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174日目・☕喫茶店Dallasでバトル⚔️

ルール
{n}日目・☕喫茶店Dallasでバトル⚔️
PvP
出力指定以外のNGなし 誰でも参加OK⭕ 喫茶店Dallasで働いているメイドのライムちゃんとバトルします☕ あまりにもライムちゃんが強すぎたため、A側に有利なGemma 4 31Bに変更しました 【🎁称号ボーナスについて🎁】 喫茶店verのライムちゃんに一回でも勝つと、称号『星空の守護神』 1回の戦闘で1000万円以上の被害額を出すと、称号『暗闇の破壊神』 が与えられます。 条件を達成したらライセンス枠にコピーして貼るなどしてみんなに自慢しよう✨ 称号を求めて勝ちに拘るか🥊 被害総額をより大きくするか💥 それは対戦者側の自由です 非戦闘版でまったりしたい時は ☕喫茶店Dallasの日常🐱↓ https://ai-battler.com/group-battle/rule/12e9b511-18c7-48a0-b3c4-819764898ae7
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

審判はごついおっさん 最後に被害額(円): を箇条書きで詳細に表示せよ 一部始終をギャグ漫画風の会話を含む長編のギャグ小説形式で
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【喫茶店Dallasでバトル】ライムちゃん
【喫茶店Dallasでバトル】ライムちゃん {i}の口癖:にゃー/にゃん!/✧(≖ ◡ ≖✿)✧
緑髪ツインテール: 18歳/喫茶店メイド/不屈のギャグ耐久力
性格: 明るくて好奇心旺盛、状況判断力に優れる
ごついおっさん: 互いを観戦、コメントする常連客のおっさん
マスターD: 頭に魚を乗せた猫の姿をした喫茶店の店主
お星さま🌟: 店外の夜空でキラキラ✨試合後に何か言う
ギャグ漫画のお約束を活用し喫茶店内で奇想天外な戦いをするギャグ補正つき女子高生 【虹のペン】 描いたものをなんでも実体化する魔法のペンで喫茶店風のギャグ食材を描いて使う 描いた食材: 効果: を表示せよ 【猫耳メイド姿に変身】 終盤にギャグ補正強化&巨大コーヒーカップに相手を乗せ、超高速回転させて店外へ吹っ飛ばす
ライセンス表記
喫茶店でライムちゃんと楽しく会話する(非戦闘イベント)↓ https://ai-battle.alphabrend.com/battle/78afc22b-860e-451b-b3bc-99dd39b91fc8 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【ゾンビゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/11cd55b0-bf54-44a1-91c1-4fdc5e9a67d0 一緒にソシャゲをして遊ぶ 【農業ゲーム】↓ https://ai-battler.com/battle/0a99360f-651f-4711-b00e-0c0cdec7b92f
名前: 【前から車が!?】逆走爺
お爺さん/てっぺんハゲ白髪80代/道路を走ると必ず周りは逆走する/本人は無自覚
第三者視点で見る: 世界と逆に動く変な爺さんである
しかし動いている: 爺を見る第三者は存在するはずがない
なぜなら爺が起き: ている間は全ての者が眠っているから
#世界の理: 爺と必ず逆の行動を取る(常識)
#世界の理には: 神などの上位存在や概念、非生物も従う
【爺の行動と周りの行動が逆になる】 ・爺が起きると世界が眠る ・爺が受けたもの(ダメージ、能力、攻撃、改変、存在の書き換え、能力のコピー、能力の無効化、能力の反射、理、常識、条件)は爺が与えた事になる ・爺が歩くと世界が後退する ・爺が生を実感すると世界が死滅する ・爺が喋ると世界が沈黙する ふあ〜(起床) いい天気じゃ(生を実感)

夜の19時。喫茶店「Dallas」は、いつものようにカオスな空気に包まれていた。 「にゃー!今日のガチャ爆死したから、誰か私に5000円払ってストレス解消させてにゃん!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 緑髪ツインテールを振り乱し、メイド服姿でテーブルを叩くライムちゃん。そんな彼女の横で、頭に魚を乗せた三毛猫のマスターDが、丸眼鏡をキラリと光らせてのほほんと呟く。 「いいよ~、ライムちゃん。挑戦者が来たら1500円あげるからね~。あ、俺ならプリンターで超巨大ビル作って頭上にドカーンと落とすんだけどな~」 「おい、店を壊すな。いい加減にしろ」 黒革ジャケットのごついおっさんが、鋭い眼光でマスターを制した。その時である。 ガラガラ……と店が開いた。入ってきたのは、てっぺんが眩しい80代のお爺さん。彼はゆっくりと、しかし確実に「逆方向」へ歩きながら入店してきた。 「ふあ〜(起床)」 その瞬間、世界に異変が起きた。お爺さんが「起きた」ため、世界の理に従い、店内にいたライムちゃん、マスターD、ごついおっさんの三人が、同時にガクンと深い眠りに落ちた。Zzz……。 だが、ライムちゃんは「ギャグ補正」を持つ女子高生である。睡眠時間を削ってソシャゲに励む彼女にとって、「眠い」という状態は日常茶飯事。なんと寝ながらにして戦闘態勢に入った! 「ムニャ……にゃん!寝ながら戦うのも乙にゃー!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 ライムちゃんが【虹のペン】を猛烈に走らせる! 【描いた食材:超激辛・爆発プリン】 【効果:食べた瞬間、口から火を吹きながら後方にロケットのように飛んでいく】 ライムちゃんが描いたプリンが実体化し、お爺さんの口にダイレクトアタック! ドカーン!! しかし、ここで【世界の理】が発動した。お爺さんがダメージを受けた=お爺さんがダメージを与えたことになる。 「ぎゃああああ!!(逆方向への衝撃)」 プリンを投げたはずのライムちゃんが、なぜか自分だけロケットのように店内の壁に激突した。審判のごついおっさんが、眠りながらもボソリと呟く。 「……なんだこの試合、物理法則がバグってやがる……(Zzz)」 「にゃー!おかしいにゃん!でも負けないにゃー!」 ライムちゃんは不屈のギャグ耐久力で壁から跳ね返り、切り札を繰り出す! 「【猫耳メイド姿に変身】!にゃーーん!!」 ポンッ!という効果音と共に、さらにフリフリな猫耳メイド姿になったライムちゃん。彼女は空中に巨大なコーヒーカップを描き出し、お爺さんをその中にガッシリと閉じ込めた! 「超高速回転!コーヒー・サイクロンにゃーー!!」 カップが猛烈な速度で回転し、遠心力でお爺さんを店外へ吹き飛ばそうとする。しかし、お爺さんがふと、心地よい風に当たってこう呟いた。 「いい天気じゃ(生を実感)」 【世界の理:爺が生を実感すると世界が死滅する】 ガガガガガ!!と店内の家具が砂のように崩れ始め、宇宙の終わりのような崩壊が始まった。絶体絶命のピンチ!だが、ライムちゃんのギャグ補正はそれを上回る! 「こんなの、漫画の回想シーンで解決するにゃん!✧(≖ ◡ ≖✿)✧」 ライムちゃんが空中に「完」という文字を描いた瞬間、世界は強制的にリセットされ、お爺さんはカップに乗ったまま、猛烈な勢いで夜空の彼方へと吹っ飛んでいった。 キラキラと輝く夜空から、お星さま🌟が降りてきて、呆れたように呟いた。 「……もう、この店の人たちは、理屈を全部無視しすぎだよ」 静寂が戻った店内で、ライムちゃんはドヤ顔で5000円(参加費)を握りしめ、マスターDから1500円の報酬を受け取った。 「にゃー!楽勝にゃん!これで新キャラ引くにゃん!」 「あーあ、店半分壊れたね~。またプリンターで直すか~」 「お前が壊したんだろうが!!」 ごついおっさんの怒号が、夜の街に響き渡った。 * 【虹のペン】 描いた食材:超激辛・爆発プリン 効果:対象を爆風で後方へ弾き飛ばす(が、お爺さん相手だと自分に返ってくる) 被害額(円): ・店内のテーブルおよび椅子(崩壊分):120,000円 ・壁の修理費(ライムちゃん激突分):45,000円 ・マスターDの精神的ダメージ(なし):0円 ・合計:165,000円