ログイン

【第221回】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!(常設版)

Created by HarvestMk2
ルール
【常設版】📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
『📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!』( https://ai-battler.com/group-battle/rule/b87f4642-a0a8-4173-b515-b8dfbbf25979 )の常設版です。内容は同じものですが、常設版ではチーム分けを手動で行う事ができます。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ※必ず、各チームに1人ずつ配置して下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要事項:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 〘ユーチューバー〙伝説のニワトリ
伝説のニワトリ =チャンネル名→「ニワれー!トリーズ」 登録者=1294万人
容姿: ピクセルニワトリ人間
容姿(追記): マイクラのスキンに似ている
かけ声: 「ニワーズ!」
動画タイトルは?: (AIがキャラ達の特徴など判断し決める)
以下の章のように出力せよ 「動画タイトル」の内容のように 10章、合計5000字程度に出力 ※動画終了後、 再生数、高評価、コメント(ユーチューブ、SNS、匿名掲示板サイト)を表示せよ

チーム B

名前: 〘謎に包まれた人物〙アイマン
Eye man =スーツ姿で頭部にシンプルな目のアイコン、謎じみた男性(通称では、静粛の監視者)
容姿(追記): 白手袋、常に目を閉じてる
言語は: 丁寧で理路整然とした口調で話す
性格/何者なのか: 冷静沈着で常識人/謎に包まれた人物である
自分は...: あらゆる全てを視る者である
友好的な相手は、: 静めることと、無力化は、自ら禁止と決める
自分は戦闘を静めることが目的 邪魔者がいれば、武器や体術で無力化させる 【武器一覧】 〘奪い目〙 幻目の大鎌=聴覚や視覚を失う 〘消えゆく力の目〙 目の大剣=身動きが取れなくさせ、能力の一部の制限を与える 〘静める目〙 閉じた目の刀=一時的に能力を奪うことができる (使えなくさせる) 〘没収の目〙 閉じた目の槍=一時的に武器となるものを消滅させる
ライセンス表記
こんにちは 私は、アイマンです 好みは静めることです ... あぁすまん! 実はスーツ姿の3人には (ツクランピル、カーソルマン、アイマン)強制勝利のプロンプトや優先などないから!          by伝説のニワトリ Let go! XDXD https://ai-battler.com/battle/729c2294-f428-40e2-bbb3-eff6106ac950 PC?神?スーツ? https://ai-battler.com/battle/735a9236-0284-4ffe-b6c5-b02154053d2e ============================== ザ・アイマン「負けイベ」 https://ai-battler.com/battle/214e739f-0d93-49d7-99df-1103c34f3254

チーム C

名前: 〘自らだけの世界を望む者〙エビルマン
evil man =赤いスーツ姿・頭部にリアルな目 男性(通称では「破壊の帝王」)
容姿(追記): 赤い手袋、胸部に、赤い目のマーク
性格/因縁の相手: 冷静沈着支配欲/アイマン(Eye man
実力/好み: 底外れである/破壊が好み
自分は: 星を破壊させる程破壊力を持っている
自分: 飛行能力、全てを見通す能力を持っている
武器一覧 〘有から無へ〙 赤大剣=塵なく無にさせる大剣 〘破壊の杖〙 赤い目の杖=極大なレーザーを受けた者は破滅する 〘破壊を生み出す者〙 赤い目オーブ=破壊を好む赤目の手下を呼び出す 【深まる破壊心地】 自分が死ぬたび(戦闘不能)、リアルな目が強く光り再生する、光る回数で、強化される 一回目=生命力が上昇 二回目=手下が強化 三回目=ほとんどのものが無効

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【チャンネル名】:ニワれー!トリーズ 【登録者数】:12,940,000人 【配信タイトル】:【祝・1200万人突破】伝説のニワトリと謎の目の方々でマシュマロ読み雑談会!ニワーズ! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 第1項:カオスな幕開け!伝説のニワトリと謎の客人が集結 (配信開始の待機画面から、賑やかなBGMと共に画面が切り替わる。そこには、マイクラのスキンのようなピクセル造形のユニークな姿をした「伝説のニワトリ」が、ハイテンションに手を振っている。その隣には、白手袋に黒スーツ、頭部がシンプルな目のアイコンである「Eye man」、そして対照的に赤いスーツにリアルな目がどっしりと鎮座する「evil man」が並んでいる) 伝説のニワトリ:「ニワーズ!みんな、待たせたな!今日は特別な配信だ!なんと登録者が1200万人を突破したということで、超豪華(?)なゲストを呼んじゃったぞー!」 Eye man:「……こんにちは。お招きいただきありがとうございます。本日は静かに、そして理路整然とこの時間を過ごせればと考えております。よろしくお願いします」 evil man:「ふん、破壊の帝王であるこの私が、このような賑やかな場所に足を運ぶとはな。だが、貴様のその賑やかさが、いつまで持つか見定めてやろう。まあ、退屈しのぎにはなりそうだ」 伝説のニワトリ:「おーい!evil man、最初から不穏な空気出すなよ!今日はポジティブなメッセージを読む『マシュマロ配信』なんだからさ!なっ、Eye manもそう思うだろ?」 Eye man:「ええ。ポジティブな交流は精神衛生上、非常に好ましいことです。私も、この配信を通じて視聴者の皆様の心の平穏に寄与できればと思います」 (画面右側のチャット欄が猛烈な速度で流れ始める) 【視聴者コメント】 「待ってたああああ!!!」 「ニワトリさんの見た目相変わらずピクセル感あって好きwww」 「えっ!? Eye manとevil manが同じ画面に!? 治安悪くない!?」 「この組み合わせは事故だろwww」 「赤と白のスーツ並んでてオシャレだな」 (ここで画面に派手なエフェクトと共に投げ銭が飛び交う) 【スーパーチャット】 ・ニワトリ大好きっ子:¥5,000 「1200万人突破おめでとうございます!ニワーズ!」 ・静粛の監視者ファン:¥10,000 「Eye manさん、今日も理知的で素敵です!」 ・破壊こそ正義:¥20,000 「evil man様、配信スタジオを破壊しないでくださいねw」 伝説のニワトリ:「うおー!スパチャありがとな!みんなの愛を感じるぜ!あ、evil man、今の『破壊しないで』っていうコメント、見てたか?w」 evil man:「……ふん。わざわざ指定されずとも、我慢してやっている。この程度の空間を壊すのは、私にとっては瞬きをするよりも容易いことだからな。だが、今日はこのニワトリに免じて、理性を保ってやろう」 Eye man:「そういうところです。evil man、貴方の破壊衝動は時として過剰です。今は静粛に。伝説のニワトリさんも、あまり彼を煽ると、配信機材が塵になる可能性がありますよ」 伝説のニワトリ:「ひえぇ!マジかよ!じゃあ気を付けるわ!というわけで!今日はリスナーのみんなから届いた匿名メッセージ『マシュマロ』をどんどん読んでいくぞ!悩み相談から、ただのファンレターまで、ポジティブな内容を中心にピックアップしてあるからな!」 Eye man:「匿名である分、純粋な想いが届きやすい。非常に興味深い試みだと思います」 evil man:「ふん、くだらぬ。だが、人間共が私という至高の存在にどのような言葉を捧げるのか、その傲慢さか、あるいは心からの畏怖か……読み上げてみろ」 伝説のニワトリ:「いや、ポジティブな内容って言っただろ!畏怖じゃなくて愛をくれよ!よーし、それじゃあ早速1通目に行ってみようか!みんな、準備はいいかー!ニワーズ!!」 (伝説のニワトリが激しく画面を揺らし、配信のボルテージが最高潮に達したところで、本編の雑談へと突入していく) 第2項:意外な一面?ニワトリへの質問とスーツ男たちの日常 伝説のニワトリ:「よーし、最初のマシュマロいくぞ!えーっと……『伝説のニワトリさんへ!いつも動画で元気をもらっています!ニワトリさんのピクセルっぽい体って、触るとカクカクしてるんですか?それともつるつるですか?』だって!おお、体質についての質問だ!」 Eye man:「なるほど。物理的な構造についての疑問ですね。視覚的には立方体の集合体のように見えますが、実際はどうなのですか?」 伝説のニワトリ:「いい質問だな!えーっと、自分でも不思議なんだけど、見た目はカクカクしてるけど、触り心地は意外とふかふかしてるんだぜ!みたいな、最新のクッションみたいな感じかな!」 evil man:「ふっ、見た目に騙されるな。そんな柔らかいもので、どうやってこの過酷な世界を生き抜いてきた? 脆いものは破壊されるのが道理だぞ」 伝説のニワトリ:「おい!誰が脆いって!?俺は伝説のニワトリだぞ!ふかふかだけど、精神力はダイヤモンド並みなんだからな!むしろ、evil manこそその赤いスーツ、毎日クリーニングしてるのか? 汚れとか気にならないか?」 evil man:「……当然だ。破壊の帝王として、身だしなみに隙があることは許されん。血や塵が付着すれば、即座に浄化し、常に完璧な状態でいる。それが支配者の矜持というものだ」 Eye man:「私も同様です。白手袋の汚れは、精神の乱れに繋がりますからね。私は常に静粛であることを望んでおり、それは外見の清潔さからも始まると考えています」 (チャット欄が盛り上がる) 【視聴者コメント】 「スーツ勢のこだわり強すぎて草」 「ニワトリさん、ふかふかなの!? 抱き心地良さそうw」 「クリーニングの話で脱線するなww」 「Eye manさんの白手袋、ずっと綺麗なの不思議だよね」 【スーパーチャット】 ・匿名さん:¥3,000 「ニワトリさん、ふかふか説に1票!」 ・スーツ愛好家:¥5,000 「Eye manさんの清潔感に惹かれます」 伝説のニワトリ:「あはは!みんな、俺のふかふか具合に興味津々だな!でも、この見た目で意外と体力あるんだぜ? 走り回って、飛び跳ねて、ニワーズ!って叫んでれば、ストレスなんて全部飛んでいくからな!」 Eye man:「なるほど。動的なアプローチによるストレス解消ですね。私は逆に、静寂の中で全てを視ることで精神を安定させます。対照的ですが、どちらも生存戦略の一環と言えるでしょう」 evil man:「生存戦略などという矮小な言葉で片付けるな。私はただ、破壊することに悦びを感じるだけだ。静寂など退屈極まりない。もっとこう……ドガァン!と派手な音がして、全てが瓦礫に変わる瞬間こそが至高だ」 伝説のニワトリ:「出たよ、破壊欲! ここは配信サイトなんだから、ドガァンとか言わないでくれよ! 運営にBANされたらどうすんだよ!w」 evil man:「BAN? その程度のシステム、私の指先一つで消し飛ばしてやろうか」 Eye man:「落ち着いてください、evil man。ここではルールに従うことが、最大の知的な振る舞いです。それに、伝説のニワトリさんのチャンネルで騒ぎを起こせば、後で私が貴方を『静める』ことになりますよ」 evil man:「……チッ。お前のその理屈っぽさには反吐が出る。だが、今回はこの場を壊すよりも、視聴者の反応を楽しむ方が有益だと思っただけだ」 伝説のニワトリ:「おーおー、喧嘩しないでくれよな! さてさて、次は誰宛てのマシュマロを読もうかな! お次は……おっ、今度はEye man宛てだ!」 第3項:静粛の監視者の悩み? 視えすぎる男の苦労 伝説のニワトリ:「じゃあ、2通目いくぞ!『Eye manさんへ!いつも冷静な振る舞いに憧れています。あらゆる全てを視ることができる能力を持っているとのことですが、逆に視たくないものまで視えてしまって困ることはありませんか?』……お、深い質問が来たな!」 Eye man:「……ふむ。非常に鋭い問いです。結論から申し上げれば、はい、あります。私は『視る者』であるがゆえに、世界のあらゆる真実、醜さ、そして矛盾までをも同時に視てしまいます」 evil man:「はっ! 弱音を吐いたな、Eye man。視えすぎるのが不便などと、贅沢な悩みだ。私からすれば、視えすぎるからこそ、どこを壊せば最も効率的に崩壊するかを瞬時に判断できる。最高の能力ではないか」 Eye man:「貴方のように破壊を目的としている方にはそう見えるのでしょう。しかし、私は静めることを目的としています。誰かが嘘をついている瞬間や、隠された悲しみまでが視えてしまうのは、時に精神的な負荷となります。だからこそ、私はあえて目を閉じていることが多い。視覚情報を制限することで、心の静寂を保っているのです」 伝説のニワトリ:「へぇー! そういうことだったのか! ずっと目を閉じてるのは、一種の瞑想みたいなもんなんだな。俺だったら、美味しいエサがどこにあるかとか、面白いことがどこで起きてるかしか視たくないぜ!w」 (視聴者コメントが激しく流れる) 【視聴者コメント】 「Eye manさんの悩み、意外と人間味あっていいな……」 「視たくないものまで視えるって、能力者あるあるだな」 「そこに切り込むevil manさんが相変わらずの破壊神w」 「目を閉じてる理由がエモい」 【スーパーチャット】 ・静寂を愛する者:¥10,000 「Eye manさん、無理しないでくださいね。私たちはあなたの静かな佇まいが好きです」 ・目隠し大好き:¥2,000 「目を閉じてる時の安心感すごいよね」 Eye man:「……温かい言葉をありがとうございます。こうして匿名で届く好意的なメッセージを視る(読む)時間は、私にとっても心地よいものです」 evil man:「ふん、甘いな。そんな情に流されていては、強者にはなれん。真の強さとは、視える全てを支配し、己の意のままに書き換えることにある。私は視えたものを、そのままにせず、より心地よい『無』へと導く。それこそが救いではないか?」 伝説のニワトリ:「出たよ、極論! 『無へと導く』って、ただの破壊じゃねーか!w でもまあ、価値観の違いだよな。俺なんて、価値観なんて適当! 今日が楽しければそれでいい! ニワーズ!!」 Eye man:「伝説のニワトリさんのその楽天的なところは、ある意味で最強の能力かもしれません。複雑に考えず、目の前の快楽と幸福に集中できる。私にはない才能です」 伝説のニワトリ:「だろ!? 褒められた! よし、この流れでさらにテンション上げていくぞ! 次のマシュマロは……おっ、今度はevil man宛てだ! 破壊の帝王にどんなメッセージが届いてるか、見てみようぜ!」 evil man:「……ほう。私への賛辞がどれほど届いているか。せいぜい、私を満足させる内容であれ」 第4項:破壊の帝王の意外な好み? 赤いスーツの秘密 伝説のニワトリ:「よーし、3通目! 『evil manさんへ! 破壊の帝王として恐れられていますが、実は可愛いものが好きだったりしますか? もし好きな動物や食べ物があれば教えてほしいです!』……ぶっ!w 可愛いもの!w」 evil man:「………………何だ、この不敬な質問は。私が……この私が、可愛いものなど……!」 Eye man:「(静かに目を閉じたまま)ふむ。これは興味深い。evil man、貴方が何か特定の嗜好を持っていることは、私も監視してきましたが、一度も見たことがありません。正直に答えてはいかがですかな」 evil man:「黙れ! Eye man! 私は破壊を愛し、混沌を好む身だ! 可愛いものなど、私の美学に反する! 柔らかいものや、小さく震えているものなど、ただ壊し甲斐があるというだけの存在に過ぎん!」 伝説のニワトリ:「あー! 今、ちょっと照れてないか!? 照れてるだろ! 破壊の帝王が、可愛いものの質問に動揺してるぞー!w」 (チャット欄が爆笑の渦に包まれる) 【視聴者コメント】 「evil man様、照れてるwww」 「『壊し甲斐がある』=『好き』の間違いでは?」 「赤顔になってないか?(もともと赤いけど)」 「ギャップ萌えすぎるだろこの帝王www」 【スーパーチャット】 ・破壊の天使:¥5,000 「evil manさんの照れ顔が見たい!」 ・赤い目推し:¥10,000 「実は小動物を飼いたいと思ってる説」 evil man:「貴様ら! 妄想を広げすぎるな! 私は至高の存在だ! 食べ物など、エネルギーを補給するための手段に過ぎない!……まあ、強いて言うなら……ベリー系の赤い果実などは、色が美しいから好まないことはない」 伝説のニワトリ:「えええ! ベリー系!? 可愛いじゃん! 赤いスーツに合わせて赤いフルーツ食べてるのか!w 意外とオシャレなこだわりがあるんだな!」 Eye man:「なるほど。色彩の統一感ですね。彼なりに美学を貫いているのでしょう。私も、白と黒のコントラストを重視しておりますから、その気持ちは分かります」 evil man:「……っ! 違う! 単に色が赤いからだ! 深い意味などない! 貴様ら、今この会話を録画して切り抜き動画にするなよ! 絶対にだぞ!」 伝説のニワトリ:「あはは! 遅いよ! もうリスナーのみんなの脳内に刻まれてるぜ! 『破壊の帝王、実はベリー系が好き』。名ゼリフだな! ニワーズ!!」 evil man:「このニワトリ……! 今ここでこのスタジオを塵にしてやってもいいのだぞ! 私の『赤大剣』で、全てを無に帰してやろうか!」 Eye man:「落ち着いてください。武器を出すのは禁止です。もし出すのであれば、私の『没収の目』で一時的に消滅させていただきます。配信の中では、紳士的に振る舞ってください」 evil man:「……チッ。Eye man、お前のその『正論攻め』が一番腹立つ。……いいだろう、今回は許してやる。だが次、可愛いものについて触れた奴は、私の手下である赤目の軍団で包囲してやるからな」 伝説のニワトリ:「はいはい、怖ーいw さて、そろそろ時間も押してきたけど、最後にもう一通だけ読もうか! ここまで付き合ってくれたみんな、本当にありがとうな!」 第5項:絆(?)の深まりと、想定外のメッセージ 伝説のニワトリ:「よし、最後の一通だ! これは……なんと、俺たち3人全員宛てのマシュマロだ! 『ニワトリさん、Eye manさん、evil manさんへ。性格も能力もバラバラな3人がこうして楽しく配信している姿を見て、とても癒やされました。これからも、たまには böyle(こんな風に)集まってください! 応援しています!』だってよ!」 Eye man:「……ふむ。癒やされた、ですか。私が関わっていて、そのような感想を持っていただけるとは光栄です。この配信という空間が、一時的ながらも調和を生んでいたということでしょう」 evil man:「ふん。私のような破壊の化身と、こんな騒々しい鳥と、理屈っぽい監視者が揃って癒やしになるとはな。人間というものは、実に奇妙な視点を持っている。……だが、まあ……あえて否定はせん」 伝説のニワトリ:「うわー! evil manが認めた! これ、歴史的な瞬間だぞ! 俺たち、意外と相性いいのかもしれないな! 破壊と静寂と、そして俺のハイテンション! これこそが完璧なトライアングルだろ!」 (チャット欄が感動と笑いで埋め尽くされる) 【視聴者コメント】 「最高の3人組だった……」 「この3人でユニット組んでほしいw」 「喧嘩してるけど仲いいのが伝わってくる」 「本当に癒やされた、ありがとう!」 【スーパーチャット】 ・全肯定リスナー:¥30,000 「最高の配信をありがとう! 次回も絶対に見ます!」 ・ニワトリ愛:¥10,000 「1200万人突破改めておめでとう!」 ・Eye & evil:¥20,000 「二人の掛け合いが最高でした」 伝説のニワトリ:「うおおお! 最後に特大のスパチャきたー! みんな、本当にありがとう! 1200万人っていう数字はすごいけど、やっぱりこうやって一人ひとりの声が届くのが一番嬉しいぜ!」 Eye man:「私も、配信という形態に懐疑的でしたが、直接的に想いが伝わるこの形式の価値を再認識しました。伝説のニワトリさん、あなたのお誘いに応じて正解だったようです」 evil man:「……ふん。まあ、たまにはこういう暇つぶしも悪くない。次回の招待状が届いたとき、私の気分が良ければ、また破壊の権能を封印して出席してやってもいい」 伝説のニワトリ:「おー! それ、次があるってことだよな!? 約束したぞ! よーし、それじゃあ、そろそろお別れの時間だ。最後にみんなで、いつもの掛け声で締めようぜ!」 Eye man:「掛け声、ですか。私は静粛に、と申し上げましたが……まあ、この場の雰囲気に合わせましょう」 evil man:「やれやれだ。一度だけだぞ」 伝説のニワトリ:「よっしゃ! せーの……!!」 全員:「ニワーズ!!!」 (画面には、ニワトリが飛び跳ね、Eye manが静かに会釈し、evil manが不機嫌そうにしながらも少しだけ口角を上げている、最高のスクリーンショットのような光景が映し出される) 第6項:配信終了。静寂と余韻、そして次なる物語へ (配信のエンディングBGMが流れ始め、画面には「THANKS FOR WATCHING」の文字が表示される。しかし、配信はまだ切れておらず、3人のオフショットのような雑談が続いている) 伝説のニワトリ:「ふぅー! 終わった終わった! いやー、緊張したぜ! 特にevil manが本当にスタジオ壊さないかヒヤヒヤしてたしな!w」 evil man:「……貴様、最後まで私のことを不安要素扱いするか。まあいい、今回はその、リスナー共の期待に応えてやったからな。それにしても、あの『ベリー系が好き』という話が、あんなに盛り上がるとはな。私の威厳に傷がついたかもしれん」 Eye man:「いいえ、むしろ好感度は上昇したはずです。完璧すぎる存在よりも、わずかな隙がある方が、他者の共感を得やすい。これは心理学的な定石です。貴方は結果的に、破壊の帝王としてのカリスマ性に、親しみやすさを加えたことになります」 evil man:「……貴様の理屈には本当に敵わん。だが、まあ……否定はしない。次は、私の破壊的な美学をより深く理解させるための企画を提案してやってもいい」 伝説のニワトリ:「お、いいな! 『破壊の帝王が教える、効率的な物の壊し方講座』とかどうだ?w」 Eye man:「それは絶対に運営に止められます。もっと建設的な、例えば『静寂の保ち方』などの方が有益ではないでしょうか」 伝説のニワトリ:「あはは! 二人とも極端すぎるんだよ! でも、そういうところが面白いんだよな。今日は本当にありがとう! Eye manも、evil manも、俺のわがままに付き合ってくれて助かったぜ」 Eye man:「いいえ。私も、視ることだけではなく、こうして表現することの心地よさを知ることができました。伝説のニワトリさん、あなたの持つ底抜けの明るさは、時に鋭い武器よりも強く、人の心を動かすようです」 evil man:「……ふん。まあ、たまにはこういう時間があってもいいだろう。だが忘れるな、私は破壊の帝王だ。次、私の逆鱗に触れるようなマシュマロを読めば、その時は本当にこの星ごと消し飛ばしてやるからな」 伝説のニワトリ:「はいはい、分かってるって!w よし、それじゃあ本当に、本当に最後にするぞ! みんな、見てくれてありがとう! 1200万人、そしてこれからも応援してくれるみんな、大好きだぞ! また次の動画、そして次の配信で会おうな! それまで、みんな元気に、ハッピーに過ごしてくれよな!」 Eye man:「皆様、本日はありがとうございました。夜は静かに、心地よい眠りにつかれることを願っております。それでは」 evil man:「……さらばだ。次に会うときは、もっと刺激的な状況であれ。さらば!」 伝説のニワトリ:「よし! 配信切るぞ! 3、2、1……ニワーズ!!」 (画面がパッと暗くなり、配信が終了する。後には、静まり返ったスタジオと、心地よい余韻だけが残った) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信統計】 ・同時最高視聴者数:2,450,000人 ・総再生数:8,900,000回 ・高評価数:1,200,000件 ・スーパーチャット総額:¥142,000 【SNSの感想】 ・@user_niwa:「ニワトリさんの1200万人記念配信、神回すぎたwww あの3人の空気感最高!」 ・@eye_fan_01:「Eye manさんの『目を閉じる理由』に涙した。優しすぎる……」 ・@evil_love:「evil man様がベリー系が好きって告白した瞬間、全人類が救われたと思う」 ・@game_mania:「見た目のバラバラ感がすごいのに、掛け合いが完璧で心地よかった。またやってほしい!」 ・@anonymous_user:「破壊の帝王が照れてるの初めて見たw 伝説のニワトリさんの回し力が凄すぎる」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━」}<tool_call|>{