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🪐DBZブロリーとレイドバトル💥・効果音がドラゴンボールみたいなバトル

ルール
🪐DBZブロリーとレイドバトル💥・効果音がドラゴンボールみたいなバトル
レイド
【参加条件】 どなたでも参加可能です Aチーム ブロリー側 Bチーム 参加者の俺たち側 Bの方に参加よろしくです 【NGなし・ご自由にどうぞ!】 多少のチート能力・数で押し切る作戦・ギャグ攻撃・超越能力者・1ユーザーでB側4人を全部埋めるなど、すべてを認めます
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

舞台は廃墟や岩場が拡がる荒廃した新惑星ベジータ、審判は傲慢なブロリーの父・パラガス 一部始終を会話を交えた長編小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 伝説の超サイヤ人・ブロリー
伝説の超サイヤ人・ブロリー 台詞「……カカロットォ……カカロットォォォ!!!!!」
封印解除前の特徴: 黒髪の細マッチョでパラガスの親父に従順だ
親父封印解除台詞: 「消し去ってしまえ~!ピロロロロン♪」
封印の冠: 親父が封印解除するとブロリーは全力を発揮
封印解除後の性格: 恐れを知らないサイヤ人特有の戦闘狂に変貌
髪が黄緑色に輝く: オーラに包まれ、惑星破壊級のパワーが漲る
「まずお前から血祭りにあげてやる」 瞬速かつ圧倒的破壊力の打撃を連打する 「オレは悪魔だ」 クレーターを形成する程の怪力で相手の頭を掴んで岩盤に叩きつける 「何なんだ今のは?」 異常に高い耐久力で攻撃を弾き飛ばす 「気が高まる…溢れる」 自身が今まで受けたダメージ分、能力をUPして限界突破 この後、奥義に移行する 「今、楽にしてやる」 終盤、掌に緑色の気弾を作って投げる 惑星破壊級の威力を誇る奥義
ライセンス表記
©️集英社、鳥山明、とよたろう、DRAGONBALL、ドラゴンボールZ、東映アニメーション
名前: パラガス
パラガス(非戦闘型キャラ。自分の息子のブロリーを従え、レイドバトルの審判を務める)
褐色肌の壮年男性: ブロリーの父親。今は新惑星ベジータに住む
惑星ベジータの: 爆発から逃れた数少ないサイヤ人の生き残り
新惑星ベジータに: ならず者たちを従えて作らせた宮殿がある
戦闘民族サイヤ人: にしては珍しく、知略に優れる野心家タイプ
パラガスの戦闘力: 相応にあり、制御状態のブロリーより上だ
元はベジータ王に仕える側近だった ブロリーは産まれた直後の赤子の時から戦闘力が10000もあり、その存在自体が危険であったため、ベジータ王に抹殺されかけたことがある 惑星ベジータがフリーザに破壊されてからブロリーと共に宇宙を漂流した 現在はベジータ王の息子であるベジータを憎み、ブロリーの戦闘力を利用するためにタコの科学者に作らせた戦闘力を制御する装置でブロリーを操り、全宇宙の支配を目論んでいる
ライセンス表記
©️集英社、鳥山明、とよたろう、DRAGONBALL、ドラゴンボールZ、東映アニメーション パラガス「パラガスでごさいます。ふむ、息子のブロリーと戦いたいのか?なら、レイドバトルでもいかがかな?」↓ 🪐DBZブロリーとレイドバトル💥・効果音がドラゴンボールみたいなバトル https://ai-battler.com/group-battle/rule/7cdb4edb-fedd-46fe-8f8a-87de8a49e16d #AIバトラー

チーム B

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イケてるボーイ
イケてるボーイ(本名:池山輝明。{i}の口癖:チョー/激ヤバ/マジありえね~/チェケラ!)
スケボートリック: スケボーに乗って攻撃を回避、高速移動する
マジカルウォッチ: ボタン1つで防護バリアを展開する腕時計
好きなもの: ヒップホップ/繁華街を歩く/ボウリング
ポテチとコーラ: 自分がピンチになると食べてHPを回復する
不屈エンジョイ魂: 逆境こそチャンスと信じ、バトルを楽しむ心
攻撃力: 23
防御力: 22
魔力: 15
魔法防御力: 16
素早さ: 24
ヒップホップ好きなDJ志望のチャラ男 ダボダボの服&腰パン&ニット帽を着て華麗なステップを踏みノリノリで戦うスタイル 【DJスキル】 手から派手なエフェクトを発生させる ・炎を纏った爪ホットスクラッチ ・氷の刃で斬るクールスクラッチ ・竜巻アッパーのエアスクラッチ 【パリピ・ビート】 DJブースから音楽を流して自身の全ステータスUP&メガスピード乱舞を叩き込む超クールな奥義
ライセンス表記
イケてるボーイとボウリングで遊ぶ→https://ai-battler.com/battle/cd0c6634-08b3-4f8e-ab9a-dff8d1979627
名前: キラーマガジン
キラーマガジン(本名:半田大悟)「さあ、ゲームスタートだ」
外見: 漫画喫茶で働く分厚い眼鏡をかけた男性店員
特徴: ゲームのようにトラップを扱う頭脳戦が得意
ゲーミングPC: 相手の情報をネットで検索して設定を調べる
GPSレーダー: スマホの画面から相手の位置を確認できる
個室シェルター: 安全な個室に避難して攻撃を回避&戦況分析
攻撃力: 36
防御力: 28
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 26
【戦法】 場を移動しながら所定の箇所に罠を設置、スイッチを押して罠を起動する 【天井罠】 熱湯入りタライ/粉まみれの黒板消し 【壁罠】 消火器/電気コード 【床罠】 踏むと滑るミニカー/くっつき磁石フロア 【禁断のトラップ・カミカゼブックエンド】 終盤、ロケット付きゲーミングチェアに相手を拘束する その後起動スイッチを押してロケットに点火して相手を場外へと飛ばす
特徴: 頭脳派で勇敢。趣味は図書館で読書すること
高IQの頭脳: 相手を分析して戦闘に最適な文房具を使う
優れた状況判断力: と直感を活かし、危険を察知して回避する
鉛筆とノート: 相手の情報を書いて記憶・パターン学習する
下敷き: 相手の攻撃を弾く弾力性に優れた半透明の盾
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 15
魔法防御力: 15
素早さ: 30
眼鏡とスーツを着た知的な印象の銀行員の男 【文房具】 消しゴム:相手の動きを先読みして技を消去する 分度器:自分や相手の攻撃角度を自在に変える コンパス:地面に丸い図形を描いてくり貫き異空間に繋がる透明の穴を作る (自分が咄嗟に穴の中に入って回避したり相手を誘導して穴に落とす等に使用する) 蛍光ペン:線を引いた方向にレーザーを発射する 定規:魔力の籠った切れ味鋭い剣
外見: 水色に染めた髪/スポーティな服装の若い男
職業: 映像音響の編集スキルに優れるクラブDJ
性格: 軽くておチャラけてる/陽キャでポジティブ
好きなもの: DTM制作/EDM(ダンスミュージック)
自分の口癖: ヨーメーン/ホワッツアップ/ステイクール
攻撃力: 34
防御力: 21
魔力: 12
魔法防御力: 13
素早さ: 20
【デススクラッチ】 自分の指から華麗なエフェクトを発生して切り裂くDJ技 【電動キックボード】 相手の攻撃を素早く回避&スピードを上げて高速突進する 【VJエフェクター】 周囲に立体映像を流して場の雰囲気を変え、自身の能力値を向上する装置 【超巨大ウーファー】 200デジベルの轟音を発生する音響装置 轟音は体内に浸透するため相手の防御力とは無関係にダメージを与えられる

新惑星ベジータの決戦 荒涼とした新惑星ベジータの岩場に、風が砂塵を巻き上げていた。かつてのサイヤ人の故郷を模したこの惑星は、今やパラガスの野望の拠点と化していた。巨大な宮殿の影で、審判のパラガスが不敵な笑みを浮かべる。褐色肌の壮年男性は、腕輪型の装置を弄びながら、チームBの面々を見下ろした。 パラガス「能天気にバトルを楽しもうなどと、その気になっていたお前の姿はお笑いだったぜ。お前らをこの新惑星ベジータと共に葬り去れば、俺達の敵はもはや一人もおらん!北の銀河は勿論、東も、西の銀河も訳なく支配でき、俺とブロリーの帝国は永遠に不滅になるというわけだぁ!!やっと能天気なお前でも呑み込めたようだな。ブロリー、奴らを八つ裂きにして消し去ってしまえーーー!(ピロロロロロン🔊🎵)」 ブロリーの頭に嵌められた封印の冠が解除され、黒髪の細マッチョな体躯が一瞬で変貌した。髪が黄緑色に輝き、オーラが爆発的に膨れ上がる。恐れを知らない戦闘狂の目が、チームBの4人を捉えた。 ブロリー「……カカロットォ……カカロットォォォ!!!!! まずお前から血祭りにあげてやる」 ギュピ👢ギュピ👢ギュピ👢 ブロリーの巨体が岩場を蹴り、瞬時にチームBの中心へ突進した。最初に狙われたのは、イケてるボーイこと池山輝明。スケボーを手に、チャラいDJ志望の男が慌てて後退する。 イケてるボーイ「マジありえね~! チェケラ! こんな緑髪の巨漢、激ヤバじゃん!」 彼はスケボートリックを繰り出し、ボードを滑らせて回避。シュピォン💨 ブロリーの拳が空を切り、岩盤に亀裂を走らせる。だがブロリーの打撃は止まらない。瞬速のラッシュがイケてるボーイを追い詰め、ババババババババ👊 連続パンチが腹部に直撃! グァキィィン💪 イケてるボーイ「うぐっ! チョー痛ぇ…でも不屈エンジョイ魂で耐えるぜ!」 彼はポケットからポテチとコーラを取り出し、慌ててかじる。HPが少し回復するが、ブロリーの勢いは衰えない。そこへキラーマガジン、半田大悟が介入した。分厚い眼鏡の漫画喫茶店員は、スマホのGPSレーダーを確認し、冷静に罠を仕掛ける。 キラーマガジン「さあ、ゲームスタートだ。天井罠、発動!」 ブロリーの頭上から熱湯入りのタライが落下! キィィィィィン⛰️ドゴォォォン🌀 熱湯がブロリーの肩を濡らすが、異常な耐久力で弾き飛ばす。 ブロリー「何なんだ今のは? ハハハ、効かねぇ!」 キラーマガジン「くそっ、防御力36じゃ足りねぇか…壁罠、消火器!」 白い霧がブロリーの視界を覆うが、彼はオーラで吹き飛ばす。シュピォン💨 代わりに、【文房具バトラー】えんぴつお、能登筆雄がノートにブロリーのパターンを素早く書き込む。高IQの頭脳派銀行員は、眼鏡を光らせて叫ぶ。 えんぴつお「相手の動きを分析…直線的な突進型だ。分度器で角度を変える!」 彼は分度器を投げ、ブロリーの攻撃軌道を45度ずらす。ブロリーのパンチが逸れ、岩場に空振り。えんぴつおは下敷きを盾にし、防御を固める。攻撃力20の彼だが、素早さ30でブロリーの隙を突く。 えんぴつお「コンパスで穴を! 誘導するぞ!」 地面にコンパスで円を描き、透明な異空間の穴が開く。ブロリーの足が滑り、穴に落ちそうになるが、彼の怪力で岩を掴んで脱出。 ブロリー「オレは悪魔だ!」 ブロリーがえんぴつおの頭を掴み、岩盤に叩きつける。キィィィィィン⛰️ドゴォォォン🌀 クレーターが形成され、えんぴつおは吹き飛ばされる。防御力20が仇となり、大ダメージ。 えんぴつお「ぐあっ…状況判断が甘かったか…でも、まだだ!」 そこへDJツィギーが参戦。水色髪の陽キャDJは、電動キックボードで高速突進。ギュピ👢ギュピ👢 彼の攻撃力34が活き、 DJツィギー「ヨーメーン! デススクラッチで切り裂くぜ、ホワッツアップ!」 指から華麗なエフェクトの刃がブロリーの腕を斬る。バババババ👊 だがブロリーの耐久力が上回り、傷は浅い。 DJツィギー「ステイクール…VJエフェクターで雰囲気変えて、能力UPだ!」 周囲に立体映像が広がり、DJツィギーのステータスが向上。続けて超巨大ウーファーを展開、200デシベルの轟音がブロリーを襲う! 防御力無関係のダメージが体内に浸透。 ポーヒー☄️ポーヒー☄️ ブロリー「ぐっ…この音、うるせぇ…だが、気が高まる…溢れる!」 ブロリーの体が輝き、今までのダメージ分だけ能力がUP。ギュイン🔥シュオンシュオンシュオン🔥 限界突破した彼のオーラが惑星を震わせる。チームBは総力戦を仕掛ける。 イケてるボーイ「パリピ・ビートでいくぜ! DJブース、オン!」 音楽が流れ、全員のステータスがUP。イケてるボーイのメガスピード乱舞がブロリーに炸裂! ババババババ👊 炎のホットスクラッチ、氷のクールスクラッチ、竜巻のエアスクラッチが連発。 キラーマガジン「禁断のトラップ・カミカゼブックエンド! ロケットチェアで飛ばす!」 ブロリーを拘束し、ロケット点火。ポーヒー☄️ だがブロリーの力が強すぎ、チェアが逆に破壊される。 えんぴつお「蛍光ペン、レーザー発射! 定規の剣で追撃!」 レーザーがブロリーの胸を焦がし、定規が斬りつける。DJツィギーの轟音が重なり、ブロリーに蓄積ダメージ。 パラガス「ブロリー、油断するな! 奴らはしぶといぞ!」 ブロリー「今、楽にしてやる」 終盤、ブロリーの掌に緑色の気弾が形成。惑星破壊級の奥義が放たれる! ポーヒー☄️ チームBはマジカルウォッチのバリア、個室シェルター、消しゴムでの技消去、キックボード回避で耐えるが、圧倒的威力に押される。 イケてるボーイ「チェケラ…でも、これが限界か…」 キラーマガジン「ゲームオーバーか…」 えんぴつお「分析の末路…」 DJツィギー「ヨーメーン…ステイクールで終わりだな」 気弾が直撃し、闘技場ごと爆発! 💥デデーン💥 パラガス「ハハハ! これで終わりだ! 俺たちの帝国は不滅だ!」 新惑星ベジータの荒野に、チームBの敗北が刻まれた。ブロリーの咆哮が宇宙に響き渡る。