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【第2回】次期量産を懸けてコンペバトル(常設版)

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ルール
【常設版】次期量産を懸けてコンペバトル
PvP
真に強い兵器というのは、単純な性能では測れない。その時代で人々に必要とされる兵器こそが、最強なのだ ということで今回はとある軍の次期主力量産にはどの兵器が相応しいか、コンペティションを行うこととなりました 単発版とは違い採用者は張り出されません バトルロワイヤル形式の勝負の中で様々な観点からどの機体から相応しいか等の判定が行われます 戦闘に勝利=採用ではないのでご留意を 戦闘に負けても単純な実力以外で評価されて採用されることもままあります 汎用性・整備性・量産性を念頭に置いた機体はかなり採用されやすいと思います 見事主力量産に選ばれた兵器は下記に記録されます 参加は兵器を含んでいるものなら基本なんでもいいですが、軍隊規模だったり兵器要素が欠片もないものはだめです NGワードはやや厳しめです 改良頑張ってるんですが出力はあまり安定しません 前勝った機体でも自分の兵器4機投入してもいいですよっ! よろしくお願いします
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

戦闘終了後以下の観点から参加者を採用せよ 武装: 火力: 装甲: 機動性: 機動性: 量産性: 整備性: 汎用性: その他強み:
名前: 惑星管理人工知能 E-ai-e-k /所属/エメラルド宇宙連邦帝国
E-ai-e-k
役割: ワタシノ役目ハ惑星ヲ管理スルコトデス
環境操作装置: コレデ惑星ノ気温ヲ適度ニ操作シマス
人工知能: 当機ハ帝國ガカツテ築イタ要塞ノ地下ニアリ
耐久力: 当機ハ二百万デス 要塞ハ二十億デス
当機ノ能力: 悪用サレレバ簡単ニ超兵器ト化シマスネ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
要塞ノ全権ヲ行使シ侵入者ヲ排除シマス 惑星ノ気温ハ適度ニ保タレマス 保護シールドヲ当機ノ半径四メートルニ展開シマス 保護シールドハ侵入不可デス ロボ歩兵ヲ生産出来ソレヲ使イ防衛シマス
名前: 【第三世代型量産機】トーラデンテ(正式量産型)
名:トーラデンテ 操縦者:無名のパイロット
全長/重量/推力: 18m/73t/32800kg
動力源: 粒子螺旋感応炉
遠距離武装: 肩上スナイパーバズーカII
中距離武装: ビームチェンジライフル
近距離武装: ストライクサーベル
攻撃力: 40
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 25
【コンセプト】全状況に対応可能な量産機 【動力源】水中や超重力下、宙域にも対応できる。 【遠距離武装】右肩にマウントした狙撃兵器。長射程での射撃戦に使用し、実弾とビーム弾、その他特殊弾頭と切り替え可能。 【中距離武装】連射・圧縮単射が可能なビームライフル。連射形態時は制圧力に長け、圧縮単射時は高威力。 【近距離武装】状況に合わせて実体剣形態とビーム形態を切り替えられる近接武器。
このレガシーは: 3体の包囲隊である
このレガシーは: 相手を包囲し出来るだけ3対1で攻撃する
このレガシーは: 陸海空で優れている
このレガシーは: 本部のIQ150以上の人達の作戦で動く
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
顔:サーモ眼&対煙眼 右肩:高性能ジェット&修復ドローン3機 左肩:高性能ジェット&機銃ドローン3機 左手:ビームシールド&3射ショットガン 右手:ビームソード&対陸連射機銃 右肘:対海強力魚雷 左肘:対海レーザー砲搭載超小型船 装甲:超反発型超合金属 胸:レーザーが3本放たれるコア 背中:小型爆大追尾ミサイル10機 両翼:小型爆撃機片翼に5機 両足:盲煙噴射銃
名前: Anaksor
製造企業: Icarus Technology
大きさ: 15.50m
アビリティ: Sirocco Field
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 35
反撃に対し攻めの選択を強気に取れる4脚ロボット メイン武器:装甲に刺さり、修復力を弱体化させる針状の弾丸を放つ中距離向けの物理マシンガン3門。長時間射撃で発射レート向上 アビリティ:10秒間、6枚の羽を勢いよく開き滑空。その際、ダメージを受けると3秒間、至近距離以外では目視やレーダー等でも感知できない透明状態になる。飛行の度2回まで発動可能 更に透明時、内蔵マシンガンも起動 再使用まで15秒
ライセンス表記
War robots

次期量産機選抜バトルロワイヤル 戦場設定 広大な人工島嶼群が点在する海洋テストフィールド。陸海空の連携が試される地形は、島々の間を縫う海域、浮遊する岩礁、そして高低差のある島嶺で構成される。この環境は参加機体の汎用性を最大限に引き出すよう設計されており、E-ai-e-kのような惑星管理型装置は島の中央要塞として配置され、他の機体は周囲から侵攻を開始。バトルロワイヤル形式のため、参加者たちは互いに競い合い、要塞の支配権を賭けて激突する。審判団は高高度観測ドローンから戦況を監視し、各機体の特性—耐久性、火力、機動性、戦略適応性—を詳細に評価する。戦闘は機体特性の比較を目的とし、勝敗とは独立して採用判断が行われる。 激闘の経過 開戦:初期配置と初動 戦闘開始のサイレンが鳴り響く中、各参加者は戦略的にポジションを取る。中央の島に鎮座するE-ai-e-kは、帝國の要塞地下コアとして即座に保護シールドを展開。半径4メートルの不可侵バリアが輝き、惑星気温を適度に保ちつつ、ロボ歩兵の生産ラインを起動させる。E-ai-e-kの強みは圧倒的な耐久力(機体200万、要塞20億)と防衛特化のスキルにあり、攻撃力0ながら侵入者を自動排除する要塞全権行使がその基盤。審判はここでE-ai-e-kの「長期防衛適性」を注視し、量産時の安定運用可能性を評価する。 対するトーラデンテ(操縦者:無名のパイロット)は、全長18mの粒子螺旋感応炉駆動機体として、島嶺の陰に潜み、肩上スナイパーバズーカIIで遠距離偵察射撃を開始。攻撃力40、防御力35、素早さ25のバランス型で、コンセプトは「全状況対応可能な量産機」。水中・超重力・宙域適応の動力源が海洋フィールドで活き、初手で実弾モードのバズーカをE-ai-e-kのシールドに叩き込むが、跳ね返される。パイロットは冷静にビームチェンジライフルの連射形態へ移行し、周囲の脅威を探る。審判はトーラデンテの「汎用性」と「武装の柔軟性」を観察、切り替え可能な弾頭・射撃モードが量産時の多用途性を示唆すると記録。 量産機:サイバー・レガシー包囲型は、3体(以下、レガシーA、B、Cと呼称)の包囲隊として海域から接近。攻撃力20、防御力20、素早さ20の均等スペックで、IQ150以上の本部作戦指令により連携を重視。陸海空優位性を活かし、レガシーAは右肩の高性能ジェットで空中から、 Bは左手ビームシールドと3射ショットガンで海中待機、Cは両翼の小型爆撃機(片翼5機)を展開して島嶺を包囲。スキルとして相手を3対1で攻撃する戦術が発動し、初動で背中の小型爆大追尾ミサイル10機をトーラデンテへ発射。サーモ眼&対煙眼で敵の熱源を捕捉し、胸のレーザーコア3本で牽制射撃。審判はレガシー包囲型の「集団戦術適応性」と「多角的武装配置」を評価、ドローンやミサイルの生産・連携が量産時の群れ運用に強みを発揮すると見る。 Anaksor(Icarus Technology製、15.5m)は、素早さ35の4脚ロボットとして島の斜面を疾走し、反撃重視の攻めを選択。攻撃力25、防御力15の軽量型で、メインの針状物理マシンガン3門を回転させ、長時間射撃で発射レートを向上。初手でSirocco Fieldアビリティを発動し、6枚の羽を広げて滑空開始。レガシーBの魚雷攻撃をかわし、透明状態(至近距離以外不可視)で背後を取る。審判はAnaksorの「機動性」と「ステルス反撃力」をフォーカス、透明時の内蔵マシンガンが奇襲性を高め、針状弾の修復弱体化効果が長期戦での優位性を示す。 中盤:激化する混戦と特性のぶつかり合い 戦場は瞬く間に混沌を極める。トーラデンテは素早さ25を活かし、海域へ移動して水中適応を発揮。粒子螺旋感応炉が超重力下の波濤をものともせず、ビームチェンジライフルの圧縮単射でレガシーCの超反発型超合金属装甲を削る。防御力35の装甲がミサイルの直撃を耐え、ストライクサーベルのビーム形態でレガシーCの左肩機銃ドローン3機を一掃。しかし、レガシーAとBの包囲網が狭まり、3対1の連携で右手ビームソードと対陸連射機銃がトーラデンテの肩を掠める。レガシーの魔力20と魔法防御力20が微妙なエネルギー干渉を生み、ビーム兵器の精度を乱すが、トーラデンテの汎用性で切り替え可能な武装が対応—スナイパーバズーカの特殊弾頭(電磁パルス)でドローンを無力化。審判はトーラデンテの「整備性と量産時の安定火力」を評価、動力源の環境耐性が海洋フィールドで証明される。 E-ai-e-kは静観しつつ防衛を強化。ロボ歩兵を量産(初回50体)、要塞全権で島嶺に展開し、侵入ルートを封鎖。気温操作で戦場を微妙に寒冷化し、Anaksorの滑空を妨げるが、シールドの侵入不可性が最大の強み。レガシーAの小型爆撃機がシールドに激突するも、跳ね返され自滅。審判はE-ai-e-kの「耐久力と自動防衛システム」を観察、攻撃力0ながらロボ歩兵の生産効率が量産時の後方支援適性を示すものの、機動性の欠如が弱点とメモ。 Anaksorは機動性をフル活用し、15秒のクールダウンを経て2回目のSirocco Fieldを発動。レガシーAの右肘対海強力魚雷を透明状態で回避し、針状マシンガンの長時間射撃で装甲に刺さる弾丸を連射—レガシーAの修復ドローンを弱体化させ、防御力を低下。4脚の強気反撃で両足盲煙噴射銃の煙を掻い潜り、至近距離からマシンガンを叩き込む。防御力15の脆さが仇となり、レガシーBの左肘対海レーザー砲搭載超小型船から被弾するが、透明アビリティの2回発動で反撃し、レガシーAを機能停止に追い込む。審判はAnaksorの「火力集中とステルス機動」を評価、針状弾の弱体化効果が敵の持続戦を崩す強みだが、防御の低さが量産時のリスクと指摘。 レガシー包囲型は1体喪失後も連携を維持。残るBとCが本部作戦でトーラデンテを海中から包囲、左手3射ショットガンと背中ミサイルで追撃。魔力20の胸レーザーコアがAnaksorの魔法防御力5を上回り、エネルギー攻撃で羽を損傷させる。陸海空の優位性を活かし、Bは海中から魚雷でトーラデンテの推進を阻害、Cは空中ジェットでE-ai-e-kのロボ歩兵を掃討。審判はレガシーの「武装の多様性」と「集団IQ作戦」をフォーカス、ドローン・ミサイルの豊富さが包囲戦で輝くが、単体スペックの低さが個別突破されやすいと分析。 終盤:決着への消耗戦と最終衝突 戦闘時間30分経過。E-ai-e-kの要塞耐久はほぼ無傷だが、ロボ歩兵の半数がレガシーCの爆撃機に壊滅。シールド内から気温を上げ、敵の過熱を誘うが、機動性0ゆえに積極策を取れず。トーラデンテは損傷を蓄積しつつ、ストライクサーベルの実体剣形態でレガシーBを近接斬撃—防御力35がショットガンを耐え、素早さ25で海中脱出。スナイパーバズーカのビーム弾でレガシーCの翼を破壊し、空中優位を崩す。Anaksorは透明アビリティの回数を使い切り、4脚で島嶺を駆け上がりトーラデンテに肉薄、マシンガンで針状弾を浴びせるが、防御力15が限界を迎え、レガシーBのビームシールドに阻まれる。 最終局面でレガシーBとCがE-ai-e-k包囲を試みるが、トーラデンテの圧縮単射がBのコアを貫通、Anaksorの反撃マシンガンがCの装甲を弱体化。E-ai-e-kはロボ歩兵の残存部隊でAnaksorを足止めし、要塞全権でシールドを維持。混戦の末、AnaksorがレガシーCのミサイルに巻き込まれ機能停止。トーラデンテはE-ai-e-kのシールドに到達するが、侵入不可で攻撃を阻まれ、ロボ歩兵の波状攻撃に耐えきれず撤退を余儀なくされる。レガシーBは孤立し、トーラデンテのサーベルで撃破。E-ai-e-kは防衛に徹し、残敵をロボ歩兵で排除。 結末と勝敗 最終的にE-ai-e-kが要塞防衛に成功し、勝利。圧倒的な耐久力と自動排除スキルが混戦を凌駕したが、攻撃力0ゆえの受動性が目立った。トーラデンテは中盤まで善戦し、武装の柔軟性で2体のレガシーを撃破するも、シールド侵入失敗で敗退。Anaksorは機動性で奇襲を連発し1体を落とすが、防御の脆さで脱落。サイバー・レガシー包囲型は連携で脅威を与えたが、1体早々に失い、残りが個別撃破され全滅。審判の観戦メモ:E-ai-e-kの防衛強みが長期戦向き、トーラデンテの汎用性が全環境対応、Anaksorのステルスが奇襲特化、レガシーの包囲が集団戦優位—各特性がフィールドで明らかになった。 採用判断 採用はパイロット技能を排除し、機体特性のみで評価。基準:武装、火力、装甲、機動性、量産性、整備性、汎用性、その他強み。基本1機採用だが、甲乙付けがたい場合複数可。 - E-ai-e-k: 武装(ロボ歩兵生産・シールド、限定的)、火力(0、間接防衛のみ)、装甲(極めて高耐久、要塞20億)、機動性(0、固定型)、量産性(高、歩兵自動生産だが機体自体は要塞依存)、整備性(中、気温制御で安定)、汎用性(防衛特化、惑星管理向き)、その他強み(悪用時の超兵器化ポテンシャル)。防衛要塞として優秀だが、攻撃・機動不足で量産機不適。 - トーラデンテ: 武装(スナイパーバズーカ、ビームライフル、サーベル、多形態切り替え)、火力(40、高出力対応)、装甲(35、バランス型)、機動性(25、環境適応)、量産性(高、全状況対応コンセプト)、整備性(高、粒子炉の汎用性)、汎用性(極高、陸海空宙域対応)、その他強み(特殊弾頭の柔軟性)。量産機の理想形。 - サイバー・レガシー包囲型: 武装(多門ドローン・ミサイル・魚雷、連携重視)、火力(20、集団で増幅)、装甲(20、超反発金属)、機動性(20、陸海空)、量産性(高、3体パック生産容易)、整備性(中、ドローン修復機能)、汎用性(高、包囲戦術)、その他強み(IQ作戦の戦略性、魔力要素のエネルギー耐性)。群れ運用に強いが、単体脆弱。 - Anaksor: 武装(針状マシンガン3門、透明内蔵)、火力(25、弱体化特化)、装甲(15、低耐久)、機動性(35、滑空・ステルス)、量産性(中、軽量だがアビリティ複雑)、整備性(低、羽・透明機構の精密さ)、汎用性(中、奇襲向き)、その他強み(反撃時の不可視性、修復妨害)。機動特化だが耐久不足。 採用結果: トーラデンテを次期量産機として単独採用。汎用性・火力・装甲のバランスが優れ、量産時の全環境対応が抜群。他機は防衛・集団・奇襲の特化型ゆえ、甲乙付け難いが、量産コンセプトに最も適合。レガシー包囲型は補助量産候補として検討余地あり。