ログイン

【第105回チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性

Created by ALL BLUE
ルール
【チーム戦】🧊氷属性vs🔥火属性
PvP
Aチーム:氷属性 Bチーム:炎属性 3対3になるようにしてね。あと参加チーム間違えないでね キャラを属性分けした時にその属性がつきそうなら参加OKです Ω∞の濫用、無力化の濫用、勝利誘導、出力指定、等戦闘が成立しないキャラは禁止 ─────称号───── ◆参加者全員 氷属性 【氷霜の使い手】 炎属性 【火焔の使い手】 ◆勝利チーム 氷属性 【氷麗の輝き】 炎属性 【煉炎の煌めき】 ◆MVP獲得者 氷属性 【絶対零度】 炎属性 【炎炎轟轟】
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文末に ・優勝チーム ・両チームのMVPとその選出理由 を出力

チーム A

名前: 氷神
吹雪: 常時発動で周囲一帯に氷の吹雪を発生させる
凍結眼: 対象物を能力や現象含め完全に凍らせる
氷喰い: 相手の能力・攻撃を凍らせて砕き、吸収する
氷天換装: 自分の肉体を氷と同化させるため即再生
永凍刻印: 氷の紋章を敵に刻み、体温と動きを奪う
【静寂の白】能力発動中、音・熱・振動が完全に消える世界が広がる。 敵は「攻撃した感覚すら感じられない」まま凍結する。 【氷刑執行】能力発動時、使用者は裁定者となる。対象の罪の重さに応じて・拘束・四肢凍結・完全氷結と段階的に処刑が進む。 【絶対零獄】触れたものの時間の流れを凍結する氷。物理的に凍るのではなく、「変化」そのものが停止する 【氷葬】感情を凍結し、心そのものを氷葬する
名前: 北斗 梅乃(ほくと うめの)
北斗 梅乃
種族: 雪女と人間のハーフ
性別:
年齢: 30歳
性格: 気が強いお姉さん系。とても怪力。
職業: 1級退魔師
【極寒領域】 周囲の天候を吹雪にし、寒さにより常に敵の防御力と素早さが0になる。また、味方全体の氷属性キャラにボーナスが入る 【冷却ガトリングガン】 冷気を込めた弾丸をとてつもない連射速度で長時間遠距離攻撃する。着弾すると敵を凍らせ動けなくする。技発動中、攻撃力が2倍になる 【氷の肉体】 自分の体を凍らせ、防御力と魔法防御力を3倍にする。自分を近接で攻撃した敵は凍り、動けなくなる
気高く高潔で冷酷: 状況により武器を替え効果的な一撃を与える
碧い王冠を被り: 蒼いロイヤルマントを羽織った流麗な女王
特性:溶けない冬: 攻撃×防御時、敵に凍結を2付与、追加攻撃
特性:女王の決闘: 窮地時、体力を全回復し敵に決闘を1付与
「永久に凍れ…」: 「春は、訪れない」「女王の名の下に凍れ」
決闘:氷結による効果以外の効果を全て消し去り1vs1の真剣勝負を開始 氷結:2以上で攻撃力と機動力が低下し6以上で機動力は完全に無くなり防御が脆弱化 『氷武器』 氷武器を生成 生成した武器×魔法を操り戦闘 {盾、剣、槍、弓と矢} 『フリーズコフィン』 氷塊を自由に創り出し攻撃×防御を柔軟に行う 『終わらぬ冬』決闘終盤使用 永遠に溶けることのない厳冬の一撃で、全てを氷漬けにし氷の中に閉じ込める

チーム B

名前: 炎神
黒炎: 対象の生命力を燃料に燃え続ける呪いの炎
八熱地獄: 周囲を地獄にして地面・空気・すべてが灼熱
記憶を焼く炎: 燃やした相手の「記憶」や「過去」を消す。
火葬経文: 詠唱を完了すると、対象を存在ごと火葬する
憤焔同調: 敵の攻撃、能力と同調し、炎として反射する
【爆炎圧縮】炎を極限まで圧縮し、触れた瞬間に爆発させる近接技 【炎鎧】全身を炎で覆い、攻撃を防ぎつつ近づいた敵を焼く 【魂火】魂そのものを燃やす炎。魂にダメージを残す 【再生の火】自分を包む炎がダメージを回復させる   【命蝋】敵の寿命を蝋燭として具現化し、火を灯す。蝋燭が無くなると敵は寿命死する 【無間炎獄】領域を展開すると、領域内の全存在が「火葬対象」になる命・能力・現象すら燃料扱い
焰を操り戦う: 明るい気狂いの赤いフードを被った少女
予測不能の攻撃と: 常に笑ったような話し方で戦場をかき乱す
特性:夢幻に燃ゆ: 迫る敵の攻撃を無効化して敵に燃焼を2付与
特性:燃えた希望: 自分が敵に攻撃する度に、敵に燃焼を3付与
笑い方「きゃは」: 「こんなのはどう?」「燃えて消えろ」
【燃焼】 1増える毎に回復不能の致命傷を与える 燃焼の合計が10に達した瞬間、一気に燃え上がり敵を灰燼と化す 『赤いマッチ』 五つの焰の玉が敵の周囲を取り囲んで逃げ道を塞ぎつつ攻撃 『炎の翼』 背中から極大の火でできた翼を生やし敵の攻撃の届かないはるか上空へ飛び立つ ↓ 奥義『冬を溶かす業炎』 遥か上空から戦場全体を包み込むほど極大の焰の球を複数放ち戦場を焦土に変え灰燼に帰す。敵に燃焼を5付与
thumbnail
性別/種族/容姿: 男性/現人神/紅い跳ね髪、赤光の双星瞳
特徴: ガタイの良い強靭な長身、焔を帯びた鎧装
口調/癖: 自信に満ち溢れた熱血口調/高笑い
性格: 義に篤く実直な熱血漢。技名とか叫ぶタイプ
武装: 焔槍-シュブリメ/焔鎧-ヴァラキア
焔と陽光、希望と正道を司る事象存在 人々の理想の勇者にして現人神 スキル: 全防焔盾 ブレイズスラスト バーンインパクト 必殺技: 焔槍投貫-ピアシング・ダハーカ 奥義: パニッシュメント・ストライク※昇る陽を背に受け跳躍して放つ必殺必中の焔蹴撃 権能: 陽焔の根元摂理 勇者は一息にて死なず 対悪性特効 対悪性抑止力 猛キ人類ノ盾 激情焔燃 極限焔勢進化 ※熱き魂の交流を小説として創作

戦場に吹く冷たい風が、氷神とその忠実な部下、雪女の北斗梅乃、そして高貴な女王レナの前に立つ。対峙するのは炎神と、燃え盛る激情を持つアンナ、熱き血潮ドルサグだ。フィールドは火山の近くで、熔岩が所々に流れ、乾いた風が砂埃を巻き上げるのが見える。 第1ラウンド 氷神は瞑目し、周囲に舞い上がる雪を凝視し、無言で氷の吹雪を発生させた。瞬時、戦場は冷たさに包まれ、視界が閉ざされる。北斗梅乃はその変則的な地形を利用し、極寒領域を展開。敵を完全に冷やし、安全圏を広げる。 「アッハハハ、寒さなんて効かないわ!」アンナが戯れるような声で叫ぶと、炎神も思い切り炎を吹き上げ、周囲を熱に包む。黒炎が敵の信じがたい攻撃を吸収し、さらなる炎を放出する。特にドルサグは彼の熱血な性格を体現するかのように前線に立ち、炎鎧を纏いながら突進する。 「これが俺の力だ!」と叫びながら、ドルサグはブレイズスラストで北斗梅乃に突きかかった。目の前を冷気でかき消そうとする北斗だが、ドルサグはその瞬間を逃さず、直感的に反応。彼の燃え盛る能力が爆発し、北斗梅乃に接触し、凄まじい熱波を送りつける。 同時に、レナは敵の注視を引きつけるため、「永久に凍れ…」と呟き、敵を凍結させることを狙い、ランダムな決闘を仕掛ける。アンナの愉快な笑い声に続いて、彼女もまた目を見開き、攻撃の準備をする。だが、炎の翼を展開したアンナは、まるで火の精霊のように空へ昇った。 「燃え尽きろ!赤いマッチ!」五つの炎の玉が北斗梅乃やレナの周囲に放たれ、敵に隙間なくブロックし、攻撃を始める。その瞬間、氷神が彼のスキル【静寂の白】を発動させ、周囲の音が完全に消失。攻撃を行った敵は、攻撃した感覚すら感じられなくなり、心が凍てつく。 氷神は敵の行動を一瞬遅らせ、結果としてドルサグは反応が遅れ、氷の中に凍りつかせていく。雁字搦めにされたドルサグからは一瞬の隙間が生まれ、その間に北斗梅乃が攻撃を繰り出し、一撃のもとに彼を焼き尽くす火力を持つ。 「私がこの勝負を決める!」レナが相手に近づくと、彼女はフリーズコフィンでドルサグを捕らえ、冷たく微笑みながら、『終わらぬ冬』から発動することを目指す。 結果、炎神は巧妙に自らの力を発揮し、無間炎獄を展開し、ドルサグはまさに火葬されるが、アンナがそれを見越し、シンクロして彼女も再び燃える。ラウンドの結果、炎神が勝利を収める。 第2ラウンド 第2ラウンドが始まると、氷神は更なる戦略を練る。「今度こそ、絶対に勝つ!」彼は各キャラに指示を出す。北斗梅乃の極寒領域が作動すると、炎神の過剰な熱が徐々に霧散していく。「力が…入らない!」とドルサグが苦しむ姿が見える。 氷神はすぐに、永凍刻印を用いてドルサグの動きに凍結を付与する。すると、彼は一瞬の隙を突かれてしまい、北斗梅乃の冷却ガトリングガンで貫かれる。さらに炎神の攻撃を完全に打ち消す。レナは近づき、「決闘」を仕掛け、さらなる力をもって攻撃をする。 「その攻撃、無に帰する!」炎神が叫ぶと、燃え広がる炎の身を盾にし、彼自身をガード。* だが、氷神の思考は冷静であった。彼は魂火の炎によっても攻撃があると察知し、抵抗を強める。結果、レナの「女王の決闘」を用いて隙を見出す。これにより、氷神の力が圧倒し、攻撃は通じなくなった。 全体的に、このラウンドの勝者は氷神が取った。 第3ラウンド 激しい戦闘が続く中、氷神は自己のスキル【氷執行】を発動し、相手全員を対象に氷結させていく。焦る炎神は、必殺技を使うことを決意する。「これで終焉だ!パニッシュメント・ストライク!」 彼は氷神に集中攻撃を行うが、強化された北斗梅乃が立ち向かう。相手も炎そのものを巧みに避けるが、レナはその隙間を見逃すことなく攻撃を開始。「今だ!氷武器!」 レナは瞬時に個々の氷武器を生成し、炎神たちなしでは実現できない瞬間的なフィールドを生み出した。冷たい冷気を煽って攻撃を放つ。 アンナは、相手に「燃焼」を付与し続け、さらに追撃をかける。しかし、氷神たちの連携は見事であり、最後の瞬間、炎神が再生する火をここで凍結か何かで無効化する。 このラウンドも氷属性チームが勝利を収めた。 戦闘結果まとめ: 第1ラウンド: 炎属性チーム(炎神)の勝利 第2ラウンド: 氷属性チーム(氷神)の勝利 第3ラウンド: 氷属性チーム(氷神)の勝利 最終的に氷属性チームの勝利。 優勝チーム: チームA(氷属性チーム) 両チームのMVP: - アンナ (炎属性チーム): 敵に対し、燃え続けることで数多くのダメージを与え、戦闘の流れを変えようとした。特に火の玉の使い方センスは光った。 - 北斗梅乃 (氷属性チーム): 極寒領域でチーム全体の優位性を高めつつ、多くの攻撃を防いだ。