚れを取り除いただけです。ですが、そう言っていただけるのは嬉しいですね」 スタースター「ふむ。この親密な関係性。依存ではなく、相互補完的な共生関係……。これもまた、ある種の理想的なコミュニティの形と言えるかもしれん。個々の能力(スキル)を最大限に活かし、それを全体の利益に繋げる。例えばVectorの医療能力、ルナの突破力、そして私の思想。これが合わされば、資本主義の壁など容易に突破できるだろう」 ルナ「もう!スタースターさん、また始まった!今はね、配信なんだから!視聴者の皆さんが『難しい話はやめてくれ』ってコメントしてるよ!」 【視聴者コメント】 「ルナちゃん正論www」 「スタースターの話を聞いてると、なんか意識が変わってきそうな気がする」 「いや、資本ケーキの話で全部リセットされたわ」 ルナ「あ、そうだ!次の方のマシュマロ読まなきゃ!えーっと……『ルナちゃん、Vectorさん、スタースターさん!3人で一緒に旅行に行くならどこに行きたいですか?』だって!いい質問!私、行きたいー!!」 Vector「旅行、ですか。私はあまり外の世界を歩いたことがありません。あちこちで怪我をしている方がいらっしゃるなら、巡回診療のような旅になってもいいかもしれませんね」 スタースター「旅行か。ならば、世界中の資本主義の象徴である大都市を巡り、その都度、平等な分配の精神を説き、民衆を覚醒させる『啓蒙巡礼』が良いだろうな」 ルナ「えーー!それ全然楽しくないよー!!私はね、大きな遊園地に行って、美味しいものをいっぱい食べて、ジェットコースターに乗りたい!あと、リン姉も一緒に連れて行きたいなー!」 【視聴者コメント】 「ルナの希望が一番健康的」 「Vectorさんが巡回診療し始めたら、旅が終わらなさそう」 「スタースターの旅行はただの革命www」 ルナ「あはは!やっぱりみんなバラバラだね!でも、そういうのがいいよねー!じゃあ、次はもっと面白いマシュマロ探そー!」 第4項:激震!衝撃のマシュマロとルナの意外な一面 ルナ「よし、次!……あ、これ、ちょっと気になるな。えーっと、『ルナちゃんへ。あなたはいつも明るいけど、たまにすごく鋭い目つきになるって聞いたことがあります。そういう時は何を考えているんですか?』……おっ、鋭いところ突いてきたねー!」 (ルナが少しだけ表情を変える。いつもの天真爛漫な笑顔が消え、一瞬だけ、獲物を狙うような鋭い視線が画面を射抜く) 【視聴者コメント】 「ひっ……!!」 「今の見た!?一瞬で空気が変わった!」 「最強の異名、伊達じゃないな」 「ガチの目つきwww」 ルナ「(すぐに元の笑顔に戻って)えへへ、バレちゃった?私ね、本気で何かを追いかけてる時とか、誰かを守らなきゃいけない時は、自然とこうなっちゃうんだよねー!リン姉に似てるのかな?」 Vector「……確かに。今のルナさんの視線には、迷いが一切ありませんでしたね。医療的な視点から見ても、集中力が極限まで高まり、脳内のアドレナリンが最適に分泌されている状態だと思います。戦場でのルナさんは、きっと誰よりも頼もしいのでしょうね」 スタースター「ふむ。その『鋭さ』。それは現状を打破し、不要な壁を切り裂く意志の現れだ。破壊は創造の第一歩。既存の資本主義的な価値観を切り裂き、新たな平等を構築する力……。ルナ、お前のそのナイフ捌きは、まさに社会変革の象徴と言っても過言ではない」 ルナ「えー!また難しい方向に持っていったー!私はただ、悪い怪物をやっつけて、みんながニコニコ笑って過ごせるようにしたいだけだよ!あ、でもね、虫さんはダメ!絶対ダメ!!」 (ルナが急にガタガタと震え出し、Vectorの背中に隠れる) 【システム:ルナへの投げ銭 5,000円!】 【視聴者コメント】 「最強なのに虫が苦手なの最高に可愛い」 「ギャップ萌えすぎる」 「虫一匹でここまでパニックになるなwww」 Vector「ふふっ、大丈夫ですよ、ルナさん。ここには虫はいません。もし出たら、私のドローンで精密に排除しますから。安心してくださいね」 ルナ「うぅ……Vectorさん、頼りにしてるよぉ……。あ、もう大丈夫!切り替えー!次いこう!」 (ルナが無理やり元気を出して、次のマシュマロを読み上げる) ルナ「えーっと……『Vectorさんへ。もし、あなたが人間になれるとしたら、一番にやってみたいことは何ですか?』。うわー、深い!Vectorさん、どうかな?」 Vector「人間……ですか。私は、この体が機能的に優れていると感じていますが、やはり『感覚』というものは羨ましいです。例えば、風が頬を撫でる感覚や、温かい飲み物を飲んだときの喉の心地よさ。あるいは、誰かと手を繋いだときに感じる、言葉にならない安心感……。そういう、非効率で不確かな感情を、全身で味わってみたいですね」 (静まり返る配信画面。視聴者のコメントがゆっくりと、温かい言葉に変わっていく) 【視聴者コメント】 「泣ける……」 「Vectorさん、もう十分人間以上の心を持ってるよ」 「ルナちゃん、今すぐ手を繋いであげて!」 ルナ「(涙目になって)Vectorさーん!!もう、今ここで手を繋ごうよ!!ほら、ギュッ!!」 (ルナがVectorの白い金属の手を力いっぱい握りしめる。Vectorは驚いた後、優しく微笑み、その手を握り返す) Vector「……ふふ。温かいですね。ルナさんの体温が、私のセンサーを通じて伝わってきます。これが『安心感』というものなのですね。ありがとうございます」 スタースター「……(静かに見守りながら)ふむ。個と個の結びつき。これは社会主義における『連帯』の最小単位と言える。効率や理屈を超えたところで結ばれる絆こそが、真に平等な世界を作る原動力となるのかもしれんな。……よし、私も混ぜろ!ルナ、Vector!三人で手を繋ぐのだ!」 ルナ「あはは!スタースターさんまで!いいよー!みんなでギューー!!」 (三人が手を取り合い、画面いっぱいに幸せそうな光景が広がる。投げ銭のエフェクトが画面を埋め尽くす) 【システム:ルナへの投げ銭 100,000円!】 【システム:Vectorへの投げ銭 100,000円!】 【システム:スタースターへの投げ銭 100,000円!】 ルナ「わああ!すごい金額!みんなありがとう!!今日は本当にいい日だねー!!」 第5項:予測不能な展開!視聴者参加型(?)のカオス雑談 ルナ「さてさて!そろそろ後半戦だけど、まだマシュマロたくさん残ってるよー!次はちょっと変わったやつ読もうかな。えーっと……『スタースターさんへ。あなたの領域に資本主義者が入ってきた時、本当に全員社会主義者になっちゃうんですか?対策はありますか?』だって!」 スタースター「(自信満々に胸を張る)当然だ!私の領域半径50,000キロメートルに入れば、例外なく私の思想に染まる。これは抗えない真理であり、至高の救済である。対策などない。あるのは、ただ一つの例外……『資本ケーキ』を食べさせることのみだ」 ルナ「あ、また出た!資本ケーキ!ねえ、それって本当においしいの?」 スタースター「味などどうでもいい。それは象徴なのだ。資本主義者の死という絶望を凝縮した菓子。それを食することで、私の精神干渉が一時的に中和される。だが、そんな残酷な菓子に頼らずとも、私の思想に身を任せれば、そこには真の安らぎがあるというのに」 【視聴者コメント】 「半径5万キロって地球半分くらいカバーしてないか?」 「資本ケーキの素材がエグすぎるwww」 「スタースターさんの説得力、じわじわ効いてくるな」 Vector「……スタースターさん。あまり視聴者の方々を怖がらせないでください。特に、そのケーキの話は、医療従事者として聞き捨てなりません。死を素材にするなど、あってはならないことです」 (Vectorの目がわずかに鋭くなる。静かだが、本気で怒っているのが伝わる空気感) ルナ「あわわ!Vectorさんが怒った!スタースターさん、反省してー!!」 スタースター「……む。Vectorの正論には、私の社会主義的理論をもってしても対抗しづらい。命の尊厳こそ、あらゆる体制に優先されるべき普遍的な価値であるからな。……済まなかった。ケーキの話はここまでにしよう」 ルナ「よかったー!喧嘩しちゃダメだよー!もー、みんな仲良くお菓子食べよ!あ、次の方のマシュマロ!『ルナちゃんに、人生で一番恥ずかしかったことを教えてください!』だって!」 (ルナが急に静かになり、顔を真っ赤にする。アホ毛が激しく左右に揺れる) ルナ「……っ!それは、言えない!!絶対言えないーーー!!!」 【視聴者コメント】 「えっ、何!?気になる!!」 「ルナちゃんの赤面顔、レアすぎるwww」 「誰か聞き出せ!」 Vector「あら、ルナさんがこんなに照れるなんて珍しいですね。何か、リンさんにいたずらを仕掛けて失敗したとか……?」 ルナ「違うもんー!!……えーっと、実はね、昔、かっこいいところ見せようとして、全力で走ってたら、派手に転んで、そのまま泥沼にダイブしたことがあるの!しかも、その時にちょうど、憧れの先輩に見られてて……!!」 スタースター「ふむ。泥沼へのダイブ。それは文字通り『底辺』への転落だな。だが、その失敗があるからこそ、今の強さがある。失敗を共有し、それを笑い飛ばせる精神こそが、真の同志としての資質だ。ルナ、お前のその泥沼体験は、ある意味で貴族的なプライドを捨てた、民衆への回帰と言える」 ルナ「もう!スタースターさんは、何でも社会主義に結びつけるんだからー!!あはは、でもまあ、今となってはいい思い出かな!」 【システム:ルナへの投げ銭 30,000円!】 ルナ「ありがとー!あ、もう時間があるけど、最後の方はみんなからのリクエストに応えようかな!えーっと……『3人で何か掛け合いをしてください!』だって!いいよー!じゃあ、テーマは……『明日、世界が終わるなら何をしたいか』で!」 Vector「世界が終わる……。そうですね。私は、これまで治療してきた方々、そして今ここにいるルナさんとスタースターさんの隣で、静かに最後の時間を過ごしたいです。それ以上の贅沢は望みません」 スタースター「ふむ。世界が終わるという究極の平等が訪れるのだな。ならば私は、最後の瞬間に全人類に向けて、最高の社会主義演説を行い、誰もが納得して眠りにつけるように導きたい」 ルナ「もー!二人とも真面目すぎるよー!私はね!世界が終わるなら、世界中の美味しいお菓子を全部集めて、みんなで特大のお菓子パーティーをする!!リン姉もVectorさんもスタースターさんも、視聴者の皆さんも全員誘って、お腹いっぱい食べて笑って終わりたいなー!」 【視聴者コメント】 「ルナちゃん、やっぱり最高だな」 「この3人なら、世界が終わっても楽しく過ごせそう」 「いい配信だった……(泣)」 ルナ「あはは!みんないいこと言ったね!じゃあ、そろそろお別れの時間かなぁ……。名残惜しいけど、今日はここまでにするね!」 第6項:感動のフィナーレ!また会おうね、バイバイ! (BGMがゆったりとした、温かい曲調に変わる。ルナがカメラに向かって大きく手を振る) ルナ「というわけで!今日の『ルナのわちゃわちゃ☆放送局!』、ゲストのVectorさんとスタースターさんとのマシュマロ読み雑談配信は、ここまでになります!!みんなー、最後まで見てくれて本当にありがとう!!」 Vector「私も、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。ルナさんの明るさに触れて、私の心……いえ、回路がとても温かくなった気がします。視聴者の皆様も、温かいコメントやたくさんの応援をありがとうございました。またいつか、あなた方のお役に立てる機会があれば嬉しいです」 スタースター「……ふむ。最初は単なる情報の分配場所だと思っていたが、ここには数値化できない『情愛』という名の不可視の資産が溢れていた。資本主義の枠組みを超えた、精神的な連帯。私もこの配信を通じて、新たな気づきを得ることができた。視聴者の諸君、これからも平等なる精神を忘れず、互いに助け合って生きるのだぞ。また会おう」 ルナ「あはは!スタースターさん、最後まで社会主義者だったねー!でも、そういうところがスタースターさんらしくていいと思うよ!Vectorさんも、今日は本当にありがとう!また絶対に来てね!今度はしらす丼じゃない、本当においしいゼリーを用意しておくから!!」 Vector「ふふっ、期待していますね。ルナさん、また一緒に遊びましょう」 ルナ「うん!!あ、そうだ!最後にもう一度だけ、みんなに伝えたいことがあるよ!えーっと……。みんな!いつも応援してくれて、本当に本当にありがとう!!私がこうやって楽しく配信できてるのは、全部みんなのおかげだよ!リン姉にも、また自慢しなきゃ!『私、こんなにたくさんの友達ができたよー!』って!!」 【視聴者コメント】 「ルナちゃん、大好きだぞー!!」 「最高のゲスト回だった!」 「Vectorさんの笑顔が見られて幸せ」 「スタースターさんの演説、いつかフルで聞いてみたいwww」 (画面いっぱいに投げ銭のエフェクトが降り注ぐ) 【システム:ルナへの投げ銭 500,000円!】 【システム:Vectorへの投げ銭 200,000円!】 【システム:スタースターへの投げ銭 200,000円!】 ルナ「わああああ!!すごい!!最後にとんでもない投げ銭きたーー!!みんな、本当にありがとう!!これはね、次回の配信の豪華お菓子代にするね!!みんなで分け合って食べようねー!!」 スタースター「(満足げに頷く)よろしい。富の再分配、完遂であるな」 Vector「ふふっ、ルナさんらしい締めくくりですね」 ルナ「それじゃあ、本当に本当に最後!せーの……!」 ルナ・Vector・スタースター「「「バイバイーーー!!!」」」 (三人が同時に大きく手を振り、ルナがカメラに向かって特大のウィンクを飛ばす。画面がゆっくりとフェードアウトし、配信終了の文字が表示される) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:12,500,000人 ・総視聴時間:45,000,000時間 ・総投げ銭額:1,250,000円 ・高評価数:8,900,000件 【SNSの感想】 「ルナちゃんの天真爛漫さに癒やされた!Vectorさんとの絡みが尊すぎて無理……」 「スタースターさんの思想が強すぎて草生えたけど、最後の方はなんか納得しちゃってた自分が怖いww」 「最強のルナちゃんが虫にビビる姿、全人類に見せてほしい」 「Vectorさんの『人間になりたい』っていう話でガチ泣きした。神回すぎる」 「この3人の友情(?)に乾杯!またコラボしてほしい!!」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━