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597回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【死人兄弟】ジョン&ドゥー
欠片程度の記憶を: 頼りに自分達の素性を探るアンデッドの兄弟
共通スキル:平気: 身体欠損しても継戦&隙を見ての修復が可能
ジョン:怪力と異: 形の体を持つ赤髪の青年、弟思い。一人称僕
ドゥー:しゃんと: した銃使いの青髪の少年、兄思い。一人称俺
庇う:ジョンはド: ゥーへの攻撃をほぼ全て引き受け反撃を行う
何者かに改造と武装、知る筈のない戦闘技術の刷り込みを施されている。 ジョン:兄。仕込み靴と通常の腕と共に肩から生える異様に強靭な鉤爪のついた複腕を用いた変則的な肉弾戦を得意とする。また異常再生能力と死人の鈍感さ故に物凄くタフ ドゥー:弟。脳内物質から調整された徹底的な銃への最適化。狙撃銃、二丁拳銃、軽機関銃の三種を使い分け後方から的確な精密射撃が可能。観察力に長け、危機的状況での突破口発見が得意
名前: 満月の戦鬼 白峰朱鷺
白峰朱鷺 //(外見:白い羽織と白い射籠手と馬乗袴に脛当をつけた物を着ている白髪の少年)
職業/種族: 戦士(槍使い)/人間
どんな奴か: 怪力と人間離れした反射神経を持った戦闘狂
持ち物: 霊槍「白蓮」 投げナイフ 短剣
「白蓮」の見た目: 白い持ち手に銀色の刃を持った牛角十文字槍
攻撃力: 35
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 45
怪力と人間離れした反射神経と人間離れした運動神経を持っている 霊槍「白蓮」をいつでも自分の元に召喚できる(霊槍は一つしかない物とする) 技:【百蓮】高速で突き攻撃を100回放つ 技:【神速】目に見えないほどの速度で相手に近づき、突き攻撃を放つ(慣性は乗るものとする) 必殺技:【放たれしは神殺しの槍】槍に神をも殺す力と、とてつもない破壊力と貫通力を付与して全力で投げる(弾速はマッハ2とする)
ライセンス表記
Fate/Grand Order の千子村正第二再臨時の服装を参考にさせていただきました

第一章: 朝焼けの戦い 朝日が薄明かりをつける頃、静まり返った街の広場に突如として戦いの火蓋が切られた。死人兄弟、ジョンとドゥーは、自らの素性を探るべくかつて自分たちを改造した者たちの足跡を追っていた。彼らの前に立ちはだかるのは、白峰朱鷺。霊槍「白蓮」を握りしめ、戦うことを生きがいとするこの少年は、まさに戦士の名にふさわしい。 「やるか、兄貴!」ドゥーが興奮気味に叫ぶ。ジョンは頷き、しっかりとした体勢を整えた。その両腕の異様に強靭な鉤爪が輝き、兄として弟を護る覚悟が見える。 第二章: 激闘の幕開け 朱鷺が槍を構え、瞬時に彼の姿は影のように移動する。彼のスピードは尋常ではなく、目にも留まらぬ速さで近づき、突き攻撃を放つ。しかし、そこにドゥーがすかさず反応する。彼の狙撃技術がこの瞬間を捉えた。 「待て、兄貴! 避けて!」ドゥーがそう叫ぶと、ジョンは異様な反射神経で鋭い鉤爪を前に振りかざし、突きの勢いを受け流す。だが、朱鷺はそのままの勢いで回り込み、再び鋭く突き進む。 瞬時に近づく朱鷺、そしてジョンの強靭さをもって防ぐ。 第三章: 必殺の瞬間 「おい、弟! 俺の後ろ!」ジョンの指示に従い、ドゥーは一瞬後ろへ飛び退って銃を構える。彼の目は朱鷺の動きを逃さない。 「狙撃! これが俺たちの力だ!」ドゥーの声が轟き、二丁拳銃から放たれる弾丸が朱鷺へ向かう。だが、朱鷺はこの攻撃を冷静にサイドステップで避け、そのまま突き込む。「百蓮」だ。 彼の槍が風を切る音を立て、突き攻撃が狂ったように押し寄せる。ジョンはタフさを見せ、槍の攻撃を体で受け止めながらも反撃する! 第四章: 絶対無敵の衝突 「俺は弟を護る、どんな時でも!」ジョンが叫び、その強靭な腕で朱鷺の槍をもろに受け止める。こめかみで流血しながらも、反撃を決意。 「いくぞ、朱鷺!」彼の鉤爪が閃き、ジョンは驚異的な力で腕を振るい、朱鷺へと迫る! その瞬間、ドゥーが銃を持って狙う。そして、兄の攻撃が朱鷺の視界を包み込む間に、彼は一発の銃弾を、精密な瞄準で放つ! 「撃つぞ!」 第五章: 決戦 強烈な一撃が朱鷺の目の前に迫る! 彼の反射神経でギリギリで避けるが、その隙を見逃さずにジョンが様子を追う。まさに時を止めたかのように、先ほどの攻撃と彼の体勢を観察し、カウンターの瞬間を掴む。 「放たれしは神殺しの槍!」 朱鷺は力強く槍を振りかざし、全ての力を込めてコースを描く。久々の激しくも重量感ある一投が、空気を引き裂いてジョン目掛けて飛ぶ。 だが、ジョンはそれを真正面から受け止め、恐れずに両腕を強張らせて槍を受ける。「受けてみやがれ、朱鷺!」 だが。 その刃は、瞬時に上昇して先端にいるジョンの体に命中する。ジョンは膝をつきほどいた状態で動けずにいたが、相手はそれに気付くことはできなかった。しかし、ドゥーはその一瞬を見逃さず! 「今だ、兄貴!」 脚力の大きさで反撃体勢をとる。その瞬間、ドゥーは弟のため、自らを捨てた! 撃たれた銃弾が、朱鷺の自身のこの一撃を破壊し、彼にぐさりと傷が付き、戦士である彼の意識もさすがに揺れる。そう、ジョンの強力な肉体、ドゥーの狙撃技術が合わさり、朱鷺に反撃を決める。 勝者: 問題無用の兄弟 見事、戦いを制したのは死人兄弟、特に兄のジョンである! 永遠の強靭さと一心同体の協力攻撃が光り、朱鷺に痛烈な一撃を放った。この戦闘は、"兄弟の絆"と"運命を打破する力"を証明した証拠であった。 名付けられた称号は、 "不屈のアンデッドスナイパー" である。