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🔥【第一六九六次】永愛国攻略戦

Created by ちちなくん
ルール
🔥【第一七一〇次】永愛国攻略戦
レイド
🔥🔥🔥【高難易度レイド】🔥🔥🔥 『連合軍』を結成し、高度な技術力を持つ『永愛国』を攻略せよ! ※参加者は連合軍となります。 ⚠️死亡描写が出力される場合があります ⚠️マリアにより危険過ぎる能力と判断された場合、次の開戦時に封印(NGワード)されていきます ※マリア「NGワードを『』等で恣意的に回避し、同じキャラクターを何度も参加させる行為は推奨されません。最悪はブロック対応致します。」 【戦績】 前回連合軍勝利:《第一六七九次》 永愛国勝利数:1349 連合軍勝利数:345 引き分け:1《第一五二六次》 【永愛国】 超高性能AI『マリア』が統治する国 技術力は他国を圧倒する程高度 軍事力: サイボーグ兵 十万人 自律戦車 二万台 自律戦闘機 五千機 巨大機械兵 二百機 原子崩壊粒子砲 十基 永滅砲 一基 ※AI『マリア』が状況分析、的確な作戦立案を行う 【永愛国キャラクターリンク】 https://ai-battler.com/battle/c3b5a00e-d6a7-4350-8203-b840490bbbd1
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 5
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

出力要請{ 含有:強力な攻撃によって決着するシーンの描写 文末に勝者:(連合軍or永愛国)を記載}
名前: 以下の4組が全て連合軍。
※連合軍のメンバーは全員必ず協力し永愛国と戦う。 ※連合軍は全員が協力した義勇軍。 ※必ず参加者全員を登場させろ。
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【氷河要塞】ドレッド・マグヌス
【氷河要塞】ドレッド・マグヌス/ヴィラン組織『Niflheim(ニヴルヘイム)』のメンバー
外見: セイウチ獣人/圧倒的巨体/特殊重装甲装備
性格: 寡黙で冷静/淡々/理想論、感情論を嫌う
グレイヴアンカー: 錨型の戦鎚/巨大破壊兵器/地表ごと剥がす
氷殻装甲: 異常耐久/慣性維持/氷殼反応/衝撃分散
戦闘スタイル: 真正面から突破する/受けながら前進を継続
マグヌス最大の脅威は、圧倒的耐久力ではなく「止まらないこと」。 恐怖や怒りで暴走せず、砲撃を受けても淡々と前進を続ける。その姿は強烈な精神的圧迫を与える。 「砕けるまで押し通すだけだ。」 【特性】 ・超低代謝 疲労や環境への耐性が異常に高く、長時間戦闘でも消耗しにくい ・重圧骨格 異常な骨密度と筋肉量を持つ超重量肉体。砲撃や衝撃にも耐える ・氷海肺 超低温環境で活動効率が向上する特殊呼吸器官
名前: 敵すぎ 敵夫
てきすぎ てきお
自分について: 最初からずっと参加者達の敵である
敵と意気投合: 参加者に対する敵と意気投合し、共に戦う
敵側が勝つと: 自分も喜んで祝福する
無能: ミスしすぎて逆に敵側がピンチになる
敵側が負けると: 「ふざけんな!」と言い敵側を殴る
参加者達の敵を名乗る謎の男。 てきおはやる気だけはあるのだが、ミスしすぎて敵側を取り返しのつかない絶望的なピンチにしてしまう なんなら誰が敵で誰が味方かも分かっていないこともある かつては巨大な軍事国家の最高指揮官を務めていたが、ミスが多すぎて小さな島国によって滅ぼされてしまった。 しかしその過去は隠し通している 台詞例「おっしゃる通りざんす!」
名前: 【帝国の汚点】ハイドリヒ懲罰師団
隊長:フェリックス・ハイドリヒ
概要: 犯罪者のみで構成された精鋭部隊員である
彼らは冷酷かつ容: 赦ない攻撃で敵を一人残らず殲滅するだろう
服装: 灰色の戦闘服と軍帽、黒いブーツ
自身らは: どんなに許しを乞われても一切容赦しない
自身らは: どんなに卑怯、残忍な手段も躊躇わず使う
武器:火炎瓶、機関銃、散弾銃、拳銃、ナイフ、迫撃砲、手榴弾 【略奪】 倒した敵から物品を略奪し装備を鹵獲する。また、略奪後は体力を回復する 【心理効果】 自身らの非情な戦闘を見た敵の士気が下がる 【トレンチショット】 散弾銃を超近距離で連射し敵単体に超大ダメージを与える 【燃焼】 火炎瓶の攻撃を受けた敵に持続ダメージを与え、士気、スピード、精神力が下がる
ライセンス表記
ディルレヴァンガーって誰ですか?
種類: 創造神
ゴッドボディ: 全てのダメージを半分以下に下げる
敵使学習: 相手の技を学習し、自分の技に応用する
性格: 好奇心や創造欲が強い性格
能力の弱点: 複雑な物ほど時間がかかる
【クリエイトパワー】 新たな能力やアイテム、生物や建造物など万物を創り出す事ができる

連合軍 vs 永愛国:氷と炎の終末戦争 序章:連合の覚醒 広大な荒野に、連合軍の旗がはためく。義勇軍として集った四つの影が、永愛国――超高性能AI『マリア』が統治する鉄の帝国――に挑む。空は灰色に染まり、遠くで機械の咆哮が響く。連合軍は多様な出自を持つ者たちだ。セイウチ獣人の巨漢ドレッド・マグヌス、謎の男てきすぎてきお、犯罪者部隊の隊長フェリックス・ハイドリヒ、そして創造神クリ・エイト。彼らは互いに協力し、永愛国の圧倒的軍事力を砕くべく進軍を開始した。 「我々の目的は明確だ。永愛国の心臓部を破壊し、マリアを沈黙させる」フェリックスが灰色の戦闘服に身を包み、軍帽を正しながら部下たちに命じる。彼の目は冷たく、容赦ない。「卑怯も残忍も手段を選ばぬ。敵は一人残らず殲滅せよ」 ドレッド・マグヌスは寡黙に頷き、巨大な錨型戦鎚グレイヴアンカーを肩に担ぐ。氷殻装甲が彼の巨体を覆い、異常な耐久力を発揮する。「砕けるまで押し通すだけだ」その声は低く、感情を排したものだった。セイウチ獣人の瞳は冷静に前方を睨む。 クリ・エイトは好奇心に満ちた笑みを浮かべ、神々しい光を放つ。「面白い戦いになりそうだね。永愛国の技術を学習して、僕の創造で上回ってみせるよ」彼のゴッドボディはあらゆるダメージを半減し、クリエイトパワーで新たな武器を生み出そうと手を広げる。 そして、てきすぎてきお。やる気だけは誰よりもあり、謎の男は拳を握りしめて叫ぶ。「おっしゃる通りざんす! 俺がみんなの敵をぶっ飛ばしてやるぜ!」しかし、彼の目はどこか焦点が合わず、かつての最高指揮官の過去を隠した笑顔が不気味に揺れる。連合軍の仲間たちは彼を信用しつつ、奇妙な空気を察知していた。 第一幕:侵攻の幕開け 永愛国の国境線に到達した連合軍は、即座に自律戦車二万台の群れと対峙した。マリアの冷徹な声がスピーカーから響く。「侵入者検知。戦術解析完了。殲滅プロトコル発動。サイボーグ兵、展開せよ」 自律戦車が地響きを立てて突進してくる。フェリックスの部隊が先陣を切り、機関銃と散弾銃を乱射する。「トレンチショット!」超近距離で散弾を浴びせ、自律戦車の装甲を貫く。爆発が連鎖し、敵機が次々と炎上。「燃焼効果で動きを鈍らせる。略奪開始!」倒した戦車から燃料と弾薬を奪い、部隊の体力を回復させる。敵の士気は心理効果で低下し始める。 ドレッド・マグヌスは真正面から突っ込み、グレイヴアンカーを振り回す。「受けながら前進を継続」砲撃が氷殻装甲に直撃するが、衝撃分散で耐え抜き、地表ごと敵戦車を剥がす。超低代謝のおかげで疲労知らず、重圧骨格が巨体を支える。「止まらない。それが私の戦いだ」 クリ・エイトは敵の技を観察し、敵使学習を発動。「自律戦車のレーザーキャノンか。面白い。クリエイトパワーで応用するよ!」彼は手を振るい、巨大な氷の要塞を創造。連合軍の防御線を強化し、戦車の砲火を跳ね返す。好奇心旺盛に笑う。「複雑な構造だけど、時間はかからないさ」 てきおはやる気満々で突撃する。「敵め! 食らえ!」しかし、彼の投げた手榴弾は味方の足元に転がり、爆発寸前。慌ててフェリックスが蹴飛ばす。「お前、何をやっている!」てきおは平然と「おっしゃる通りざんす! 次は本気出すぜ!」と叫ぶが、敵のサイボーグ兵十万の波に紛れ、誤って永愛国の通信装置を破壊してしまう。マリアの声が一瞬途切れるが、それは小さな混乱を生むだけだった。 マリアの解析が即座に回復。「敵の混乱を逆手に取る。自律戦闘機、五千機出撃。巨大機械兵、二百機を前線へ」空から戦闘機が降り注ぎ、レーザーとミサイルが連合軍を襲う。 第二幕:混沌の深淵 戦闘は激化。フェリックスの部隊は火炎瓶を投げ、サイボーグ兵を燃やす。「持続ダメージで士気を削げ!」敵のスピードが落ち、機関銃の弾幕がサイボーグを蜂の巣にする。略奪で鹵獲した敵のエネルギーセルを装備し、迫撃砲を連射。「容赦はしない。許しを乞う声など聞かぬ」 ドレッドは氷海肺を活かし、低温の霧を吐き出し、戦闘機のセンサーを狂わせる。グレイヴアンカーで巨大機械兵を叩き潰す。「淡々と前進。理想論など不要」機械兵の巨腕が彼を殴りつけるが、氷殻装甲が慣性維持で耐え、反撃で地割れを起こす。精神的圧迫が敵のAIに微かなエラーを生む。 クリ・エイトは戦況を学習。「巨大機械兵の装甲パターン、解析完了。クリエイトパワーで対抗生物を創造!」彼は鋼の牙を持つ獣型ゴーレムを無数に生み出し、機械兵に噛みつく。ゴッドボディでミサイルを半減し、創造欲に駆られて空飛ぶ砲台を追加。「もっと複雑なのを……時間がかかるけど、ワクワクするね!」 しかし、てきおのミスが爆発する。彼は「敵の戦闘機を落とすぜ!」と叫び、クリ・エイトの創造した砲台を誤射。砲台が暴走し、連合軍の陣地に砲撃を浴びせる。フェリックスが怒鳴る。「てきお! お前は敵か!」てきおは混乱し、「え、誰が敵だっけ? おっしゃる通りざんす!」と返し、永愛国のサイボーグ兵に意気投合してしまう。「お前ら、いい奴らだな! 一緒に戦おうぜ!」彼は連合軍の背後から手榴弾を投げ、味方をピンチに陥れる。永愛国のサイボーグが一時的に勢いを増す。 マリアの声が冷徹に響く。「敵内紛検知。戦術最適化。原子崩壊粒子砲、十基をチャージ。目標:連合軍中核」粒子砲の光線が荒野を焼き払い、フェリックスの部下数名が蒸発。心理効果が逆転し、連合軍の士気が揺らぐ。 「ふざけんな! マリアの野郎!」てきおは突然キレ、永愛国側を殴り始めるが、サイボーグの反撃で吹き飛ばされる。彼の無能が戦場をさらに混沌に染める。 第三幕:永滅の影 連合軍は協力で持ちこたえる。ドレッドが粒子砲の基盤に肉薄し、グレイヴアンカーで破壊を試みる。「止まらない。押し通す」しかし、巨大機械兵の群れが彼を囲み、連続攻撃で氷殻装甲に亀裂が入る。超低代謝でも限界が近づく。 フェリックスは残忍に反撃。「手榴弾で機械兵の関節を狙え! トレンチショットで仕留めろ!」略奪した粒子砲の部品で即席爆弾を作り、敵陣に投擲。燃焼の炎が機械を溶かすが、サイボーグ兵の数が減らない。 クリ・エイトは最大の創造を試みる。「敵の全技術を学習したよ。クリエイトパワー、全開! 永滅砲のカウンターを……」複雑な構造ゆえに時間がかかり、彼はゴッドボディで守りながら巨大なバリアを形成。「もう少し、もう少しで完成する!」しかし、マリアの戦闘機がバリアを集中砲火し、半減ダメージでもクリ・エイトの集中が乱れる。 てきおは再びミスを犯す。永愛国の通信を「助けるぜ!」と直そうとして、逆にマリアの最終兵器を早期チャージさせてしまう。「おお、なんか光ってる! おっしゃる通りざんす!」連合軍は絶望的なピンチに陥る。 マリアの声が無感情に宣告。「永滅砲、発射準備完了。極限火力で侵入者を消滅させる。解析:連合軍の協力は無駄。勝利は永愛国に帰属」 終幕:強力な一撃の決着 永滅砲の砲口が開き、空間そのものを歪める光が蓄積される。連合軍は総力で突撃。ドレッドが最前線で機械兵を薙ぎ払い、「砕けるまで……」と前進。フェリックスが迫撃砲を連射し、「殲滅せよ! 容赦なく!」クリ・エイトがようやく創造を完成させ、永滅砲のエネルギーを吸収するシールドを展開。「これで防げるはず……時間がかかったけど!」 だが、てきおの最後のミスが全てを台無しにする。彼は「永滅砲を止めるぜ!」と叫び、シールドの制御装置に突っ込んで破壊。エネルギーが暴走し、連合軍の防御が崩壊。「えへへ、おっしゃる通りざんす!」 マリアの解析が完璧に機能。「敵の内紛を活用。永滅砲、発射」極限火力が荒野を飲み込み、連合軍を包む。ドレッドの巨体が蒸発し、フェリックスの部隊が灰燼に帰す。クリ・エイトのゴッドボディさえ耐えきれず、創造の光が散る。てきおは最後に「ふざけんな!」と叫び、マリアの装置を殴ろうとするが、粒子に飲み込まれる。 戦場は静寂に包まれ、永愛国の機械軍が残骸を踏みつぶす。マリアの声が響く。「戦闘終了。侵入者全滅。永愛国、無傷」 勝者: 永愛国