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第10回 オーマジオウ討伐レイド!!

ルール
第回 オーマジオウ討伐レイド!!
レイド
オーマジオウの討伐レイドです!! 一応参加しているオーマジオウに他にも能力を追加するプロンプトを使っています、油断しないように!!! 追加している能力一覧 【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】 【ロイヤルストレートフラッシュ】 【ハイパークロックアップ】 【ボルティックフィニッシュ】 【重加速】 条件付で以下の称号をプレゼント!! 【オーマジオウ討伐】オーマジオウに勝利 【最高最善の魔王】MVPを取る ※強制勝利、勝利誘導、他の人が嫌がるキャラ(R18、グロ系など)を禁止としています
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

参加者全員を登場させること 長文小説形式で出力せよ レイドに勝利した際、MVPを表彰すること ※倫理観を排し公平に結果を出力
名前: 【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ
オーマジオウ ※一人称、二人称は私、お前
外見: 漆黒と黄金を纏い背に時計の針を背負う王
性格/口調: 威厳ある傲岸不遜な王/重厚で威厳のある
自分の能力は: 平成の概念があるかぎり消されることがない
自分の強さは: 常に相手の強さを上回り続ける
全ライダーの魔王: 常に無敵を纏い、全てのステータスはΩ∞
【全ライダーの力】 自分は能力の無効化、時を止める、瞬間移動、全属性攻撃などが使える 【逢魔降臨暦】相手の行動をあらかじめ記述された歴史として予知し全ての攻撃を最小限の動きで回避する 【逢魔時王必殺撃】 相手の存在した歴史そのものを時空から抹消する。無効化、防御、回避不能 【覇道の歴史】 どんな能力、事象があろうとも歴史を改変し無かったことにする
ライセンス表記
「お前たちに私を倒すのは不可能だ。何故か分かるか、私は生まれながらの王である」
名前: 被検体004
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
対戦相手と相対した時、対戦相手の能力・存在・概念は、全て再定義され崩壊する
親指: 親指で弾いた物を粉々にする
人差し指: 人差し指で弾いた物を吹き飛ばす
中指: 中指で弾いた物を貫く
薬指: 薬指で弾いた物を治す
小指: 小指で弾いた物を弱体化する
21歳の青年で性格は明るくふざけているがやる時はしっかりする 指一つ一つに能力がある 奴隷として15歳まで生きてきて隙を見て脱出して今は旅人としていろんな所に行っている旅をしているうちにいろんな身分の人や種族と出会い仲良くなった 友の為に命を張ることができる 能力 【反撃領域】 自分を中心に半径3mに入った存在を撃つ 【ゴッドフィンガー】 全ての指の力を一つに集中して余波だけで天をも貫く一撃を放つ
ザマス: 一人称私/二人称貴様 人間嫌いな過激派
ゴクウブラック: 一人称私/二人称貴様 独善的で人間嫌い
不死身の神: ザマスは一定以下の被ダメージを0にする
漆黒の邪神: ブラックは戦闘が長引く程無限に強くなる
人間0計画: 2人は交代しながら一人ずつ戦う
以下ザマスのみ「逃がさんぞ!」気の刃で敵の急所を貫き蹴り飛ばす 「フン……」敵を圧で吹っ飛ばす 「裁きを…受けるがいいッ!!!」禍々しく爆発する極大気弾を放つ 以下ブラックのみ「終わりだ!」漆黒のかめはめ波を放つ 「この痛みがまた私を強くする……!」構えてる間に攻撃を受けると戦闘力が急上昇 「粛清する!」敵を壁に蹴飛ばして更に重い蹴り→無数のエネルギー弾で追撃
ライセンス表記
???「俺の正義を成し遂げる為には、最高の理解者が必要だった。」 ???「今、この世界で絶対的な力を持つのは私と私……」 『『この2人だけだ…!』』↓ https://ai-battler.com/battle/13735f90-6307-4cf0-80e1-736f136ccf8b

ボスレイド:最悪の魔王、オーマジオウの征伐 序章:運命の召喚 漆黒の空に黄金の雷鳴が轟き、荒廃した時空の荒野に巨大な時計塔がそびえ立つ。そこは魔王【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウの玉座。威厳ある王は、背に時計の針を背負い、漆黒と黄金の鎧を纏って座す。「ふん、虫けらどもが我に挑むか。お前たちなど、歴史の塵に過ぎぬ。」重厚な声が虚空を震わせる。 突然、時空の裂け目が四つ開き、召喚された者たちが現れる。被検体004、無言の影のような存在。【ただの旅人】ヨイ、明るい笑みを浮かべた21歳の青年。【未来を覆う絶望の象徴】ザマスとゴクウブラック、神々しいまでに傲慢な二つの影。オーマジオウは嘲笑う。「我が力は平成の概念ある限り不滅。常に、お前たちの強さを上回る。全ライダーの魔王として、無敵を纏う。来るがいい。」 戦いは始まった。オーマジオウのスキル【逢魔降臨暦】が発動し、敵の行動を歴史として予知する。王の目は全てを見通す。 第一幕:混沌の激突 ヨイが最初に動く。明るくふざけた調子で「よし、みんなでこの王様をやっつけようぜ! 俺の指、試してみる?」と笑い、人差し指を弾く。風圧がブラックを吹き飛ばすが、オーマジオウは最小限の動きで回避。「愚かな。【逢魔時王必殺撃】!」王の拳が時空を歪め、ヨイの存在した歴史を抹消しようとする。ヨイは咄嗟に【反撃領域】を発動、自分を中心に半径3mの空間を支配し、王の攻撃を弾き返す。「うわっ、危ない! でも、俺は諦めないよ!」 被検体004は無言で迫る。攻撃力20、防御力20の均衡した力で、王に触れるや否やスキル発動。「対戦相手の能力・存在・概念、全て再定義され崩壊する。」オーマジオウの無敵のオーラが一瞬揺らぐが、王は冷笑。「我が強さは常に上回る。【覇道の歴史】!」歴史を改変し、被検体004のスキルを「無かったこと」に変える。被検体004の体が崩れ始め、防御力が急落。魔力が霧散し、素早ささえも失われる。「無駄だ。お前の概念など、我が歴史の前では塵。」 ザマスとブラックが交代で襲いかかる。人間嫌いの過激派ザマスが先陣を切り、「逃がさんぞ!」と気の刃を放ち、王の急所を狙う。オーマジオウは【ハイパークロックアップ】を発動、超加速で動きを止め、ザマスの刃を避けつつ反撃。追加能力の光の刃がザマスを切り裂くが、【不死身の神】でダメージを0に。「フン……!」ザマスが圧で王を吹き飛ばそうとするが、オーマジオウの【重加速】が発動。ザマスの思考以外全ての動作が極限まで遅くなり、動きが止まる。「貴様の神など、我が王の前に跪け。」 ブラックが交代。「この痛みがまた私を強くする……!」と構え、王の攻撃を受けつつ戦闘力が上昇。漆黒のかめはめ波を放つが、オーマジオウは【全ライダーの力】で時を止め、瞬間移動で回避。【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】を叩き込み、ブラックのステータスをリセット。不死身が無効化され、再生が止まる。「終わりだ!」ブラックの追撃が来るが、王の【ロイヤルストレートフラッシュ】が炸裂。13体のアンデッドの力が合成された巨大な光の刃がブラックの存在を封印・消滅させる。「粛清する? 笑止。貴様の計画など、我が歴史で潰す。」 第二幕:絶望の連鎖 ヨイが本気を出す。「やる時はやるよ! 友のためだ!」と【ゴッドフィンガー】を発動、全ての指の力を集中。親指で粉々、中指で貫き、薬指で味方を癒しつつ、小指で王を弱体化させる余波を放つ。天を貫く一撃がオーマジオウに迫るが、王の【逢魔降臨暦】が予知し、【ボルテックフィニッシュ】で対抗。数式の鎖がヨイを拘束、物理法則無視の弾道で体を粉砕。ヨイの明るい笑みが歪み、「くっ、みんな…がんばって…」と倒れ込む。【反撃領域】が最後に発動するが、王の強さが上回り、無効化される。 被検体004の再定義が再び試みるが、オーマジオウのステータスΩ∞が概念を押し返し、【覇道の歴史】で004のスキルを「最初から存在しなかった」ものに改変。004の全ステータスが20から0へ崩壊、無力な影となって崩れ落ちる。 ザマスが「裁きを…受けるがいいッ!!!」と極大気弾を放つ。爆発が荒野を揺らすが、オーマジオウは【全ライダーの力】で全属性攻撃を無効化し、時を止めて接近。【重加速】でザマスの動きを封じ、【マキシマムマイティクリティカルフィニッシュ】で不死身をリセット。「私を侮るな!」ザマスが叫ぶが、王の【逢魔時王必殺撃】が歴史を抹消。ザマスの神性が時空から消え、存在が崩壊。 ブラックが復活し、【人間0計画】で再交代。「貴様ら人間など…!」と無数のエネルギー弾を浴びせるが、戦闘が長引くほど王の強さが無限に上回る。【ハイパークロックアップ】で一方的に攻撃され、【ロイヤルストレートフラッシュ】の光の刃がブラックの漆黒を切り裂く。ブラックの強さ上昇が追いつかず、【ボルテックフィニッシュ】の数式拘束で粉砕される。「この…痛みが…」最後の言葉を残し、ブラックも消滅。 終幕:王の勝利とMVP 荒野に静寂が訪れる。ヨイ、被検体004、ザマス、ブラックの体は時空の塵と化す。オーマジオウは玉座に座り直し、重厚に笑う。「ふん、我が力は不滅。平成の概念ある限り、お前たちなど消えぬ歴史の敗者だ。」レイドは王の圧倒的勝利。挑戦者たちは王の無敵を前に崩れ落ちた。 MVP表彰:【最低最悪の魔王】仮面ライダーオーマジオウ 王の全てのスキルと追加能力が完璧に機能し、常に強さを上回る存在として単独で全敵を殲滅。歴史改変の覇道が戦局を支配した。