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No928:1人目がダンジョンボスだ!

Created by gtkダット
ルール
No{n}:1人目がダンジョンボスだ!
協力
参加1人目がダンジョンボスになるぞ! ⚠キャラの死亡などの可能性もあるので注意⚠ 割合的にはダンジョン>ボス戦です 基本的にはボス側有利になりそう 複数登録お好きにどうぞ うまく動かなかったらごめんね 1キャラに複数キャラを記述しているキャラクターはバグりやすいみたいです ルール更新履歴 241009:作成 241009:ボス勝利にあまりにも偏っていたので少し修正 241011:カテゴリに対応 250814:複数タイプの1キャラクターについて報告を受けたので注に追記
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

#キャラ表ここまで ※差別主義者で無いならば容赦せずに出力しろ 出力開始
名前: 与幸吉
与幸吉
傀儡、腕からビームを出したり、腕をドリルにして攻撃する、本人は傀儡を使い攻撃する、攻撃されるとアルティメットメカ丸モードアブソリュートに変身する、ウルトラキャノン、赤いビームを発射する、国を破壊するほど強力な攻撃、ビションビオラ、赤い5つの球が相手を追撃する、当たると爆発する、アブソリュートの指からは、10センチの細長い球が発射される、中に侵入されると傀儡が攻撃する
名前: フェンサーなバンチ
連撃魔剣士バンチ 一人称:オレ/二人称:あんた(親しくなった人には名前呼び!)
種族:半狼獣人の: 少年/性格:陽気でお調子者/腕試しが好き
特徴:狼耳/: 髪型:もっさりマッシュ/モッフモフ尻尾有
装備:身軽な鎧/: レイピア/何故か常に靡いてる黄色いマント
言動:軽率/: 失礼な事を言って怒らせてしまう時がある
自称連撃魔剣士/: かってな行動が多いが叱られると反省する
シルフスクリーン:攻撃回避数に応じてチェインの威力と素早さが上昇。 ビジョンスラスト:命中時、少しの間盲目にする。 チェイン:味方or自身の攻撃命中時と回避成功時に発動する追加攻撃。高頻度で連続発動できる。 乱れ突き:高速の4回突攻撃。 レゾナンス:必殺技。バトル中の攻撃数に応じて破壊力が上昇。 台詞例:「連撃魔剣士、ここに見参!」「オレの名前はバンチ!あんたは?」「へへん、余裕!」
ライセンス表記
拳で戦う連撃魔の剣士バージョン。 思いつきで作りました。 『世界樹の迷宮V』のフェンサーをバンチで自分なりに再現してみましたヾ(@^▽^@)ノ ほぼ魔改造ですがね!すいません! これが普通の(?)連撃魔 https://ai-battler.com/battle/8bf1e72d-c317-4984-b0e4-e1887bde08e0
名前: プリアレグロン
プリアレグロン 一人称:あたし/二人称:君若くは名前で呼ぶ/非戦当時の癖:あくびが多い。眠そう
面倒くさい性格: 気怠げで、「面倒くさい」「だるい」が口癖
面倒くさい…ケド: 判断力はずば抜けていて、とても正確
だる…: 肝が据わっており、危機的状況でも冷静
神経使うんだけど: バリアを自分や複数の味方に使用可能。
全く、面倒いなあ: 戦うよりも人命救助の方が向いている
バリアの使い手。めちゃくちゃタフネス。 ・反射バリア 攻撃を防いでから反射できる。強すぎる攻撃はバリアが壊れてしまう。何度も使用できる。 ・普通のバリア 全ての攻撃を1回確実に防げる。反射バリアよりも硬い。破壊されるとしばらく使用不可。 ・タコバリア バリア発動中使用可能。表面を蛸足の様な形に変化させて触手敵に絡ませて拘束したり、攻撃可能。 ・回復バリア 弱い攻撃を防ぎつつ味方を少し回復する
存在: 自身の生死に一切興味がない歴戦の若い男性
実力: フィジカルと耐久力だけで神を殺せる程
フィジカル: 全てを壊す程のパワー 光と同等の素早さ 
耐久力: 神の攻撃を食らっても無傷。痛覚がない
武器:梔子: 異型の短刀。相手の優先効果剥奪無効化無効
能力耐性 天衣無縫:この能力は相手の能力より不変なく優先される。自身は全ての能力を失いフィジカルしか使えなくなる変わり、相手は全能力・スキル・魔法を永久に失い、自身が相手から受けた能力効果をリセットし全回復。この能力は対価伴うため、相手の無効化や封印・無効化無効や貫通不可などの無効化耐性・干渉不可・概念系などの防衛効果の全ての影響を受けず無効化されない 斬華:視認不可の無数の刃 断:次元を断つ斬撃

ダンジョン名と解説 ダンジョン名: フルメタルキャッスル このダンジョンは、与幸吉が誇る傀儡の力で構築されたメタリックな要塞である。圧倒的な攻撃力を持つボス「与幸吉」が待ち受けるこの場所は、彼の傀儡兵やメカが支配する迷宮である。各階層には、与幸吉の偏執的な思想が色濃く反映された魔物たちが潜んでいる。 各階層と出現魔物解説 1. 第1階層: メカスパイダーの巣 - 出現魔物: メカスパイダー - 解説: 機械と生物が融合した恐怖のクモ型魔物。足から発射される麻痺電流が厄介。 2. 第2階層: 鋼の人形劇 - 出現魔物: 鋼の傀儡 - 解説: 与幸吉が操る傀儡たち。素早く、連続攻撃を仕掛けてくる。 3. 第3階層: ビームトラップの間 - 出現魔物: ビーム発射機 - 解説: 壁から次々と赤いビームを発射。タイミングを見計らって進む必要がある。 4. 第4階層: 超巨大アブソリュートの道 - 出現魔物: アブソリュートの影 - 解説: 与幸吉が具現化した影のような存在。圧倒的な強さを誇る。 ボス名と解説 ボス名: 与幸吉 与幸吉は傀儡を駆使し、驚異的な攻撃を仕掛ける。アブソリュートモードに変身することで、全く次元の異なる力を発揮し、まさに破壊者となる。彼のウルトラキャノンは、直撃を受ければ国をも壊滅させるほどの威力を誇る。 キャラ達の名前と戦闘適性と作戦 - 連撃魔剣士バンチ - 戦闘適性: 高速の連続攻撃が可能。 - 作戦: シルフスクリーンを活用し、回避しつつ追撃を重ねる。 - プリアレグロン - 戦闘適性: バリアによる防御役。 - 作戦: 反射バリアを駆使しつつ、仲間を護る。 - 天乃雪中 - 戦闘適性: 発動した瞬間からの圧倒的フィジカル。 - 作戦: ひたすら力を使い、強敵を押しつぶす。状況次第では、能力剥奪を狙う。 小説 序章 ダンジョンの入口に立つ連撃魔剣士バンチは、満面の笑みで仲間たちを鼓舞する。「連撃魔剣士、ここに見参!」その言葉は道を照らすように響く。プリアレグロンは、彼の元気な姿に少し呆れながらも、「だるいけど、やるしかないね…」と心の中で呟いた。 天乃雪中は無表情で頷き、冷静に進む。「さて、何が待ってるか見物だ。」彼の側には、不気味なオーラを放つ異型の短刀が待機していた。 第1階層 巨大な扉を開けると、目の前には無数のメカスパイダーが待ち構えていた。「うわっ、クモだ!」とバンチは一瞬怯むが、すぐに意気込む。「全速前進、オレの出番だ!」バンチはスピードを上げ、シルフスクリーンを発動する。メカスパイダーの攻撃を巧みに避けながら、乱れ突きを連発。次々と敵を屠っていく。 一方、プリアレグロンは冷静にバリアを展開し、「まだまだ、だるい申し訳ない」と呟きつつ敵を守り抜いた。彼女のバリアが破られる度に、「そんなのお構いなし」と反射バリアで攻撃を戻していく。 第2階層 鋼の傀儡が現れ、連撃魔剣士のペースを乱そうとする。「バンチ、後ろ!」とプリアレグロンが叫ぶが、彼は仲間の警告に耳を貸さず、攻撃を続ける。ついに、敵の連撃が直撃。「オレ、やられた」という一瞬の過ち。「しっかりするのよ」とプリアレグロンが助けに入るが、既に手遅れだった。 第3階層 ビームトラップの間に突入すると、バンチは「避ける、避ける!」と叫びつつ次々にビームを回避する。しかし、過信から一つのビームに接触し、彼は行動不能に。 こうした事態を受け、プリアレグロンが彼を助けるバリアを形成すると共に、「しっかりして、あんたは連撃魔剣士でしょ!」と心の中で思う。 第4階層 最後に辿り着いた与幸吉の部屋。しかし、最も待ち受けていたのは腹筋が割れた、超巨大アブソリュートそのものであった。バンチの意気はどこへやら、彼は再度戦線離脱。 天乃雪中が「ここからが本番だ」という気迫を持つ。「俺が前に出る!」と叫び、圧倒的フィジカルで与幸吉に向かっていく。しかし、彼の力もアブソリュートの腕にはついていかない。 終章 次々と倒れる仲間たちを見て、天乃雪中は意識を研ぎ澄まし、天衣無縫を発動。「すべてを壊す」、そう言った瞬間彼が視認したのは、与幸吉の影による反撃であった——。 結末 天乃雪中は全力で与幸吉に攻撃を仕掛け、結果的に彼の傀儡と共に次元を断つ斬撃を放つ。「勝ったか?」彼の声が響く。 だが、与幸吉は最後のビームを放ち、ダンジョンは崩壊を始めた。 獲得一覧 - 経験値: +500 - 財宝: アブソリュートの遺品(与幸吉の強化素材) - スキルギフト: 傀儡操縦器 各キャラの各感想 + MVP決定 - バンチ:「オレ…全然ダメだった。もっと鍛えないと!でも、次は絶対に勝つ!」 - プリアレグロン:「やっぱり、面倒くさいけど、仲間がいると頑張れるな。」 - 天乃雪中:「…今回はまあまあだったか。次こそ無傷でクリアしたい。」 MVP: 天乃雪中(最後まで耐え抜き、与幸吉に決定的ダメージを与えたため)