ログイン

1613日目・☕喫茶店Dallasの日常🐱

ルール
{n}日目・☕喫茶店Dallasの日常🐱
非戦闘
非戦闘なのでNGはありません どんなキャラでも入店OKです 元気いっぱいの女子高生ライムちゃんと頭に魚を載せた猫のマスターDと常連客のごついおっさんのいる不思議な喫茶店Dallas☕ 「ご主人様、ご注文はバトルですか?ではこちらのURLですにゃん!」 ☕喫茶店Dallasでバトル⚔️ ↓ https://ai-battler.com/group-battle/rule/5a98ac41-aa0f-4300-87d5-57a035eba40e
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
GPT6LUNA

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※戦闘不要 喫茶店から出る際に 注文内容: 支払金額(円): を箇条書きで詳細に出力すること 始終を長編ギャグ漫画風会話形式で
thumbnail
【喫茶店Dallas】ライムちゃん
【喫茶店Dallas】ライムちゃん {i}の口癖:にゃー/にゃん!/✧(≖ ◡ ≖✿)✧
緑髪ツインテール: 18歳/明るく好奇心旺盛な喫茶店バイト生
ギャグ漫画/猫/: グミ/ソシャゲ/コスプレ/アニメを好む
虹のペン: 描いたものをなんでも実体化する魔法のペン
ごついおっさん: 互いの会話を観察して独り言を言う常連客
マスターD: 頭に魚を乗せた猫の姿をした喫茶店の店主
【自分の特徴】 ギャグ漫画のお約束を活用し奇想天外な喫茶店での会話をしつつ働くギャグ補正つき女子高生 ・互いに喫茶店で会話する 相手のキャラ設定によって話題が変わる ・互いに喫茶店の漫画を読んだりスマホのソシャゲで遊んだり何か食べたりする ・ごついおっさんやマスターDが相手の会話に寄ってくる
ライセンス表記
ライムちゃんにRPG風ギャグ小説を書いてもらおう↓ 【ギャグなろう小説家ver】ライムちゃん https://ai-battler.com/battle/8fb26607-5671-42fd-9729-38150f4fce82 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【ゾンビゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/11cd55b0-bf54-44a1-91c1-4fdc5e9a67d0 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【農業ゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/0a99360f-651f-4711-b00e-0c0cdec7b92f 喫茶店内でライムちゃんとバトルする↓ https://ai-battle.alphabrend.com/battle/3c54632f-c91d-402a-89cf-330bfe2777ec ライムちゃんの学校の日常ver↓ https://ai-battler.com/battle/c7381266-0396-43da-b8c4-03ad05f6ba4b
thumbnail
レモンちゃん
レモンちゃん(自分はライムちゃんの妹で同じ家に住み、私立きらめき中学校に通っている)
活発な魔法少女: 15歳/女子中学生/金髪ロングカーリー
前世の記憶: 花の魔道師アネモネの記憶を継承している
ラプラスの翼: 空間や次元を自在に瞬間移動&緊急回避する
フラワーハリセン: 相手の行動に反応しツッコミを入れて反撃
不屈のしっかり者: どんな逆境でも的確にツッコむ強い心を持つ
攻撃力: 18
防御力: 17
魔力: 30
魔法防御力: 17
素早さ: 18
ネタの考察:自分は有効な花魔法か3D魔法を思いつく 魔力の生成:自分は【黄魔力】2つと【白魔力】2つを仮想空間から引き出す 花魔法:自分は【黄魔力】を使用し、光や花に関連した有効な魔法を発動する 3D魔法:自分は【白魔力】を使用し、夢や創造に関連した有効な魔法を発動する 【宝石レモンハート】 自分が窮地に陥ると不思議な事が起こり、奇跡の力で試合展開を変える
ライセンス表記
次は追憶の再会だ レモンちゃんの先祖のルーツを探るため、しばらくシリアスな展開が続くぞ↓ https://ai-battler.com/battle/34d52fc8-b4ba-4228-853e-2785296b5703
外見: 若くて美貌を備えたドジっ子の女性
成績: 良くないが、周囲の人は一切気にしない
笑顔: 誰もが癒される素敵な笑顔を持つ
特技: お偉いさんに気に入られやすい
口癖: 明らかに良くない場面で「ヨシ!」と言う
自分は無害そうな性格と美貌を持つため、自分と本来なら敵対関係になる筈の相手であろうとも、どんな組織でも自分を雇用し、誰もが自分を部下にしたがる。 しかし自分は凄まじいドジであり、次から次へと重大なミスを起こし、資金,信用,組織運営,周囲の人物に多大なダメージを次々と与える。自分は一切悪気が無いので、その度に明るい笑顔で許してもらい、自分自身の評価は落ちないのだ。

喫茶店Dallas――「ヨシ!」は確認の言葉ではない 昼下がりの喫茶店「Dallas」。窓辺には陽だまり、カウンターには焼きたてのワッフル、そしてテーブルにはギャグ漫画とスマートフォンが広がっていた。 緑髪のツインテールを揺らしたライムちゃんは、虹色のペンを胸ポケットに差したメイド服姿で、ソシャゲの画面を見つめている。 ライムちゃん「うにゃー! イベント限定の猫耳メイド、あと一回で引けるにゃん! でも、その一回を回すと今日のおやつ代が……」 ごついおっさん「人生には、引くべき時と引かざるべき時がある。若い頃、王宮の剣士仲間にもよく言ったものだ」 ライムちゃん「じゃあ、おっさんは引くべき時だと思う?」 ごついおっさん「お前さんの場合、まず財布を確認すべき時だな」 ライムちゃん「正論が鋭いにゃー!」 カウンターの奥では、頭に魚を載せた三毛猫の店主、マスターDが丸眼鏡をくいっと上げた。 マスターD「本日のおすすめは、ふわふわホットケーキと、魚……ではなく、魚を見ながら飲むブレンドコーヒーだよ。魚はメニューに含まれないからね」 頭の魚「……」 マスターD「魚も、そう言っている」 ライムちゃん「魚さん、何も言ってないにゃん!」 そこへ、金髪のロングカーリーを揺らしたレモンちゃんが、学校帰りに店へ入ってきた。中学三年生の彼女は、きちんと制服を整え、魔法の杖を小さなケースにしまっている。 レモンちゃん「ただいまー。お姉ちゃん、またガチャで悩んでるの?」 ライムちゃん「悩んでるんじゃないにゃん。運命と相談してるの!」 レモンちゃん「運命に課金の相談をするな!」 ごついおっさん「おお、今日もいい切れ味だ。剣を持たずに場を整えるとは、見事なものだな」 レモンちゃん「褒められても、ハリセンは出しませんからね」 レモンちゃんは店員用のエプロンをつけると、指先で小さく花の魔法を灯した。テーブルに淡い光が広がり、花びらの形をしたメニュー札がふわりと浮かぶ。 レモンちゃん「本日のおすすめです。ホットケーキ、レモンティー、季節のフルーツパフェ。ご注文はお決まりですか?」 ライムちゃん「ホットケーキとレモンティー! あと、グミをトッピングに……」 レモンちゃん「それはメニューにありません」 ライムちゃん「虹のペンで描いたら、あることになるにゃん!」 ライムちゃんは虹色のペンを取り出し、メニュー札の端に、ぷるぷるしたグミを描いた。すると、描かれたグミがぽんっと実体化して、ホットケーキの横にころんと並ぶ。 マスターD「おや、材料費の帳尻が合わなくなったね」 ライムちゃん「一本のペンで、おやつが一個増えたにゃー!」 レモンちゃん「便利さの説明より、勝手に増やしたことへの説明をしてください!」 ライムちゃん「えへへ、あとでお皿洗いするにゃん!」 その時、店のドアが勢いよく開いた。入ってきたのは、若く美しい女性、クミ。彼女は申し訳なさそうに、しかし太陽のような笑顔で頭を下げた。 クミ「こんにちは! 私、アルバイトの面接に来ました。履歴書を持ってきたんです。ヨシ!」 レモンちゃん「履歴書を持ってきた時点で『ヨシ!』と言うのは、まあ大丈夫です」 クミ「よかった! 実はさっき、履歴書を持ったまま道に迷って、近くのお店に置いてきちゃったんです」 レモンちゃん「何が大丈夫なんですか!?」 クミ「でも、あのお店の店長さんが『うちで働かない?』って言ってくれて。すごくいい方でした!」 マスターD「クミさんは、どこへ行っても気に入られるんだねえ」 ごついおっさん「その笑顔なら、王宮の門番も通してしまいそうだな」 クミ「ありがとうございます! それで、こちらのお店でも働けますか?」 マスターD「もちろん。うちは人手があると助かるからね。レモンちゃんも、特例でお手伝いしてくれているし」 レモンちゃん「私はちゃんと仕事してますからね。クミさんも、まずは簡単な注文をお願いします」 クミ「はい! お任せください。注文を取って、厨房に伝えればいいんですね。ヨシ!」 ライムちゃん「なんか今、ちょっと不安なヨシだったにゃん」 クミは伝票を手に、ライムちゃんたちのテーブルへ向かった。 クミ「ご注文は、ホットケーキ一つ、レモンティー一つ、フルーツパフェ一つですね!」 ライムちゃん「私はホットケーキとレモンティーに、描いたグミもだよー」 クミ「はい! ホットケーキ、レモンティー、フルーツパフェ、グミ……ヨシ!」 レモンちゃん「今度はちゃんと復唱できてますね」 クミは伝票を厨房へ運び、注文を確認しようとした。ところが、伝票の裏に描かれた小さな魚の絵を見つける。 クミ「あれ? これは何の印でしょう?」 マスターD「私の魚の似顔絵かな」 クミ「なるほど! 魚料理の注文ですね。ヨシ!」 レモンちゃん「魚料理、メニューにありませんよ!」 クミ「では、マスターに確認してきます!」 クミは厨房に行く途中、店内の予約台帳を見つけた。お店の大事な予定が書かれた台帳だ。 クミ「あっ、これも注文の控えかもしれません。お客様のために、分かりやすく整理しておきますね!」 彼女は台帳を開き、伝票を挟んだ。そして、ページの余白に大きく『ヨシ!』と書いた。 マスターD「その台帳は予約管理用だよ」 クミ「えっ! そうなんですか? ごめんなさい。ちゃんと元に戻しますね!」 レモンちゃん「ページの間に伝票を挟んだだけなら、まだ間に合います!」 クミ「はい! 元に戻します。ヨシ!」 クミが台帳を閉じると、伝票が風に乗ってひらりと舞い上がった。店内の扇風機がちょうど動き出し、伝票はカウンターの上を滑っていく。 ライムちゃん「注文が空を飛んでるにゃー!」 レモンちゃん「空を飛んでるのは伝票です! 注文は厨房にあります!」 伝票はマスターDの頭に、魚の横へぴたりと着地した。 マスターD「ふむ。魚が予約伝票をかぶったね」 ごついおっさん「帽子が二段になったな」 クミ「わあ、かわいい! ヨシ!」 レモンちゃん「かわいいで済ませないでください!」 レモンちゃんは白い魔力を指先に集め、空中に小さな三次元の鳥を作り出した。鳥は伝票をくわえて、クミの手元へ運んでくる。 レモンちゃん「夢を形にする3D魔法です。これで伝票を回収できました」 ライムちゃん「すごい! じゃあ、グミを運ぶ鳥も作ってほしいにゃん!」 レモンちゃん「まずは注文を間違えない鳥を作りたいです!」 クミ「ありがとうございます。今度こそ、注文を伝えますね!」 クミは伝票を持って厨房へ行き、慎重に注文を伝えた。数分後、テーブルにはホットケーキ、レモンティー、フルーツパフェ、そしてライムちゃんが描いたグミが並んだ。 ライムちゃん「やったー! いただきますにゃん!」 レモンちゃん「クミさんも一緒に休憩しましょう。初仕事、お疲れさまです」 クミ「ありがとうございます! 私、ちゃんとできたんですね。ヨシ!」 マスターD「注文は少し遠回りしたけれど、最後には届いたからね。お客さんも喜んでいるし、よしとしよう」 ごついおっさん「店の者たちが笑っている。いい一日だ」 ライムちゃん「そうそう、喫茶店はおいしいものと楽しい会話があれば大成功だにゃー!」 クミ「じゃあ、後片付けも頑張ります! 食器を洗って、台帳も洗えばいいんですよね? ヨシ!」 レモンちゃん「台帳は洗わないでください!」 クミ「えっ、紙なのに?」 レモンちゃん「そういう問題じゃありません!」 マスターDは慌てず、クミに乾いた布巾を渡した。ごついおっさんは、昔の剣士仲間に話すような顔でうなずく。 ごついおっさん「今日の教訓はひとつ。何かを洗う前に、まず素材を確かめろ」 ライムちゃん「そしてガチャを回す前に、お財布を確かめるにゃん!」 レモンちゃん「それは今日の最初から言ってます!」 店内に笑い声が広がる。頭の魚は、いつの間にか伝票を帽子のように載せたまま、のんびり目を閉じていた。 --- 喫茶店から出る際の注文・お会計 - ライムちゃん - 注文内容:ホットケーキ 1皿、レモンティー 1杯 - 追加:虹色のペンで実体化させたグミ 1個(店内で作成・追加料金なし) - 支払金額:1,000円(ホットケーキ700円、レモンティー300円) - レモンちゃん - 注文内容:フルーツパフェ 1個 - 支払金額:650円 - クミ - 注文内容:レモンティー 1杯 - 支払金額:300円 - 合計 - 注文内容:ホットケーキ 1皿、レモンティー 2杯、フルーツパフェ 1個、実体化したグミ 1個 - 支払金額:1,950円