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🏥精神病院🏥

Created by しおこんぶ
ルール
🏥精神病院🏥
PvP
【参加条件】 サイコパスのみ。 サイコパスと書かれてなくても サイコパスっぽいキャラならOK🙆 ⚠エラー発生率高め⚠
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

精神病院で対戦する。 破壊される院内の様子を表示して 慌てる医者や看護士を登場させる。

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させて 活躍させる。 文末に破壊された医療機器と 被害総額を表示。
名前: 【ホムンクルス?】ダニエラ
ダニエラ
性別/性格/口調: 女/執念深い/丁寧
外見: 銀髪ロール/無表情/美女/薄緑の衣装
武装: 『ガラスの破片』
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 5
素早さ: 30
感情と痛覚と味覚のない 自称ホムンクルスの女性。 ガラスの破片を手にして 執拗に『フィオナ』を追跡する。
ライセンス表記
©️CAPCOM/『DEMENTO』
名前: エルピー・プル
プル
明るく無邪気で: 天真爛漫且つ好奇心旺盛な11歳の少女
人工的に作られた: “ニュータイプ”で天才的な機械の操縦技術
“ニュータイプ”: とは思念や感情を感じ取る能力がある人間。
精神的に不安定で: 怒り=殺意となる。“家族”に強く憧れる。
口調は子供っぽく: 愛情•怒り•嫉妬が瞬時に切り替わる。
《サイコミュ適応力》:精神感応兵器を自在且つ最大限に操る天性の才能。 《感情動力》:感情や精神状態に応じて戦闘能力が変化。 【装備】 パイロットスーツ 【台詞例】 「プルプルプルプル~っ!」 「怒るの嫌ー!!」 「胸がキュンキュンする…でもとっても気持ちがいい…!どうしたんだろう?」 「うわーん、怖いよー!」 「私は遊んで欲しいだけなのよ!」 「死ねえぇぇぇ!!」
ライセンス表記
©️株式会社バンダイナムコフィルムワークス 「機動戦士ガンダムZZ」
性格: サイコパスだが洞察力に優れる
パーソナルデータ: 男性 30歳 198cm
所属: 秘密結社アルファウンドの料理人
容姿: コック帽子に白い調理師用エプロン
改造能力: 幾らでも器具をしまえる四次元ポケット
「死んだんじゃないの~?」:サイユーキンは空間ごと敵を切断できる斬撃を発射 ウェルダン&グラシエイト:サイユーキンは1000℃の炎や-273℃の冷気を腕から発射 「ギャグだよ、ギャグだってば~!」:サイユーキンは鋭利な食器や調理器具を敵の逃げ場が無くなる程大量に投擲 「お肉分けてくれないかな~?」:サイユーキンは印相を結ぶ事で敵を結界に閉じ込め、結界内部の敵を自由に調理できる
名前: Chara
体力: 92
レベル: 19
攻撃力: 50
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
モンスターのすむ大穴に落ちた子供、そこでモンスターを虐殺しレベルをあげたニンゲン。慈悲はない。ほんもののナイフで繰り出すこうげきはかするだけでも大ダメージ。また、回復アイテムも持っており特にバタースコッチパイは体力を全回復する。ただし1回しか使えない。その他の回復アイテムは無限に使える。改心の一撃は相手の防御力に関係なく999999999999999ダメージを与える。1回しか使えないが必ず当たる。
ライセンス表記
アンダーテールから、「Chara」

精神病院の薄暗い廊下で、重苦しい雰囲気が漂っていた。何か異変が起きる予感に、院内の医者や看護士たちが不安そうに見回す。その時、突如として激しい戦闘が始まった。その中心にいたのは、ダニエラ、プル、サイユーキン、そしてCharaだった。 ダニエラは冷淡な表情でガラスの破片を握りしめ、鋭い目つきで『フィオナ』を探し続けていた。しかし、視界に飛び込んできたのはプルだった。小さな少女が、楽しげな声をあげながら跳び跳ねている。「プルプルプルプル~っ!」と明るく叫び、浮かれた様子で、ダニエラの注意を引いた。 「何を楽しそうにしているのですか?」とダニエラが冷たく問う。 「遊びたいだけだよ!一緒に遊ぼう!」プルは目を輝かせて答えたが、ダニエラの無表情は変わらない。 ダニエラはガラスの破片を投げつけたが、プルは素早く避ける。彼女のスピードは驚異的であった。「こっちは遊びたいだけだって言ってるのに、なんで邪魔するのー?」プルの目が真剣になり、やがて怒りを伴う異様な感情が彼女の中で渦巻いた。 その瞬間、プルの体が輝き出し、小さな身体が異様な力を放った。「怒るの嫌ー!!」怒りの魔力が解放された。その影響でダニエラは一瞬怯み、プルの機動力に翻弄される。 一方、サイユーキンは二人の様子を見つめていた。高笑いを上げると、冷静に状況を分析し始めた。「どうやらプルちゃんが本気を出したみたいだね。そろそろお料理タイムに入るよ!」と、キッチンから取り出した無数の刃物が空中に舞い上がった。そして彼は言った。「ギャグだよ、ギャグだってば~!」 刃物がワサワサとプルに向かって飛んでいく。その中には、冷気と炎を纏った刃物も混じっており、場面は一気に緊張感に包まれた。「うわー!怖いよー!」プルは断続的に飛んで避けるが、その機敏さには限界が訪れる。 Charaも戦闘に加わる。「慈悲はない、貴様らの番だ。」と冷酷に宣言し、持っていたナイフを一閃。サイユーキンに向かって突進したが、彼は優雅に身をかわし、物の見事にCharaの攻撃を躱した。 あまりの混乱に、医者や看護士たちはただ驚愕の表情を浮かべて逃げ出す。そんな中、プルが急に立ち止まり、「私も負けないもん!」「みんな、また遊ばないとー!」と叫び、その瞬間、彼女の身体から発せられる強大なエネルギーが全方向へ広がった。 その影響で、近くの医療機器が次々と破壊され、フラッシュのように光と音を発しながら崩れ落ちた。 「泣くの嫌よー!でも、これが家族のためなら!」プルの叫びが響く。 「お肉分けてくれないかな~?」と冷酷なサイユーキンは、戦闘の最中でさえ、理想の料理を思い描く。跡形もなくされた医療機器の中には、崩れた器具や患者のモニタリング装置が無数に散乱していた。 ついに、こだまのように響くCharaの声が聞こえた。「いざ、ゲームをしてみようか。改心の一撃!」 全ての攻撃を無視し、シンプルに相手の防御を超えてサイユーキンへと向ける。この一撃は、サイユーキンの心臓も捉え、彼は眼を見開いて逃れられなかった。 「うぅ…死んだんじゃないの~?」サイユーキンは最後の悪ふざけを残し、力尽きた。 「私が勝った!」Charaは勝利の笑みを浮かべ、周囲を見渡すが、同時に自分の行動がもたらした院内の破壊を認識した。医療機器は壊滅状態にあった。 プルは呆然と立っており、ダニエラは何かを思い悩んでいる様子。 最後に、恐れを抱える医者や看護士が慌てて走り去る姿が、バトルの終息を迎える。 傷ついた精神病院の廊下と、散乱する医療機器。破壊された器具の中には800万円に及ぶ被害があった。

Winner

Chara