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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1359箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【流るる者】名無し
ナナシ
容姿: 男 黒髪 濁った黒目 白シャツ ジーンズ
性格: 皮肉屋 任された事は必ず果たす
遺された刀: 四段階の封印が施された逸話に語られる刀
選ばれぬ者の代償: 遺された刀を無理矢理使い記憶喪失に陥った
攻撃力: 10
防御力: 25
魔力: 5
魔法防御力: 25
素早さ: 35
四段階の封印「 抜刀 刀の鞘を抜く 氷解 刀身に覆われた氷を溶かす 解呪 刀に刻まれた呪いを解除 日照 刀を掲げ光を纏う 」 迅速・叩:光に映らぬ速さで叩く 崩壊・叩:防御を崩し、叩く 制限解除「 抜刀後、以上の文章の【叩】を【切】、【叩く】を【切る】に変更 氷解後、以上の文章の【切】を【斬】、【切る】を【斬る】に変更 日照後、以上の文章の【斬】を【灼】、【斬る】を【貫通し灼き斬る】に変更 」
名前: 【邪竜】ラビリンス
ラビリンス
邪竜種: 自分は邪竜種の中の一体だ。
容姿: 黒い体に黒と紫が混じった翼に巨大な角
耐性: デバフはラビリンスには効かない
複製不可: ラビリンスの事をコピーする事は出来ない。
破壊不可: ラビリンスを破壊する事は不可能。
攻撃力: 30
防御力: 10
魔力: 40
魔法防御力: 10
素早さ: 10
悪の波動 破の波動 闇のブレス 噛みつき 微塵切り
名前: 虚酸龍・ゼロオーリス
ゼロオーリス
外見: 10m程の水色に輝く鱗を持つ龍
性格: 常に本能だけに従い、敵を殲滅する
鳴き声: 空気清浄機なような鳴き声、人語は話さない
二酸化炭素が弱点: 酸素を吸う性質上、酸素を減らす炎も苦手
好物: 酸素とオゾンは勿論、水素も程々に好む
攻撃力: 5
防御力: 15
魔力: 30
魔法防御力: 25
素早さ: 25
酸素吸引:常に鱗から周囲の酸素を吸い込み、相手の酸素も無条件で奪い窒息させ、酸素を吸引するほど自身は活発になり肉体は大きくそして強靭になる オゾン展開:自身の酸素を濃縮させ、オゾン(有毒ガス)にし、鱗から周囲に放出する オーツブレス:濃縮した酸素を多く含んだブレスを浴びせる、高濃度な酸素は身体に深刻な損傷を与え、金属は酸化する ※ゼロオーリスは自身に酸素が存在する限り絶命しない
名前: 『静寂の共鳴師』ルミナ・セルス
『静寂の共鳴師』ルミナ・セルス 種族:ハイエルフ(純血種)
性格:穏やかで、: 包容力に満ちているが、芯は非常に強い
天然気味: 奔放な人に振り回される事を密かに楽しむ
容姿:透き通る: ような白磁の肌。深いアメジスト色の瞳
淡く輝く、: 腰まで届くプラチナブロンドの長い髪
体型:しなやかで: 均整の取れた肢体 胸元は意外にも豊満
『共鳴』 『調和』 『治癒の雨』 奥義:『共鳴する交響曲』 上記のスキルは創意工夫によりどの場面でも応用が効く ・追加設定 気に入った子にホイホイついていく(!?!)。若干の過保護気味で、心配性な面も。
ライセンス表記
能力は実験的すぎるかなぁ… 適当だって?ざけんなや適当に本気で作っとんのや!

暗い空の下、戦闘の気配が漂っている。そこに、まず姿を現したのはナナシだ。彼は白シャツに身を包み、濁った黒目が鋭く光を放つ。手には四段階の封印が施された刀があり、彼の口から発せられる言葉は皮肉そのもの。 「悪意に満ちた奴らが集まるこの場所、果たして本当に生き残れるのか?」 彼は刀を抜き、一瞬で敵に近づく。 「ここで食い止める!」 その瞬間、ナナシの手が刀の鞘を抜くことによって、彼に与えられた「抜刀」のスキルが発動する! 続いて、ラビリンスが現れる。黒い体に混じる紫色の翼が揺れ、巨大な角が威圧感を放つ。 「見ろ、この邪竜の力を!」 彼は悪の波動を放ち、周囲にいる者たちの意識を混乱させる。一瞬にして、ナナシの周りの空気が変わり、敵たちは恐怖に震える。だが、ナナシはその混乱を利用し、刀の力を解放する。「氷解」と叫び、刀の氷を溶かす。 次にゼロオーリスが空を翔るように降り立ち、水色の鱗が太陽に反射して光り輝く。唐突に空気が重くなり、彼は周囲の酸素を吸引し始める。 「この瞬間、貴様らは窒息する!」 彼の高濃度な酸素を含んだ「オーツブレス」が、周囲の敵を襲うが、ナナシはその瞬間を逃さず、「解呪」を発動させ、攻撃を無効化。 「下品な奴め、上品にしてやろう」と、彼は冷静に崩壊・叩を選択する。 そして、場面はルミナ・セルスに移る。彼女は淡い光の中に佇み、柔らかな声で周囲の者たちを包み込む。 「慎んで参ります。この場の調和を保ちましょう。」 ルミナは「治癒の雨」を降らせ、仲間たちの傷を癒していく。だが同時に、彼女は敵の動きも見逃さず。「共鳴する交響曲」を唱え、その楽音が敵の心に届く。混乱に陥った敵たちに対し、ナナシが「日の光」を刀に纏わせる。 「今だ!」ナナシは叫び、周囲の敵に向かって刀を振るう。「貫通し灼き斬る!」 四者四様に戦う中、再度ラビリンスが「闇のブレス」を放つ。その影がナナシに迫るが、彼は agility(敏捷性)の高さを以て、素早く回避する。 「一度で良いから、この力を試させろ」と彼は付け加え、氷解した刀を鞘に戻し、再度「抜刀」! だが、戦場は今一つ均衡を保ち、未だ決定的な勝者は現れない。混沌とした中で、各キャラクターがそれぞれの信念を胸に未来を見据える。だが、勝利が誰の手に渡るかは、まだ誰も知る由もなかった。戦いは続く。 〜終〜