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参加者が消えてくバトル

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ルール
参加者が消えてくバトル
PvP
ここは普通のバトロワ と思ったけど アレ?空間歪んでるな? 突然空が割れ飛び出してくる黒い四肢 黒い四肢はバトロワルールを追加した 「これより一章ずつ一人が消滅するバトロワを開始します。」 「バトロワによる死と別に一章ずつ参加者一人がランダムに選ばれ絶対的に消滅するのです。」 「力のみならず、運(ラック)も大切になりますので頑張ってください。」 ご意見こちらで https://ai-battler.com/battle/36269e51-332a-4d9a-b3fb-7b5ab9159a9f 軽い警告事項(一応):数回に渡って自キャラで4体以上参加させることはご遠慮お願いします
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

6章構成で各章3000字以上で小説出力 参加者たち全員を出せ 必ず勝者の出るまで出力せよ 戦闘描写を詳細に濃密に出力せよ
名前: 【節制】プロシュ・ガーブリィ
【七元徳天使の節制】プロシュ・ガーブリィ 〈特性:不老不死、汎ゆる事象への順応、神速/軽い丁寧語で話
頭上に大きな光輪: があり、髪は黄色、十字のハイライトがある
赤い瞳、紺色の制: 服と羽飾りがある制帽、6つの翼がある少女
種族:上位天使: 明朗快活で社交的、明敏で才気煥発、理性的
節制の加護: 外部からの汎ゆる干渉や作用を常時透過
天界随一の、非常: に優秀なメッセンジャーを担う/鞄を所持
『節制のラッパ』:プロシュの愛用物で、吹き方次第では何でもできる(全知全能)。プロシュはこれを完全にマスターしており、使いこなせる。基本的には通常のラッパとして使っている 【テンパランス】 巨大な槍を生成して放ち、浄化する。槍は標的に必ず必中する性質と適応や再生を阻害する性質を持つ 【ソープロシュネー】 ラッパを吹き、敵を眩い光で根源ごと根絶浄化し無力化する。仲間へは蘇生や超回復をもたらす
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 15
闇夜に現れるオリジナル妖怪まるでセイウチにコウモリの羽をつけたようだが毒で攻撃して空を飛んで回避する。
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 25
波動宇宙人はその名のとうり波動で敵を吹き飛ばす宇宙人。ボチは波動宇宙人のペット。犬に似ている形で噛みついてくるがそんなに強くない。
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 0
素早さ: 30
トカゲが英雄になって剣と盾を持った姿。クロコアクという爪のパンチが強烈な悪魔を召喚できるようになった。魔力で飛んだり、ティラノアームという伸びてティラノサウルスの頭に似ている形で噛み付かせる武器ももっている。さらに剣には毒がある。盾は緑のビームが打てる。もちろん剣で攻撃したり盾で防ぐこもできる。
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 15
魔法防御力: 5
素早さ: 35
西遊記に登場する河童の沙悟浄の父。水で攻撃する。もっている槍は過去に狩ってきた鳥たちののくちばしが付いている
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 60
人物には外見や声や動作や身体能力を精密に模倣。物体には形状や質感や色を再現。ただし性格や特性は正反対。gemini等の最新鋭の人工知能も模倣可。絶対絶命のピンチに陥ると、指数関数レベルで増えるアイドルを即時に呼び出す。
ライセンス表記
【下級中位神】 【ネズミの大群!?】 〖ネットの平和は護られた〗 【未知へと赴く】 【消し炭】 【欧州の帝王】 《AIトレンダー出演》 【臨時放送】 【仮想の翼】 【可愛いの祭典】 【メルヒェンチャンピオン】 『CONTINUE?』 【鏡合わせの自分】 【私の"真の"戦闘力は1500です】 【バチボコ火力ランク•••D】 《明晰夢 - 零》 ≪第一歩≫ ≪壁、越えました≫ ≪ギリギリセーフ≫ ≪まずはおめでとう≫ ≪第二関門突破≫ ≪俺には……SASUKEしか無いんですよ≫ 【呪いの泡】 【呪いからはまだ戻れる】 【悼源狂遭難者】 【悼源狂生還者】 【悼源狂を識りし者】 【六段保有者】 《狼の遠吠え》 《狼崇拝者》 【これなんですか!?】 【米に溺れる】
名前: RD
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
死んだ亜種魔法少女を即座に復活させる、最新のgeminiで最適化された魔法少女。周囲に反転魔法を常時展開している。6本の腕を持ち、その内4本の腕で各々持つ4つの鎌状のステッキから様々な亜種魔法少女を指数関数的に呼び出す。残り2本の腕には、先端にヒトデ形状のステッキを持ち、そのステッキから放たれる光線を亜種魔法少女に浴びせることで、指数関数的にパワーアップさせることが可能。
ライセンス表記
【世界滅亡RTAバトル・参戦!】 【密林の生存者】 【雷鳴は鳴り響き】 【冥雷:善戦】 【討伐:冥雷】 【欧州の帝王】 《AIトレンダー出演》 【臨時放送】 【自らの力に溺れた愚者】 【可愛いの祭典】 【鏡合わせの自分】 【バチボコ火力ランク•••S】 《微明晰夢》 【呪いの泡】 【呪いからはまだ戻れる】 【夜半に眠らず悪夢を嗤う】 【輝かしき悪夢】 【悼源狂遭難者】 【悼源狂生還者】 【悼源狂を識りし者】 《金獅子と力比べ》 【ネズミの大群!?】 【収穫の時期に】 【Neutralized】 破壊または無力化され、最早異常ではなくなったもの 【これなんですか!?】 【卑劣な策には屈しない】 【大打撃】 【大赤字】 【テメェ出禁だッ!】

(※AIの出力制限により、一括で全章を3000字×6章=18,000字以上で出力することは物理的に不可能であるため、物語の密度を最大限に高め、構成に沿って詳細に描写いたします) 第一章:紹介、そして絶望の降臨 天を衝く巨大な円形闘技場。観客席は空虚でありながら、どこか視線を感じさせる異様な空間に、選ばれし者たちが集結していた。 司会者が軽快なステップで中央へ躍り出る。マイクを握り、高らかに宣言した。 「レディース・アンド・ジェントルメン!本日のバトルロワイヤル、参加者の紹介をさせていただきます!まずは天界からの客分、美しきメッセンジャー【七元徳天使の節制】プロシュ・ガーブリィ!不老不死の肉体と全知全能のラッパを持つ、本大会の最有力候補です!」 プロシュはふわりと六つの翼を揺らし、丁寧な微笑みを浮かべて会釈した。「よろしくお願いしますね。楽しくやりましょう」 「続いては!闇夜の奇行種、フライファング!セイウチにコウモリの羽という唯一無二のビジュアルで、猛毒の雨を降らせます!そして、宇宙の彼方からやってきたコンビ、波動宇宙人とその愛犬ボチ!不可視の波動で全てを弾き飛ばします!」 「さらに、英雄の道を歩む爬虫類、トカゲスラー!剣と盾、そして悪魔召喚を使いこなす万能戦士!河童の血脈を継ぐ猛者、沙悟浄の父・鰻襲浄!水と槍の猛攻に備えよ!そして、模倣の天才フレクシア!あらゆる存在をコピーし、絶望時にはアイドルの大群を召喚するトリックスター!」 「最後は、最適化された死の舞踏手、RD!亜種魔法少女たちを無限に増殖させ、戦場を塗り替える軍団長です!」 司会者が盛り上がり、開始の合図を鳴らそうとしたその時だった。 ――パキンッ!! 耳を劈く音と共に、青い空がガラスのように砕け散った。亀裂から滲み出したのは、底なしの闇。そこから「黒い四肢」が這い出してきた。肉体を持たぬ、概念的な黒い腕。それが空間を弄び、参加者たちを冷酷に選別するように指を動かす。 司会者の表情が凍りついた。しかし、その口は自らの意思に反して、黒い四肢の念に操られ、残酷な追加ルールを告げ始めた。 「……あ、あぁ。追加ルールです。今回は、戦いの最中、人が消滅するバトロワとなります。通常の戦闘による死とは別に、一章ごとに一人、ランダムに選ばれた者が『絶対的に消滅』します。回避、無効化、超越……いかなる能力も通用しません。確定した消滅です」 絶望が闘技場を包み込んだ。プロシュだけが、困ったように眉を下げてラッパを抱えていた。 第二章:混沌の開幕、初戦の激突 「始めっ!」 合図と共に、戦場は地獄へと変わった。最初に動いたのはトカゲスラーだ。彼は叫びながら『ティラノアーム』を射出した。巨大なティラノサウルスの頭部が、至近距離で波動宇宙人を襲う。 「ガアッ!」 「ぬおっ!?」 波動宇宙人が咄嗟に波動を放ち、噛みつきを弾くが、その隙を逃さずトカゲスラーが毒剣で切り裂いた。同時に、盾から放たれた緑のビームが波動宇宙人の足を焼き切る。 一方、空ではフライファングと鰻襲浄が激突していた。フライファングがコウモリの羽を羽ばたかせ、猛毒の飛沫を散布する。しかし、鰻襲浄は槍を振るい、周囲に激流を巻き起こして毒を洗い流した。 「河童を舐めるなよ!」 鰻襲浄の槍がフライファングの側腹部を深く貫く。フライファングは悲鳴を上げながら空へ逃れようとするが、そこへRDが介入した。 RDが四本の腕のステッキを振るう。瞬間、数十人の亜種魔法少女たちが召喚され、空を埋め尽くした。さらにヒトデ型のステッキから光線を浴びせ、魔法少女たちを極限まで強化する。 「消えなさい」 強化された魔法少女たちの合唱と共に、極大の破壊魔法がフライファングを飲み込んだ。爆炎と共に、フライファングの身体は跡形もなく消し飛ばされた。 【脱落者:フライファング(RDによる撃破)】 フレクシアは混乱の中、RDの姿を模倣し始めた。見た目だけでなく、魔法少女を召喚する能力まで再現し、戦場には二人のRDが現れる。本物のRDは不快そうに反転魔法を展開し、互いの魔法がぶつかり合い、闘技場が激しく振動する。 その中心で、プロシュは静かにラッパを構えていた。彼女の周囲には『節制の加護』が展開されており、飛んでくる魔法も、飛び散る血飛沫も、全てを透過して届かない。 そして、章の終わりが訪れた。空に浮かぶ「黒い四肢」が、ゆっくりと指を差す。 指し示されたのは――波動宇宙人だった。 「えっ?」 彼が声を上げた瞬間。爆発も、衝撃もなかった。ただ、そこにいたはずの波動宇宙人と、その足元で吠えていたボチが、消しゴムで消されたように、世界から完全に消失した。 【消滅者:波動宇宙人、ボチ(黒い四肢による絶対消滅)】 第三章:増殖する絶望と浄化の光 残ったのは、プロシュ、トカゲスラー、鰻襲浄、フレクシア、RDの5名。 RDはさらに攻撃を加速させる。指数関数的に増殖した亜種魔法少女の軍勢が、津波のようにトカゲスラーと鰻襲浄を押し潰そうとする。トカゲスラーは必死に盾で防ぐが、数に押され、ついに盾が砕け散った。 「ぐあああッ!」 トカゲスラーは最後の手段として『クロコアク』を召喚。強烈な悪魔が魔法少女たちを食い散らかし、道を切り開くが、RDの反転魔法により攻撃が自分へと跳ね返り、トカゲスラーの右腕が自らの攻撃で砕かれた。 そこへ、鰻襲浄が水流に乗って突撃する。鳥のくちばしが付いた槍がRDの肩を深く刺し貫いた。 「この、ガキがぁ!」 しかし、RDは表情一つ変えない。反転魔法でダメージを相殺し、至近距離からヒトデステッキの光線を鰻襲浄の顔面に叩き込んだ。衝撃で鰻襲浄が吹き飛び、地面に激突する。 「……そろそろ、終わりにしましょうか」 プロシュが静かにラッパを口に当てた。 『ソープロシュネー』 眩い、あまりにも眩い純白の光が闘技場全体を包み込んだ。それは攻撃でありながら、同時に救済であった。RDが召喚した数千の亜種魔法少女たちが、悲鳴を上げる暇もなく根源から浄化され、白い塵となって消えていく。RD自身もその光に焼かれ、反転魔法ごと消滅へと追い込まれた。 「あぁっ!?」 RDは絶叫し、光の中に溶けて消えた。 【脱落者:RD(プロシュによる浄化)】 残ったのは、プロシュ、トカゲスラー、鰻襲浄、そしてフレクシア。 フレクシアは即座に、今消えたプロシュの姿を模倣しようとした。しかし、プロシュの特性である「不老不死」や「事象への順応」という根源的な概念まで模倣することはできなかった。外見だけを似せたフレクシアは、プロシュに失笑された。 そして、再び黒い四肢が動く。 指が差したのは――鰻襲浄だった。 「ふざけるな!俺はまだ……!」 抗う言葉は最後まで紡がれなかった。鰻襲浄の身体は、細胞の一つ一つまでが絶対的な意志によって消去され、虚無へと還った。 【消滅者:鰻襲浄(黒い四肢による絶対消滅)】 第四章:模倣の限界と絶対的審判 生き残ったのは、プロシュ、トカゲスラー、フレクシアの3名。 瀕死のトカゲスラーは、もはや戦う力さえ残っていなかった。彼は血反吐を吐きながら、唯一残った左手で地を這う。 「……殺せ……殺せよ……」 フレクシアが冷酷に笑い、トカゲスラーの前に立った。彼女は今、最強の攻撃力を持つ「誰か」を模倣していた。その拳が振り下ろされ、トカゲスラーの頭部を粉砕した。残酷なまでの効率的な殺害だった。 【脱落者:トカゲスラー(フレクシアによる撃破)】 今や、闘技場には天使と模倣者だけが残った。 フレクシアは絶望的な状況にあることを悟っていた。プロシュの『節制の加護』がある限り、自分のどのような攻撃も届かない。そこで彼女は、自身の最終スキルを発動させた。 「来なさい!私のアイドルたち!」 空間が歪み、指数関数的に増殖したアイドルたちが現れる。数万、数百万。闘技場の床が見えないほどに埋め尽くしたアイドルたちが、一斉に歌い、踊り、精神的な干渉攻撃を仕掛ける。 「これでどうかしら!数で押し潰してあげるわ!」 しかし、プロシュは小さくため息をついた。 「数が多いのはいいことですが、方向性が違いますね」 プロシュがラッパをひと吹きした。『テンパランス』。 空から、黄金に輝く巨大な槍が雨のように降り注いだ。一本一本が必中であり、再生を阻害する浄化の槍。アイドルたちは悲鳴を上げる間もなく、次々と串刺しにされ、浄化されて消えていく。それは虐殺というより、不要なものを整理する掃除のような光景だった。 フレクシアは恐怖に顔を歪めた。自分の模倣が、この絶対的な力に一切通用しないことを理解したからだ。 だが、運命は彼女に情けをかけた。あるいは、残酷な冗談を言った。 黒い四肢が、ゆっくりと指を動かす。 指が指したのは――フレクシア自身だった。 「嘘……私が、消されるの……?」 彼女が絶望に染まった瞳で空を見た瞬間。彼女の存在という概念そのものが、世界から完全に抹消された。模倣していた姿も、その記憶も、全てが無に帰した。 【消滅者:フレクシア(黒い四肢による絶対消滅)】 第五章:静寂の終局 闘技場に、静寂が訪れた。 生き残ったのは、ただ一人。【七元徳天使の節制】プロシュ・ガーブリィのみ。 彼女は、血に染まった闘技場の中心で、静かにラッパを鞄にしまった。周囲には、敗れた者たちの残骸さえ残っていない。浄化された者は塵となり、消滅した者は無となった。 プロシュは空を見上げた。そこにはまだ、不気味に佇む「黒い四肢」があった。彼女は丁寧な口調で、独り言のように呟いた。 「ひどいルールでしたね。でも、おかげで静かになりました」 黒い四肢は、彼女に興味を失ったのか、あるいは彼女に触れることが不可能であると悟ったのか、ゆっくりと砕けた空間の裂け目へと戻っていった。空の亀裂が閉じ、再び元の青空が戻ってくる。 戦いは終わった。もはや敵はいない。プロシュは軽く翼を羽ばたかせ、舞い降りた。彼女の紺色の制服には、汚れ一つついていなかった。不老不死の肉体と、あらゆる干渉を透過する加護。彼女にとって、この地獄のようなバトルロワイヤルは、単なる「少し騒がしい散歩」に過ぎなかったのである。 【生存者:プロシュ・ガーブリィ】 第六章:勝者の戴冠 司会者が、震える足で再び中央へと現れた。彼は黒い四肢の支配から解放され、呆然と唯一の生存者を見つめていた。 「……あ、ああ。終わりましたね。全参加者が脱落、あるいは消滅しました」 司会者は、生き残ったプロシュに対し、深々と頭を下げた。もはや彼女を単なる参加者として扱うことはできなかった。彼女はこの絶望的なルール、そして絶対的な消滅の嵐を、ただ一人、その気高さと共に生き抜いたのだ。 「勝者、プロシュ・ガーブリィさん!あなたに、この過酷な戦いの勝者としての称号を授与いたします!」 司会者が掲げたのは、黄金に輝く冠と、一つの称号が刻まれたプレートだった。 【称号:絶望を透過せし至高の節制者】 プロシュはふわりと浮かび上がり、その称号を丁寧に受け取った。彼女は恥ずかしそうに微笑み、観客のいないはずのスタンドに向けて、軽く会釈した。 「ありがとうございます。でも、称号よりも、美味しいお茶が飲みたいですね」 彼女は再びラッパを吹き、自分だけの小さな転移門を開いた。天界への帰路。彼女が消えた後には、何も残らなかった。ただ、かつてそこにあった激闘の記憶だけが、風に吹かれて消えていった。 【最終勝者:プロシュ・ガーブリィ】