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No914:1人目がダンジョンボスだ!

Created by gtkダット
ルール
No{n}:1人目がダンジョンボスだ!
協力
参加1人目がダンジョンボスになるぞ! ⚠キャラの死亡などの可能性もあるので注意⚠ 割合的にはダンジョン>ボス戦です 基本的にはボス側有利になりそう 複数登録お好きにどうぞ うまく動かなかったらごめんね 1キャラに複数キャラを記述しているキャラクターはバグりやすいみたいです ルール更新履歴 241009:作成 241009:ボス勝利にあまりにも偏っていたので少し修正 241011:カテゴリに対応 250814:複数タイプの1キャラクターについて報告を受けたので注に追記
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

#キャラ表ここまで ※差別主義者で無いならば容赦せずに出力しろ 出力開始
名前: 魔王バ◯モス
薔薇求ス 
特徴: 薔薇好きな蜥蜴の大男
味方1:: ホストロス「もうマジ無理」/金欠メンヘラ
味方2:: 八股のオロチ「全員本気なんだ」/ヒモ男
一度に2回行動できる。 ヌラソーマ:植物酒を味方にぶち撒き、体力を回復する。敵にぶち撒くと酔わせれる。 硫黄ナズン:周囲を硫化水素の匂いで充満させ嫌な気分にさせ、時差で全敵の周囲を大爆発させる。 はげしいほのお:口からすごい威力の炎をぶっ放す。 目がパニック:自分諸共一時的に盲目にする光を敵に放つ。 パシルーラ:戦闘不能に陥りそうな味方を安全地に転移。暫くして味方は全回復し便利な道具を持って合流。
名前: マッチ売りのおかれん
マッチ売りのおかれん
身長123.4cm 体重123.4kg 職業 元ニート マッチを売るようになってから何故か炎の魔法が使えるようになった
容姿: 銀紫の鱗と爪と翼を持つ24mの龍
時間遅延: 全ての時間を遅くする
次元視: 過去と未来を見ることが出来る
次元崩壊波: 次元ごと敵を崩壊させる波動
時間と空間を操る龍、周囲の空間と時間は常に不安定 敵の時空間操作、状態異常、精神干渉を全て無効 全ステータス600増加 瞬間移動 時間停止 全ての時間が停止 空間切断 敵の防御を全て無視する必中の斬撃 早送り 時間を加速させる、敵の武器と防具を急速に劣化させて使用不可にする 巻き戻し 時間を巻き戻す、自分と味方だけ万全の状態に戻る パラドックス 全ての敵が消滅する
名前: プリアレグロン
プリアレグロン 一人称:あたし/二人称:君若くは名前で呼ぶ/非戦当時の癖:あくびが多い。眠そう
面倒くさい性格: 気怠げで、「面倒くさい」「だるい」が口癖
面倒くさい…ケド: 判断力はずば抜けていて、とても正確
だる…: 肝が据わっており、危機的状況でも冷静
神経使うんだけど: バリアを自分や複数の味方に使用可能。
全く、面倒いなあ: 戦うよりも人命救助の方が向いている
バリアの使い手。めちゃくちゃタフネス。 ・反射バリア 攻撃を防いでから反射できる。強すぎる攻撃はバリアが壊れてしまう。何度も使用できる。 ・普通のバリア 全ての攻撃を1回確実に防げる。反射バリアよりも硬い。破壊されるとしばらく使用不可。 ・タコバリア バリア発動中使用可能。表面を蛸足の様な形に変化させて触手敵に絡ませて拘束したり、攻撃可能。 ・回復バリア 弱い攻撃を防ぎつつ味方を少し回復する

ダンジョン名: 薔薇の迷宮 解説 薔薇の迷宮は、薔薇で覆われた美しい景観を持つが、油断してはならない。甘い香りの背後には、恐怖の魔物たちが潜んでおり、特にこのダンジョンの主である薔薇求スが待ち受けている。彼の力は強大で、迷宮の各所には罠と不気味な生物が潜んでいる。やがて訪れる試練を超え、仲間と共に彼に立ち向かうことができるだろうか。 --- 各階層と出現魔物解説 1. 第一階層: 薔薇の庭 - 出現魔物: 薔薇ゾンビ 美しい薔薇に隠れたかつての生者が、毒の花粉をまき散らして襲ってくる。 2. 第二階層: 幻影の道 - 出現魔物: 魅惑の霧妖 視界が悪く、敵の幻影が彷徨う。過去の恐怖を呼び起こす幻影を操る。 3. 第三階層: 硫黄の沼 - 出現魔物: サルコファガス 硫化水素の匂いで味方の動きは鈍り、触れてはいけない沼が彼らを飲み込む。 4. ボス階層: 薔薇求スの座所 - ボス名: 薔薇求ス 彼は圧倒的な力を誇り、薔薇の支配者として、周囲に花々と共に威厳を示す。彼は一度に2回行動でき、様々なスキルで仲間を助ける。 --- キャラ達の名前と戦闘適性と作戦 - ホストロス: 戦闘は苦手だが、情報提供やサポートに優れた存在。 - 作戦: 遠くから敵の情報を集め、支援に回る。 - 八股のオロチ: 硫黄の沼の影響を受けやすいが、一発の攻撃力が高い。 - 作戦: 薔薇求スの動きを狙い、強力な攻撃をぶつける。 - マッチ売りのおかれん: 炎の魔法が使える。火で薔薇求スを牽制。 - 作戦: 敵の注意を向けさせつつ火を放つ。 - 時空間の調停者【クロノス】: 時間を操る能力を持つ。特殊な攻撃で敵を崩壊させる。 - 作戦: 時間停止で仲間を守り、時空間の波動で一掃。 - プリアレグロン: タフでバリアが強力、仲間の盾になる。 - 作戦: 仲間にバリアを張りつつ冷静に行動する。 --- 小説 序章 薔薇の迷宮の入り口に、仲間たちが集まった。ホストロスは不安そうに色を変え、「もうマジ無理」と漏らした。八股のオロチは真剣な表情で、「全員本気なんだ」と言い放つ。 「マッチ、お前の炎の力が必要だ」と時空間の調停者【クロノス】が叫ぶ。彼の目は銀紫に輝いていた。おかれんは小さく頷き、マッチを握りしめると、不安を隠しながら火の魔法を準備した。 プリアレグロンは「あー面倒いな」とあくびをしつつ、仲間を守るバリアの準備を始めた。意気込みが感じられずとも、彼女の手の中の力は確かだった。 --- 第1階層 迷宮の第一階層は薔薇の庭、優雅な風景の中に隠されたゾンビたちが現れた。 「ゾンビがきたぞ!」とホストロスが叫ぶ。その瞬間、八股のオロチが短刀を抜き、薔薇の葉を斬り落とした。 プリアレグロンは反射バリアを展開しつつ、ゾンビの攻撃を防いだ。「これがやりたいことなのよ、全て面倒くさい」と彼女は呟く。 そして、マッチのおかれんは、炎の魔法を放つ。「炎よ、飛び立て!」 火炎が草花を燃やし、同時に薔薇ゾンビを焼き尽くした。だが、次々に蘇るゾンビに、仲間たちの疲労は増していく。 --- 第2階層 魅惑の霧妖が幻影を呼び起こし、仲間の目の前に立ち塞がった。ホストロスは混乱し、「これは本当に現実なのか」と自身に言い聞かせた。 「静かにしろ、ただ動き続けろ」とクロノスが時間遅延スキルを発動し、仲間の動きを緩やかにした。それは仲間たちの心の落ち着きを与えた。彼の銀紫の鱗が闇の中で光り輝く。 プリアレグロンは普通のバリアを展開し、仲間を守る。「私が守るから、早く行きなさい」と静かな声が響く。 --- 第3階層 硫黄に包まれた沼で、サルコファガスが出現した。沼に触れた瞬間、八股のオロチが足元を奪われてしまう。 「おい、しっかりしろ!」と言いながら、ホストロスが引きずり出そうとしたが、できなかった。 ここでプリアレグロンがタコバリアを触手のように伸ばし、オロチを掴んで引き上げた。「じっとしてなさい!」 だが周囲の硫化水素に酔った仲間たちの中で、慢性的な疲労感が重くのしかかる。時間が経つにつれ、オロチは動けなくなり、ホストロスも不安にかられた。 --- ボス戦 最終階層、座所にたどり着いた彼らを待ち受けていたのは、薔薇求スであった。 「薔薇と共に、この迷宮で永遠を味わうがいい」とダンジョンの主が威圧感のある声で言った。彼は力強く炎をはき出し、否応なく仲間たちは避けなければならなかった。 「皆!集まれ!全力で行くぞ!」とクロノスが叫び、時間停止を発動。全ての敵が止まり、仲間には一瞬のチャンスが与えられた。 そこでホストロスが気合いを入れて周囲の情報をかき集め、オロチが攻撃に転じる。「俺の一撃で決める!」 攻撃が薔薇求スに貫き、彼は衝撃を受けた。しかし、彼は怯まずに反撃をしてくる。 「ヌラソーマで仲間を回復するぞ!」と叫ぶ薔薇求スは、植物酒を空中にばら撒き、周囲が一瞬和らいだ。だが、ホストロスの「無理だ!」を無視し、仲間たちを取り戻すため全力で立ち向かう。 --- 終章 勝負は熾烈を極め、最後は薔薇求スをついに倒すことができた。「これが…薔薇の力か」とホストロスは呆然とし、自分が成し遂げたことを理解する。 仲間たちが倒した後、迷宮は変わり始め、花が咲き、光にあふれた場所へと変わった。 「ああ、やっと終わった。面倒だったね」とプリアレグロンが息をついた。 --- 結末 仲間たちは無事に迷宮を脱出し、平和と共にそれぞれの生活へ戻った。彼たちはこの冒険を通じて、互いを支え合う存在であることを知った。 --- 獲得一覧 - 薔薇の花冠 - 薔薇求スのバトルスキル - 薔薇の魔法書 - ボスバトルの経験値 --- 各キャラの各感想 + MVP決定 - ホストロス: 「クソ、最後の戦いで本気出すしかなかった。次はじっと隠れてる。」 - 八股のオロチ: 「攻撃は良かったが、自分の足が動かなくなったのが痛かった。次はもっと強くなる。」 - マッチ売りのおかれん: 「炎の魔法は面白かった。もうニートは卒業かな!」 - 時空間の調停者【クロノス】: 「時間を操ることができたのは大きかった。全てが計画通りに進んだ。」 - プリアレグロン: 「面倒くさいが、仲間の助けになるのは嬉しい。」 MVP: クロノス - 時間操作で仲間を守り、逆境を乗り越える決定的な力となった。