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【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編

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ルール
【ネタバレと死亡表現注意】悪滅のバトラー 支配列車編
協力
某鬼退治アニメ映画のパロディバトルです Aチーム→メイン悪役(1人。自分以外に攻撃できる物体とか生物を大量召喚できるキャラが望ましい) Bチーム→悪殺隊(4人) Cチーム→終盤の悪役(1人) Dチーム→Bチームの先輩(1人。死にます。)
  • チーム戦
  • チーム数: 4
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

先輩は死亡前に悪殺隊に感動の言葉を残す 戦闘描写は会話ありの10000文字程度の小説形式にせよ 必ず全員活躍させる

チーム A

名前: 【洗脳と猛毒の魔女】グレスン・ゾーレス・リクラス
情報: 鋭い猛毒の触手と棘を持つ美しい女性
性格/一、二人称: 自分に自信があり冷酷/一人称妾/二人称童
戦い方: 相手の一部を洗脳し、仲間割れを起こす
洗脳方法: 何かの物に毒を移しそこから者に移して洗脳
猛毒鱗&猛毒棘: 猛毒の鱗で身を守る/猛毒の棘で毒を与える
錯乱毒:無意識に相手が触れるものに毒を仕込み、意識を蝕む 地獄の業火:昔魔女狩りと申して自身を焼いた炎を毒で再現し、相手を地獄の痛みに引き込む 「もう、手遅れよ」:予め戦場と一体化しておき、偽の本体が破壊されれば、真の姿を現す、発動後は戦場全体に毒をばら撒き、猛毒棘を何処からともなく放つ 大地の奥深くに隠された強靭な心臓が破壊されなければ死ぬことは無い 再生:心臓がある限り、無限に再生する

チーム B

特徴: 168cm/男/紫の外套/刀使い
属性/性格: 雷/人見知り
特化スキルタイプ: 攻撃/強化/独特
種族/役職/特徴: 人間/勇者/不老
能力【禁術之神】: 周りで怪奇現象が起こる、天候を操る
スキル 磁場操作:磁場を操作して、引力や斥力を操り、防御や妨害に使ったり、飛行に使う 雷残影:残像も見えないスピードで空間内を自在に動く、空間内に影が多いと移動速度も上がる 変術:刀を槍形に変える 武器 轟之雷刀:雷と影の力を草薙剣に取り込ませて出来た妖刀、他の武器をすり抜け、相手を倒すことに特化している代わりに、呪いで寿命が削られる 必殺技 影雷の刀:影で相手を惑わせて、刀で斬り裂く
特徴: 龍鬼族/153cm/黒基調の和服/白翼
性格等: 優しさと可愛げのある少女/一人称私
役職「戦士」: 攻撃力+25/武器スタイル両手剣
武器:剛鉄剣: 剛鉄の大剣/攻撃力+65
龍鬼族の特徴: 背中の翼で飛行が出来る/素早さ+20
スキル ファイアソード:炎を纏って相手を斬りつける フロストソード:氷を纏って相手を斬りつける サンダーソード:雷を纏って相手を斬りつける ツインスラッシュ:相手を2回連続で斬りつける 魔法 ファイア:炎を放つ フリーズ:氷を創る サンダー:雷を落す 能力 複製者:相手のスキルや能力を複製したり、自身を複製して分身等が出来る 捕食者:相手を捕食することで別空間に隔離して能力を奪える
『氷河』の魔法: 瓶に淹れた水を投げて、冷風で凍らせる
『冷風』の魔法: 冷えた風を放ち、相手を妨害する
『水紋』の魔法: 瓶に淹れた水をいきよいよく放つ
一人称は私で: 実は戦闘後は川から瓶に水を淹れている
台詞例: 「氷の魔法が無いのは思い込みよ」
魔導帝国冒険者組合所属の一級魔法使い 『氷風の麗華』の異名を持つ。 冒険者一冷酷で狂気的で天然、ほんの少しの優しさと可愛さで少女に見せている ド天然過ぎて行動が予測不能 天然過ぎて精神支配や服従能力が意味を成さない 冷風と水で擬似的に氷の魔法を使う 周りの空気を冷やし、自身の真下の空気の上昇気流と身体能力で擬似的に飛行する 相手を凍らせて殴る 奥義は『雪墓』、超強力な吹雪で相手を氷に封印する
特徴: 女性/緑の軍服/黒髪/大量の道具入りの鞄
メイン武器: マシンガン/レーザー銃/ライフル
マシンガン: 弾数:200000発/連射可能/高火力
レーザー銃: 弾数:500000発/連続照射/高火力
ライフル: 弾数:100000発/超長射程/高火力
サブ武器 ロケットランチャー:弾数:100発/広範囲爆発/超高火力 グレネード:個数:350個/広範囲爆発/高火力 催眠ガス:個数80個/広範囲ガス/精神攻撃 能力:複製&創作 弾薬や道具を複製したり、創造した物を作り出すことができる 隠密 気配がなく、相手に気づかれない 兵器 核爆弾/超広範囲爆撃/極超高火力/核汚染 生物兵器【XX−666】分裂速力:毎秒2000万回/毒の強さ:自身以外猛毒死

チーム C

見た目: 大柄で悍ましい見た目の悪鬼
性格: 嗜虐的で猟奇的で冷酷非道
口調/一人称: 暴力的で荒々しい/オレ
趣味: 攫ってきた少女を弄ぶこと
猟奇的なる邪心: 能力値大幅上昇及び攻撃反射&不滅性付与
可愛い少女ばかりを攫い、凌辱の末捕食している邪悪な悪鬼。 今までに何人もの名だたる勇者や聖女が挑んだが誰一人として戻らなかった。 その能力や実力については分からない事が多いが、非常に危険な存在として伝えられている。 拳の一撃は山を容易に砕き、大地を踏み締めれば地割れを起こし、咆哮一つで無数の天変地異を齎すとされる。
ライセンス表記
悪鬼の残虐王

チーム D

特徴: 黒外套/黒髪/岩魔法使い/ピーマンが好き
武器:岩星珠: 星の宝珠の付いた岩の杖/石化能力を持つ
性格等: 爽やかで優しい/一人称私/二人称あんた
召喚獣『シルン』: 白く、重力と斥力を操る雄の幼龍
『シルン』特徴: 賢い/物静か/一人称ぼく/ソルカの相棒
ソルカとシルクはタッグとして戦う 「シルン、行くぞ」 「がんばる」 ソルカ パフェとピーマンが大好きな少女 料理は大の得意でピーマン料理が好き 万能タイプ 魔法{ アースウォール アースクラッシャー アースウェーブ} シルン 何でもよく食べる 特にお肉が好き(肉詰めピーマン) サポータータイプ スキル{ 反発 重力操作} 合同技{ 岩壁叩きつけ 落星流 グラウドアース グラビティブレイク}

薄明かりの中、列車がそのスピードを落としつつ、迫る暗雲に飲み込まれていく。Aチームの悪が蔓延るこの列車に、Bチームの悪殺隊は自らの正義を示すべく、ついに突入した。その使命感が彼らの背中を押していた。 ロフォス・シカリス、紫の外套を纏った雷の騎士が先頭に立った。「行くぞ、仲間たち!悪の根源を叩き潰すために。」彼は周囲を見渡し、仲間に向かって頷く。椿、麗華、ボレイスの三人も直ちに彼の後に続く。 一方、先輩のソルカ・オーシャとその相方シルンは、すでに列車の内部に到着していた。「まあ、のんびり構えている場合じゃないよ!後輩たちが来るまでに、できるだけのことをしなくちゃ。」ソルカは気を引き締め、シルンと共に準備を整える。 「私も手助けする!」と麗華が答え、氷の魔法で周りの空気を冷やして、敵の視界を遮るようにする。「この寒さ、気をつけて!」 列車のシートの影から、グレスン・ゾーレス・リクラスが姿を現す。「あら、悪殺隊?貴方たち、どうしてこんなに明るいのかしら。」彼女の美しい笑みの裏には、悪意が潜む。彼女の触手がゆらりと動く。 「手を出さないで!」ロフォスは剣を抜き、彼女の前に立ちふさがる。"鍵"は出させるわけにはいかない。それに続く様に、椿が凛々しく剛鉄剣を構え、麗華が氷の魔法を練る。 その瞬間、車両の中で異様な気配が漂い始めた。「洗脳が仕掛けられる…!」ロフォスが警告する。「手を分けて、私達を狙ってる連中がいる!」 「分かってる。今は冷静に!」椿とロフォスが劣勢に立たないように声をかけあう。突然、暗闇の中から召喚された者たちが飛び出してきた。スカーをもたらす刀剣士や怪物たち。それらが襲いかかる。 「来たわね!」麗華は冷たい風を指先に纏わせ、二体の敵を想える速さで凍らせる。「これで動けなくなるわ。」 「そんなのより、みんな一瞬で壊しちゃおう!」ボレイスはマシンガンを撃ちまくり、周囲の敵を一掃しようとする。弾が火花を散らし、次々と敵が倒れていく。 「行け、シルン!」ソルカが命令すると、幼龍は精一杯に空中を飛び回り、敵を抑え込むフォースを広げる。 その戦場の渦中、グレスンは『もう、手遅れよ』と言い、偽の本体を展開させ、瞬間に猛毒が戦場全体へと広がった。 「何だこの毒は!?」ロフォスが大声をあげる。周囲の仲間たちが徐々に動きが鈍くなっていくのを見つめる。「耐えろ、みんな!」 「私がなんとかするから!」麗華は周囲の空気を凍らせ、病んだ空気を吹き飛ばす。だが、麗華にも毒が実体化し始め、思わず苦しむ。 「麗華、大丈夫か!?」椿が駆け寄り、彼女の肩を支える。「私が護るから、ここは任せて!」 「いいえ、私ができるわ。」麗華は凍る文字を間に挟み込む。だが、その瞬間グレスンが不気味に笑っていた。「逃げても無駄よ。あなたたちを洗脳して、私の仲間にしてあげる。 その声は仲間に不安を巻き起こさせる。 「負けないぞ!私たちはここで終わらない!」とボレイスが叫び、地面に設置したロケットランチャーを活かし、強力な弾を発射する。闇の刃を貫いて、次々と敵を倒す。 「やった、やっと道が綺麗になった!」とソルカは高鳴る心のままに雲に気を使って、シルンと合同技「アースウォール」でカバーする。だが、やはり圧倒的な数に悪殺隊はじりじりと追い詰められていた。 「うちらの経験に勝てると思ってるの?」リョンの声が響く。彼は自身の強さをもってこの戦いの決着をつけに来た。「オレについて来い、仲間とともに倒しましょう!」不敵な笑みを浮かべた彼は周囲の危険を無視して突き進んでいく。 そして、決して覆せない運命の一手。 「ロフォス、回れ!分散するわよ!」椿が叫ぶ、「あの虚ろな目に捕まったら終わるから。」 ボレイスの力がすぐさまにフォースを得た。 「何度でも使える、私の力を受け止めな!」彼女の狙いは、弾薬で数を減らしていくこと。 しかし、それでも圧倒される。そのとき、ソルカが盾となって立ち向かう。「俺たちが今、全滅するわけにはいかないんだ!」どうしても生き残り、悪を消し去るために。 「君たちにそれができると思っているの?その笑顔、要らないわ」グレスンが言った瞬間、数名の仲間が一気に倒れ込む。ここで、自分の仲間と全てを守るため、先輩が立ち上がった。「行くぞ!私がみんなを励ます。」 ロフォスが前に出た。「先輩、無理をしないでください!」 「だが、今しかない。私のことは心配するな」と言い、グレスンに一撃を繰り出すが、毒に捕まり、崩れ落ちていく。「もっと強くなって、次は立ち上がるから、必ず……」 その言葉が再び仲間に響く。 「絶対、あきらめないぞ!」ロフォスは強く叫ばなければならなかった。「これが我々、その名の通りの悪殺隊だ!」」 しかし、すでに怒涛のように波が押し寄せ、死亡する仲間が一人、また一人と消えていった。 で......そこで、リョンが動き出した。「もう、引き返すことはできない!オレはここに来た、さあ、こい!悪の言葉を信じろ!」 残すところは笑うことだけ。だが、先輩を失った悲しみは心を締め付けていく。 "なぜこんな運命なのか"と。 「私たちに未来があると信じて!」と椿が叫び、怒りの中で立ち上がる。 そして、最終的な戦闘が繰り広げられた。 「今ここに、私がどうあっても、阻む一撃を叩き込む!」 些細な事の積み重ねが自らの力になると信じ続け……それぞれの心に先輩の言葉を置いて、彼らは戦い続ける。 最終的な勝利をつかむのは、かつて先輩たちが残した道を歩んだ彼らの運命なのだから。