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625回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【人を辞めた者】オルガス
オルガス 性別:男 形状:紡錘形/全長240cm/直径20cm 体色:白 瞳:青
外見: 無数の目が付いた翼のある一本の触手
: 皮膜の翼。中央よりやや上から生えている
: 触手中程から上下に開く。長い舌と雑食の歯
声/口調: 低音。貫禄がある。イケボ/礼節がある
元人間: 人の姿に限界を感じ、自ら異形となった
予見眼:数秒先を見れる。あくまで眼であるため、視界内に限る 魔術:あらゆる魔術を高水準で扱える。特にチェイン系と結界術に長ける。全ての目を結界で保護している 擬態:体色を自在に変えられる。色以外は魔術で変える 飛行性能に優れる。触手は伸縮性が高い。代謝の効率が良い
ライセンス表記
オルガス/Orgas→アルゴス/Argos アルゴス:ギリシャ神話に登場する百眼の巨人
名前: 爆破の申し子 ダイナマイト
ダイナマイト
爆裂魔法: 爆破に関する全ての魔法が使える
魔法の天才: 魔法を無数に展開可能かつ詠唱無用
底なしの魔力: 魔力切れが起きず魔力が無限に湧き出てくる
圧倒的火力: 無限の魔力を活かし圧倒的な火力を出せる
戦闘特化: 爆破と戦闘そして魔法以外の才能は全く無い
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
性格は明るく用心深い 服装は赤い魔術師のローブに赤い魔術師の帽子で手ぶら 年齢は15 神の加護で自分は爆破のダメージを受けないしイメージをそのまま魔法に出来るし意外と格闘もイケる よく使う魔法 クラスターガード 10m以内に許可なく入ったものを自動で爆破し消し飛ばす結界魔法 クラスターミサイル 無数に追尾する光線を撃ち当たった物を爆破する魔法 エクスプロージョン 最大範囲と最大火力を兼ね備えた魔法

第1章: 運命の衝突 大地が震え、空が暗雲に覆われる中、オルガスは舞い上がる。彼の無数の目が、自らの運命を見つめる。白い触手がしなやかに空間を切り裂き、翼で微かに風を起こす。その威圧感は周囲の空気までも変えるほどだ。 対するは若き魔法使い、ダイナマイト。赤い魔術師のローブを身にまとい、目に見えるほどの高揚感を漂わせた彼は、周囲に装置された結界に目を凝らしていた。「安全圏を確保する必要がある」と自らに言い聞かせるように、彼は魔法の感覚を研ぎ澄ます。 第2章: いざ、激闘開始 「さあ、始めようか!」ダイナマイトが拳を振るうと、空間が引き裂かれ、青い光を発した彼の無数の魔法が一斉に発動する。「クラスターガード!」彼の周囲に形成された結界は、いかなる敵の侵入も許さない。 オルガスの会話は堂々とした低音で響く。「若き者よ、いきなりの挑戦は粗野だが、お前の魔法を見せてもらおう」 彼は触手をしなりと動かし、周囲に結界を張り巡らせる。彼の眼が閃き、瞬時に先を見越した動きで触手を伸ばし、ダイナマイトの魔法をかわす。次の瞬間、目から放たれる光の束が、敵を貫こうとする。 第3章: 爆発と結界 ダイナマイトの笑みは決して崩れない。「いいね、来るぞ!」彼は空へ向かい、無数の魔法を一瞬にして放つ。「クラスターミサイル!」 迫り来る光線の群がオルガスを襲う。彼は「チェイン・シールド!」と唱え、自身の結界を強化する。魔法の暴風が周囲を揺るがし、爆発が連鎖する中、彼の触手が次々と飛び交う光線を奪っていく。 第4章: 白き触手の逆襲 オルガスは、ダイナマイトが無数の魔法を展開している隙を逃さず、次の手を打ち出す。「強者たちに立ち向かうは、やはり愚かではないか?」と囁く。彼は一息つくと、全ての目を結界に向け、魔力を集中させる。「結界・終焉の力!」 周囲の爆発を鎮める結界が形成される。その威力はダイナマイトの攻撃に対抗しようとするも、圧倒的な火力でオルガスを威圧する。彼は翳となり、彼自身の存在を隠すように飛び立つ。 第5章: 終焉の爆発 「エクスプロージョン!」ダイナマイトの声が響くと、最強の魔法が発動する。この魔法の発動は、全てを飲み込み、瞬時に地面を激しく揺るがせる。 オルガスは自身のすべてを賭けて、触手を駆り立てる。「この先は見える、油断するな!」彼の予見眼が未来を見つめ、ダイナマイトの猛攻をかわすために注意深く飛びうねり、結界を集約させる。 しかし、彼の触手が激しく振るわれるも、ダイナマイトの力強い爆発の前に無情にも散らばる。 一瞬の静寂の後、空が火花で満ち、音を編み込んでいく。オルガスは、空気を切り裂きながら崩れゆく。 この瞬間にダイナマイトは無限の魔力を抱き、オルガスに勝利を掴んだ。「勝者、ダイナマイト!」 「爆轟の魔法使い」 その称号を得た彼は、自身の力を再確認し、今後の戦いに挑む決意を固めた。