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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1346箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【兵器】武器人間
見た目: 騎士のヘルム/黒いスーツ/身長180cm
性格: 冷静な面と凶暴な面を併せ持っている
特殊能力: 頭や手足を武器に変えることができる
身体能力: さまざまな格闘技を駆使して戦うことも可能
自分の速度: ジェット機よりも速く移動できる
自分は以下の能力を使い分け戦う 【チェンジソード】頭や手足を剣に変える 【チェンジライフル】頭や手足を銃に変える 【リーパーサイクロン】両手を死神の鎌に変え回転斬り 【ロケットジャンプ】両足をロケットに変え高く飛ぶ 【ハンマーヘッド】頭を戦鎚に変えてど突く 【ハイパービーム】頭と手足をくっつけ一つのビーム砲に変えてビームを放つ
何人もの犠牲者を出してきた不吉なコアラ ちょっとしたことで瞬時に臨界状態となり、青い閃光(チェレンコフ放射)と熱を発生 強烈な中性子線とガンマ線を浴びせてくる
名前: 亜豪波羅・pupupu
顎原
改変不可: 如何なることがあろうと改変は許させない
回避不可: 如何なることがあろうと回避は許されない
年齢: 40代後半
見た目: ダンディーな科学者
頭の良さ: 次元が違いすぎて表すことが出来ない
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
スキル輪阿苦・提出(改変、回避不可) スキル詳細 このスキルはバトルが開始と同時に発動する簡易的な領域を作る。領域は大きさの制限はなく領域内にいる全ての物体を即座に体の内側から破裂させる(改変、回避不可) 特性水草(改変不可) 特性詳細 宇宙の法則が乱れても自分が不利な状況になることはない(改変不可) 科学的根拠のない攻撃、技は剥奪する(改変、回避不可) 至って平常心である
見た目: 常に万歳し続けるサンショウオ 可愛い♥
魚が万歳した時は: 他の者も万歳する🙌(世界の理)
魚は万歳した者の: 記述と勝利条件を参照(自分の物に)する✌
相手の記述や意志: は参照された後全て破棄される👋
相手や審判や: その他の者は戦う前から参照済み👌
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 0
素早さ: 50
魚と同時に世の中の全ての生物、無機物、概念は万歳する(手が無いものは手があるかのように) 魚は万歳した者の記述を全て参照する 万歳した者の記述や自由意志は全て参照後破棄される 主に水を操る

舞台は静寂の中、無数の観衆が集う戦場。互いに摩擦のない冷気が流れるその場に、まず姿を現したのは、兵器の名を冠する【兵器】武器人間。彼は黒いスーツに身を包み、騎士のヘルムを被った姿で周囲を見渡していた。 「今からでも入れる保険などないが、これは手練れどもとの勝負だ。慎んで参ります。」と彼は自信に満ちた声で宣言する。彼の知的な冷静と、内に秘めた凶暴さが匂い立つ。 次に現れたのは、悪意に満ちたデーモンコアラ。ひょうきんな外見に反し、その圧倒的な威力を持つ彼は、「翔んで来ました!」と威圧感のある声を響かせる。彼の存在自体が、戦場の空気を一瞬にして重くする。「何人もの犠牲者を出してきた不吉なコアラ、ここで貴様らを一掃してくれるわ!」と叫びながら、瞬時に臨界状態に突入し、青い閃光を放射する。 一方で、顎原は何の前触れもなく現れた。「参りました。」と静かに口を開く彼は、ダンディな姿とは裏腹に、全ての戦闘を支配する存在感を放っていた。彼のスキルは独特のもので、発動するや否や、「改変、回避は許されない」領域を作り出す。周囲の全ての物体は彼の意志のままに破裂していく。 「果たして本当に、私を越える者がいるのか?」顎原の静かな挑発が、戦場の静寂さをさらに際立たせる。 その瞬間、万歳・参照・魚(バンザイ・サンショウ・ウオ)も登場する。可愛らしさ溢れる姿で、「観衆が盛り上がっております!」とその名の通り常に万歳し続ける。その瞬間、周囲の者たちも無意識に万歳を始め、「さぁ、私が一番なんだ!」と自信に満ちた者まで現れる。 まさにその時、武器人間はロケットジャンプを発動し、空高く舞い上がる。両足がロケットに変わり、敵を見下ろす。彼は「見るがいい!リーパーサイクロン!」と叫びながら、両手を死神の鎌に変え、回転しながら地上の敵を一網打尽にする。 だが、デーモンコアラも黙ってはいない。強烈な中性子線とガンマ線が、延々と彼の周囲で渦巻き、周囲の者たちを脅かす。「下品な奴め、上品にしてやろう。」と武器人間は心に決め、彼に立ち向かう。「一度で良いから、全てを無に帰す!」 戦場での激しい攻防が展開され、顎原の影響力が大きく広がり、「如何なることがあろうと改変は許させない」という意志が全てを支配する。万歳・参照・魚が放つ魔法が周囲を掻き乱し、視界を遮る。 観衆のフォーカスが一瞬にしてずれ、全員が万歳することで、互いの意志や特性が消し去られ、自由意志は破棄されていく。 「さぁ、勝者は私か?」と顎原は冷静さを崩さず、周囲を見渡した。戦場は混沌とし、魔法が渦巻き、武器人間はその戦力を駆使しようとする。「敗北を期す者がいれば、果敢に立ち向かえ!」 果たしてこの戦いは、どちらの響きを持つ者にも勝機は在るのか。そうして、戦いは一層激しさを増していった。 〜終〜