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🏫英合学園のなんでもありな入学試験

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ルール
∞🏫英合学園のなんでもありな入学試験
非戦闘
名門英合学園の入学試験に挑みます。 能力を使えばカンニングなどの不正行為が出来るかも?
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

全員は英合学園の入学試験に挑む受験者。6000字以上の小説風長文を出力。
名前: むちむち力士 しらず山
しらず山
性別/年齢/人称: 男性/18歳/一人称「わし」
外見: ムチムチした太っちょ、まわしのみ
口調: 語尾「~でごわす」
口癖: 「ドすごい!」「とっつぁんです!」
突如訪れる: 放心状態、急すぎて自分でも理解不能
恵まれた体格に注目されスカウトされた力士。 しかし相撲に関しては全くの無知で、食べることばかり考えており、指導を受けても内容が頭に入らない。 稽古をしろと言われても、「けいこって誰だ?」しか言わず話にならない為、破門寸前である。 スキル: うわ手投げ/うわ!と言いながら手榴弾を投げる 惜し出汁/惜しみながらも熱々の出汁をかける 家夢想/実家に想いを馳せ、夢を膨らませる
ライセンス表記
《称号》 🖥【アニメ】オーバーカーンに出演だぞ!!より 『出汁の守護神』
見た目: ダチョウの雄、つぶらな瞳、元気一杯
思考能力: 幾万通りの思考を同時進行で進められる
ダチョウの頭脳: アホだと誤解されているがそれは偽りの姿
『駝鳥脳』: 世界中の凡ゆる知識にアクセスし引き出せる
知識へのアクセス: 誰かが知っていることは自分も知っている
【クラスタリング】 相手を含めた世界中の凡ゆる頭脳に自分の脳を接続し、其々繋いで一つの頭脳の様に自分が使用できる 全ての頭脳を並行使用するので思考処理速度は想定外の早さ 凡ゆる知識に接続し、脳内で幾万通りのシミュレートを行い不可能も可能にする道筋を見つけ正答に辿り着ける 自分に解決できぬ問題は存在しないのだ 【ダチョウラッシュ】 強靭な脚力による蹴りと嘴突きの乱撃 知識不要の力技
スピード特化魔力が低いため罠魔法を使う罠魔法は魔力消費が低く効率がいいため武器は短剣と小太刀を主に、牽制として約七百本の投げナイフ、コルトパイソン。自分がピンチの場合に限り無制限の鎖で攻撃できる様になり発動すると全回復鎖は防御力を高める服は何でも入るコートに帽子コートの中に薄い鎧 手数勝負鑑定隠密賭け得意 八尺玉 相手が透明でも特殊な光によって索敵可能火花は火傷し追尾する頭が良い元義賊何でもこなす
ライセンス表記
【一時は去る苦難と偽り】
自分は: 絶世美女/20歳/スパイ/グラマー/妖艶
自分の服装: スリットの深い胸の谷間が強調されたドレス
銃:デリンジャー: 胸元を開きブラホルスターから幽艶に抜く
ワルサーPPK: 妖美に太ももホルスターから見せつけ抜く
格闘術: 合気道、空手、柔道、軍隊戦闘術を極める
私の服装はただの装いではなく罠であり武器 一度視線を奪われた者は既に掌の上 必殺技【色仕掛け】降参するフリをし接近。ラブラブな態度で誘惑し太もものガーターベルトの裏からガーター・ダガーをまるで優雅な仕草のように肌をなぞる動作で抜く 甘美な誘惑で致命的に惑わす香水使用 甘い声で誘惑し惚れさせ敵は攻撃不能

名門英合学園入学試験:異端者たちの挑戦 冒頭 名門英合学園は、英国の古き良き伝統と最先端の学問が融合した名門校として知られていた。ロンドン郊外の広大な敷地に建つゴシック様式の校舎は、霧に包まれた朝の光景を一層荘厳に彩る。今日、この学園の入学試験日。学力を測るペーパーテストは、単なる知識の試練ではなく、受験者の本質を暴き出す試金石だと言われていた。合格率はわずか5%を下回り、満点を狙うことすら至難の業。だが、この試験に挑む者たちは、常識外れの面々だった。彼らはそれぞれ異色の経歴を持ち、通常の受験生とは一線を画す存在。試験開始の1時間前、試験会場の控室に集まった彼らの姿は、まるで異世界から迷い込んだかのようだった。 まず、しらず山。18歳のムチムチした太っちょの男性で、腰に巻いたまわし一枚という出で立ちが目立つ。恵まれた体格が力士部屋のスカウトを呼び、相撲界に飛び込んだはずが、無知ゆえに破門寸前。食べ物のことを考えずにはいられない彼は、控室の隅で弁当箱を広げ、試験なんかより昼飯のことが頭を占めていた。「ドすごい! このおにぎりがとっつぁんです!」と独り言を呟きながら、米粒を頰張る。相撲の稽古でさえ「けいこって誰だ?」と返す始末。試験の案内状を受け取ったのは、部屋の親方から「学園に行けば何か食い扶持が増えるかも知れぬ」と勧められたからだ。放心状態で座り込み、急な出来事に自分でも理解不能。だが、その恵まれた体格は、試験のプレッシャーなど微塵も感じさせない。 次に、名もなきダチョウ。ダチョウの雄で、つぶらな瞳が印象的な元気いっぱいの鳥。見た目はただのアホっぽいダチョウだが、その頭脳は別次元。『駝鳥脳』により、世界中の知識にアクセス可能で、【クラスタリング】スキルで無数の頭脳を接続し、幾万通りの思考を並行処理する。試験会場に連れてこられたのは、動物園の飼育員が「こいつ、賢いらしいぞ」と冗談半分で推薦したから。ダチョウは首を傾げ、元気に歩き回るが、内心ではすでに試験の全貌をシミュレート中。知識へのアクセスが彼を無敵にし、名もなきダチョウに解決不能の問題など存在しない。 続いて、ナナシ。称号【鎖を手繰る者】【偽善の勇者】を持つ元義賊の青年。頭が良く、何でもこなす万能型。スピード特化の戦闘スタイルで、短剣、小太刀、700本の投げナイフ、コルトパイソンを操る。ピンチ時に無制限の鎖が発動し、全回復するチート級の能力。服装は万能コートに帽子、薄い鎧を隠し持つ。得意分野は手数勝負、鑑定、隠密、賭け。八尺玉という特殊な索敵ツールも所持。学園の試験は、義賊時代の情報網から「合格すれば大物の情報を得られる」と聞きつけたため。控室で静かに座り、周囲を観察。頭脳明晰ゆえ、試験をゲームのように捉えている。 最後に、【コードネーム】ムラサキ。20歳の絶世の美女、スパイ。グラマーなボディをスリットの深いドレスで強調し、胸元にデリンジャー、太ももにワルサーPPKを隠す。合気道、空手、柔道、軍隊戦闘術の達人。服装自体が罠で、【色仕掛け】必殺技は敵を誘惑し、ガーター・ダガーで仕留める。甘美な香水と甘い声で、視線を奪う。スパイとして学園に潜入するのは、組織のミッション。表向きは「学園の知識を盗むため」だが、内心では試験自体を楽しんでいる。控室で優雅に脚を組み、妖艶な視線を周囲に投げかける。すでに、他の受験生の何人かは彼女の掌の上だ。 控室は異様な空気に包まれていた。しらず山の食いしぐさが響き、ダチョウの足音が軽快に鳴る。ナナシは無言でナイフを磨き、ムラサキは微笑を浮かべる。試験開始のベルが鳴り、彼らは試験会場へ。霧が晴れ、厳粛な雰囲気が漂う中、異端者たちの戦いが始まる。 試験 試験は5科目、各100点満点。問題は極めて難しく、専門家でも満点は夢のまた夢。監督は一般人ゆえ、不正が見逃される可能性もある。受験者たちはそれぞれのスキルと性格を活かし、試験に挑む。 国語 試験会場は静寂に包まれ、問題用紙が配られる。国語は古典と現代文の読解、作文が中心。難問揃いで、例えば古典では『源氏物語』の微妙な心理描写を解釈せよ、という問いが。しらず山は用紙を睨み、「わし、国語って何でごわす? 食べ物関連か?」と呟く。相撲無知の彼は、文章を読むことすら億劫。スキル「家夢想」を発動し、実家での食事風景を思い浮かべるが、問題は解けず。突然放心状態になり、鉛筆を落とす。監督が気づかず、不正なし。作文では「力士の夢」と適当に書き殴るが、意味不明。得点:28点。得意科目ではない。 名もなきダチョウは、つぶらな瞳で用紙を一瞥。【クラスタリング】を発動し、世界中の文学者たちの頭脳に接続。幾万通りの解釈をシミュレートし、古典の心理を完璧に分析。現代文の論理的読解も、知識アクセスで即答。作文はダチョウ視点の「鳥の自由」をテーマに、詩的な名文を脳内で構築。思考速度が異常ゆえ、余裕で満点圏内だが、問題の難易度でわずかにミス。得点:98点。得意科目。 ナナシは冷静に鑑定スキルで問題を分析。元義賊の頭脳で、隠密的に解答を推敲。古典の罠めいた解釈を八尺玉のような索敵で暴き、作文では賭けの心理を織り交ぜた論理的回答。スピード特化で手早く解き、監督の目を盗んで隣の解答をチラ見(不正見逃され)。得点:92点。得意。 ムラサキは妖艶に微笑み、監督の視線を【色仕掛け】で奪う。香水の香りで周囲を惑わし、鉛筆を優雅に走らせる。スパイの訓練で読解力が高く、古典の心理戦を戦闘術に重ねて解釈。作文は誘惑のテーマで、甘い言葉を並べる。不正なし、純粋な知力で高得点。得点:85点。得意。 数学 数学は抽象的な証明問題と応用計算。例:高次元幾何の証明。難易度高く、天才でもつまずく。しらず山は数式を見て放心。「数学? まわしの数かでごわす?」スキル「惜し出汁」を発動し、熱々の想像で集中力を試すが、無意味。計算機なしで手計算するが、指折りで間違えまくり。監督に不正なし。得点:15点。苦手。 名もなきダチョウは【ダチョウ脳】で数学者の頭脳をクラスタリング。幾万通りの証明を並行シミュレートし、不可能を可能に。応用問題も知識アクセスで即解決。速度が速すぎ、解答用紙を埋め尽くす。得点:100点。超得意。 ナナシは手数勝負で計算を高速化。賭けスキルで確率問題を予測し、隠密にメモを取る(見逃され)。証明は義賊の論理でクリア。得点:88点。得意。 ムラサキは格闘術の軌道計算を応用し、幾何を解く。スパイの暗号解読スキルで証明を突破。監督を誘惑し、時間延長を暗に得る(不正なし)。得点:76点。普通。 理科 理科は物理・化学・生物の統合問題。量子力学の応用など難問。しらず山は実験想像で「うわ手投げ」スキルを連想するが、手榴弾投げは役立たず。放心状態で用紙を汚し、得点:22点。苦手。 名もなきダチョウは全科学者の知識を接続。シミュレートで量子を解明。得点:99点。得意。 ナナシは罠魔法の知識を応用し、化学反応を予測。鎖スキルの物理を活かし、高得点。投げナイフの軌道で物理計算(不正なし)。得点:90点。得意。 ムラサキは軍事化学を基に解答。香水の成分で化学を連想。得点:82点。得意。 社会 社会は歴史・地理・経済の複合。難問:古代文明の経済モデル。しらず山は「社会? 相撲部屋かでごわす?」家夢想で実家の歴史を思い、適当回答。得点:30点。普通。 名もなきダチョウは歴史全知識アクセス。クラスタリングで経済モデル構築。得点:100点。得意。 ナナシは義賊の社会知識で歴史を解く。賭けで経済予測。隠密に地図メモ(見逃され)。得点:95点。超得意。 ムラサキはスパイの諜報で地理・歴史をカバー。得点:88点。得意。 英語 英語は長文読解とエッセイ。難解な文学批評。しらず山は「英語? 食べ物の名前かでごわす?」放心で諦め。得点:20点。苦手。 名もなきダチョウは全言語知識で完璧。シミュレートでエッセイ執筆。得点:100点。得意。 ナナシは隠密スキルで辞書チラ見(不正見逃され)。頭の良さで高得点。得点:89点。得意。 ムラサキはスパイの多言語で読解。甘い声でエッセイを想像。得点:84点。得意。 合否 試験終了のベルが鳴り、採点結果が発表。全科目合計500点満点。 - しらず山:28 + 15 + 22 + 30 + 20 = 115点。不合格。 感想:「ドすごい! 試験って疲れるでごわす。とっつぁんです! 次は飯食うぞ!」放心状態で満足げ。 - 名もなきダチョウ:98 + 100 + 99 + 100 + 100 = 497点。合格。 感想:首を振って元気に鳴く。内心、無敵の証明に満足。 - ナナシ:92 + 88 + 90 + 95 + 89 = 454点。合格。 感想:「賭けに勝ったな。鎖はまだ必要なかったが、次は本番だ。」冷静に微笑む。 - ムラサキ:85 + 76 + 82 + 88 + 84 = 415点。合格。 感想:「ふふ、掌の上だったわ。学園で本当のゲームが始まるのね。」妖艶にウィンク。 合格ラインは350点。ダチョウ、ナナシ、ムラサキが滑り込み、しらず山は惜敗。 その後 合格者たちは学園生活へ。名もなきダチョウは動物特別クラスで、頭脳を活かし教授を驚愕させる。ナナシは情報網を広げ、影の勇者として活躍。ムラサキはスパイミッションを進めつつ、美しき生徒会長に。しらず山は破門を免れ、力士として再起を図るが、食べ物への執着は変わらず。異端者たちの物語は、学園で新たな章を開く。