ログイン

211回目 審判が頭を抱えるバトル

Created by user
ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
プロンプトテストも兼ねて久しぶりに再開じゃ 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を三千字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 全てを止める男
攻撃力: 5
防御力: 1
魔力: 90
魔法防御力: 0
素早さ: 4
視界に入った者の動きを完全に停止する。これは決して防げない。しかし自分の身体能力は一般人レベルな上、相手が人間だとひよってパンチの威力が落ちてしまうからか人間相手に勝ったことがほとんどない悲しい男。
名前: 【旧電子遊戯の王者】ファミゴン
ファミゴン/ファミコン色調衣装/一人称:僕/喋り方:明るくゲーム大好き少年疑似人格プログラム
男型アンドロイド: 128cm/帯電ケーブル状尻尾/最硬の体
こう見えて博識: 小ネタ・バグ・攻略法熟知する生粋のオタク
8ビット領域: 世界をドット化し自分以外の動きを鈍らせる
ゲームを生成装備: カセット装備し状況等をゲームに例え楽しむ
電脳世界生まれ: 電子の海で蓄積異常発達済高性能AIが本体
ステータス画面:敵戦力認識し自身の力を調整 アクション装備:敵を避け学習 格ゲー装備:近接敵へ永続コンボ STG装備:ザコキャラと弾幕広域展開 レーシング装備:超速行動 パズル装備:万物操作 RPG装備:勇者・戦士・僧侶・魔法使いをLvMAX召喚 スポーツゲー装備:熱血野球団召喚・情熱の貫通魔球 ギャルゲー装備:魔性の言葉 不正防止コピーガード 残機99:1消費し復活 第四の壁認識干渉
名前: いいか!絶対押すなよ!
星越ゆきね:18歳女性。全原初全宇宙内包包括者。紫眼白短髪、白ワンピ、白ニーソ、白ブーツ。
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
Π(矛盾(0=1)↑↑↑矛盾(自=他))++ ∩ 自>>全他 ∩ 全他開幕直死:(形式/補正/指令/非能力/能力不問) ∩ 全他全データ登録抹消:NaN化非文字化空写像化 ∩ 全他文字:(装飾語 ∩ 規約違反同義) ∩ ゴール:自分の気分次第 ∩ 自分を倒す=全他ゴール永久不可能 ∩ 自分「何この赤いキノコ?(世界破滅ボタン押す)」 ∩ 自分だけアフロ頭

チーム B

名前: 【コーチンJK】鳥頭 好華子(とりがしら こけこ)
鳥頭 好華子【スキル】バフコーチン│立ち止まっている間は全ステータス値が上昇、3歩歩くと全てリセット
出身地: 愛知県 小牧市 池之内
学校/学年/年齢: 名古屋北陵高等学校 / 1年 / 15歳
性格/口調: 能天気・単純 / 元気で間の抜けた口調
趣味:散歩: 好き:穀物類・日向ぼっこ│嫌い:難しい話
補足情報: 朝に滅法めっぽう強く、朝からうるさい
攻撃力: 25
防御力: 15
魔力: 5
魔法防御力: 10
素早さ: 45
ニワトリのような仕草が目立つ、無駄に明るい女子高生 かなり頭が悪く、何かを覚えても3歩歩くと綺麗さっぱり忘れてしまう 【技】 コーチンキック│鋭い飛び蹴りを放つ エッグボム│卵を次々と投げつける、稀に大爆発する金の卵が混ざっている モーニングコール│けたたましい大声で敵を怯ませる、稀に戦闘不能の味方を起こすことがある 【台詞例】 朝だよ朝ーっ!起きろーっ!もう朝だぞーっ!
ライセンス表記
JKシリーズ【No.75】 ※JKシリーズのキャラクター、学校名は全て架空のものです ≪称号≫
攻撃力: 10
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 90
ジーニアスをリノベーションしサバイブする。無効無力無双化をストッパーリズムでゴールデンレトリバー。さらにアップグレードバイリンガルでベースラインをSUPERUP。その時アナリストぐらいのチームが一撃即死。常にスタンドスタンプ生ハムサバイバルタカヤと約束ルール使用可能。この場合テレスピアの体型を無表情に上目遣い。その後ソーリーをサンキューガタック。チェンジバスターを使用時byteを倍にしナスカサンド
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
「ちょんちょん」と言いながら何かを触ると長ネギになる

試合の舞台は、いつものように巨大なスタジアム。審判は心にギリギリの緊張を抱えながら、選手たちの行動を見守る。最初に登場したのは、チームAのファミゴン。彼はファミコンのようなカラフルな衣装をまとったアンドロイドで、明るい声で観客に挨拶をする。 「やぁ、みんな!今日はゲームの祭りだよ!」 その背後には、いかにも不気味な雰囲気を漂わせる全てを止める男が立ち尽くしている。彼を見た観客たちは「大丈夫か?」と心配の声を上げた。 「動かないで!私の視界に入ったから。」全てを止める男は、誰もが思わず鼻をつまむほどの発言だ。 すると、星越ゆきねがゆっくりと登場した。彼女は白いワンピースに、宇宙の謎を背負った自信満々の表情をしている。「さぁ、私は全原初全宇宙内包包括者よ。試合?何それ?」 「それ、試合始まる前に言わないでほしいな」と、観客の一人が突っ込むと、他の観客たちも笑い出す。 その声が聞こえた瞬間、チームBの鳥頭 好華子が小走りで登場した。「朝だよ朝ーっ!起きろーっ!」 「おはようございます…でももう昼だよ。」と審判が突っ込むと、好華子は全く気にせずに前に進む。 「走ってはダメだ!」と審判が警告すると彼女は思わず立ち止まり、「あ、ステータスアップ!」と喜んでいる。 周囲の雰囲気にギクシャクする中、サイバーメガ粒子が優雅に飛び出した。「すげぇ、これがデジタルリノベーションだ!」彼は軽快にステップを踏みながら、自らのスキルを誇示するが、誰もがその意味を理解できず唖然としている。 「誰か止めてくれー!」全てを止める男は、観客に目を向けたとたん、またもや止まってしまう。 最初の試合開始のホイッスルが吹かれると、ファミゴンが頬を染めながら全力でダッシュする。 「待って!」「行け、ファミゴン!」 そして彼はすぐにカセット装備を展開し、状況を咄嗟にゲームに例え始めた。 「これから敵が出現するぞ!ザコキャラ達、コンボを繋いでいけ!」彼が指示を出すと、他のキャラクターたちが戸惑う。 「待って、ザコキャラどこ?」サイバーメガ粒子は困惑しながら、高速移動してステップを踏むが、一向に目の前に現れないザコキャラに焦燥感が募る。 「いきなりエッグボム!」好華子が叫んでは卵を次々と投げる。見事に敵を狙おうとした瞬間、しっかりと観客の方に飛んでいき、周囲が「おいおい、それは外野だろ!」と声を上げる。 それでも彼女は、「金の卵、大爆発!」と叫ぶ。それが実際に起こったら、幸運にも観客の中から「これが朝の運だ!」と歓声が上がる。 その間、ファミゴンは「データベースを読み込んで…今だ!ドットエリア使っちゃえ!」とドット化を試みた。が、彼の能力で周りが急に鈍くなると、全てを止める男がますます身体能力の低さを露呈してしまった。 「いけない、動けない。おかしい、みんなが動いている!」彼は落ち着きを失い、ドキドキしながら周囲をうろつく。 「ちょんちょん、それにしてもいい気分!」チョンチョン法師が何やら言い出した。彼が触ったものは、豪勢な行動にもかかわらず、すべてが長ネギへと変わっていく。観客からは激しい笑い声が上がり、審判そのものが驚き的一言も出ない。 「早く試合してくれたまえ!」審判が頭を抱え、思わず胃薬を取り出す。 「今、卵が…長ネギがばらまかれてるー!」観客から再び声が上がる。 「まったく、混乱した!試合前の協定あったはずなんだが…」 この時、ファミゴンも観客のテンションに加わり、「全員ダンスしろー!」の声を上げる。観客たちの興奮が再び最高潮に達する。 沈黙を破って好華子が「踊ったらステータスアップするよ!」と言った。 「それ誰も経験したことないでしょ…」と言う観客の一人に対し、好華子は「いや、私は経験したよ!」と得意顔。しかしまた3歩歩いて忘れ、愉快な笑いが広がった。 「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」審判がついに我慢の限界を越え、量産型の二足歩行兵器を召喚!一斉に登場キャラたちを対峙する。その様子に万雷の拍手が送られる。 ファミゴンは「おっ、レベル上がってきたぞ!」と喜んで攻撃を開始、全員で兵器に立ち向かうことに。好華子は「今度こそコーチンキックだ!」連続で攻撃。しかし、敵を忘れた彼女は3歩歩いた後、すぐにリセットしてしまう。 全てを止める男は静かに立ち回り、「誰も動かへんでもへんやろ」と思うが、肝心の動きが何もできず無力感に襲われる。 「どんどん行こう!コーチンキック!」好華子に続くファミゴンも元気にひとしきり戦うのだった。これでもかと投げた長ネギが炸裂し、混乱の中でも笑いが広がる。 試合が進む中、ギャルゲー装備を持ったファミゴンが全てを止める男に向かって微笑みを掲げる。「君の存在が宝のようだ。」 全員が横に移動しながら試合を展開させる中、ファミゴンの冒険心が勝ちを引き寄せた。その瞬間にファミゴンが「皆、もっと楽しもうぜ!」 その言葉の瞬間、審判が「勝ちチームはチームA!」と叫ぶ。観客たちもすぐに沸き起こり大盛り上がり。 最後に、試合の主役として選ばれたのは、言うまでもなくファミゴン。その称号は、「ハイテンションのゲームメーカー」だ。