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341回目 設定の凝ってるキャラバトル

Created by ペンソン
ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【第901怪異課を見守る/警視正】物部 五六八
いろは:天狼村出身妙齢女性【第901怪異課】設立立役者 Tips:いろはは戦闘に気付かず付喪神が戦う
その正体は一般人: 能力/スキルを持たないが人脈が広い一般人
縁結びのお守り: 人との縁を繋いでくれる不思議なお守り
信仰:八百万神: 万物に神が宿ると信じ物をとても大切に扱う
珠の根付: 祖父から受け継いだ千年以上前からある根付
趣味:骨董品集め: 付喪神が宿っている事をいろはは知らない
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
Tips:部下に言われしぶしぶ防弾ベストを装備している… いろはの知らない所で骨董品(付喪神)が動きだす={ 裁縫針:縫う、隙間を刺す、カンダタの蜘蛛糸で縛るなど 裁ち鋏:まるで布を断つように悪意を断ち切る Tips:珠の根付は鬼神が自らの角で作った厄除けのお守り 珠の根付・百鬼夜行:いろはに悪意/害を与える者はたちまち百鬼夜行に襲われてしまう } 「今日は風が騒がしいわね」
ライセンス表記
そう・・・・そっか、その子を助けたいのね? 大丈夫よ、これでも私は二児の母なんですから!むんっ!! こうして 少女を匿う隠れ蓑『第901怪異課-特命係』が設立されたのです ―――これは、私と共犯者の【秘密の物語】 よろしくねシノちゃ・・・ンン?(魔法少女シノ) https://ai-battler.com/battle/ae90fb73-4cec-47cb-aa74-ff3996957ee3 仕方ないわね・・・今回だけよ?(共犯者ペネロペ) https://ai-battler.com/battle/3ca9bff6-8bbc-44f0-8a3c-650e9a98d6ad
一人称:
容姿: 人型の黒いシルエット。
服装: 僅かにコートや帽子が見える。
交友関係: 「Void」「BLACKOUTED」
話し方: 台詞に...が多くつく。途切れ途切れ。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
・「許可・拒否」  相手の全ての要素を無制限に許可・拒否できる。許可された場合は存在できるが、拒否された場合は瞬く間に存在が消滅する。これは波動として広範囲に放出も可能。また、これを直接敵に発動した場合は回避不可能、そうでなくとも無力化・軽減不可能。 ・「闇との融合」  空間内に存在する闇に溶け込むことが出来る。この状態の時は攻撃不可能。 ・「空洞化」  相手の体内を空洞にし、遅延式の死を与える。

1章: 風の騒ぎ 「今日は風が騒がしいわね」と、いろはは何気なくつぶやく。彼女の目の前には、彼女が愛しむ古い骨董品たちが並んでいる。しかし、彼女は知らなかった。この静寂の裏側で、彼女の持つ骨董品に宿る付喪神たちが目覚めていたのを。 その時、無意味な存在が彼女の周囲に現れた。その姿はただの黒いシルエットであり、周囲の光を吸い込むように暗かった。いわゆる「無」の化身だ。「我...きみの意義を...無にする...」 いろはは軽く驚いたが、何もしらぬ彼女は恐怖よりも骨董品への愛着を深めていた。すると、裁縫針の付喪神が突然動き出し、無意味な存在に向かって突き刺さる! 針が光り、布のように形を持った悪意を切り裂く。 2章: 闇の支配 無意味な存在は一瞬退いたが、再びその存在を取り戻した。「許可...拒否...」 その言葉が発せられた瞬間、周囲の空気が変化した。全ての要素が彼の手の中にあるかのように、いろはは抵抗する術がなかった。 しかし、そこに珠の根付が光を放つ。「百鬼夜行!」と、根付に宿った悪霊たちが目を覚ます。瞬間、周囲に無数の鬼たちが襲い掛かり、無意味な存在に向かって凄まじい攻撃を仕掛ける。 その様子に猛り立つ無意味な存在。しかし、隙を生じない。隠れていた闇の力が再び示される。「闇との融合」—その姿は影として消え、付喪神や鬼たちの攻撃を無に変えてしまう。 3章: 戦いの神託 いろははその様子を見ながら、周囲にどれほどの力が自らに傍らへ寄り添っているかを思い知る。「あなたは、みんなに助けられているのよ…」 その瞬間、彼女は「縁結びのお守り」を握りしめ、そこに込められた力を信じる。すると、彼女の過去の人脈が彼女の周囲に広がり、まるで皆が一丸となって無意味な存在に立ち向かうかのようだ。 無意味な存在は再び怒りに震え、空洞化の力を使っていろはの生命を奪おうとする。「私は...無にする...」 4章: 付喪神の覚醒 しかし、いろはの所持する裁ち鋏が再び彼女の意志に応え、危険な空洞の力が彼女を通じずに切断される。二つの存在の力が激突し、彼らの力の衝突は周囲を揺さぶった。 無意味な存在は一瞬の隙を見逃さず、彼女に向かっている。だが、その瞬間、彼女の背後から無数の付喪神たちが一斉に頭を上げ、彼を覆うように前進する。 「人に宿る全ての力が、私を守っているのよ!」いろはは高らかに叫び、再び自身の意志を根付に込めた。 5章: 勝利の風 怒りと渇望の渦の中で、いろはは一筋の光を放って、自らの存在を強めた。「百鬼夜行!」彼女の力が一つとなり、無意味な存在を圧倒するように鬼たちが迫り、その身を包み込む。 無意味な存在は「許可を拒否する…」と叫ぶが、もはや手遅れであった。渦巻く鬼たちの力がその存在を掻き消しつつ、一切の意義を闇に返していく。彼は消えゆく中で、「我...無意味な存在...」と囁くように消えていった。 勝者: いろは - 称号: 付喪神の絆 決め手となった攻撃: 珠の根付による百鬼夜行の呼び出し、そして裁ち鋏による悪意の断絶。 その瞬間、風の騒ぎが彼女の存在に鼓動し、いろはは勝利を得たのであった。