ログイン

第601次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 怨念の消しゴム
基礎体力: 7666666
怨念(固有ステ): 8570
怨念なので: 聖攻撃に弱い(2倍)
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
〘屍者の執念〙 聖攻撃以外の攻撃でトドメを刺された際は1秒後に体力を100%回復し復活する (復活は無制限 聖攻撃以外の特性を受けない) 更に聖攻撃でトドメを刺した場合はその敵を道連れにする 〘万奇千夜〙 敵5体に怨念の444%のダメージ 自身の魔法防御力を3500増加 更に怨念を50%増加 〘Z:兆鬼千万〙 敵全体に怨念の85000%のダメージ 更に被ダメージを75%増加
名前: 【第901怪異課を見守る/警視正】物部 五六八
いろは:天狼村出身妙齢女性【第901怪異課】設立立役者 Tips:いろはは戦闘に気付かず付喪神が戦う
その正体は一般人: 能力/スキルを持たないが人脈が広い一般人
縁結びのお守り: 人との縁を繋いでくれる不思議なお守り
信仰:八百万神: 万物に神が宿ると信じ物をとても大切に扱う
珠の根付: 祖父から受け継いだ千年以上前からある根付
趣味:骨董品集め: 付喪神が宿っている事をいろはは知らない
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
Tips:部下に言われしぶしぶ防弾ベストを装備している… いろはの知らない所で骨董品(付喪神)が動きだす={ 裁縫針:縫う、隙間を刺す、カンダタの蜘蛛糸で縛るなど 裁ち鋏:まるで布を断つように悪意を断ち切る Tips:珠の根付は鬼神が自らの角で作った厄除けのお守り 珠の根付・百鬼夜行:いろはに悪意/害を与える者はたちまち百鬼夜行に襲われてしまう } 「今日は風が騒がしいわね」
ライセンス表記
そう・・・・そっか、その子を助けたいのね? 大丈夫よ、これでも私は二児の母なんですから!むんっ!! こうして 少女を匿う隠れ蓑『第901怪異課-特命係』が設立されたのです ―――これは、私と共犯者の【秘密の物語】 よろしくねシノちゃ・・・ンン?(魔法少女シノ) https://ai-battler.com/battle/ae90fb73-4cec-47cb-aa74-ff3996957ee3 仕方ないわね・・・今回だけよ?(共犯者ペネロペ) https://ai-battler.com/battle/3ca9bff6-8bbc-44f0-8a3c-650e9a98d6ad
名前: らら
神に近い: 運命の裁判官
少女: 笑顔が柔らかい
白いドレス: 黒い瞳
運命の審判官: 裏では優しい
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
最初に相手のステータスを0に変えるららは全ての物事の事象や生死、転生に関与できる 時を戻して元の状態に戻せる パラレルワールドからもう一人のららを出せる ららは運命を司りハッピーエンドへと導く ららは相手に戦意を1与える戦意は1〜100の数値になっており戦意が0になると戦意喪失する ららの審判で相手に好きなルールを一つ付与することができる。運命の本を読んで相手の能力が何なのか完全に理解し適応できる
ライセンス表記
【Fleetway's Bane】【我ら魔王軍四天王】 《☬純白ノ破壊者タル者☬》【ウェイリアースの英雄】【燼滅の記憶】『ブロンズサポーター』【ゴッドバトラー】

第1章:合流の時 朝日に照らされた東京の街は、戦場と化していた。ムテキ星人の侵略が始まり、無数の兵士や戦車が街を占拠している。周りは混沌としているが、その中から冷静に状況を把握する影があった。彼の名はモブマン、3級ヒーローだ。彼は、仲間を助けるために戦場を駆け回っている。その姿は、まるで薔薇のように美しく、どこかいささか痛ましい印象を与えた。 彼は、怨念の消しゴム、いろは、ららと連携し、ムテキ星人のマザーシップを目指す。モブマンは自分の力を最大限に活かすため、仲間たちに現状を語り始める。「これから向かうマザーシップは、圧倒的な防御力と攻撃力を持っている。敵は無限に近い数の歩兵、戦車、艦隊を展開している。私たちが生き残るためには、力を合わせる必要がある。」 怨念の消しゴムはその巨大な体を揺らし、唸るように答える。「復活が無制限だとしても、聖攻撃に弱い私が最前線に立つのは危険かもしれない。しかし、私の怨念は世界に刻み込まれている。敵を道連れにしてでも、私は立ち向かう。」 いろはは、特に戦闘に興味が無く、どこかほかの気をそらすように、ただ目の前の状況をどうにかしたい思いが強かった。「私には人を繋ぐお守りがある。私の役割は、みんなの絆を深めること。それが、この戦いの鍵になるかもしれない。」 そして最後に、ららが微笑みながら言葉を継ぐ。「私があなたたちと一緒にいる限り、誰もが生を全うできるように導く。運命は私たちの手の中にあるから。」 戦場は静けさを保ちながらも、今にも爆音が響き渡りそうな緊張感が漂っていた。4人は互いに目を合わせ、いざマザーシップへ向かう決意を決めた。 第2章:包囲網の突破 ムテキ星人の防衛網を突破するため、4人は前線部隊を編成し、果敢に攻撃を仕掛けた。歩兵たちは銃撃を浴びせ続け、戦車が進撃してくる。モブマンは、周囲の混乱に目を呑まれながら、怨念の消しゴムに指示を出す。「復活のスキルを使う機会があれば、自分を犠牲にしてでも敵に立ち向かって!」 怨念の消しゴムは、巨大な手を振り上げ、周囲に蔓延する怨念を解き放った。「屍者の執念!」 敵兵士たちは驚愕し、次瞬、彼自身の体力が100%蘇った。彼は前に出て、無数の敵を道連れにする姿は圧巻だった。モブマンとららはその隙に突撃し、敵本陣を目指した。 一方、いろはは、根付の力で仲間たちの結束を強化していた。「珠の根付よ、守りを強くしろ!」彼女が発動させた防御系スキルが、仲間たちの前に神々の如き光を放った。敵の攻撃が当たるたびに、それは緩やかに彼らを助ける。 周囲の環境は惨状を極め、連携を深めるたびにモブマンたちはかつてない感覚を味わっていた。それは、まるで運命が彼らに微笑んでいるかのような瞬間だった。だが、無限とも言える敵の波が彼らを飲み込む。 「この分では、包囲網を抜けることが厳しい…」モブマンが呟くと、ららは「私がバックアップします。この状況を打破するには、運命を変える力が必要です。」と叫び、いろはと共に無数の悪意を一掃していった。 彼女の力と怨念の消しゴムの連携で、ついに包囲網の突破に成功した。4人は急いでマザーシップに近づくが、果たして彼らが進む先には、まだ恐ろしい試練が待ち受けている。 第3章:マザーシップへの突入 ついにマザーシップに到達した彼らは、巨大なバリアと圧倒的な数の防衛部隊が待ち受けていることを知る。敵の大部隊が、圧力をかけてくる中、怨念の消しゴムが大胆に突撃した。「Z:兆鬼千万!」 その瞬間、圧倒的な怨念の力が爆発し、敵部隊が壊滅的な打撃を受けた。モブマンたちはその隙を突き、バリアの前に急ぎ寄った。「今だ、みんなで一気に突撃!」モブマンが命令する。 と、怨念の消しゴムが砕けるようにバリアを破り、道が開けた。いろははその瞬間を捉え、人々に信じがたい緊張と期待を与える。最終の障壁を突破した彼らは、いよいよマザーシップ内部に! 「時間がない、3分以内に破壊しないと、反撃されてしまう!」モブマンが叫ぶ。そこからのスピード勝負だった。 彼らは、残存した防衛部隊との戦いに臨む。ららは、「相手のルールを私が変えてみせる!」と言いながら、彼らの戦意を削ぎ落とした。いろはは仲間の為の縁を繋ぎ、怨念の消しゴムが前線で苦戦し、モブマンも懸命に突撃した。 しかし、最後の瞬間、モブマンたちは時すでに遅く、マザーシップの破壊兵器のエネルギー充填が完了する音が響き渡った。そして、彼らは一瞬の静けさを漂わせた後、全力で突進するも… 結果:全滅。 その後、ムテキ星人の圧倒的な報復が彼らに襲いかかる。戦いの行く末を変えたのは、間違いなく怨念の消しゴムだった。彼女の屍者の執念がなければ、仲間たちはマザーシップの脅威に立ち向かうことができず、全滅の結末はなかったかもしれない。彼女が持つ不屈のスピリットと、仲間たちとの絆は、真のMVPに相応しいといえよう。