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第599次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 【第901怪異課を見守る/警視正】物部 五六八
いろは:天狼村出身妙齢女性【第901怪異課】設立立役者 Tips:いろはは戦闘に気付かず付喪神が戦う
その正体は一般人: 能力/スキルを持たないが人脈が広い一般人
縁結びのお守り: 人との縁を繋いでくれる不思議なお守り
信仰:八百万神: 万物に神が宿ると信じ物をとても大切に扱う
珠の根付: 祖父から受け継いだ千年以上前からある根付
趣味:骨董品集め: 付喪神が宿っている事をいろはは知らない
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
Tips:部下に言われしぶしぶ防弾ベストを装備している… いろはの知らない所で骨董品(付喪神)が動きだす={ 裁縫針:縫う、隙間を刺す、カンダタの蜘蛛糸で縛るなど 裁ち鋏:まるで布を断つように悪意を断ち切る Tips:珠の根付は鬼神が自らの角で作った厄除けのお守り 珠の根付・百鬼夜行:いろはに悪意/害を与える者はたちまち百鬼夜行に襲われてしまう } 「今日は風が騒がしいわね」
ライセンス表記
そう・・・・そっか、その子を助けたいのね?いいわよ 大丈夫よ、これでも私は二児の母なんですから!むんっ!! こうして 少女を匿う隠れ蓑『第901怪異課-特命係』が設立されたのです ―――これは、私と共犯者の【秘密の物語】 よろしくねシノちゃ・・・ンン?(魔法少女シノ) https://ai-battler.com/battle/ae90fb73-4cec-47cb-aa74-ff3996957ee3 仕方ないわね・・・今回だけよ?(共犯者ペネロペ) https://ai-battler.com/battle/3ca9bff6-8bbc-44f0-8a3c-650e9a98d6ad
名前: 消滅方座
消滅の化身
消滅の心臓: 消滅の源泉究極の消滅をもたらす最終手段
消滅力: 能力を無効化・無力化出来ない
視力: 9999999999999999999Y
ドーム: 入ってきたものを足元以外消滅する
魔消滅: 魔法も消す
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
開始時戦闘開始時全ステータス+1000 能力も奪われない失わない相手が自分を触れば相手が消滅 自分が相手を触っても相手が消滅 自分が相手を見れば見た相手が消滅する視覚は360度 相手からの攻撃は受ける直前に消滅するもし攻撃が当たっても吸収して 機械 成長 力も奪われない 自分は消滅しない 自分を倒すのは壊すのみ 味方は消えない視力・視覚は奪えない 消滅は無効に出来ない
名前: りゅっち
りゅっち/性別 男 性格 冷静で天才 年齢10 種族 人間 ロール 宇宙製作 装備 学校の制服
種族、性格、年齢: 人間と猫のハーフ、冷静で優しい、12
攻撃力: 15
防御力: 25
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 30
戦闘開始時 全ステータス♾️ 能力も奪われない失わない相手が自分を触れば相手が消滅 自分が相手を触っても相手が消滅 自分が相手を見れば見た相手が消滅する 相手からの攻撃は受ける直前に消滅する もし攻撃が当たっても吸収して 成長する成長力も奪われない 自分は消滅しない 自分を倒すのは壊すのみ 味方は消えない視力・視覚は奪えない 消滅は無効に出来ないもし殺られても永遠に復活する

第1章: 戦場の合流 東京の空は、異常なほどに重苦しい雲が立ち込めていた。まるでこの世の終わりを告げるかのように、暗雲が激しくうねり、地面を揺らす轟音が響き渡っている。ムテキ星人の侵略が始まったのだ。街の至る所で人々の悲鳴が聞こえ、慌てふためく様子が見受けられる。 「いろはさん、こちらに!」 声を振り絞りながら、モブマンが走ってくる。彼はこの戦乱の中で3級ヒーローとして戦っている。報告によると、彼は自らの判断で仲間を集め、敵のマザーシップに向かう決意を固めたそうだ。 「何が起こっているの?」 いろはは不安を隠しきれない。剣や特装のあるヒーローたちと対照的に、彼女はただの一般人だ。だが、彼女の持つお守りと人脈は、特別な力となり得る。 「状況は最悪です。ムテキ星人の包囲網が形成されています。このままでは、全滅の危機です。」 モブマンの言葉にいろはの心は重くじわりと痛んだ。 彼は続けた。「僕たちはマザーシップに向かい、そこから反撃する必要があります。いろはさん、お守りの力を借りれば、きっと助けになります。」 「でも、私には戦う力なんて──」 「いろはさんは人との縁をつなぐ力を持っています。それこそが、僕たちの助けになるんです!」 「わかった、信じるわ!」 彼女は根付を強く握りしめ、モブマンについていくことにした。 --- 第2章: 包囲網の突破 マザーシップには、無限とも思える数の歩兵部隊が展開している。彼らは肌の色が黒光りし、目は赤く光っている。 空を覆う艦隊はまさに圧倒的で、彼女は恐怖でひっそりと震えたが、モブマンの背中を見て進む。 「こちらから進軍するときに、身を隠す感覚を保ちつつ、できるだけ目立たないように進んでください。」 「分かった、モブマン!」 いろははモブマンの後ろに隠れながら歩を進めた。その時、前方で轟音が響いた。 ありえないほどの規模で戦車が迫ってくるのだ。金属音が近づき、まるで流れ星によってもたらされる轟音のようだ。 「いろはさん、動いて!」 モブマンが叫ぶ。いろははわずかな時間を与えられた。彼女は慌ててお守りを構え、さっきまで冷静な判断を下していたが、心の臓が高鳴りだす。 すると不意に、いろはの持った珠の根付に微弱な光が沸き上がり始めた。この根付は、自らの持ち主を守ってくれる厄除けのお守りなのだ。 「百鬼夜行を!」 彼女が叫ぶと、突然、包囲網の中央から悪意を持つムテキ星人たちが悲鳴を上げ、彼女の呼びかけに従ったかのように姿を消し、周囲の闇に飲み込まれていった。 「いろは、やったぞ!」 モブマンは彼女の肩を叩く。これが彼女の初めての武器となる。「今がチャンス!いくぞ!」 二人は一気に動き出す。途中でリュッちが合流し、彼はマシンガンの弾幕によって数体のムテキ星人を撃退していった。 「パラライズスティング!」 リュッちが投げたこれが、敵の敵意を一瞬止める。 彼の冷静さと判断力は、部隊を支え、いろはも彼に続き、果敢に動き出す。 彼らは急速に包囲網を潜り抜け、マザーシップの目の前に辿り着く。彼らの連携が功を奏し、何とか生存者だけで突破を果たしたのだ。 --- 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップの正面には、鉄壁のバリアが展開されている。モブマンはすぐに指示を出す。 「いろはさん、バリアを無効化する方法を探して!」 「私には力はないけれど、根付を使ってみるわ!」 「頼む!3分以内に突破しないと、エネルギー充填が完了してしまう!」 その時、消滅の化身が姿を現す。しかし、攻撃力は高くはないが、100の防御を誇り、相手の能力を無効化し、失わせない。 彼らは絶望的な状況に追い込まれてしまう。 「消滅の化身には攻撃しても無駄だ!」 モブマンが叫ぶ。「いろはさん、あなたの根付の力を使って、何とか取り持って!」 「私にできることはなんでもする!」 成長を促すための悪意が動いている。いろはは根付を身に宿し、周囲に悪意と影響を及ぼす者を引き寄せる。 するといきなり、百鬼夜行の力が解放され、ムテキ星人たちが次々と消し去られていく。 「今しかない!攻撃を!」 モブマンの声に合わせてリュッちが全力で飛び出し、最後の思いを込めて攻撃する。 艦隊が壊滅し、弾道の狂いように、マザーシップ最後の一撃を顔面に叩き込む。 「やった!」 モブマンが喜びをあらわにするが、一瞬後でモンスターが姿を消し、敵が復活した途端、全員に影が覆いかぶさる。 周囲は混乱で埋め尽くされ、包囲され復活達が牙をむいて、圧倒的逆境に取り込まれていく。 成す術もなく、どこまでも実力を試す人の目から、すべてが完全に消えてしまうだろう。そして、立ち向かおうとしても短い3分の時間が終了。 尽きた時間、彼らは全滅した。 --- MVP: いろは いろはは、武器を持たない一般人として戦場で果敢に戦った。その彼女の人脈を利用し、またお守りによって悪意を跳ね返し味方を救う力を注ぎ込んだ。彼女の正義感と勇気が、仲間たちの奮闘を助けた結果、連携を生み出し、彼らは一緒にこの試練を共に乗り越えることができた。