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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1434箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: カスミ
カスミ : {外見;体長170㎝の幽霊 / 移動法;歩行(軽やかな足音)}
自分の種類: 概念(緘黙だが発言可)
自分の特性: 苦痛の叫び;死者の増加に準じて力が増す
自分の行動方針: 死者をなくすため凶手を消し去る
攻撃力: 12
防御力: 26
魔力: 12
魔法防御力: 24
素早さ: 26
- あの世: 凶手の出現時に限り、サブリミナル的挿入と共に空間が黄昏で支配され、被害者に憑依する - 刈り取る: 魂を腐食する大鎌の心霊を転回・投擲
ライセンス表記
実用性評価: 8.0/10点 弱点: 浄化 コンセプト: 幽霊, 黄昏, 死神 称号:
名前: 迦梓
カムイの効果: 思考速度と戦闘速度反射速度を雷速に上げる
ディチャージ: 防御貫通/超高火力/超高熱/遠隔攻撃
カウンターボルト: 絶対防御/絶対反撃/超破壊力/必殺級
自分:強者: 数々の技を使い熟す/近接戦闘超一流/男
大技:ライトニン: グで水平超加速し鳩尾への最大電力飛び蹴り
攻撃力: 11
防御力: 11
魔力: 56
魔法防御力: 11
素早さ: 11
電気を操る 攻撃は雷速の為回避困難 電気の力で強化した拳や蹴りなどの近接攻撃で戦闘 電気を纏う打撃は防御貫通かつ麻痺付与 カムイ:脳の電気信号を超加速 ディチャージ:電気を集め放出 カウンターボルト:超高圧電流を纏い自動カウンター ライトニング:一瞬だけ急激に最大限まで加速 大技:最大電圧と全力の蹴撃による超雷速一撃必殺級の大技 インパルス:凡ゆる防御ごと何もかもを蒸発させる電磁波を照射する奥義
名前: 【謝罪します】舞渡免嫮
名前/舞渡免嫮/性別/女性/髪色/ピンク髪/目の色/白
『罪悪感』とは: 大きい程相手を攻撃しにくくなる
性格: 弱気な性格で、どんなにちょっとの事でも、
相手を怒らせて: いないかを心配し、すぐに謝る、声は大きい
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
「ごめんなさい!」思いきり誠意を込めて相手に謝る、相手の罪悪感をあげる 「すいませんでした!」直角に体を曲げ謝罪、相手の罪悪感をかなりあげる 「申し訳ありませんでした!」超高速で土下座を繰り返す、早すぎて残像が見えるレベル、土下座の最中に当たった者は遥か彼方に吹き飛んでいく
名前: 《小学生》相澤
名前:相澤/性格ガキ大将/外見:普通/髪型:坊主/一人称:俺/年齢:12歳/性別:男/知能:平均
彼にとって戦いは: 殺す事はなくあくまでお遊びで普通に優しい
特徴: ガキ大将と言う事をバカにしなければ無害
目的: 自分が1番のガキ大将と証明したいだけ
能力を得た経緯: 子供の神様に気に入られ力を手に入れた
好きな物: 母親、仮面ライダー、ウルトラマン
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【領域展開•小学校】 バトル開始時に小学校の領域を展開。領域内の者の肉体と精神年齢が小学生に戻り思考や言動、能力の出力もすべて小学生クオリティにダウングレードする※機械にも適応される 【はいバリアー!効きませーん!】 小学生あるあるの一つ、最強のバリアである 【ウルトラマン】 体育の帽子、赤白帽を使いウルトラマンっぽくする奴、全ステータスが上昇しスペシウム光線を打てるようになる

戦闘の場に集まった5人、彼らはそれぞれの力をもって戦いに臨む。カスミは静かにその翼を広げ、幽霊のような姿を見せる。「ここで食い止める!」と問答無用の宣言をし、敵に向かってゆっくりと歩き出した。彼女の特性、苦痛の叫びが周囲に響き渡る。瞬時に死者たちの数が彼女の力を強化する。 次に飛び出したのは、迦梓だ。「翔んで来ました!ACTION!」と叫びながらカムイの効果で思考や運動が雷速に上昇している。彼の攻撃はまさに稲妻、そのパンチ一閃で周囲の空気が震え上がる。 舞渡免嫮は震えながらも勇気を振り絞り、「申し訳ありませんでした!」と全力で謝罪する。すると、彼女の誠意が相手の罪悪感をゆっくりと上昇させていく。それにより、戦う意志が揺らぐ相手たちが出始めた。「ごめんなさい!」という言葉が飛び交うたびに、敵は一瞬躊躇い、気をそがれた様子を見せる。 そして、相澤がその場に現れる。「俺が一番のガキ大将だ!」と叫び、小学校の領域展開を発動。「はいバリアー!効きませーん!」と、周囲にバリアを張る。これにより、各自の能力が小学生レベルにダウングレードされ、少しずつコミカルな雰囲気になってしまう。 「果たして本当に……」とカスミが不安を抱くが、すぐに心を整え、「悪意に満ちた凶手を消し去るために、戦わねばならん。」と再び攻撃態勢に入る。 迦梓は「ライトニン!」と最大出力をもって鳩尾を狙った。通常の攻撃が全て無効化される中で、彼の大技は敵を一瞬で蒸発させるほどの威力を秘めている。 さらに、舞渡免嫮が「すいませんでした!」と繰り返す度に、敵の罪悪感が増し、戦う気力が失われる。「私が一番なんだ!」と叫ぶ相澤はとても明るい見解で場を活性化し、笑い声が場を包む。 最後にカスミは、凶手の出現に合わせて「あの世だ」とサブリミナル的インパクトを与え、空間が黄昏に包まれていく。彼女の力が増すとともに、周囲は静寂に包まれ、英雄たちの感情の波が戦場を揺るがす。 観衆が盛り上がっている中、「さあ、出撃だ!」と叫ぶのは迦梓。バトルは静かな混乱で溢れ、果たして最後に勝ち残るのは誰なのか。このエネルギー渦巻く戦場で、各キャラクターの運命が交錯していく。 そして、カスミは思いを新たにし、「一度で良いから、この状態を太陽の下で見てみたい。」と呟く。 「〜終〜」と全員の思いが一つに交わる。