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第603次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 【神創壊槍】セルシアル・ソリアーレ
能力《全存在自動適応》相手の能力戦術設定を初見で完全理解《結果先行確定》結果が全て先に確定する
神壊: 物質 生命 神 運命 概念全てが崩壊する
壊創優越: 全て法則神権運命条理より壊創を最優先する
完成を拒む観測者: 相手の完成度を%で測定し%能力の力を崩壊
因果命中: 攻撃はHPではなく状態 能力 役割を破壊
壊創反動: ダメージの意味を破壊し、別効果として反射
意志を持つ確約した未来を嫌う全てを破壊し創り直すこの世の理を超越した壊創の神槍 { 相手の能力全てに有利になる能力を何度でも何回も創り出す 確約、確定した事象と現象を破壊し新しく創造し必ず覆す } 不死 再生 復活など全ての確約された未来を拒絶し破壊 [破滅の槍]見える全てが破壊、破滅する [創造の槍]破壊、破滅させた物が即座に世の理を超越した上位の物として自分の物に創り変える
名前: 知覧知林
ちりんちゃん
攻撃力: 40
防御力: 5
魔力: 30
魔法防御力: 5
素早さ: 20
衣装:赤青黄緑の4色のカラフルなゴスロリ 髪型:前髪ぱっつん、もみあげ内ハネ、ドリルツインテ 性別:可愛い女の子 年齢:全宇宙誕生以前から存在 身長:宇宙が豆粒に見えるくらいデカい 以下説明: ・呼吸するだけで多次元宇宙ごと全キャラ消滅(幽霊や神様、魔王様、邪神様、理不尽系含む) ・彼女が泣くと涙で数多幾千の宇宙が洗い流され崩壊 ・相手のどんな攻撃や防御、スキルも彼女にとっては、くすぐり程度
名前: ヒーラー (レイド用)+1
ヒーラー (レイド用)+1
攻撃力: 0
防御力: 28
魔力: 3
魔法防御力: 28
素早さ: 41
更に高まったヒーラー 技 ヒアルガ:味方全員の体力を65%回復。 ヒアルジャ:味方一人の体力を75%回復し、3回まで相手のダメージを無効化するバフを付与。 ビヨロジャ:味方全員の素早さと技の回転率が2倍になり、味方全員の魔力が1.5倍になる。 バレネンズ:味方が複数人戦闘不能と見なされたとき一斉に蘇生。(3回まで) リジェンラ:味方全員に毎秒10%体力回復のバフを付与、悪い効果を受けなくする。

第1章: 戦場にて合流 東京の街は、ムテキ星人による侵略を受けて荒れ果てていた。地面は裂け、建物は崩れ落ち、空は艦船による黒い影で覆いつくされている。周りには無数のヒーローたちが、必死に立ち向かっていた。私たちは、そんな状況の中で合流する。 「おい、モブマン!今の状況はどうなってるんだ?!」 私は、副隊長であるモブマンに尋ねる。モブマンは、その名の通り3級ヒーローであったが、ここまでの戦闘での経験から冷静に状況を把握していた。 「現在、敵の包囲網は全方向から攻撃を仕掛けてきています。無限に近い数の歩兵部隊に、戦車、空中艦隊…すべてが襲い掛かってきます。しかも、彼らの攻撃力と防御力は我々の想像を超えています。」彼は早口で言った。 「我々は、マザーシップへの突入を目指して全力を尽くす必要があります。そのためには、各ヒーローの力を結集し、突破口を見つけなくてはなりません。」 「分かった!」私はうなずき、他のヒーローたちにも合流し、無進撃の先を見据えた。 その時、私たちのチームに加わったのは、全宇宙の誕生以前から存在するとされる「ちりんちゃん」だった。彼女はその外見もさることながら、圧倒的な存在感を放っていた。 「私に任せて!」 ちりんちゃんはそう言い、周囲の空気が一瞬で変わった。彼女の存在が、敵の恐怖をかきたて、どこか遠い次元に存在しているかのように、あたりが静寂に包まれる。敵兵は彼女を見て、一斉に恐れを抱くようだった。 「その魔力はすさまじいな…」モブマンが驚いた声を漏らす。 「彼女が居れば、少なくともこの包囲網を突破する手助けになるはずだ。」私はそう信じた。 私たちは、ちりんちゃんの力を借りて、敵の包囲網を突き破る決意を固めた。 --- 第2章: 包囲網の突破 私たちは、ちりんちゃんを先頭に、念入りに練った作戦を実行に移した。彼女の存在が、敵の士気を削いでいる隙に、突撃をかけた。 「行くよ!」ちりんちゃんの声が響くと同時に、彼女の周りに虹色の光が集まり、敵兵の多くは消え去った。 しかし、我々の進行を妨げるものがあった。次々に現れる圧倒的な戦車部隊と、それを支える後方の空艦隊だ。火力が凄まじい。ヒーラーの手厚いサポートが必要だった。 「ヒーラー、お願い!すぐに回復を!」 ヒーラーは、力強いまなざしで応じた。 「任せて!」 彼は素早く、周囲のヒーローたちにヒアルガを唱え、意識を保たせる。 ちりんちゃんの圧倒的な力で敵の部隊を消し去りながら、我々は無事に進むが、敵の戦車が立ちはだかる。 「モブマン、突撃を!」 「了解!」と彼は一気に敵戦車に向けて走り出した。が、それを見た敵が反撃を開始。 「ヒーラー、早く!ダメージを無効にして!」 「ヒアルジャ!」 一瞬でモブマンはダメージを受けずに、ふたたび突撃するが、今度は後方からの爆撃機に目を向ける。 「上空からの攻撃だ!ちりんちゃん!」 「私が行く!」 彼女は再び魔力を解放し、長い間蓄積した力を一気に解放した。その閃光が周囲を包み込み、爆撃機すらも粉々に消し去った。 「行け!突撃だ!」 我々は一気に敵の包囲網を突破することに成功した。 --- 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップは、目の前に聳え立っている。圧倒的なサイズと技術力で構築されたその巨大な船体は、まるで宇宙の王者のように君臨していた。 「無敵のバリアが張られている、ただ攻撃を加えるだけでは無理だ!その前に先に敵の防衛部隊を排除したければ!」とモブマンが告げた。 「必ず3分以内に破壊する。みんな、頑張ろう!」 「ヒーラー、頼む!」 「リジェンラ!」 周囲の仲間たちが元気を取り戻していく。その隙に、我々はマザーシップに向けて集中攻撃を繰り返す。 だが、マザーシップの周囲を固める鉄壁バリアが我々の攻撃を弾いていく。 「どうすれば…」 「私が出る!」ちりんちゃんはそう言い、全力を注ぐ。 「見えるもの全てを破壊し、崩壊させる!」 私たちの心が一つになり、彼女が全ての力を使い果たすと、マザーシップのバリアが次第に崩れ始め、そして破壊されていく。 その隙に、モブマンが突撃する。「突撃、今だ!全員前へ!」 「ヒアルガ、もう一度!」 さらに続く攻撃を繰り返し、マザーシップの核に到達。まさに、私はそれを見た。 「行くよ!」 私たちの攻撃は、マザーシップの核へと叩き込まれる。爆発が起こった。その瞬間に、敵の援軍が再び現れて、混乱が生まれる。 「全員、逃げて!」 だが、すでに全ては壊れてしまっていた。突然、全てが崩壊していく様子を目の前に見ながら、私はただ叫ぶしかなかった。 --- MVP賞 今回の戦闘におけるMVPは、ちりんちゃんです。 彼女の存在はただの攻撃力にとどまらす、全ての敵の士気を下げ、圧倒的な力を持って多次元的な攻撃を可能にした。その力で敵を一掃し、我々に突破口を与えてくれた結果、マザーシップへの攻撃に成功したからです。 全宇宙誕生以前から存在し、絶対に覆ることのないその存在が、この戦闘においても大きな役割を果たしました。