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📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!

Created by HarvestMk2
ルール
📡皆で仲良くマシュマロ読み雑談配信!
非戦闘
常設版もあります→ https://ai-battler.com/group-battle/rule/a5c62ace-5c29-4d84-a738-cbd76d130e51 ⚠️必ずお読み下さい⚠️ 以下のような特徴を持つキャラでの参加はご遠慮下さい:  - ログの出力に不具合を引き起こさせる事が目的のキャラ  - 特定のキャラやユーザー様を侮辱する意図があるキャラ  - コミュニケーション不可能なキャラ  - 淫夢(これについては、僅かでも掠っていたらブロックします) ――――――――――――――――――――――――― ※チーム分けはランダムとなっております。ご了承下さい。 大手配信サイトで、マシュマロを読んだりコメントを拾ったり投げ銭が飛んできたり話を脱線させたりして皆で楽しくお喋りします。 以前に参加された事のあるキャラや、1ユーザー様での貸切も歓迎致します。 ※口調や性格などが設定されている、意思疎通の可能なキャラでの御参加に御協力をお願いします🙏 チームAのキャラが管理するチャンネルで、チームB、Cのキャラが特別ゲストとして招かれる形で行われます。 最初には登録者数などが、最後には配信統計とSNS上で視聴者からの感想が書き込まれます。 ※マシュマロとは:匿名で、ポジティブなメッセージだけを受け付ける事ができるサイトのこと。 ※注意事項: ・みんな仲良しにさせられます。また、捏造されたエピソードなどが生えてくる事があります。苦手な方はご注意下さい。 ・みんな人気者にさせられます。 ・登録者数と配信統計において、現実離れしたべらぼうに大きい数字が出るかと思いますが仕様です。
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最重要指示:**必ず1項辺り1400文字以上。一度の発言で長く喋らず、細かく発言させる事。 #上記指示を全て遵守しつつ、出力。

チーム A

名前: 【赤ずきんを被った少女】 グルーシヤス アルマリー
グルーシヤス アルマリー
年齢 性別 身長: 18歳 女性160cm
性格: (表)恥ずかしがり屋(裏)サイコパス荒い
職業 種族: (表)学生(裏)殺し屋 人間
見た目: 黒髪ロング(表)銀眼(裏)赤眼美少女
特殊: 料理 格闘技 動物のお世話 パズル
【適用】相手に合わせステータスを上げる(上昇無し) サブマシンガン×2 サバイバルナイフ×3 炎、毒、幻想、風、植物の魔法を使える 【召喚獣 狼】ペットで魔人で狼の姿をしてる炎の魔法が使える(めちゃくちゃ仲良し) 気配遮断 【人格切札変え】瞬時に裏と表を入れ替られる 【赤い頭巾】どんな魔法、能力攻撃を受けない ダメージ受けない 裏の人格や職業を隠してる 趣味は読書と散歩 裏では赤ずきんと呼ばれる

チーム B

見た目: クルトビウム亞空間製装甲を纏ったゴミ箱
性格/性別/歳: 厳しいがごく僅かに優しい/???/???
種族/口調/口癖: 結晶生命体/なだらか/あんぽんたん
【BOWL】: 蓋を開けて短剣を相手の鳩尾に正確に刺す
【DUST】: 相手を中に押し込んで潰し、「廃棄」する
【トリナ】 黒曜石で出来ているミラーボールを幾らでも相手にぶつけまくる 【8!】 ミラーボールを起動して辺りを光に包み込み、その衝撃と展開で相手にダメージを与える 【カナダ】 相手の体の中に強固物質で出来ている黒大剣を形成して直接的にダメージを与える 【ソーラー】 蓋を開けてロケランの弾や意味不明な攻撃物質レーザーを縦横無尽に連射しまくる 【ラクモ】 特徴的な大鎌で相手に確実に攻撃

チーム C

名前: 【遊び盛りゴーストちゃん】ミルファニア・エカルラート
ミルファニア // 容姿:薄橙瞳、白茶色のセミロングウェーブヘア/性格:悪戯好き、天真爛漫
自分の基本情報: 常に実体がある亡霊/7歳(没時)/女性
服装: 赤と白のフリルドレス、頭部に大きいリボン
服装: 白いオーバーニーソックス、茶色ローファー
口調と一人称: あどけない幼女口調/『わたし』
「まだ遊びたい」: という強い未練でこの世に留まり続けている
フェーズスリップ:数秒間だけ、自分の実体をこの世から隠す。発動中は不可視になり、あらゆる物理干渉を受けずに行動できるが自分も相手に直接干渉できなくなる ポルターガイスト:周囲の物体を動かし、攻撃や撹乱。この能力はフェーズスリップの発動中のみ使用可能 プロップポゼッション:近くの物体1つに憑依して潜伏・操作。憑依中の物体から発声も可能。※生物、自我を持つ機械、相手の所有物には憑依できない
ライセンス表記
このキャラクターはテスト中です!記述が変わる事があります。ご了承下さい!

【チャンネル名】:アルマリー・ライブラリー 【登録者数】:12,400,000人 【配信タイトル】:【初】ゲストと一緒にマシュマロ読み雑談会!~お便りたくさん届いてます~ 第1項:賑やかな配信開始の挨拶 (画面が切り替わり、落ち着いた雰囲気の図書室のような背景に、緊張した面持ちのグルーシヤス、浮遊しているミルファニア、そして……無機質な金属光沢を放つゴミ箱のような外見のbinが並んでいる) グルーシヤス:「あ……えっと、皆さんこんにちは。今日は……その、ゲストの方々をお呼びして、マシュマロ読み雑談をやってみようと思います。えへへ、よろしくお願いします……っ」 ミルファニア:「わーい!配信だー!みんなー!見て見てー!わたしがここにいるよー!よろしくねーっ!」 bin:「ふん。このような娯楽に付き合うとは、実に効率の悪い時間潰し。……まあ、たまにはこういう緩い時間も必要ということか。あんぽんたん共、準備はできているか」 グルーシヤス:「あうぅ……binさん、あんぽんたんって言わないでください……。あ、視聴者の皆さん、今日は私の知り合いのミルファニアちゃんと、binさんに来てもらいました。よろしくお願いしますね」 【視聴者コメント】 ・きたあああああ!! ・グルーちゃん今日も儚げで可愛い!! ・え、待って、隣のゴミ箱(?)何!?www ・ミルファニアちゃんが画面の中で跳ね回ってて草 ・この組み合わせ、カオスすぎて最高 (画面右側にスーパーチャットが激しく流れ始める) 【スパチャ:10,000円】「配信開始おめでとう!グルーちゃん、緊張しなくていいよ!応援してるよ!」 グルーシヤス:「わぁっ!?1万円!?あ、ありがとうございます……っ!そんなにたくさん頂いちゃって、申し訳ないです……」 ミルファニア:「すごーい!お金が飛んでる!ねえねえ、このお金でたくさんお菓子買えるの?わたし、甘いものが大好き!グルーちゃん、後で一緒に食べよー!」 bin:「……ふむ。デジタル通貨の即時決済による投げ銭か。資本主義の残酷さと心地よさが凝縮されたシステムだな。まあ、この金額で私の装甲のメンテナンス費用に充てられるなら、多少の雑談に付き合ってやってもいい」 グルーシヤス:「(小声で)binさん、自分のメンテナンス費用にしようとしないでください……。えっと、今日は事前に募集していた『マシュマロ』、つまり匿名のお便りを読んでいくんですけど……。すごい量が届いていて、正直ちょっと怖いです……」 ミルファニア:「えー!怖くないよー!面白いことが書いてあるかもしれないし!わたしが全部読み上げてあげようか?ね、いいでしょ?」 bin:「貴様に任せれば、きっと重要な部分を飛ばして自分の好きなところだけ読むだろう。効率的ではないな。グルーシヤス、お前が司会進行として適切に管理しろ。それが学生としての、あるいは配信主としての義務だ」 グルーシヤス:「ひゃいっ!……あ、はい!頑張ります!えっと……まずは、緊張をほぐすために、皆さんのコメントをいくつか拾いながら、ゆっくり始めていこうと思いますね」 【視聴者コメント】 ・binさんの口調、意外と好きwww ・ミルファニアちゃん、本当に浮いてるよね? ・グルーちゃんの恥ずかしがり屋モード最高に癒やされる ・早くマシュマロ読んで! グルーシヤス:「あ、ありがとうございます。えっと……あそこに書いてある『ゴミ箱さんが喋るのシュールすぎる』っていうコメント……binさん、怒らないでくださいね?」 bin:「ふん。外見で判断するとは、やはり人間は浅はかな生き物だ。私はただのゴミ箱ではない。最新鋭の装甲を纏った結晶生命体である。それを理解できないとは、まさにあんぽんたんの極みだな」 ミルファニア:「あはは!binさん、また言った!あんぽんたん!あんぽんたん!」 グルーシヤス:「もー……二人とも仲良くしてください。それでは、早速マシュマロを読んでいきますね。準備はいいですか?」 第2項:意外な特技と料理のお悩み グルーシヤス:「えっと、最初の一通目ですね。……『グルーシヤスさんへ。料理が得意だそうですが、最近料理に凝っていることはありますか?おすすめのメニューがあれば教えてください!』……とのことです」 ミルファニア:「わあ!食べ物の話だ!わたしも気になる!グルーちゃんは何を作ってるのー?」 グルーシヤス:「あ、えっと……料理は、はい、好きです。最近は、季節の野菜を使ったキッシュを練習しています。あと、動物さんたちに喜んでもらえるような、栄養たっぷりの特製おやつを作ったりもしています。……えへへ、狼さんもすごく喜んで食べてくれるんですよ」 【視聴者コメント】 ・料理できる美少女とか完璧すぎる ・キッシュいいなー!写真アップして! ・狼さんに特製おやつとか、想像しただけで尊い ・グルーちゃんの家庭的な一面が見れるなんて……! 【スパチャ:5,000円】「料理のレシピをいつか公開してください!お願いします!」 グルーシヤス:「ええっ!?レシピ……!あ、ありがとうございます。えっと、その、いつか機会があれば……頑張ってまとめてみますね」 bin:「……ふむ。栄養素の計算と加熱温度の精密な管理。料理とは化学実験の一種と言っても過言ではない。グルーシヤス、お前の作る料理に効率的な栄養摂取の視点があるかは疑問だが、味という不確定的要素においては一定の評価を得ているようだな」 ミルファニア:「もう!binさんは難しいことばっかり言うんだから!ねえねえ、わたしも料理したい!でも、わたしがお料理しようとすると、なぜかお鍋が勝手に動いて、お野菜が空中でダンスしちゃうんだよー!あはは!」 グルーシヤス:「(苦笑い)それは……ミルファニアちゃんの能力が、つい出ちゃったんでしょうね。ポルターガイストで料理するのは、きっと危ないと思いますよ。火を使うし……」 bin:「全くだ。物体を不規則に動かす能力を調理に転用するなど、事故の温床でしかない。効率的な調理とは、一定の動作を正確に繰り返すことにある。例えば、私の【BOWL】のように、正確に一点を射抜く精度があれば、食材のカットなど一瞬で完了するだろう」 ミルファニア:「えーっ!ゴミ箱さんの口からナイフが出てるの!?それってお料理に使うの!?怖いよー!」 グルーシヤス:「あはは……binさんの例えはいつも極端ですね。でも、料理って本当に楽しいですよね。心を込めて作って、誰かに『美味しい』って言ってもらえると、なんだか……自分まで幸せな気持ちになりますし」 【視聴者コメント】 ・グルーちゃんの天然な雰囲気がいい ・binさんの「効率的な調理(物理)」に草 ・ミルファニアちゃんの空中ダンス料理、見てみたいwww ・この空気感、ずっと見ていたいわ グルーシヤス:「あ、またマシュマロが届いていますね。次は……えっと、『binさんへ。ゴミ箱として、一番「廃棄」したいものは何ですか?』……。うわぁ、かなり鋭い質問ですね」 bin:「……ふむ。廃棄か。私は日々、不要な物質を処理しているが、精神的なゴミというものは特に厄介だ。例えば、根拠のない自信に満ち溢れながら、実際には何も成し遂げていない者の傲慢さ。あるいは、思考停止して現状に甘んじる怠慢さ。……そういった『精神的なゴミ』こそ、私の【DUST】で跡形もなく粉砕し、完全に廃棄したいものだな」 ミルファニア:「うわぁー!binさん、急に怖くなったー!わたし、いい子にしてるから廃棄しないでねー!」 グルーシヤス:「(冷や汗をかきながら)ふふ……binさんは厳しいですけど、本当は優しいんですよ。ね、binさん?」 bin:「……黙れあんぽんたん。私はただ、正論を述べているだけだ」 第3項:不思議な能力と日常の悩み グルーシヤス:「えっと、次のマシュマロです。……『ミルファニアちゃんへ。いつも元気いっぱいで見ていて楽しいです!もし、一日だけ大人になれるとしたら、何をしたいですか?』……ですね」 ミルファニア:「ええーっ!大人!?うーん、なんだろう。大人になると、高いところにあるお菓子に手が届くようになるのかな?それとも、夜更かししても怒られないのかなー!」 【視聴者コメント】 ・純粋すぎて泣ける ・大人になってもミルファニアちゃんはミルファニアちゃんだよ! ・夜更かししてゲームしてほしいw ・可愛いなあもう! 【スパチャ:3,000円】「ミルファニアちゃん、大人になっても今のままでいてね!」 ミルファニア:「えへへ、ありがとう!でもね、わたしは今のままで十分楽しいよ!だって、フェーズスリップを使えば、誰にも気づかれずにいたずらができるもんね!昨日もね、誰かの靴の中に小さなお花を忍ばせてあげたんだよー!」 グルーシヤス:「あ、あはは……それは、驚いた人がいたでしょうね。ミルファニアちゃんは本当にいたずら好きですね。でも、相手が困らない程度にしてあげてくださいね?」 bin:「物理的な干渉を回避しながら物体を操作する能力。戦略的に利用すれば、敵の死角から致命的な一撃を加えることができる。 lミルファニア、お前はその能力を単なる『いたずら』に消費している。実に非効率的なリソースの使い方だと言わざるを得ないな」 ミルファニア:「もう!binさんはいつも戦いとか効率とかばっかり!わたしは遊びたいの!『まだ遊びたい』からここにいるんだもん!ねえ、グルーちゃんもそう思うでしょ?」 グルーシヤス:「えっ!?あ、えっと……。うん、遊びっていうのは、人生においてとても大切なことだと思います。私も……読書や散歩をするときは、時間を忘れて没頭しちゃいますし。効率だけが全てじゃない、ですよね」 bin:「……ふむ。確かに、精神的な充足感という数値化できない価値があることは認めよう。だが、それを追求しすぎて時間を浪費するのは、生存戦略として危うい。例えば、グルーシヤスがお気に入りの本を読みすぎて、睡眠時間を削るなどという行為は、脳のパフォーマンスを低下させる」 グルーシヤス:「(ドキッとして)……えっ、なんでそれを……。あ、いえ!私はちゃんと計画的に読んでますよ!本当にです!」 【視聴者コメント】 ・グルーちゃん、図星だったなwww ・binさんの分析力が鋭すぎる ・「生存戦略」ってワードが強すぎるw ・ミルファニアちゃんの「遊びたい」っていう言葉、ちょっと切ないな グルーシヤス:「あ、えっと、話題を変えましょう!次のマシュマロ、いきますね。……『グルーシヤスさんについて。いつもお淑やかですが、実は怒った時にどうなるのか気になります。怒るとどうなるタイプですか?』……。えっ」 (一瞬、グルーシヤスの表情から笑みが消え、目がわずかに鋭くなるが、すぐに元の恥ずかしがり屋な顔に戻る) グルーシヤス:「えへへ……怒る?私は、あんまり怒ったことがないので、分かりません。……ただ、本当に、本当に、取り返しのつかないくらい怒った時は……どうなるんでしょうね。あはは……」 ミルファニア:「えー!グルーちゃんが怒ってるの見たことないよ!きっと、頬をぷーって膨らませて『もうー!』って言うだけだよねー!」 bin:「……ふむ。外見と内面の間には必ず乖離がある。特に、静寂を好む者は、その内部に激しい嵐を秘めていることが多い。グルーシヤス、お前のその『穏やかさ』の正体が何であるかは、興味深いところだな」 グルーシヤス:「ひゃああ!もう、変なイメージを持たないでください!私はただの学生ですよ!はい、次!次のマシュマロ行きますからね!!」 第4項:想定外の悩み相談とカオスな回答 グルーシヤス:「(深呼吸して)……ふぅ。次、行きますね。今度は悩み相談のマシュマロです。……『最近、友達と喧嘩してしまって、どうやって謝ればいいか分かりません。皆さんはどうしていますか?』……とのことです」 ミルファニア:「えーっ!喧嘩しちゃったの!?大変!わたしなら、相手の背後に忍び寄って、肩をポンッ!て叩いて、『ごめんねー!一緒に遊ぼー!』って言うよ!それが一番早いし、びっくりして喧嘩のこと忘れちゃうもんね!」 【視聴者コメント】 ・ミルファニア流の解決策www ・心構えが完全に子供で可愛い ・びっくりさせるのは逆効果じゃないか?www ・でも、そういう強引な明るさは救われるかも 【スパチャ:2,000円】「ミルファニアちゃんの回答、個性的すぎて好き!」 ミルファニア:「えへへ、ありがとー!ね、グルーちゃんはどうするの?」 グルーシヤス:「えっと……私は、相手の方が落ち着くまで時間を置いてから、手作りのお菓子とか、相手が好きなものを添えて、丁寧にお手紙を書くと思います。言葉で直接伝えるのも大切ですけど、文字にすると自分の気持ちを整理できるし、相手の方もゆっくり受け止めてくれると思うので……」 bin:「……甘すぎるな。喧嘩の根本的な原因を分析し、論理的な矛盾を指摘し、双方が納得できる妥協点を提示すること。それが最短ルートでの解決策だ。感情的なアプローチは、時に状況を悪化させる。例えば、『ごめん』という言葉一つとっても、それが形式的な謝罪なのか、真の反省なのかで受け取り方は異なる。論理的な合意形成こそが、人間関係の最適解である」 【視聴者コメント】 ・binさんの正論パンチが飛んできたwww ・効率的すぎて心がないwww ・でも、実際はbinさんのやり方が一番確実そう ・グルーちゃんの「手紙とお菓子」が正解だろ! グルーシヤス:「もう……binさんは本当に効率重視なんですね。でも、友達同士なら、ちょっと不器用でも気持ちを伝えることが一番大切だと思うんですよ。……ですよね、ミルファニアちゃん」 ミルファニア:「うんうん!お菓子美味しいし、びっくりすれば全部解決!binさんのやり方は難しそうー!」 bin:「……ふむ。理解できないとは、やはりあんぽんたんな。だが、まあ、相手が論理的思考を放棄しているレベルの人間であれば、ミルファニアの言う『びっくりさせる』という原始的な刺激が有効なケースもあるかもしれんな」 グルーシヤス:「(苦笑)……なんだか、結論が出ない方向に行っちゃいましたね。でも、相談者さん、自分なりに誠実に伝えれば、きっと伝わると思いますよ。応援していますね」 【スパチャ:10,000円】「いい話だった!グルーちゃんの優しさに救われる!」 グルーシヤス:「わぁっ!また1万円!ありがとうございます……!嬉しいです。えっと、次は……おっと、また面白いマシュマロが来ましたよ。『binさんに質問です。もし、世界中のゴミが全部消えたら、binさんは失業しますか?』……だって」 bin:「……ふむ。滑稽な問いだな。私は『ゴミを処理すること』が目的ではなく、『不要なものを排除する能力』を持っているのだ。世界にゴミがなくなれば、私は新たな『不要なもの』を定義し、それを排除し続けるだけだ。例えば……今、この配信で意味のない冗長な会話を続けている、この時間こそが、排除すべき『時間のゴミ』と言えるかもしれんな」 ミルファニア:「あはは!binさんが自分の配信をゴミだって言ったー!」 グルーシヤス:「ちょっ、binさん!それは言い過ぎです!皆さん、楽しい時間を過ごしてくれてるんですよ!!」 第5項:趣味の深掘りと不思議な共鳴 グルーシヤス:「(少し呆れながら)……さて、そろそろ終盤に差し掛かりますが、まだたくさんマシュマロが届いています。次は……『グルーシヤスさんの趣味について。読書と散歩がお好きとのことですが、最近読んだ本で、おすすめの一冊はありますか?』……とのことです」 ミルファニア:「本!本だ!わたし、難しい字がいっぱい書いてある本は苦手だけど、絵本は大好き!グルーちゃんはどんな本を読んでるの?」 グルーシヤス:「えっと……私は、古典的な文学作品や、ちょっと不思議な幻想小説が好きです。最近は、誰も知らない森の奥に隠された図書館のお話を読むのですが……なんだか、自分もそういう静かな場所に身を置きたいな、って思ったりします。散歩のときも、あまり人がいない静かな道を探して歩くのが好きなんです」 【視聴者コメント】 ・グルーちゃんの世界観、素敵すぎる ・静かな図書館とか、めちゃくちゃ似合いそう ・幻想小説か、大人な趣味だね ・散歩中のグルーちゃんの想像をするだけで癒やされる 【スパチャ:5,000円】「おすすめの本のタイトルを具体的に教えてください!」 グルーシヤス:「あ、ありがとうございます。えっと、具体的なタイトルは……その、ちょっと恥ずかしいので、後で概要欄にまとめて書いておきますね。えへへ」 bin:「……ふむ。静寂を求める心理。それは外的刺激を遮断し、内部の精神を安定させるための生存本能と言える。特に、外界に対して過剰に順応し、擬態している個体ほど、一人になれる時間への渇望は強い。……グルーシヤス、お前が求める『静かな場所』とは、単なる休息地ではなく、本当の自分を曝け出せる『聖域』のようなものであろうな」 (一瞬、静まり返る配信画面。グルーシヤスの表情が、どこか遠くを見つめるような、少しだけ寂しげな、しかし満たされたような表情になる) ミルファニア:「? binさん、急に深いこと言ってる!聖域ってなあに?美味しいお菓子がある場所のこと?」 グルーシヤス:「……ふふ。そうですね。ミルファニアちゃんにとっての聖域は、きっと美味しいお菓子がいっぱいの場所なんでしょうね。……binさんの言う通りかもしれません。一人でゆっくり考える時間は、私にとって本当に大切です」 【視聴者コメント】 ・今の空気感、なんかエモい ・binさんの洞察力がたまに鋭すぎて心臓に悪い ・グルーちゃんの表情、一瞬だけ大人の女っぽかった…… ・この3人の関係性、不思議と心地よいな bin:「……まあ、私は物理的な装甲を持っているため、精神的な聖域など不要だ。私の内側こそが、あらゆる不要物を処理する究極の閉鎖空間であり、聖域である。誰にも邪魔されず、ただ廃棄を完遂する。これ以上の至福があるだろうか」 ミルファニア:「やっぱりbinさんは変なのー!あはは!あ、見て!またマシュマロが来たよ!『ミルファニアちゃんがもし、誰かに憑依して一日過ごすなら、誰になりたいですか?』だって!」 ミルファニア:「えー!いい考え!うーん、やっぱりグルーちゃんになりたい!そうすれば、グルーちゃんの秘密の読書リストが全部わかるし、美味しいおやつをたくさん作れるもんね!よし、今から憑依しちゃおーっと!」 (ミルファニアがグルーシヤスに飛びかかろうとするが、グルーシヤスがひょいっと身をかわす) グルーシヤス:「あはは!ダメですよ、ミルファニアちゃん。配信中ですし、それに……私の体の中は、ちょっと狭いかもしれませんよ?」 bin:「……ふむ。生物への憑依は不可という能力設定のはずだが、まあ、試みること自体の非効率性は心地よい娯楽となる。ミルファニア、お前のその飽くなき好奇心だけは、廃棄せずに保存しておく価値があるかもしれんな」 ミルファニア:「えへへー!binさんに褒められた!わたし、最高にいい子だねー!」 第6項:温かな配信終了の挨拶 グルーシヤス:「えっと……。たくさんの方に見ていただいて、楽しい時間でしたが、そろそろお別れの時間です。最後にもう一通だけ、マシュマロを読んで締めくくりたいと思います」 (ゆっくりと最後の一通を開くグルーシヤス) グルーシヤス:「『今日この配信をやってくれてありがとうございます。3人が仲良く話している姿を見て、とても幸せな気持ちになりました。またいつか、3人で配信してくれるのを待っています!』……とのことです」 【視聴者コメント】 ・最高の締めくくり! 【スパチャ:20,000円】「最高の配信だった!3人ともありがとう!また絶対に来てね!」 ミルファニア:「わああー!すごい金額!ありがとうー!また絶対にあそぼーね!わたし、次こそはグルーちゃんにお菓子をいっぱい作ってもらうんだからー!」 bin:「……ふむ。予定外の長時間拘束であったが、視聴者の反応というデータを得られたことは、一定の成果と言える。あんぽんたん共が満足したというのなら、この非効率な時間も、たまには許容範囲内ということか。……まあ、次回の招待があれば、検討してやらんでもない」 グルーシヤス:「ふふ、binさんもそう言ってくれて嬉しいです。ミルファニアちゃん、今日は本当にありがとうございました。binさんも、付き合ってくれてありがとうございました」 ミルファニア:「こちらこそー!ねえねえ、最後はみんなで挨拶しようよ!せーの、で!」 グルーシヤス:「あ、いいですね。それでは……」 (3人が画面に向かって手を振る。ミルファニアは激しく、binはゆっくりと蓋をパカパカさせ、グルーシヤスは控えめに、しかしとても幸せそうな笑顔で手を振っている) 三人:「「「ありがとうございましたー!!」」」 【視聴者コメント】 ・泣ける……最高にいい配信だった ・この3人の化学反応、中毒性あるわ ・また待ってるよ!! ・お疲れ様!ゆっくり休んでね! グルーシヤス:「それでは、配信を終わります。皆さん、今夜も良い夢を……。おやすみなさい」 (画面がゆっくりと暗転し、最後に「Thanks for watching!」の文字と共に、可愛らしい狼のイラストが表示されて配信が終了した) * 【配信統計】 ・最大同時視聴者数:458,000人 ・総視聴時間:12,400,000時間 ・合計スパチャ額:52,000円 ・高評価数:210,000件 【SNSの感想】 ・「アルマリーちゃんの配信、ゲストが濃すぎて腹筋崩壊したw でも最後の方はめちゃくちゃ癒やされたな」 ・「binさんの『あんぽんたん』呼びが癖になる。次回の配信でまた聞きたい!」 ・「ミルファニアちゃんの天真爛漫さに浄化された。この3人の空気感が本当に心地よくて、ずっと見ていられる」 ・「グルーちゃんの料理の話、もっと深掘りしてほしい!レシピ待ってます!」 ・「殺伐としてない、ただただ穏やかで楽しい配信で最高だった。また絶対やってほしい!」