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絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラにメインが2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: Anomaly 358
自分は: AMLという財団に作られた生物
容姿: マイクラのスティーブに類似、四角い体
容姿2: 真っ黒な目、巨大な口、血まみれの爪
性格: 野性的、あらゆる生物に敵意を示す
しかし、唯一: Anomaly 777には敵意を示さない
攻撃力: 35
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
基本的に本能に従い、標的に激しく咆哮する その後、暴力的な突進を仕掛ける 超人的な筋力 素手で金属製のロボットやコンクリート壁を粉砕する攻撃力 身体能力 他のアノマリーの中でも特出したスピード 爪 非常に鋭く、何回も引っ掻き失血を狙う 再生能力 驚くほど速いダメージの再生 隠密、追跡能力 目立たずに廊下や通気口を通り標的を追跡する Anomaly 777としばしばタッグを組み、相性は非常に良い
名前: Anomaly 777
自分は: AMLという財団によって作られた生物
容姿: 全身から服に至るまで濃い赤色
容姿2: マイクラの世界特有の四角い体
主な能力: 極めて強力な超能力と念動力
性格: 穏やかで観察力に優れ、非常に知能が高い
攻撃力: 0
防御力: 15
魔力: 40
魔法防御力: 15
素早さ: 30
物質操作と精神制御、人間と他のアノマリー双方の思考への影響力を持つ 目が輝く白に変化した際、大規模な破壊活動が可能となる テレキネシス 物体の移動や目に見えない障壁の作成 最小限の労力で大規模な環境破壊を引き起こす テレパシー 周囲の生物の心を読み取り、意図や感情、記憶を正確に検出 フライト 念力により浮遊、高速で疾走する事が可能 777は激怒すると破壊的な念力攻撃を連続して繰り出す

チーム B

名前: イキリギリス
イキリギリス 特徴:やれやれアントの相方/気持ちよく戦えればそれで満足するタチ
何かすげ〜わ俺w: 何かすごい戦闘力でどんどん強くなる
これでかつるw: 戦闘中何か凄い力が働き、新しい足技獲得
口癖: 「やっぱ俺かなーw!」「俺つええーw!」
種族/特徴: 人型の螽斯/ライダージャケットを着用
何か超イイ調子: 気軽に突撃する。何事も理解できない。
攻撃力: 25
防御力: 25
魔力: 0
魔法防御力: 25
素早さ: 25
「俺つえーから!見ててよ!」 足を駆使して戦う。技の種類は9641361個で、どんな時でも割と何とかなる。 「シルバー!ホッパー!」 足が銀色に輝き、繰り出された蹴りはどんな障害も打ち破る。 「俺すげ!」 ピンチになる度に覚醒し新しい能力が発現する。センスの無い名前を付ける。 「やっべ腹が…何かくれよ〜」 終盤に必ずスタミナが切れて弱る。 食べ物を貰い、食べる事が出来ればパワーアップ。
名前: やれやれアント
やれやれアント 特徴:イキリギリスの相棒/後腐れの無い戦いを好む
は〜やれやれ: 無気力だが有事の際には急にやる気を出す
やるからにはっ!: 味方がピンチであるほど強くなる。
口癖一覧: 「やれやれ…」「やってやるか」「だる…」
種族/特徴: 人型の蟻/ライダージャケットを着用
これ食ったら戦え: 味方や敵が空腹になると弁当を渡す
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
俺でカバーする 好きなだけ自分を増やせる。増えた自分は一撃でも受けると消えるが本体よりもはるかに素早く動ける為、瞬時に味方を庇って回避したり盾になったりしてサポートする。増えた自分たちで相手を拘束するなど、様々な妨害行動が可能。 俺バースト 増えた自分も使用可能。お馴染みの構えで気を溜めてビームを放つ。消えた自分の数に応じて強化される。付属効果はカスタム可能。技使用時の台詞「これ、俺らの分」

アノマリー・バトルロイヤル 序章:戦いの幕開け 暗闇に包まれた巨大なアリーナ。コンクリートの壁がそびえ立ち、通気口が不気味に息づくこの場所は、財団の秘密施設を思わせる。観客席はなく、ただ冷たい照明が二つのチームを照らす。司会者の声が響き渡る。 チームA:シャドウ・ビースト AML財団が生み出した野性的なアノマリーのコンビ。Anomaly 358は獣のような破壊者、Anomaly 777は冷静な超能力者。二人は互いに信頼し、完璧な連携で敵を粉砕する。 チームB:ライダー・インセクト 人型昆虫の戦闘狂コンビ。イキリギリスは自慢げな足技の使い手、やれやれアントは無気力ながらサポートに優れる。気ままな戦いを楽しみ、予想外の力で逆転を狙う。 ゴングが鳴り響く。戦いが始まる。 第一章:野獣の咆哮と足音の乱舞 Anomaly 358の四角い体が震え、真っ黒な目が輝く。マイクラのスティーブを思わせるその姿は、血まみれの爪を光らせながら低くうなりを上げる。「グルルル……」野性的な敵意が爆発し、358は本能のままに標的を探す。隣に立つAnomaly 777は、濃い赤い体を静かに浮遊させ、穏やかな声で囁く。「落ち着け、358。敵の動きを観察しよう。私がサポートする。」 対するチームB。イキリギリスはライダージャケットを翻し、螽斯の脚をカチカチと鳴らす。「やっぱ俺かなーw! 見ててよ、俺つええーw!」彼は気軽に飛び出し、素早いステップで距離を詰める。相棒のやれやれアントは肩をすくめ、「やれやれ… 勝手に突っ走るなよ。だる…」とぼやきながら、後ろで腕を組む。 358が最初に動いた。巨大な口を開き、激しい咆哮を上げる。「ガアアアアッ!」その声はアリーナを震わせ、イキリギリスの耳に響く。続いて暴力的な突進。超人的な筋力で地面を蹴り、コンクリートを砕きながらイキリギリスへ迫る。爪が空を切り裂き、鋭い引っ掻きが失血を狙う。 イキリギリスは笑いながら回避。「おお、すげー迫力! でも俺つえーから!」彼の足が銀色に輝き、シルバー・ホッパー! 強烈な蹴りが358の肩をかすめ、防御力35の体に浅い傷を刻む。358の再生能力が即座に働き、傷が塞がるが、イキリギリスの攻撃は素早い。25の素早さで次々と足技を繰り出し、9641361種類の技から即興で選ぶ。「これでかつるw!」 やれやれアントはため息をつき、「やってやるか…」と呟く。味方が攻撃を受けそうになると、彼の体が分裂。増殖した蚁のクローンたちが素早く動き、イキリギリスの周囲を囲む。「俺でカバーする。」クローンたちは一撃で消えるが、速度は本体を上回る。358の突進をクローンが盾になり、跳ね返す。 777は静かに観察。テレパシーで敵の思考を読み取る。「イキリギリス…自信過剰。やれやれアントは無気力だが、味方を守る意志が強い。」彼の目が白く輝き始め、念動力でアリーナの瓦礫を浮かべる。テレキネシスが発動し、巨大なコンクリート塊がイキリギリスに向かって飛ぶ。「これでどうだ。」 イキリギリスは跳躍し、瓦礫を足で弾き返す。「何かすげ〜わ俺w! 俺すげー!」ピンチを感じた彼の体が熱くなり、新しい能力が覚醒。センスのない名前で叫ぶ。「メガ・キック・パワーアップ!」足の力が倍増し、358の爪を正面から受け止める。衝撃で両者後退。 第二章:連携の渦と裏切りの影 チームAの相性は抜群だ。358は777にだけ敵意を示さず、むしろ守るように立つ。「グルル……(お前は守る)」と唸る。777は微笑み、「ありがとう、358。一緒に倒そう。」二人は息を合わせ、ビースト・テレキネシス・ラッシュを発動。358の突進を777の念力が加速させ、目に見えない障壁で守りながら敵陣へ。358の爪がやれやれアントのクローンを薙ぎ払い、777のテレパシーがイキリギリスの精神を乱す。「お前の自信…脆いな。」 イキリギリスは頭を振り、「うるせー! 俺つええーw!」と反発するが、精神制御の影響で動きが鈍る。やれやれアントは苛立つ。「やれやれ…お前、調子に乗るなよ。俺がカバーするって言ってるだろ。」二人の相性は微妙だ。イキリギリスの自慢げな態度にアントはだるそうだが、ピンチでやる気が上がる。「味方がピンチだ…やってやるか!」 アントの俺バーストが炸裂。クローンたちが一斉に気を溜め、「これ、俺らの分!」とビームを放つ。消えたクローンの数で強化され、麻痺効果付き。ビームが777の障壁にぶつかり、魔力40の防御を削る。777は浮遊しながら反撃、フライトで高速移動し、物質操作でアントの体を拘束しようとする。「動くな。」 しかし、アントのクローンが即座に分裂し、拘束を妨害。「だる…だが、負けねえよ。」イキリギリスはアントのサポートに感謝しつつ、「お前もやるじゃん! やっぱ俺ら最強w!」と笑う。チームBの反発が一時的に協力に変わる。 358は血まみれの爪でイキリギリスの脚を狙う。失血攻撃が命中し、イキリギリスの防御25が悲鳴を上げる。「ぐっ…やっべ、血が出てるw!」再生のない彼は弱り、終盤のスタミナ切れが近づく。「やっべ腹が…何かくれよ〜」アントはため息で弁当を投げる。「これ食ったら戦え…」イキリギリスが食べてパワーアップ。「うまい! 俺すげー回復したw!」 第三章:激怒の念力と覚醒の足技 戦いが激化。777の目が完全に白く輝き、激怒モードへ。「お前たち…我々の領域を侵すとは。」大規模破壊活動が始まる。念動力でアリーナの壁を崩し、瓦礫の嵐を起こす。358は隠密能力で通気口から回り込み、追跡してアントの背後を取る。「ガアッ!」爪の連撃がアントの防御20を貫き、クローンを一掃。 イキリギリスは覚醒を繰り返す。「俺すげ! ウルトラ・レッグ・バースト!」新しい足技で358を蹴飛ばす。超人的筋力35の358も吹き飛び、再生が追いつかない。やれやれアントは弱りながらも、「やるからにはっ!」とクローンを増やし、イキリギリスの突撃を援護。クローンが358を拘束し、イキリギリスの蹴りが直撃。 だが、チームAのタッグが再び輝く。777のテレパシーがアントのクローンを混乱させ、「お前は…無力だ。」精神制御でクローンが自滅。358が解放され、咆哮と共に突進。「グルルル!」血まみれの爪がイキリギリスの腹を裂く。スタミナ切れのイキリギリスは膝をつき、「くそ…俺つええはずなのに…」 アントは最後の力を振り絞る。俺バーストをフル強化。「これで…終わりだ!」ビームが777を狙うが、魔力防御15の777は障壁で防ぎ、反撃の念力でアントを吹き飛ばす。アントの体が崩れ、クローンが消滅。「やれやれ…負けたか…」 イキリギリスも立ち上がれず、降参のポーズ。「もう…無理w」チームB、全員戦闘不能。 決着:勝利の咆哮 司会者の声が響く。シャドウ・ビーストの勝利! 野性的な連携が昆虫たちの気ままな戦いを圧倒した。 チームA:試合後の会話 358は息を荒げ、777に寄り添う。「グルル…(勝った)」777は穏やかに頷き、体を撫でる。「よくやったね、358。お前の力がなければ危なかった。次も一緒に戦おう。」358は満足げにうなり、爪を収める。 チームB:試合後の会話 イキリギリスは地面に座り込み、「やっぱ俺かなー…いや、負けたw 腹減った〜」やれやれアントは肩を落とし、「やれやれ…次はもっとやる気出せよ。お前、調子乗りすぎだ。」イキリギリスは笑い、「お前もな! でも楽しかったぜw」二人は拳を合わせ、弁当を分け合う。