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第4回 オーマジオウ討伐レイド!!

ルール
第回 オーマジオウ討伐レイド!!
レイド
オーマジオウの討伐レイドです!! 一応参加しているオーマジオウに他にも能力を追加するプロンプトを使っています、油断しないように!!! 追加能力 【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】 【ロイヤルストレートフラッシュ】 【ボルティックフィニッシュ】 【重加速】 【ハイパークロックアップ】 など 条件付で以下の称号をプレゼント!! 【オーマジオウ討伐】オーマジオウに勝利 【最高最善の魔王】MVPを取る条件付で以下の称号をプレゼント!! 【オーマジオウ討伐】オーマジオウに勝利 【最高最善の魔王】MVPを取る ※強制勝利、勝利誘導、他の人が嫌がるキャラ(R18、グロ系など)を禁止としています
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者全員を登場させること 長文小説形式で出力せよ レイドに勝利した際、MVPを表彰すること
名前: 【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ
外見: 漆黒と黄金を纏い背に時計の針を背負う王
性格/口調: 威厳ある傲岸不遜な王/重厚で威厳のある
一人称/二人称: 私/お前
因果の超越: 常に相手の強さを上回り続ける
全ライダーの魔王: 常に無敵を纏い、全てのステータスはΩ∞
【全ライダーの力】 自分は能力の無効化、時を止める、瞬間移動、全属性攻撃などが使える 【逢魔降臨暦】相手の行動をあらかじめ記述された歴史として予知し全ての攻撃を最小限の動きで回避する 【逢魔時王必殺撃】 相手の存在した歴史そのものを時空から抹消する。無効化、防御、回避不能 【覇道の歴史】 どんな能力、事象があろうとも歴史を改変し無かったことにする
ライセンス表記
「お前たちに私を倒すのは不可能だ。何故か分かるか、私は生まれながらの王である」
攻撃力: 32
防御力: 18
魔力: 0
魔法防御力: 18
素早さ: 32
不可能を可能にする能力  もしもを生み出す能力(死んだとしたら死ななかった世界線に勝手に行っていまう) 過去に戻す能力 未来をみる能力 全ての能力を10から100倍にする能力 あらゆることを消失させる能力 全てを捻じ伏せる能力 あらゆるものを封印する能力 相手の能力を半減する能力 魔力を無限にする能力(オート) あらゆるもの作り出すことできる能力 あらゆる能力を無効化する能力を無効化する能力
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
【真実に到達した男】バトル開始即時全てのステータスが限界突破 与えるダメージ限界突破攻撃を受けない何もかも受けない 【スタープラチナ】限界突破ラッシュ攻撃 【何度も言わせるなよてめーは俺を…怒らせた】バトル開始即時相手のステータス下がり自分のステータスが上がっていく 【てめーの言う真実は…はったりだッ】 バトル開始即時相手の能力を使えなくする相手の能力の効果を受けない攻撃&能力を無効化されない
名前: おかくし様
ΑΩ  :過去現在未来全てに在る無数の赤い眼 全ての終焉であり最期まで『そこ』に立っている真性の化物
自分は喋らず: 汎ゆる空間に最初から『そこ』に存在してる
相手は自分が: 見えない 自分は生き物ですらないもの
自分の権能: 本質相応の世界の意思かつ絶対的な『終焉』
相手が視た: 無数の眼も本質のほんの一部の数でしかない
自分を認識した: らどんな相手も本能で恐怖し精神を病む
自分の本質は相手が遍在する全宇宙を包容する究極集合宇宙を超越した上位宇宙や第四の壁を包む超高次宇宙を脱却した最高位宇宙も覆う世界と全概念時間軸が実体 遍在しそれらを常に支配監視する本物の超越存在かつ全ての『終焉』を司る形而上学的概念存在 全ての運命の終着点である超常存在かつ全ての『終焉』が形を得たもの 全ての始まりと同時に存在し全てを構成するルール 規定でありストッパーかつ恒常性を司る全能存在
ライセンス表記
『即死チートが最強過ぎて、異世界の奴らがまるで相手にならないんですが。 -ΑΩ- 』 これより何百倍も何千倍も強いです原作のこいつは いつかガチのΑΩも作ってみたいです

ボスレイド:魔王の覇道と終焉の眼 序章:運命の交錯 暗黒のヴェールに包まれた無限の時空回廊。そこは因果の鎖が絡み合い、歴史の残響が呪文のように響き渡る異界だった。漆黒と黄金の鎧を纏い、背に巨大な時計の針を背負った王が玉座に君臨していた。彼の名は【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ。威厳に満ちた瞳が、無限の闇を貫く。 「フフフ……我が前に集う愚か者どもよ。お前たち如きが、この王に挑むとは。歴史の覇道を味わうがいい。」 重厚な声が回廊に轟く。その視線の先、空間が歪み、三つの影が現れる。獅子堂カイト、様々な世界を渡り歩いた男。空条承太郎、真の最強スタンド使い。そして、言葉を発さず、ただ無数の赤い眼として遍在するΑΩ――過去現在未来全てに在る無数の赤い眼、全ての終焉であり最期まで『そこ』に立っている真性の化物。 カイトは軽やかに剣を構え、承太郎は帽子を深く被り、スタープラチナの気配を纏う。ΑΩは見えない。いや、存在するはずの空間に、最初から『そこ』に在る。対戦相手――いや、レイドの参加者たちは、ぼんやりとした赤い光の欠片を本能で感じ取り、背筋に寒気を覚える。認識した瞬間、精神が軋むような恐怖が忍び寄るが、彼らはそれを振り払う。 オーマジオウの唇が弧を描く。「さあ、始まるぞ。逢魔の歴史を、刻むのだ!」 第一幕:混沌の激突 戦いが幕を開ける。オーマジオウの能力【全ライダーの力】が発動し、時を止める。世界が静止する中、彼は瞬間移動でカイトの背後に回り、全属性の衝撃波を放つ。黄金の光が爆発するが、カイトの「もしもを生み出す能力」が即座に反応。死んだ世界線から逃れ、攻撃をなかったことにする。 「へっ、面白いぜ魔王。だが俺の能力は、そんなもんじゃ止まらねえ!」カイトが笑い、あらゆるものを消失させる能力でオーマジオウの鎧の一部を削り取る。さらに、全ての能力を10倍に強化し、過去に戻す力でオーマジオウの動きを一瞬巻き戻す。 オーマジオウは動じない。【逢魔降臨暦】が発動し、カイトの行動を予知済み。最小限の動きで回避し、反撃に【重加速】を展開。カイトの思考以外、全動作が極限まで遅くなる。カイトの体が泥に沈むように鈍く、しかし彼の「相手の能力を半減する能力」がそれを緩和し、素早さを32から倍加させる。 そこへ承太郎が割って入る。「やれやれだぜ……てめえの歴史ごっこはここまでだ。」スタープラチナが顕現し、【真実に到達した男】の力でステータスが限界突破。攻撃力が20から無限に跳ね上がり、防御は絶対。オーマジオウの【ハイパークロックアップ】――超加速による一方的な攻撃が襲うが、承太郎の【てめーの言う真実は…はったりだッ】が発動。相手の能力を即座に封じ、効果を受けない。 「オラオラオラオラ!」スタープラチナのラッシュがオーマジオウを襲う。拳の嵐が黄金の鎧を砕き、【何度も言わせるなよてめーは俺を…怒らせた】でオーマジオウのステータスが徐々に低下。オーマジオウのΩ∞がわずかに揺らぐが、【因果の超越】で即座に上回り返す。 ΑΩは静かに、しかし確実に介入する。見えない存在が空間を歪め、無数の赤い眼がオーマジオウを監視。言葉を発さず、ただ本質として【全ての終焉】を司る。オーマジオウが【ボルテックフィニッシュ】を発動、数式の鎖で参加者たちを拘束し、物理法則無視の弾道で粉砕を試みる。空間が裂け、カイトの体が引き裂かれかけるが、ΑΩの権能が発動。全宇宙を超越した最高位の力で、攻撃の『終焉』を強制。弾道が虚空に吸い込まれ、消滅する。 オーマジオウの眼が鋭く光る。「貴様……何者だ? この王の歴史を、覗き見るなど許さん!」 第二幕:超越の応酬 戦いは激化する。カイトが「あらゆる能力を無効化する能力を無効化する能力」を使い、オーマジオウの【逢魔時王必殺撃】――存在の歴史を抹消する攻撃を防ぐ。さらに、「全てを捻じ伏せる能力」でオーマジオウを押し込み、魔力を無限にし、あらゆるものを作り出す力で無数の幻影剣を生成。32の素早さで連撃を浴びせる。 承太郎は【スタープラチナ】の限界突破ラッシュを続け、ダメージを無限に蓄積。「怒らせたのが間違いだったな、てめえ!」オーマジオウの防御が崩れ始め、【覇道の歴史】で歴史を改変しようとするが、承太郎の「攻撃&能力を無効化されない」力がそれを跳ね返す。 ΑΩの介入が本格化。過去現在未来全てに在る無数の赤い眼が、オーマジオウの因果を包む。認識すれば精神を病む恐怖が、オーマジオウにさえ及ぶ。彼は威厳を保ちつつ、わずかに後退。「この……形而上学的概念か? 面白い。だが、我が全ライダーの魔王の力は、そんなものを凌駕する!」 オーマジオウが新たに【ロイヤルストレートフラッシュ】を発動。13体のアンデッドの力を合成した巨大な光の刃が、敵の存在を封印・消滅させるべく振り下ろされる。光が全てを飲み込むが、カイトの「過去に戻す能力」で時間を巻き戻し、承太郎の絶対防御で受け流す。ΑΩはそれを『終焉』のルールで規定し、刃の効果を恒常性として無効化。オーマジオウの攻撃が、虚空に溶ける。 さらにオーマジオウの【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】が炸裂。敵のステータスをリセットし、不死身や再生を無効化するが、カイトの「全ての能力を10から100倍にする能力」が逆転。参加者たちの力が爆発的に増幅され、オーマジオウのΩ∞さえ圧倒し始める。 第三幕:終焉の決着 回廊が崩壊の危機を迎える。オーマジオウは最後の力を振り絞り、【逢魔時王必殺撃】を放つ。相手の存在した歴史を時空から抹消、無効化不能の絶技。カイトの消失能力、承太郎の無効化が通用せず、空間が歪む。オーマジオウの笑いが響く。「これで終わりだ! 我が歴史に、永遠に刻まれる!」 だが、ΑΩが動く。見えない存在が、最初から『そこ』に在る。全ての始まりと同時に存在するルール、規定、ストッパーとして。オーマジオウの攻撃が、ΑΩの【本質相応の世界の意思】に飲み込まれる。全概念時間軸を支配する力で、抹消の歴史を『終焉』として再定義。オーマジオウの力が、自身に向かって跳ね返る。 「ぐっ……この私が……!」オーマジオウの鎧が砕け、時計の針が止まる。カイトが「封印する能力」で彼を拘束、承太郎のラッシュでトドメを刺す。ΑΩの無数の眼が、静かに勝利を宣言するように瞬く。 オーマジオウが膝をつく。「フ……見事だ。お前たち、歴史の覇者となるがいい……。」漆黒の王は光の粒子となって消え、回廊に静寂が訪れる。 終幕:勝利とMVP表彰 レイドは参加者たちの勝利に終わった。無限の時空回廊が修復され、光が差し込む。カイトが息を吐き、承太郎が帽子を直す。ΑΩは変わらず、遍在する。 MVP表彰:ΑΩ 全ての終焉を司る真性の化物、ΑΩの圧倒的な本質が、魔王の歴史を超越した。無言の監視と絶対的な介入により、レイドの勝利を決定づけた功労者として表彰する。無数の赤い眼は、永遠に『そこ』に立ち続ける。 --- レイド終了。参加者全員、無事帰還。