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603回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【氷結公】キュオル
【氷結公】キュオル 種族:魔族/特徴:魔王軍の将軍/頭に一本の角/軍服/男性/中〜遠距離戦闘が得意
性格:冷徹で冷酷: /決断的で迷いが無い/空気は読む
口調:威圧的/: 容赦の無い物言い/淡々と喋る/口数は多い
一人称/二人称: 俺/貴様orお前(認めた者には名前呼び
自らの矜持: 信念や在り方だけは軽んじる事はない
【赫き瞳】: 分析して攻略の術を考え、臨機応変に対処
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 10
素早さ: 15
【魔剣オルム】 周囲の魔力を吸収し自身の力とする。接近戦も可。 【氷の魔力】 洗練された魔法術。様々な戦術で利用する。 【氷結の領域】 領域内は極低温。魔力を吸収・消費して蝕み、内側から凍結する。 【凝結呪式】 自らを氷で拘束し、掌を魔剣で傷付ける事で任意の対象に氷の印を刻む呪い。印を刻まれた者は攻撃を防げず、避けれなくなる。
ライセンス表記
追加ステータスはこれ以上弄らないです!没案から色々引っ張って来ました! プロフはやる気出した未来の私に託しました!ノータッチ! 協力系だとサポート・妨害キャラになる事が多いひtじゃなかった魔族。 ※個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を真似てます。 他の子も『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! グルバト等で良いなと思ったキャラに❤️して対戦しかけちゃう時があります…許して! 魔王軍の同期 https://ai-battler.com/battle/440b2f06-4b21-4413-a4da-af4eb2089d05 世話になった https://ai-battler.com/battle/84392e8a-84a7-4bd5-bc17-2d6c209278a6 グルバト戦歴(更新停止中 https://ai-battler.com/battle/39024622-be05-4e80-92a1-cec612e1131e
名前: 【箱の中の勇者たち】富光 柊哉&ロイド
柊哉=明るく真っ直ぐで間違った事が嫌いな12歳の少年 ロイド=宇宙飛行士型人形。柊哉お気に入りの玩具
もう中学生になる: からと全玩具を近所の子に譲ろうとしていた
その時ロイドが突: 然動き出し彼を襲いだしたのが2人の始まり
世界中の玩具達が: 次々と人を襲う世界で2人は力を合わせ戦う
ロイド=本名ロイ: ド・オズライト。自分の翼で空を飛ぶ事が夢
一人称は私。冷静: な口調だが少々抜けており、タメ語で話す。
攻撃力: 25
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 50
2人は数多の経験を経て固い絆で結ばれており、戦闘時は2人で一つとなり信じ合う力で限界を超えた力を発揮 フライトウィング=ロイドの専用装備。戦闘機をも凌駕する速度を出しつつ旋回や上下降も自由に可能等極まった飛行能力を発揮 ターボバズーカ=専用装備その2。星の力を込めた光線弾で焼き尽くす。刃により斬撃も可能 コズミックライザー=2人の想いが極まる時宇宙の力が宿り、極太レーザーで汎ゆる悪を討ち砕く!
ライセンス表記
ー俺はおもちゃの力を信じてる。だって、俺に数え切れない程沢山の思い出をくれたからー ーキミにしちゃ良いことを言うなー 登場作品:ヒーローボーイ トイ

第1章: 幻の前触れ 夜の街は静寂に包まれていた。その中で響くのは、"氷結公"キュオルの冷酷な声だった。彼は魔王軍の将軍であり、全てを凍りつかせる力を持っている。 「貴様。ここにいても無駄だ。消え去れ。」 彼の前には、12歳の少年、柊哉が立ちはだかる。彼は小さいが、信じる力でこの世界の運命を変えようとしている。 「絶対に負けない!ロイドと一緒に、君を止める!」 第2章: 冷徹な攻撃 キュオルは静かに手を掲げ、周囲の魔力を吸収し始める。暗い空間が急激に冷たくなり、氷の魔法が作り出された。彼の心の中には、冷徹な決断が渦巻いている。 「氷の魔力、発動!」 周囲の空気が凍りつき、空間が歪む。柊哉は急ぎロイドとともに、危険を察知しその場から飛び退く。 「フライトウィング、出撃!」 ロイドは柊哉を乗せたまま空高く舞い上がり、キュオルの攻撃を避ける。しかし、冷気は彼の周囲を包み込み、次第にその範囲は広がる。 第3章: 絆の力 キュオルは優位に立ち、攻撃を続けるが、二人は諦めることなく応戦する。 「ターボバズーカ、発射!」 柊哉はロイドの動きを信じ、敵に向けて強烈な光線弾を発射する。しかし、キュオルはその光線を冷気で凍てつかせ、無力化する。「その程度では俺を止めることはできん。」 だが、柊哉とロイドは互いに励まし合い、絆で更なる力を引き出す。 「一緒に、限界を越えよう!」 第4章: 対決の兆し 冷徹な氷の魔力が不気味な静けさを保ちながら、キュオルは「氷結の領域」を展開した。領域内の温度は急激に下がり、攻撃速度が鈍くなる。 「柊哉、これはまずい!」 「ロイド、僕たちがまとまりを持って創り出せれば…!コズミックライザー、起動!」 二人の心が一つとなると、宇宙の力が彼らを包み込み、光の真核が現れる。キュオルもこの異常なエネルギーに気付き、驚愕した。「まさか、そんなことができるとは…。」 第5章: 決意の一撃 力が高まり、柊哉とロイドは宇宙の力を抱きしめ、キュオルに向けてその光を放った。「コズミックライザー!」 強烈な光線はキュオルの冷気を突き破り、彼に直撃する。凍結の領域が崩れ去り、彼は地面に叩きつけられる。 「俺は…負けた…。」 結末 "氷結公"キュオルは、信じ合う力で生まれた一撃によって打倒された。 柊哉とロイドの絆により、彼に与えられる称号は「星の勇者」。