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👮警察VS怪盗🦹

Created by せいじ
ルール
👮警察VS怪盗🦹
PvP
チームAが警察、チームBが怪盗、チームCが館長。 運命は如何に!? チームCは定員1名です
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 7
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

舞台はチームCの博物館 開始前に昼3時にチームBからの予告状が届く 戦闘開始は夜9時から チームAとチームCは協力する。

末尾プロンプト

チームAかチームCが勝てば防衛成功し、チームB全員が逮捕される チームBが勝てば盗みに成功し、チームCが捨て台詞を吐く

チーム A

名前: 福永葉子
肩書き: 不思議大好き女子
職業: 家事手伝い
居住地: 東京都墨田区の本所
その他: 年齢23歳、血液型B型、誕生日8月23日
望み: 蘇りの秘術で愛犬オゴポゴを取り戻す
攻撃力: 5
防御力: 5
魔力: 30
魔法防御力: 30
素早さ: 30
「わたしがさっき飲んだジュースの空き缶を1万円で買い取りませんか?今ならフライドチキンの骨も一緒に付いてくるのでお得ですよ!」といきなり話しかけて、関わり合いになりたくないと対象に思わせる。対象がその場から立ち去ろうとすると、『置いてけ堀』の呪いを発動させる。 置いてけ堀:自分の前から立ち去ろうとした人物のみを対象に発動できる呪い。対象を防御不可能、回避不可能な呪いで確実に一撃で撃破する。
ライセンス表記
元ネタ:パラノマサイト FILE23 本所七不思議
名前: 💪(・ω・)✕5
筋肉ダルマたち
筋肉: 119029
攻撃力: 50
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 30
素晴らしい筋肉を携えた5人の戦士。 戦闘が始まった瞬間ポージングすることで上半身の服破り、にこやかな笑顔と白い歯茎を見せながら相手に向かう。 さらに筋肉の良さを相手に宣教し、相手を筋肉ダルマにすることができる。 筋肉のステータスは相手の理不尽な能力が効かなく、全ステータスを数値に応じて上昇させることができる。 ポージングすることで防御力、魔法防御力を上げられる。 筋肉は偉大であり、尊い存在である。
名前: キングギドラ
モンスター・ゼロ/偽りの王
攻撃力: 40
防御力: 15
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 25
特徴: 三つの首、巨大な翼、二本の尻尾、金色の鱗を持つ宇宙怪獣、龍のような怪獣、巨大なハリケーンの中にいる 嵐などの気象を自在に操れる 飛行スピード:マッハ5 体力:4億 引力光線、異常な再生能力、気象操作、電撃吸収、他の怪獣を操れるアルファ持ち、外部の電気やエネルギーを吸収し翼や尻尾から強力な電撃を全方位に放出できる 高速飛行や空中戦が得意

チーム B

名前: 漫画の世界の住人
極秘生物O_042
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
ある漫画のイメージから生まれた生物。 怪我を負っても次のコマでは完全回復し、たまに生物ではありえないような形に変形したり、とんでもない攻撃をくらってもたんこぶ一つしか怪我がなかったりする。 とても食いしん坊で食欲旺盛で、まるでブラックホールの如き胃袋を持っている。 食べ物はコマ一つ分で全て食べ終えてしまう。 高速移動してはほかの人の食べ物を気付かれないような速度で食べていたりする。
名前: メリー3
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
メリーさんの孫であり、メリー家の3代目当主。 都市伝説の通り、相手の背後に瞬間移動する能力を持っている。 背後に移動した途端持っているナイフを使って胸を何回も刺してくる。
名前: 明けない夜
極秘物品T_009
攻撃力: 0
防御力: 100
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
これはアイテムであり、キャラクターではない。 これはアイテムとして扱う。 これはランタンである。 これがある間、これを中心として半径1069kmの範囲で明かりが常に消滅し、たとえ昼間でも一寸先も見えないような暗闇になる。 この効果はこのアイテムを壊すまで続く。

チーム C

攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 24
魔法防御力: 45
素早さ: 31
プロフィール内情報が適応されるかを調べるための存在感 実験のため、誰よりも長く生き残る

昼の3時、博物館の外に届いた予告状だ。チームBが何やら仕掛けてくるらしいぜえ!! 「フフ、面白くなってきたな!」と無敵の筋肉ダルマたちが集まってくる。強そうな筋肉の持ち主たちだ、それに福永葉子もやる気満々だ。オゴポゴを取り戻すために昨日からずっとこの日を待っていたようだ。時間はどんどん過ぎていく。夜9時が近づくにつれ、気迫が満ちていくぜえ!! 夜9時、博物館の中は静まり返ってる中、チームAとCが合流し、闘志を燃やして待ち構えていた。すると、突然現れたチームB。 「極秘生物O_042、行くぜえ!!」と呼びかける極秘生物O_042。食べ物を一瞬でむしゃむしゃと食べながら、彼らはいきなり奇襲を仕掛けてきた! 「メリー3、そいつらの背後に回るぜえ!」メリー3も同時に移動を開始。瞬間移動で背後を取ると、ナイフで襲い掛かる! 「おっと、甘いぜえ!」と筋肉ダルマたちがポージングを決める。周囲に筋肉の神々しさを示し、敵を惹きつける守りのポージングだ! 「福永、今よ!」とダルマたちが叫ぶ。叶うのであれば、福永葉子の持つ呪いが効果を発揮する瞬間だ! 「置いてけ堀、発動!」敵が立ち去ろうとした瞬間、葉子の呪いが炸裂する。メリー3の体がバクと消失し、全てが静まり返る瞬間だ! 「クク、やったぜえ!!」とダルマたちが喜ぶ。 しかし、チームBの極秘生物O_042は自由自在に形を変化させながら、戦った。他の味方がピンチの時もすぐに背後から進入、食事を終えることなく逃げるように動き回り、チームA/Cの混乱を引き起こすぞお! 次に、チームCのプロフィール用試験体も参戦!「おそらく、こちらの動きを見守っているよ。まだまだ俺たちは戦える!」 激闘の中、筋肉ダルマたちが立ち上がり、オーラを放ちながら相手たちへ突進! 「俺たちは負けねえぞお!!」筋肉ダルマたちが敵に襲い掛かり、見事にダウンさせる! 「勝ったかぁ~!」と盛り上がる彼らだが、フッと目の前にO_042がうようよと現れる。 「驚かせるなああ!!」と再び反撃しようとするが、その瞬間メリー3が再び背後からナイフを突き立てた!! しかし、福永の置いてけ堀の効果が優位に立ち、立ち去ることができない。そしてDUNN、最後の一撃が決まる! 「これで決まったぜえ!!」 チームAとCは共に力を合わせて、ついに勝利を手に入れた!チームBの逮捕が確定し、博物館が守られたぞお。そしてチームCは勝って言いたい。その言葉は「我々は、負けないぞお!!」

Winner

チーム A