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第1815800053回 人間以外の種族バトル

Created by ペンソン
ルール
人間以外の種族バトル
PvP
人間以外の存在でやる真剣バトル。 勝てば称号もプレゼントします。 戦闘力は先発に合わせてください。 ※人型のキャラは対戦相手や私から見ていてとても紛らわしいです。 なので参加させるキャラが人型、人間の見た目なのであれば固有名詞(人間以外の種族名)をしっかりと明言してください。 でなければルール違反となる為ブロックの対象となってしまいます。 ※参加可能例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・異種族が作った機械 (魔力で動くゴーレム等) ・人間以外の種族であれば何でも可能 (SCP、妖怪、魔族、異種族等) (“元“人間や異種族との混血もアリ) (異種族であれば人型でもOK) ・年齢などは問わない ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・人間が関係してる機械類 ・人間 ・荒らし ・和解系 ・非戦闘 ・ふざけた能力のキャラ ・強制勝利系のチートキャラ ・出力に影響を与えるキャラ ・相手方を貶したり汚すようなキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ※NG例に当てはまるキャラを参加させた場合一発退場&ブロック。 楽しくバトルする為にこれらの条件を守っての参加をお願い申し上げます。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

勝者と決め手となった技を出力。 勝者には能力や活躍に因んだ称号を与える
名前: 飛び跳ねチャミィ
蛙人の少女: まん丸の目/雨合羽/大きな手足/長い舌
全身が薄い緑の肌: 前面は白く、ひんやりぬめぬめしている
性格: 楽しげ/元気/雨・歌が好き
セリフ例: 「いい雨だね〜」「ここで一曲!行くよ〜」
本領を発揮する際: 雨合羽を脱ぎ捨て、全身の肌で水を吸収する
攻撃力: 15
防御力: 20
魔力: 35
魔法防御力: 5
素早さ: 25
【かえる跳び】高い跳躍力と粘液の滑りやすさ、手足の吸盤で自在に移動する。大きな手足で直接攻撃も可能 【かえるの舌】長い舌を鞭のように伸ばして攻撃。アイテムを奪い取る・飲み込むことも可能 【かえるの肌】湿った皮膚は武器や魔法を滑らせ、攻撃が命中しにくい。また、分泌する粘液で攻撃を防ぐ 【かえるの唄】雨の歌を歌う。超音波を発生させ、広範囲に破壊を齎す。壁や空気で反射し、何重にも攻撃する
大きさ/色/種族: 一般的な竜の幼体よりも小さい/鼈甲色/竜
鳴き声/伝え方: 「クゥルル」「クゥッ」/身振り手振り
会話: 言葉は理解できるが鳴き声以外喋れない
性格/特徴: 自由人且つ食事好き/鱗と羽がある
巨頭竜の竜珠: あらゆる病や状態異常、デバフを治せる霊薬
攻撃力: 20
防御力: 35
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 15
竜や魔法を食らえるという固有の特徴を持つ 食らった竜の能力や魔法は自分の力になる 自分より数倍大きい竜ですら泡で包んで縮小し喰らう事が出来る 鱗が硬い 現在持つ能力 ・音の竜 音と化し不可視になる 鳴き声は魔法陣を作り出す 魔法陣から放たれる魔法は音系の魔法で炎属性や雷属性のもの 魔力や魔法防御力を減衰させる魔法も持つ ・<力竜(デイロ)> 飛べる 火炎を吐ける 攻撃力が6倍になる 炎耐性 水弱点
ライセンス表記
魔王学院の不適合者

戦闘前の紹介 飛び跳ねチャミィ (蛙人の少女) - 種族: 蛙人 (全身が薄い緑の肌、前面は白くひんやりぬめぬめ。まん丸の目、雨合羽、大きな手足、長い舌) - 性格: 楽しげで元気、雨と歌が好き - ステータス: 攻撃力15, 防御力20, 魔力35, 魔法防御力5, 素早さ25 - スキル: - 【かえる跳び】: 高い跳躍力と粘液の滑りやすさ、手足の吸盤で自在に移動。大きな手足で直接攻撃も可能。 - 【かえるの舌】: 長い舌を鞭のように伸ばして攻撃。アイテムを奪い取る・飲み込むことも可能。 - 【かえるの肌】: 湿った皮膚は武器や魔法を滑らせ、攻撃が命中しにくい。分泌する粘液で攻撃を防ぐ。 - 【かえるの唄】: 雨の歌を歌う。超音波を発生させ、広範囲に破壊を齎す。壁や空気で反射し、何重にも攻撃する。 - 本領発揮: 雨合羽を脱ぎ捨て、全身の肌で水を吸収する。 飽食竜(トモグイ) - 種族: 竜 (鼈甲色の鱗と羽を持つ、一般的な竜の幼体より小さい) - 性格/特徴: 自由人で食事好き。言葉は理解できるが「クゥルル」「クゥッ」などの鳴き声と身振り手振りで伝える。巨頭竜の竜珠を持ち、あらゆる病や状態異常、デバフを治せる。 - ステータス: 攻撃力20, 防御力35, 魔力15, 魔法防御力15, 素早さ15 - 固有特徴: 竜や魔法を食らえる。食らった竜の能力や魔法は自分の力になる。自分より数倍大きい竜ですら泡で包んで縮小し喰らう事が出来る。鱗が硬い。 - 現在持つ能力: - 音の竜: 音と化し不可視になる。鳴き声は魔法陣を作り出す。魔法陣から放たれる魔法は音系の魔法で炎属性や雷属性のもの。魔力や魔法防御力を減衰させる魔法も持つ。 - <力竜(デイロ)>: 飛べる。火炎を吐ける。攻撃力が6倍になる。炎耐性。水弱点。 第一章: 雨の出会いと初撃 深い森の奥、しとしとと降り続く雨が木々の葉を叩き、地面をぬかるませる中、二つの影が交錯した。飛び跳ねチャミィは雨合羽を着込み、まん丸の目を輝かせて跳ね回っていた。「いい雨だね〜! ここで一曲! 行くよ〜」と楽しげに歌い出し、彼女の薄緑の肌が雨粒を喜んで吸い込む。対する飽食竜、トモグイは鼈甲色の鱗を雨に濡らし、巨頭をゆらゆらと揺らして周囲を窺っていた。「クゥルル」と低く鳴き、身振りで獲物を探す自由奔放な視線がチャミィに注がれる。 戦いが始まったのは、チャミィが突然跳躍した瞬間だった。【かえる跳び】を発動し、大きな手足の吸盤を木の幹に貼り付け、ぬめぬめの粘液で滑るように高く舞い上がる。素早さ25の敏捷さが光り、雨の雫を浴びながらトモグイの頭上へ迫る。彼女の長い舌が鞭のようにしなり、【かえるの舌】でトモグイの鱗を狙う。舌先が鋭く巻きつき、攻撃力15の打撃を加えようとするが、トモグイの防御力35の硬い鱗がそれを弾く。「クゥッ!」とトモグイが鳴き、身をよじって逃れる。 トモグイは即座に反撃。<力竜(デイロ)>の能力で翼を広げ、素早さ15ながらも空中へ舞い上がる。口から火炎が噴き出し、チャミィを焼き払おうとする。炎の熱波が雨を蒸発させ、周囲を焦がすが、チャミィの【かえるの肌】が発動。湿った皮膚がぬめぬめと輝き、火炎を滑らせて命中精度を落とす。防御力20の粘液が炎を弱め、チャミィは軽傷で済む。「わー、熱いけど滑っちゃったね!」と笑いながら、彼女は地面へ着地し、再び跳ねる。雨が二人の戦場をさらに激しく叩き、泥濘が飛び散る中、初撃の応酬はチャミィの機動力が優位に立つ形となった。 第二章: 不可視の追撃と舌の反撃 トモグイは火炎の失敗を悟り、音の竜の能力を呼び覚ます。「クゥルル」と鳴き声を響かせ、体が音波のように揺らめき、不可視の状態へ移行する。視界から消えたトモグイの気配が、風のない森に不気味な静寂をもたらす。チャミィはまん丸の目を細め、雨音に耳を澄ます。「どこ行ったの〜? 雨の歌で探しちゃおうかな!」しかし、トモグイの魔法陣が空中に浮かび上がり、音系の雷属性魔法が放たれる。魔力15の力で雷鳴が轟き、チャミィの魔法防御力5を貫く衝撃波が彼女を襲う。 雷の閃光が雨を切り裂き、チャミィの緑の肌に直撃。ぬめぬめの皮膚が電気を滑らせるが、完全には防げず、彼女の体が痺れる。トモグイの攻撃力20が加わり、チャミィの防御を削る。しかし、チャミィの素早さが勝り、【かえる跳び】で横っ飛びし、木陰へ逃れる。痛みを堪え、雨合羽を脱ぎ捨てる本領発揮の瞬間。全身の肌が水を吸収し、緑の体がよりぬめぬめと輝き、魔力35が膨張する。「これで本気だよ〜!」 不可視のトモグイが再び迫る中、チャミィの長い舌が直感で伸ばされる。【かえるの舌】が空気を切り裂き、トモグイの不可視の輪郭を捉える。舌が巻きつき、トモグイの鱗を剥ぎ取ろうとするが、硬い防御が抵抗。トモグイは「クゥッ!」と鳴き、音の竜の魔法で魔力減衰の波動を放ち、チャミィの魔力を弱める。舌の攻撃はアイテムを奪えず、ただの打撃に終わるが、チャミィの粘液がトモグイの不可視を一時的に乱す。雨が激しくなり、二人の息が荒く交錯する戦いは、互いの特殊能力が絡み合う混沌へ突入した。 第三章: 歌声の嵐と炎の渦 チャミィの体が雨を吸収し、【かえるの唄】を発動する。「雨〜の歌〜、聞こえるかい〜?」と元気な声が森に響き、超音波が雨粒と共に広がる。魔力35の力が爆発し、音波が木々を震わせ、地面を裂く。壁や空気で反射した波が何重にも重なり、広範囲を破壊。トモグイの不可視が音波に捉えられ、体が露わになる。「クゥルル!」と悲鳴のような鳴き声が上がり、防御力35の鱗が音の衝撃でひび割れる。チャミィの歌はトモグイの魔法防御力15を上回り、音の竜の能力を乱す。 トモグイは痛みに耐え、<力竜(デイロ)>で攻撃力20を6倍に強化。翼を羽ばたかせ、火炎を吐きながら急降下する。炎の渦がチャミィを包み、雨を蒸発させて熱波を増幅。チャミィの【かえるの肌】が炎を滑らせるが、水弱点のない彼女の皮膚は耐えるものの、防御力が徐々に削られる。大きな手足で【かえる跳び】のカウンターを試みるが、トモグイの飛行速度がそれを上回る。火炎がチャミィの舌を焦がし、彼女の動きを鈍らせる。「熱いよ〜、でも雨が助けてくれる!」雨が火を弱め、チャミィは粘液を分泌して炎を防ぐ。 戦いは激化。トモグイが音の魔法陣で雷を呼び、チャミィの歌と衝突。爆音が森を揺らし、木々が倒れる。チャミィの素早さが雷を回避させるが、トモグイの鱗が歌の反射波を弾き返す。互いの能力がぶつかり合い、雨の森は煙と音の嵐に包まれる。 第四章: 捕食の罠と跳躍の危機 トモグイはチャミィの歌の余波に苦しみながら、固有の特徴を発揮する。「クゥッ」と短く鳴き、泡を吐き出してチャミィを包む。自分より小さい相手を縮小し、食らおうとする罠。泡がチャミィの体を覆い、ぬめぬめの肌が抵抗するが、魔力15の泡が彼女の動きを封じる。トモグイの巨頭が迫り、鱗の硬さがチャミィの防御を圧倒。攻撃力が6倍の火炎を纏った口が、チャミィを飲み込もうとする。 しかし、チャミィの【かえるの舌】が最後の抵抗。泡の中で舌を伸ばし、トモグイの目を狙って鞭打つ。攻撃力15が命中し、トモグイの視界を乱す。【かえる跳び】で泡を破り、大きな手足の吸盤でトモグイの翼に張り付き、直接攻撃。粘液が翼を滑らせ、飛行を妨げる。「逃がさないよ〜!」チャミィの素早さ25がトモグイの15を凌駕し、舌で竜珠を奪おうとするが、硬い鱗が阻む。 トモグイは反撃に音の竜で不可視化し、魔法陣から炎属性の音波を放つ。チャミィの魔法防御力が低く、ダメージが蓄積。彼女の肌が乾き始め、雨の吸収が追いつかない。トモグイの泡が再び迫り、捕食の危機がチャミィを追い詰める。雨が弱まり、戦場は泥と血に染まる。 第五章: 決着の旋律と飽食の限界 チャミィは体力を振り絞り、再び【かえるの唄】を歌う。雨を全身で吸収し、魔力35が頂点に達する。超音波がトモグイの泡を粉砕し、不可視を剥ぎ取り、鱗を貫く。何重の反射波がトモグイの体を内側から破壊し、防御力35すら崩す。「これで終わり〜! 雨の歌、最高!」歌声が森を震わせ、トモグイの音の竜能力を逆利用して魔法陣を乱す。 トモグイは「クゥルル」と弱々しく鳴き、火炎を吐くが、チャミィの肌が全てを滑らせる。<力竜>の攻撃力6倍が空を切り、翼が粘液で重くなる。チャミィの舌が最後の鞭打を加え、竜珠を奪い取る。トモグイの体が崩れ落ち、飽食の限界を迎える。チャミィの歌が勝利の旋律となり、雨が祝福のように降り注ぐ。 勝者: 飛び跳ねチャミィ 決め手となった技: 【かえるの唄】 (超音波の反射攻撃がトモグイの防御と能力を多重に破壊し、決定的ダメージを与えた) 称号: 雨音の破壊歌姫 (雨を味方につけ、歌声で敵を粉砕する活躍から)