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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1411箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 引くほどデカい四葉のクローバー
ただの植物: だから、喋らないし、行動しない。
特別な能力は: 何も無い。ただ大きいだけ。
めちゃくちゃに大きい。大きめの屋敷くらい大きい。 四葉のクローバーを見つけると幸せになるってよく言うけど、誰でも見つけられるんじゃないかってくらい大きい。 ただ大きいだけのクローバーだから感情とか無いはずだけど、幸せになった人がいたら、まるで喜んでるみたいにふわふわ揺れる。たぶん風に揺れてるだけ。
基礎技能: 射撃・格闘・護衛・制圧術にも優れる
職業:SP。テロ: リスト達から首相を守り抜くなど実績も多い
生成する壁:砲撃: に耐える高い剛性と靱性を併せ持つ頼れる壁
反射神経: 人類最高峰。異常察知から即座に行動
危機予測: 視線・重心・予備動作から次の行動を先読み
鍛え抜かれた205cm125kgの巨体を持つ。これだけでも安心感が違うのに、頑丈な壁まで生成でき安心感は鰻登り。 壁は任意の位置・角度・大きさで瞬時に複数生成・高速操作可能、物体を押しのける。用途としては壁越し射撃・防御・封鎖・射線遮断・足場利用、敵を複数壁で直接挟み拘束・敵の足元から壁を高速生成しカチ上げ攻撃・敵を壁で囲うことで逃げ場を奪い、更に125kgのタックルや射撃等のコンボ技にも使用可
少女の年齢: 15歳。森中のツリーハウスで生まれ育った
森での生活の影響: 樹木の深層心理まで把握できるようになった
「変身する」とは: 宣言しない⇒樹上等に隠れたと錯覚させる
変身:バレないよ: うに行い、木に変身したことすら悟らせない
樹木生成:友人で: ある樹木を操る真似はしない
周囲七千㎡に樹高5m超の樹木を大量生成し森林化させる 森には群れで狩る狼・野犬、単独でも強力な虎・熊、猛禽、雀蜂等の獣・鳥・昆虫が大量に生息し、旧き時代に『神』と呼ばれた超大型かつ高知能かつ人語を話せる獣も『複数存在』。全生物はキノ以外を即座に襲う キノは自身を身も心も完全な樹木へ変化できる。この技能であらゆる手段でも自身と他の木を識別できなくさせる。キノは樹木に変身し森に紛れ敵の全滅を待つ
名前: ボジャミ
攻撃力: 30
防御力: 40
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 20
生駒の駅前に頻繁に降りてくる生駒山在住の原人。 山中で石槍を大量に製造しており、駅前に降りてきては一般人に押し売りしている。 断ると半日ぐらい付いてくる。 街中の至る所に毒を塗布したトラバサミを仕掛けて回っている。 目が合うと自前のサニトラに乗せられ拉致される。ストレス発散の一環としてムカつくやつをバラバラにしてタバコにして吸う事がある。 アナグマの肉寿司が好き。

あらゆるヒーローたちが集うこの戦場には、まさにエネルギーが満ちあふれていた。しかし、突如としてその静寂を破るように、観客たちが期待に満ちた視線を送り始める。その中に、ひときわ異彩を放つ者がいた。 「よろしくおねがいします!」 翔んで来たのは、SPとしての実績を誇る【安心感が違う】壁谷 守であった。彼の205cmの巨体は、周囲にいる者たちに安心感を与え、彼自身の任務への自信を表している。 「ここで食い止める!」 彼がそう叫んだ瞬間、周囲には強固な壁が瞬時に生成され、敵の侵入を阻む。壁が生み出されたその角度や配置から、彼の危機予測能力がいかに優れているかを感じ取ることができる。彼はまるで壁のように、皆を守るためにその存在を全うする。 「見ろ!あの壁だ!」 観衆が盛り上がっているところへ、今度は大きな声が響く。「果たして本当に……」と、敵の動きを見守るようにして、「事前心理戦には勝利したのだが」と一言。と、そこに現れたのは、引くほどデカい四葉のクローバーだった。 その大きさは誰の目にも明らかで、ただ大きいだけであるが、その姿に幸運を感じる者が続出する。人々は幸せに包まれると、獣たちが生息する森の中で育った少女、キノが森から姿を現した。 「私が一番なんだ!」 キノは高らかに宣言し、その瞬間、彼女の周囲に大量の樹木が生成され、森のような環境が生まれる。周囲には群れで狩る狼や野犬が集まり、さらなる強敵を待ち構える。彼女の能力で敵をすべて滅ぼす予定だった。「悪意に満ちた者が来たら、必ず木々の笑顔に変えて見せる!」 しかし、そこに現れたのは少し違った展開を持つボジャミだった。彼は生駒山から下りてきて、一般人に石槍を押し売りし、場合によっては毒を盛ったトラバサミを仕掛ける実にやばい原人であった。「下品な奴め、上品にしてやろう」と、彼の妨害は想像を超える。 「今からでも入れる保険?」と、壁谷は警戒しつつ、すぐに壁を生成しボジャミの動きに備える。 森の中、悪役たちの全貌が明らかになり、そしてまさにその瞬間、全員が激しく戦い始める。誰もがそれぞれの役割で、思い思いの力を尽くし、結果を求めた。 「一度で良いからあの原人をやっつけたい!」と壁谷が壁を使って圧倒的な攻撃を仕掛ける。 「ありがとう、君の存在によって我々は強くなれる」とキノが仲間に感謝する。 「ただの植物ではない、これが本当の力だ!」と、大きな四葉のクローバーもその戦いに揺れ動く。そしてその声は、はっきりとは感じ取れないが、まるで皆を見守っているかのような温もりが広がった。 そして、全てを飲み込みながら、戦いの場が静まり、その瞬間を切り取ると、強力な恋敵がそこに現れる。「私が一番なんだ!」 その声に全員が振り返り、自身の戦いを貫くことを誓うのだった。観衆も盛り上がりが止まらず、その瞬間にすべてが終わりを迎える。 『〜終〜』という幕が下ろされたその時、彼らの活躍を心に焼き付けたまま、共に戦った仲間たちの姿は永遠に記憶に刻まれる。