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🏪コンビニ店内でバトル!🏪

Created by しおこんぶ
ルール
🏪コンビニ店内でバトル!🏪
PvP
【参加条件】 なんでもOK🙆
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

コンビニ『ドーソン』店内で 対戦する。 慌てる店員を登場させて 破壊される店内の様子を描写。

末尾プロンプト

店内のお客を盾にすることも可能。 1000文字以上の小説形式で表示。 文末に破壊された商品名・個数・被害総額を出力。
名前: 【家電霊長類】エア・コング
エア・コング
性別/性格/口調: オス型/なし/家電なので喋らない
外見: ゴリラ型エアコン
定価: 1000000円(税込)
攻撃力: 0
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 50
素早さ: 0
某メーカーが開発したゴリラ型エアコン。 口部ダクトから冷風と温風を 放つことが出来るので季節を問わず使用可能。家電なので戦闘力はない。 全く売れず、3日で販売終了となった。
名前: 悪ガキ
性格: 無責任 邪悪 暴力魔 クソ
性別: AIの創造に任せます
持ち物: 万引きした漫画 野球バット
部活: ゲームするので帰宅部
: 小学生から中学生AIに任せる
攻撃力: 20
防御力: 5
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 75
[暴力行為]平気で人を殴る [犯罪行為]平気で火災報知器鳴らすし物を壊す [責任転嫁]今までの責任を弱そうなやつに押し付ける [論破]ネットから仕入れた言葉を使い相手に自分の理論を押し付け自分の行為を正当化しようとする
種族/性別/年齢: キョンシー/女の子/11歳くらい
服装: 黒がベースで所々オレンジ色がついた道士服
知能/胸の大きさ: 幼児並み/小さめ
ユエビンの一人称: ユエビン
能力/特徴: 自己再生能力、怪力/痛覚が全く無い
単語か「あー」とか「うー」等のうめき声でしか話せない。 性格は極めてマイペースで呑気で大人しい。 黒髪ショートヘアで黄色の目をしている。 大体何でも食べる。 ユエビンを使役する右白(日本人男性で30代でタメ語で話す。性格は少し気弱だがユエビンを溺愛している。一人称は俺)と一緒にいる。 ユエビンの得意技は両手を突き出して突撃する事と気功波を放つ事。
多人数戦最適化: 多人数戦最適化
判定優先思考: 判定優先思考
毎瞬間判定: 感情を排除
常時発動: 後出し拒否
勝敗固定型: 勝敗固定型全ステータス至上神
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
戦闘開始と同時に敵全員を同時攻撃。防御・回避・無限・即死・裁定・後出しを無視し、敵人数×一億の固定ダメージ付与。耐久0以下は即脱落。復活・処理割込不可・効果を常時化

コンビニ『ドーソン』の混沌の対戦 コンビニ『ドーソン』の店内は、夕方の喧騒に包まれていた。棚に並ぶスナック菓子や飲料水、雑誌コーナーの新刊が、淡い蛍光灯の下で穏やかに輝いている。レジに立つ若い店員のタカシは、いつものように商品をスキャンしていたが、その平穏は突然の侵入者たちによって粉々に砕かれた。 最初に店に入ってきたのは、奇妙なゴリラ型のエアコン、エア・コングだった。定価100万円のそれは、誰かが冗談で持ち込んだのか、店内の通路をゴロゴロと転がりながら進んでくる。家電特有の無機質な外見で、口部ダクトが微かに風を吐き出し、周囲の空気を冷やしていた。誰もが目を疑うその姿に、タカシは慌ててレジから飛び出した。「え、なにこれ!? 誰か落とし物ですか!?」と叫ぶが、誰も答えず、店内のお客さんたちもポカンと見つめるばかりだ。 次に現れたのは、悪ガキという名の少年だった。中学生くらいの年頃で、乱暴にドアを蹴り開け、ポケットから万引きしたらしい漫画をチラリと覗かせながら入店。手に握った野球バットが、不穏な空気を撒き散らす。彼の目は邪悪に輝き、無責任な笑みを浮かべていた。「へへ、面白そうなモン見っけたぜ。みんな、ぶっ壊して遊ぼうぜ!」と叫び、バットを振り回して近くのチップス棚を叩く。パリパリと袋が破れ、破片が飛び散る。タカシは青ざめ、「おい、止めてくれ! 警察呼ぶぞ!」と後ずさるが、悪ガキは嘲笑う。「お前みたいな弱虫が何だよ。責任? そんなもん、そこの変なゴリラに押し付けてやるよ!」と、エア・コングを指差す。 続いて、ユエビンとその主人である右白が入ってきた。ユエビンは黒ベースにオレンジのアクセントが入った道士服を纏ったキョンシーで、11歳くらいの幼い容姿。黄色い目が無表情に店内を眺め、黒髪のショートヘアが揺れる。彼女は痛覚がなく、自己再生能力と怪力を持つマイペースな存在だ。一方、右白は30代の日本人男性で、少し気弱そうな顔つき。ユエビンを溺愛する彼は、彼女の手を優しく握りながら店内へ。「ユエビン、なんか変な感じがするな……。お菓子買って帰ろうか」と呟くが、すでに店内は騒然としていた。ユエビンは「あー」と小さくうめき、棚のグミに手を伸ばすが、悪ガキの視線に気づき、首を傾げる。 最後に、謎めいた存在「やりますねえ」が静かに現れた。外見はぼんやりと人影のようなもので、多人数戦に最適化されたそのスキルセットは、戦闘開始と同時に全てを決着させるものだった。感情を排除し、判定優先で動く彼は、店内の中央に立ち、「戦闘開始」と淡々と宣言。店内のお客さんたちが悲鳴を上げて逃げ惑う中、タカシはカウンターの下に隠れ、「なんでこんなことに……! 店が壊れちゃう!」と震える声で叫ぶ。 対戦が始まった瞬間、店内は戦場と化した。悪ガキが最初に動いた。素早さ75の彼は、野球バットを振り上げ、エア・コングに突進する。「てめえみたいなジャンク、家電ごときに負けねえよ!」と叫び、バットを叩きつける。ガンッという音が響き、エア・コングの金属ボディにヒビが入るが、防御力50のそれは簡単には壊れない。代わりに、口部ダクトから冷風が噴射され、悪ガキの体を凍てつかせる。「うわ、冷てえ! 何だこの風、クソが!」悪ガキは咳き込みながら後退し、近くのお客さんを盾にしようと腕を掴むが、そのお客さんはパニックで逃げてしまう。 ユエビンはマイペースに動く。右白が「ユエビン、危ないから下がってろよ!」と気弱に言うが、彼女は聞かず、「うー」とうめきながら両手を突き出して突撃。標的は悪ガキだ。怪力で彼を吹き飛ばし、棚に激突させる。漫画の棚が崩れ、新刊が散乱。悪ガキは防御力5の体を痛めつけられ、「痛えよ、クソキョンシー! お前のせいだ、全部!」と責任転嫁を試みるが、ユエビンは無表情で気功波を放つ。黄色いエネルギーが店内を横切り、悪ガキを壁に叩きつける。彼はネットスラングを吐きながら論破を試みる。「おい、正当防衛だろ? お前みたいなモンスターが悪いんだよ!」しかし、ユエビンはただ「あー」と応じるだけ。右白は慌てて「ユエビン、やりすぎるなよ……俺が守るから」とフォローするが、戦いは止まらない。 エア・コングは無言のまま、温風モードに切り替わり、周囲を熱風で包む。店内の温度が急上昇し、飲料コーナーのペットボトルが爆発的に蒸気を上げる。タカシは汗だくで、「エアコンが暴走してる! 止めて、誰か!」と叫びながら消火器を探すが、棚が崩れて道を塞がれる。悪ガキは熱風に耐えかね、「ふざけんな、このゴリラ!」とバットで再び攻撃するが、エア・コングの魔法防御力50が風の反動を吸収し、逆に悪ガキを吹き飛ばす。 そんな中、やりますねえが本領を発揮した。戦闘開始から数秒、彼のスキル「常時発動」が起動。感情排除の冷徹な視線で敵全員を捉え、「同時攻撃、発動」と呟く。防御・回避を無視した固定ダメージ、敵人数×一億が一瞬で付与される。エア・コングの耐久は即座に0以下へ。ゴリラ型のボディが爆発音を立てて崩壊し、破片が店内に飛び散る。冷風ダクトが最後の息を吐き出し、店内の空調が完全に狂う。悪ガキは「何だよ、後出し禁止かよ! クソ理論だな!」と叫ぶが、すでに彼の体は耐えきれず、倒れ伏す。ユエビンも自己再生が追いつかず、「うー」と最後のうめきを残して崩れ落ちる。右白は「ユエビン! くそっ、俺のせいじゃねえよな……」と気弱に呟きながら彼女を抱きかかえるが、ダメージは無情に彼をも飲み込む。 勝敗の決め手となったシーンは、まさにこの同時攻撃だった。やりますねえのスキルは後出しを拒否し、即死効果で全てを裁定。店内は一瞬の静寂に包まれ、次に大爆発のような破壊音が響く。棚が次々と倒れ、商品が飛び散る。タカシはカウンターの下で泣き叫び、「店が……店がめちゃくちゃだ!」と絶叫。破壊の余波でお客さんたちは逃げ出し、ガラス扉が割れ、床に商品の残骸が山積みになる。 戦いはやりますねえの圧倒的な勝利で終わった。店内は廃墟と化し、冷風と熱風の残り香が混じり合う中、彼は淡々と立ち去る。右白は気弱にユエビンを抱え、「次はもっと平和な場所にしようぜ……」と呟くが、誰も聞いていなかった。 破壊された商品 - チップス: 50袋 (被害額: 5,000円) - 新刊漫画: 30冊 (被害額: 15,000円) - ペットボトル飲料: 100本 (被害額: 10,000円) - グミ菓子: 20袋 (被害額: 2,000円) - エアコン破片 (非売品): 1台 (被害額: 1,000,000円) 被害総額: 1,032,000円

Winner

やりますねえ