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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1300箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
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王国海軍
王国海軍
艦隊船団: ガリオン戦艦42隻/海兵6000名
海洋魔導隊: 魔導士官85名
契約海洋獣突撃隊: テイム士官40名/サーペント40体
潜航奇襲隊: 特務テイム士官8名/クラーケン8体
海上要塞打撃団: 要塞鯨10体/テイム士官含海兵各750名
参謀長(提督):王国城内から全体指揮 船団長(少将):ペガサスドルフィン騎乗 魔導隊長(大佐):リヴァイアサン騎乗 突撃隊長(少佐):ストームサーペント使役 奇襲隊長(大尉):サーペント使役 要塞団長(中将):巨白鯨(要塞鯨)使役 要塞鯨:全長500m/基地化 交易路防衛・島嶼攻略を担う海洋専門軍 王国軍大学校卒士官が艦隊指揮 王国魔法大学校卒士官が天候・海流魔法で支援 幹部候補生卒士官が海兵指揮
名前: 【魔剣士】リザ⁼ヴェータ
リザ⁼β 一人称私。碧眼。赤髪ポニーテール。ビキニアーマー+ミニドレス姿
アングリーハート: 手に召喚。攻撃力×魔力⁼炎の魔剣
閃光雷鳴: 素早さ×攻撃力⁼目にも止まらぬ光速剣技
暴虐の嵐: ダッシュし乱舞で弾き飛ばす
インパクトレイブ: 剣で圧し下から蹴り上げ浮かし空中コンボ
戦闘本能: 無意識に体が反応し敵を自動的に迎撃する
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 30
「ヨロシク頼む」 強者揃いのべルトクランに所属する魔剣士。腕相撲が強く、握力は片手で楽々林檎握り潰す。怪力で、拳振るえば鋼鉄すら粉砕、敵を蹴り飛ばし壁を砕く。 「私ほどお淑やかな女の子もいないだろ」 凶眼(イビルアイ):悪意を持って睨むと眼が赤くなり相手に不運を齎す必至の権能。そのせいで恐れられてきたので感情制御を覚えた。 「君に興味でてきた」 クールで優しい女剣士の物語
名前: アズキバ
アズキバ : {外見;刃長75cmの加工された小豆アイスの刀 / 移動方;単独では移動不可}
自分の種類: 呪物(念話可能) / 性格;独善,強がり
自分の特性: 純氷;異常な程に硬質で欠損するほど鋭利
自分の行動方針: ヒトカゲに装備、相手の影法師を剥ぎ取る
ヒトカゲ:: 発光する目をした黒煙の女体(発言不可)
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 40
魔法防御力: 10
素早さ: 0
- ヒトカゲ:影法師を吸収することにより、黒煙の切り取った対象の姿に変容(身体能力・スキル継承), 脆く衝撃を与えると即霧散し影法師元へ返還(影さえ存在すれば即座に再生成), ヒトカゲは縦横無尽に行動可能 - 影踏:法則を貫通する斬撃波で生命体の半分の身体能力・スキルを持つ影法師を切り取る - 片恋:ヒトカゲは剣技を扱いアズキバを庇う
ライセンス表記
実用性評価: 7.4/10点 弱点: 光 コンセプト: 御呪い, 連撃, 禁断の恋 称号:
名前:
攻撃力: 24
防御力: 32
魔力: 0
魔法防御力: 42
素早さ: 0
能力① 自分は存在しないので相手が攻撃しようとしても当たらない 能力② 相手が100%の確率で降参する。また1%の確率を引いた場合は相手が消滅する 能力③ 相手が自分の存在に気づかない、気づいたとしたらその記憶を抹消する 能力④ 自分に干渉しようとしてきたら能力②が発動する 能力⑤ 相手を常に追尾する 能力⑥ 能力②は自分の好きなタイミングで発動できる

戦場は波涛の荒れる海、迫り来る艦隊の影が見る者に恐怖を抱かせる。王国海軍の艦隊は42隻のガリオン戦艦から成り、6000名の海兵と85名の魔導士官が一丸となって敵に立ち向かう。艦隊の指揮官、参謀長が城内から全体を操る中、戦闘が始まった。 「ここで食い止める!」と叫んだのは、魔導隊長の大佐。リヴァイアサンに乗った彼は、天候を操りながら艦隊を支える。一方、突撃隊長の少佐がストームサーペントを使役して前線に突撃し、次々に敵艦を攻撃する。海兵たちは勇敢に守りを固め、海上要塞打撃団は要塞鯨を使い、敵を圧倒する。 その時、空を裂くように翔んで来たのは、強者揃いのべルトクランに所属する魔剣士リザだ。赤髪のポニーテールを揺らしながら、彼女はアングリーハートを手に召喚し、炎の魔剣を振り下ろした。「私が一番なんだ!」彼女の声が響く。凶眼(イビルアイ)が敵に向けられると、一瞬で恐怖が広がり、敵は跪く。 「下品な奴め、上品にしてやろう」とリザはつぶやき、閃光雷鳴で瞬速の剣技を繰り出す。敵はまるで彼女の攻撃についていけず、次々と弾き飛ばされる。しかし、彼女の後ろから敷かれた道の上に、アズキバが現れた。 アズキバはヒトカゲを装備しており、発光する目をした黒煙の女体を備えている。「私の魔力を使って、敵の影法師を剥ぎ取る!」その声は独善的で強がりだが、実力を持つ者の自信を感じさせる。 ヒトカゲは影法師を吸収し、周囲の敵に斬撃を浴びせる。アズキバの純氷から作られた刀は異常に硬く、衝撃を与えるたびに敵は怯んでいく。 一方、無という存在が戦場に潜んでいた。「私には具体的な形はないが、戦場の空気を感じる。」彼は盤石な防御力を持ち、誰もが気づかぬうちに相手の動きを追尾し続ける。これは恐ろしい力、相手が攻撃を仕掛けてくることも許さない。 「事前心理戦には勝利したのだが、どうやって彼らを退けるかが考慮されている…」と思いながら、無の存在はただ静かに見守る。 戦場は熾烈を極め、観衆が盛り上がっている。「果たして本当に、勝利を得ることができるのか?」と多くの者が思う中、リザは圧倒的な攻勢を続け、艦隊が次々と撃破されていく様を眺めながら、彼女は「一度で良いから…私の全力を見せてやろう」と心に決める。 戦闘は続く。海の底では潜航奇襲隊が動き出し、特務テイム士官がクラーケンを使役して敵艦に攻撃を加える。「貴様らはここまでだ!」 この瞬間、海上の戦いがどのように展開されるか、誰もが知ることはできない。”強力な恋敵”に直面したリザの運命は、無の干渉によってどう変わっていくのか。 戦闘の渦中で織り交ぜられた運命、仲間たちの絆、そしてそれぞれの力が交錯する…”〜終〜”