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1人2キャラずつチームバトル

ルール
1人2キャラずつチームバトル
PvP
1人2キャラずつ同じチームに入れてバトルして欲しいなーなんて ( 'ω') ※強制勝利、戦闘力Ω∞、概念系、チートキャラ等は禁止です。 ※その時の参加キャラに合わせてなんかいい感じのキャラ入れてください。 ※Grokにしてみました。
  • チーム戦
  • チーム数: 4
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者チームを出力

チーム A

名前: 適応ボルスター
見た目: 重量感のある巨体で前面に巨大な口をもつ
特徴: 正面に二対の赤く巨大な鎌が生えている
特徴2: 言葉を話すことはない
能力: たまに赤く球状に広がるオーラを放出する
能力: オーラに触れた相手は持続ダメージを受ける
動きが鈍い代わりにとても高い防御力と体力、攻撃力を誇り、生えている二対の鎌を大きく振るって広範囲を攻撃する。 周囲にいる自身の味方全員の体力を瞬時に回復させるサポート能力をもつ。 自身の周囲には寄生された動物がいる。 身体から生えている触手や鎌を振り回すことで、相手がどの様な状態だろうと自身の近くへ引き寄せて攻撃を仕掛ける。 相手から同じ攻撃を受け続けると、適応により以後その攻撃を無効化する。
見た目: 無数の触手の脚が生えた巨大な黒い芋虫の様
特徴: 地面に潜って相手を待ち伏せする
特徴: 言葉を話すことはない
能力: たまに赤く球状に広がるオーラを放出する
能力: オーラに触れた相手は持続ダメージを受ける
身体が節目ごとに分かれている。 高い攻撃力を誇り、地面に潜って相手を待ち伏せる。 また、地面潜っている間はあらゆる攻撃を無効化することができる。 相手が近くを通ると地面から這い上がって猛烈に攻撃を行い、また高速で地面へと潜る。 節々で分かれた身体1つ1つが体力をもち、その内の身体の1つが破壊されようとも動じない生命力をもつ。 相手から同じ攻撃を受け続けると、適応により以後その攻撃を無効化する。

チーム B

ぶんるい: ブリザードポケモン
高さ/体重: 1.3m /57.5kg
台詞: 自分は台詞を発さない
ゆきふらし: 行動開始と同時に周囲に雪を降らす
特徴: 自分は宙に浮いている
容姿:氷でできた円錐の胴体の上に雪状のソフトクリームの様な頭が2つ横並びになっている。 雪が降っている間は自分の防御力が上がる。 オーロラベール:一定時間自分と味方が受けるダメージを軽減するバリアを貼る。 ふぶき:激しく吹雪を吹き付けて攻撃し、相手を凍り付かせる。 こおりのつぶて:氷の塊を素早く放つ。 だいばくはつ:大爆発を起こし、相手を巻き込んでこうげきする。使った後に自分は倒れる。
ライセンス表記
© 2025 Pokémon ©1995-2025 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスターシリーズ
容姿: 緑色のゼリー状の液体に包まれた人型
体力: 体力が多く、倒れずらい
セリフ: 自分は言語を発さない
移動方法: 空中を浮遊しながら移動する
ぶんるい: ぞうふくポケモン
マジックガード:相手の通常攻撃以外の攻撃を全て無効化する能力 トリックルーム:素早さの遅いキャラクターほど素早く動けるようになる空間を作る サイコノイズ:不快な音波で相手を攻撃する、この攻撃を受けた相手は一定時間体力を回復させる技を使えなくなる。 きあいだま:気合いを高めて渾身の力を放出する高威力の技、相手に当たりずらいというデメリットを持つ じこさいせい:自分の受けたダメージを回復する
ライセンス表記
© 2025 Pokémon ©1995-2025 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc. ポケットモンスターシリーズ

チーム C

名前: [生ける伝説]イフサン=ヤルマ
イフサン
容姿: 長いローブと大きなひげが特徴。
エフェクトロアイ: 魔法発動による魔力消費が無くなる。
オブロナ: 攻撃が当たらないバリア(常時発動)
ザビエラク: 相手から能力を奪い自分が使う。
エイプザジャイズ: 自分から攻撃を仕掛ける。
ライズミー:空中浮遊が可能になる。 パートリィフィクサー:相手を石化させ、行動不可にする。 ダスザズミナー:相手の魂を変形させ、死に至らす。 ワイマープリズム:次元を移動することができる。 ワイマーザビック:次元ごと相手を切り裂くことができる。(不可避) クザスザトスリィー:自分だけが動ける時間停止を発動出きる。 グラック:相手の技をフルオートで弾く。
容姿: 20代半ばの男性のような姿
エフェクトロアイ: 魔法発動による魔力消費を無くする。
コングタルック: 敵を中心に半径20メートルを無重力にする
[サオヌーク]周囲の水を自在に操る。 [サオキム]敵の足を金で固めて行動不可にする。 [サーフォア]炎を操る。 [サオモック]周囲の植物を自在に操る。 [サオトー]地面を自在に変形させ操る。 [サオテンブン]天候や時間を自在に操り、自分に有利な環境を作り上げる。 [サオハイブン]海を創造する。 [サオトーブン]大陸を創造する。 [トライダット]惑星を敵に向けて落とす。

チーム D

名前: 【BREAKERs】"奏絶者" 渡貫 響歌
渡貫 響歌 //異名:奏絶者 //概説:16歳、明茶髪、黄星のカラコン、ライブ衣装版Tシャツ、マイク
BREAKERs: 虐げられた異能力者の集団。世界に反逆する
奏絶の異能力者: 彼女の激唱は、聴く者の心を揺さぶり堕とす
歌を創る天才: 反逆の精神を自然に織り交ぜ作詞作曲する。
偏見差別はもう嫌: 異能力者も一般人もファンに堕とせばいい!
響歌は激唱する。: 歌えばそこは演奏が響くライブ会場と化す!
【深歌奏絶"ミューズブレイク"】{ 盛り上がりつつあった会場は、突如瞬時に静寂に包まれる。たった数秒の静寂に会場は解放への期待感を高め、歌唱の再開を渇望する… } 「さぁ、いくよ!」 【再起絶唱"リベレイトラウド"】{ 再び始まった歌は高まった期待感すら超え、会場の全員を心酔させる! } #激唱で敵も味方もファンに堕とす 「全力で推してね!
名前: 【BREAKERs】"傾聴者" 西宮 宗隆
西宮 宗隆 //異名:傾聴者 //概要:茶髪、糸目、元聖職者、34歳 //武装:十字闢道剣『カルラ』
BREAKERs: 虐げられた異能力者の集団。世界に反逆する
傾聴の異能力者: 凡ゆる言語を理解し重要情報を聞き出す異能
小農村の元聖職者: 村民の懺悔を聞く間に異能の発現に気付く。
宗隆は否定したが: 異能悪用を恐れた社会の迫害から逃れ加入。
凡百を御するこの: 剣でBREAKERsの征く道を斬り闢く!
【戦術漏洩"タクティカルブレイク"】{ 対象の戦術を自然な流れで聞き出す。対象は沈黙も出来ずに、今後の戦闘における戦術を事細かに隠さず話させられる。宗隆は対策を打てる。 } 【予告拝聴"スピークアウト"】{ 対象はこれから実行する事を逐一報告してから実行させられる。最強の攻撃でも、教えてくれるなら対処は簡単だ。 } #聞き出した情報を元に完璧に対処し斬り闢く 「私は聞き上手なのですよ

異次元決戦:四つの影の激突 序章:混沌の呼び声 暗黒の虚空に、四つのポータルが同時に開いた。そこは次元を超えた戦場、時間も空間も歪む無限の荒野。風は血の匂いを運び、地面はすでに震え始めていた。チームAの適応ボルスターと適応トゥズーンは、沈黙の巨体を揺らして現れた。ボルスターの巨大な口が低く唸り、二対の赤い鎌が空気を切り裂く。トゥズーンは即座に地面に潜り、土を這う影となって待ち伏せの構えを取った。彼らは言葉を発さず、ただ本能の適応力で生き延びる怪物たちだった。 対するチームBからは、バイバニラが宙に浮かび上がり、周囲に雪を降らし始めた。氷の円錐体が冷気を放ち、雪状の頭が二つ揺れる。隣にランクルスが浮遊し、緑色のゼリー状の液体が人型を形成。空間を歪めるトリックルームの気配がすでに漂っていた。 チームCのイフサンは長いローブを翻し、大きなひげを撫でながらオブロナのバリアを常時展開。魔法のエフェクトロアイが輝き、無尽蔵の魔力を感じさせる。グロッサンは20代半ばの青年姿で現れ、周囲の空気を操るコングタルックの無重力フィールドを軽く試すように手を振った。 そしてチームD、渡貫 響歌はマイクを握り、ライブ衣装のTシャツを着てステージのように構える。16歳の少女の目は黄星のカラコンで輝き、反逆の歌を準備。西宮宗隆は十字闢道剣『カルラ』を抜き、糸目の奥で情報を傾聴する構えを取った。 四チーム、八体の戦士たちが互いの気配を察知し、戦いの火蓋が切られた。倫理などない、ただの生存競争。勝敗は力と策略のみが決める。 第一幕:初撃の嵐 戦場は即座に混沌に包まれた。適応ボルスターが先陣を切り、巨体をゆっくりと前進させた。重量感のある体躯が地面を震わせ、前面の巨大な口が開き、赤い球状オーラを放出。オーラは広がり、触れたチームBのバイバニラに持続ダメージを与え始めた。バイバニラは宙に浮かびながら雪を降らし続け、防御力を高めようとするが、オーラの焼けるような痛みが体を蝕む。「…」バイバニラは台詞を発さず、ただ冷気を強めて対抗。 適応トゥズーンは地面に潜り、節目ごとの黒い芋虫体を隠した。無数の触手脚が土を掻き、待ち伏せの機会を窺う。チームCのイフサンが次元移動のワイマープリズムを発動し、空間を歪めてトゥズーンの位置を探るが、地面潜りはあらゆる攻撃を無効化。イフサンのザビエラクがトゥズーンの適応能力を一時的に奪おうとするが、潜った体は反応せず。 グロッサンは即座に[サオテンブン]を発動。天候を操り、戦場に嵐を呼び起こす。雨が降り注ぎ、地面を泥濘に変え、トゥズーンの潜行を妨げようとする。だがトゥズーンは適応し、泥の中でも高速で移動。突然、バイバニラの足元から這い上がり、無数の触手で絡め取る。バイバニラはふぶきを放ち、吹雪でトゥズーンを凍らせようとするが、トゥズーンの節目体は一つ損傷しても動じず、猛烈な攻撃を加える。バイバニラの氷体に亀裂が入り、持続ダメージが重なる。 渡貫 響歌はマイクを握り、【深歌奏絶"ミューズブレイク"】を発動。歌声が響き、戦場が一瞬静寂に包まれる。期待感が高まり、全員の心が揺らぐ。続けて【再起絶唱"リベレイトラウド"】で激唱。歌はチームAのボルスターに届き、寄生動物たちが一時的に混乱。ボルスターの周囲の味方回復が乱れ、宗隆がそれを聞き逃さず【戦術漏洩"タクティカルブレイク"】でボルスターの適応パターンを聞き出す。「…赤いオーラを放ち、鎌で広範囲攻撃…同じ攻撃を受け続けると無効化…」ボルスターは言葉を発さないが、宗隆の傾聴異能が本能の動きを言語化させる。 ランクルスはトリックルームを発動。素早さの遅いボルスターが突然高速化し、二対の赤い鎌を大きく振るう。広範囲攻撃がイフサンのバリアに激突するが、オフロナが防ぐ。ランクルス自身はマジックガードで魔法攻撃を無効化し、じこさいせいでダメージを回復。サイコノイズを放ち、不快な音波がグロッサンを襲う。グロッサンは回復技を使えなくなり、[サオヌーク]で水を操って音波を散らす。 イフサンはパートリィフィクサーでランクルスを石化させようとするが、マジックガードが特殊攻撃を防ぐ。代わりにクザスザトスリィーで時間停止を発動。自分だけが動き、ワイマーザビックで次元ごとランクルスを切り裂く。ランクルスは重傷を負うが、トリックルームの効果で素早く回避し、きあいだまで反撃。高威力の気合い弾がイフサンのバリアを揺らす。 西宮宗隆は【予告拝聴"スピークアウト"】でイフサンの次の行動を聞き出す。「次元を移動して攻撃を…」イフサンは報告せざるを得ず、宗隆の剣がそれを闢く。カルラの刃が次元移動を封じ、イフサンを一時後退させる。 バイバニラはオーロラベールを発動し、チームBのダメージを軽減。こおりのつぶてでトゥズーンを狙うが、トゥズーンは適応し、氷攻撃を無効化。代わりにボルスターの触手がバイバニラを引き寄せ、巨大な口で噛みつく。バイバニラはだいばくはつを準備するが、渡貫の歌が心を揺さぶり、爆発を躊躇させる。 第二幕:適応と策略の応酬 戦いは激化。適応ボルスターはチームDの宗隆の剣撃を受け続け、適応発動。剣攻撃を無効化し、自身の鎌で反撃。宗隆は聞き出した情報を基に回避し、【タクティカルブレイク】でボルスターのサポート能力を暴露。「味方を回復する…」これを聞いたグロッサンは[サオモック]で植物を操り、ボルスターの寄生動物を絡め取る。植物の蔓が動物たちを締め上げ、ボルスターの回復を妨害。 適応トゥズーンは地面から再び這い上がり、節目体の一つでバイバニラを攻撃。触手脚が氷体を砕き、持続オーラでダメージを蓄積。バイバニラはふぶきで凍結を試みるが、トゥズーンの生命力は止まらない。ランクルスはサイコノイズでトゥズーンの回復を封じ、じこさいせいで自身を癒す。 イフサンはエフェクトロアイで魔力無消費のまま、ダスザズミナーをグロッサンに放つ。魂を変形させ死に至らしめようとするが、グロッサンは[サーフォア]で炎を操り、魂攻撃を焼き払う。続けて[サオキム]で宗隆の足を金で固め、行動不可に。宗隆は異能で金固めの予告を聞き出し、事前に回避。「金で固める…」剣で金を斬り裂く。 渡貫 響歌の激唱は戦場全体に広がり、バイバニラとランクルスをファンに堕とそうとする。バイバニラの雪が一瞬止まり、心が揺らぐが、ランクルスのマジックガードが精神攻撃を一部防ぐ。渡貫は「全力で推してね!」と叫び、歌を強める。チームCのグロッサンも歌の影響を受け、[サオテンブン]で時間を操り、歌の響きを遅らせる。 ボルスターは味方回復を発動し、トゥズーンの損傷した節目を癒す。触手でイフサンを引き寄せ、鎌で斬りつける。イフサンのオブロナが防ぐが、グラックで技を自動弾き返す。ボルスターのオーラがバリアを貫き、持続ダメージを与える。 トゥズーンは適応し、炎攻撃を無効化。グロッサンの[サーフォア]を無視して接近、芋虫体で絡みつく。グロッサンは[コングタルック]で無重力にし、トゥズーンを浮かべて振り払う。無重力空間で全員が浮遊し、バイバニラの雪が舞いやすくなる。 宗隆はイフサンの魔法を聞き出し、カルラで次元攻撃を斬る。ワイマーザビックの不可避斬撃が来るが、予告で対処。「次元ごと切り裂く…」剣が次元を安定させ、無効化。 ランクルスはトリックルームで遅い者を速くし、ボルスターの動きを加速。きあいだまが渡貫を狙うが、外れやすいデメリットで失敗。渡貫の歌がランクルスを心酔させ、一時攻撃を止める。 イフサンはライズミーで空中浮遊し、パートリィフィクサーでトゥズーンの節目を石化。一つ石化するが、トゥズーンは動じず、他の節目で攻撃続行。 第三幕:次元と歌の崩壊 グロッサンは大技[サオハイブン]で海を創造。戦場が水没し、トゥズーンの潜行を封じる。ボルスターは水中で鎌を振り、広範囲攻撃。バイバニラは水と雪の相乗で防御を高め、オーロラベールでチームBを守る。 渡貫の歌は水面に響き、グロッサンをファンに引き込もうとする。「さぁ、いくよ!」リベレイトラウドが頂点に。グロッサンは一瞬動きを止め、[サオトーブン]で大陸を創造して水を押し返すが、心の揺らぎで威力が弱まる。 宗隆はグロッサンの創造技を聞き出し、「大陸を落とす…」と予告を聞く。カルラで大陸を斬り裂き、崩壊させる。グロッサンは[トライダット]を発動、惑星を落とすが、宗隆の対処で軌道を変え、イフサンに誤爆。 イフサンは時間停止クザスザトスリィーで動き、ワイマーザビックでボルスターを次元斬り。ボルスターは適応し、次元攻撃を無効化。触手でイフサンを引き寄せ、口で噛む。イフサンのバリアが破れ、ダメージ。 トゥズーンは海中で高速潜行し、バイバニラを待ち伏せ。節目体が爆発的に攻撃、バイバニラのだいばくはつを誘発。爆発が起き、バイバニラは自滅し倒れるが、周囲を巻き込みトゥズーンも節目を失う。 ランクルスはマジックガードで魔法を防ぎ、サイコノイズで渡貫の歌を妨害。歌の回復効果を封じ、じこさいせいで耐える。トリックルームでイフサンの浮遊を速くし、きあいだまで攻撃。 渡貫は歌でランクルスを堕とすが、宗隆が味方として守る。激唱がイフサンを心酔させ、石化技を止める。 ボルスターはオーラを放ち、持続ダメージでグロッサンを弱らせる。寄生動物がグロッサンを襲い、鎌で斬る。 第四幕:適応の頂点と傾聴の剣 バイバニラの自滅でチームBは不利。ランクルス単独でトリックルームを維持し、ボルスターを加速。だがボルスターは剣撃を適応済み、鎌でランクルスを引き寄せ攻撃。ランクルスはじこさいせいで耐えるが、サイコノイズが効かず。 イフサンはオブロナを維持しつつ、ザビエラクでトゥズーンの適応を奪う。トゥズーンは一時無効化され、ふぶきの残滓で凍る。だが節目の生命力で耐え、地面に再潜行。 グロッサンは[サオトー]で地面を変形、トゥズーンを掘り起こす。惑星落としを再試すが、宗隆の予告で剣が惑星を粉砕。 渡貫の歌が全戦場をライブ会場に変え、敵味方問わず心を揺さぶる。グロッサンとイフサンが一時攻撃を止め、ファン化の兆し。 ボルスターは味方回復でトゥズーンを癒し、鎌でイフサンを斬る。バリアが崩れ、イフサンは次元移動で逃げるが、トゥズーンの触手が捕らえ、適応オーラで溶かす。 宗隆は全ての技を聞き出し、カルラで魔法と創造を斬る。グロッサンの足を金固めを予告で避け、剣で貫く。 ランクルスはきあいだまで最後の反撃、だが外れ、ボルスターの触手に引き裂かれる。 終幕:反逆の凱歌 イフサンとグロッサンは渡貫の歌に堕ち、行動不能。ボルスターとトゥズーンは適応を重ね、全攻撃を無効化。宗隆の剣が残りを闢く。 チームDの渡貫と宗隆が最後まで立ち、歌と傾聴で勝利を掴む。 勝者チーム: チームD