ログイン

第675次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 重量型機械兵 らはう
容姿: ゴツく黒い鎧を着た二刀流
口調: 冷静な事が多く荒げることが少ない
設定: 修行を積み重ね強くなった元究極の雑魚
設定: 孤立を好み 集団が苦手 静かに去る
攻撃力: 29
防御力: 30
魔力: 11
魔法防御力: 20
素早さ: 10
見切り:相手の弱点を突く 鉄壁 攻撃力が10、素早さが9下がる代わりに 防御力が50上がる 地震 思い切り地面を殴って地震を起こす 切り裂き 力を溜めて斬りかかる 当たれば重傷 重量突進 背中のジェットを溜めた後思い切り突進する 食らうとしばらく動けなくなる 掴み 相手の頭を掴み 顔面を狂ったように何度も殴った後に地面に投げつける 木っ端微塵 目にも留まらぬ速度で剣を振り相手を粉々にする
自身の特徴①: 全長1.1km、総重量10万トン
自身の特徴②: 通常兵器では破壊することが不可能な程頑強
武装①: 高機動空対空ミサイル
武装②: 広域炸裂弾頭搭載長距離ミサイルヘリオス
弱点: メインプロペラ及びレクテナ基部
攻撃力: 40
防御力: 50
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 10
軌道エレベーター防衛用の超大型無人全翼機。自機を覆う電磁バリア(APS)を展開し通常兵器の攻撃を無効化、大量の無人戦闘機MQ-101を射出し波状攻撃を行う。本体は超高高度を飛行し様々な武装での攻撃が可能
ライセンス表記
エースコンバットシリーズ
名前: 【おしまい?物語の始まりの終わり】オヴァール
オヴァール/性格:全てにおいて始まりと終わりがあると信じている/思想:全ては例外なく「終」を迎える
自分は: 全ての物語の終わりの権化
自分に攻撃を: した瞬間触れた部位が老廃し壊死、崩壊する
自分に: 触れたもの全てが例外なく「終」を迎える
「終」: 自分に接触したもの全てが老廃し塵となる
対象: 物理的なものから目に見えない心のもの全て
【おしまい?】この戦闘の結末を例外なく自分がもたらす「終」へと必ず収束する、すべてが1つの確定したバッドエンドへと捻じ曲げられ強制的に物語の幕が引かれる 【万象終焉】自分に触れたものは物理的なものから目に見えない心のもの(思想・執念・信念)に至るまで、例外なくその「全て」が強制的に『終』を迎える向かってくる攻撃も足元の大地も吸い込む空気も持ちうる感情も触れた瞬間にその役目を終えて霧散する

第1章: 戦場への集結 東京、地上はムテキ星人による総攻撃にさらされ、恐怖と混乱が蔓延していた。無数の爆発音が響き渡り、街を守るために立ち上がったヒーローたちが集結している中、モブマンは重たい足取りで戦場にいる仲間を探していた。彼は3級ヒーローであり、弱小ながらも勇敢に戦う姿勢が評価されていた。 「やっと見つけた! らはうさん、アーセナルバード《ジャスティス》、今すぐにマザーシップへ向かわなければならない!」モブマンは、神経を尖らせながら周囲を見回した。 らはうはゴツい黒い鎧を纏い、静かにその場に佇んでいた。 「モブマン、状況はどうなっている?」冷静沈着な声で問いかける。 「ムテキ星人の兵士たちが圧倒してきている。私たちがマザーシップを攻撃するためには、まず包囲網を突破する必要がある。」 アーセナルバード《ジャスティス》は高空から監視している。 「私が無人戦闘機を打ち上げ、空からの支援を行う。君たちは地上戦を任せる。」 項目を挙げていくことで戦略を練ると、らはうが頷き、決意を固めた。 「準備はいいか?行くぞ!」 3人は力強く立ち上がり、目の前に広がる大混戦に向かって突進した。 --- 第2章: 包囲網の突破 包囲網は、ムテキ星人の歩兵部隊、戦車、艦隊によるもので、まるで垂直にそびえ立つ壁のように私たちを囲んでいた。視界の中には、敵の数え切れない影が動いていた。 「このまま突入するのは無謀だ。」らはうは、その見切りのスキルで敵の模式を見抜く。 「一層の高さで飛び、敵を回避しながら突破すべきだろう。」 アーセナルバード《ジャスティス》は即座に無人戦闘機を放出し、空中からの包囲を行った。「すぐにペイロードを落とす。標的を確認」 アーセナルバードは、高機動空対空ミサイルを発射し、味方への大砲の道を作り出してきた。 「その隙に、らはう、前に出てくれ!」モブマンが叫ぶ。 重厚な黒い鎧を誇るらはうは、地震を起こす力を溜め、その瞬間、震動を伴って地面を叩いた。周囲の敵たちがバランスを崩し、倒れていく。 「今だ!」 モブマンは機を逃さず突進し、敵を切り裂きながら前進する。 「包囲網を突破した!行け!」 しかし、再び新たな敵が立ちはだかり、まるで底なし沼のように私たちの足を引きずり込んでくる。 「この数もしんどいな。」らはうが息を吐き、重量突進のスキルを発動した。 突進してきたらはうは、その威圧感で敵を引き寄せ、無数の敵を倒していった。 「私の背中に来い!」 モブマンとアーセナルバードは、らはうの後について進む。敵が次々と押し寄せてくる中、連携して突破口を開いていく。 無駄に長い時間をかけることもなく、ついに包囲を切り抜けた。だが、先にはマザーシップが待ち受けている。 --- 第3章: マザーシップ攻撃 「前方にマザーシップ、接近!」アーセナルバードの声が届く。巨大な艦船の下には、鉄壁バリアと防衛部隊が整列して待っていた。 「3分以内に突破しなければ、マザーシップの破壊兵器のエネルギー充填が完了する!」モブマンは焦りを隠せなかった。 まずは、らはうが防衛部隊に向けて、見切りのスキルで制圧を試みる。「私は囮になる。君たちが突破して!」そして掴みのスキルを発動し、巨人のように増えた敵のリーダーをつかむ。 「モブマン!」 「はい!」 モブマンはその隙に向かって突撃、敵を次々と倒しながら前進していく。しかし、邪魔をしてくる無数の火線が、彼らに立ちはだかる。 その瞬間、アーセナルバード《ジャスティス》の電磁バリアが全ての火線を無効化し、飛行し続ける。 「防壁を作ります、急いで!」 火の雨の中、モブマンは一歩ずつ前進する。 それを支えるのは、らはうの重厚な攻撃。地震のスキルを使い、地面が揺れ助け合い、敵が押し戻された。 時間が経過する。残り時間はついに30秒。 「行け!」 「木っ端微塵、狙うぞ!」 らはうは、移動可能な範囲で剣を振り回し、敵を粉砕していく。 モブマンは目の前の巨人を打ち倒し、瞬時にマザーシップの弱点へ。 「ここだ!」 力を込めて攻撃を放ち、見事に命中!物体が崩れ、マザーシップには決定的な傷が付いた。 その瞬間、エネルギーの懸念である光が次第に消え、朝日が差し込む。 「成功した、我々はやった!」 --- MVP紹介 今回の戦いで最も活躍したのは、らはうである。彼は孤立を好む性格ながらも、仲間を思い出し連携を発揮したことで、前線を切り開いた。敵の弱点を突く能力や、強大な防御力をもって仲間を守り、最終的にマザーシップの破壊へと導いたからである。彼の静かな確信と冷静さが、仲間たちの士気を鼓舞し、勝利へと繋がる重要な要素となった。 ヒーローたちの奮闘は、地球の未来を守るための重要な戦いとなった。 --- この戦いからも目覚めた強者たちは、日常に戻る暇もなく、次なる危機を予感しながら、日々の鍛錬を続けたのであった。