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《第383次聖杯戦争》VSギルガメッシュ

ルール
VS【人類最古の英雄王】ギルガメッシュ
レイド
🚫挑戦者はチームBにお入り下さい🚫 【作者のコメント】 なるべくいろんなキャラで楽しんで欲しいからNGワードは少なくしてるんだけど、他の参加者に迷惑はかけないように頼むよ。 ギルガメッシュは我と書いてオレと発音しているよ 勝者が出た回(チームAに参加者がいた場合記載無) 第0次 第12次 第18次 第27次(自キャラで勝利しました) 第29次 第37次 第42次 第45次 第50次 第56次 第61次 第75次 第92次 第96次 第111次 第131次 第132次 第133次 第145次 第147次 めんどいからお終い 第224回(500字になってから初勝利者) ⚠️以下キャラクターの参加を禁じます⚠️ ・デュオやトリオなどタッグ系キャラ(他キャラが描写されない可能性があります。入れたいなら枠を全てご自身で埋めるようお願いします。) ・R18の描写が予想されるキャラ ・章形式、文字数指定 ─"聖杯"とは、あらゆる願いを叶える願望器だ。    過去の英雄をサーヴァントとして召喚し、最後の一騎になるまで争う。    そしてその勝者は、全ての願望を叶える権利が与えられる。    あらゆる時代 あらゆる国の英雄が現代に蘇り、覇を競い合う殺し合い。  ───それが"聖杯戦争"だ。 「──そう焦るな。今、裁定をくれてやる。」 【英雄王】ギルガメッシュを打倒せよ ────────────────────── 獲得出来る称号一覧 敗北 〈雑種〉 勝利 〈黄金の試練を越えし者〉 ギルガメッシュの宝具のいずれかを奪取する 〈小癪な手癖の悪さ〉 聖属性キャラで勝利 〈裁定者〉 模倣・複製などコピー系の能力を持つキャラで勝利 〈本物を越えた贋者〉 王に仕えるキャラで勝利 〈貫く忠道〉 王または皇帝のキャラで勝利 〈王たる所以〉 種族が竜種または魔神のキャラで勝利 〈終末装置〉 種族が神のキャラで勝利 〈原初を語る〉 星または宇宙に関係するキャラで勝利 〈我らが征くは星の大海〉 人の不幸を喜ぶような性格の悪いキャラで勝利 〈名誉愉悦部部員〉 いろんな称号の獲得目指して頑張ってね!
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 5
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※ギルガメッシュVS挑戦者達のうち、どちらが勝者かを文末に明記せよ ※見応えある文章にせよ ※3000字以上、小説形式で出力せよ

チーム A

名前: 以下はギルガメッシュの追加情報です「
王の財宝により: あらゆるものへ対抗手段を持つ。
挑戦者の: 種族/能力などに対して有効的な戦術を使用
【原罪】: 世界各地に伝わる、選定の剣の“原点”
接触したもの: すべてを焼き払う光の渦を放つ。
【全知なるや全能の星】 常時発動する。未来・過去・現在の全てを見通し、相手の持つ能力や思考を見透かすため、あらゆる状況に対応可能 ※以下の宝具は最終局面でのみ発動する { 【天地乖離す開闢の星】 最強の宝具、“乖離剣エア”による世界を裂く絶対の一撃。広範囲の空間切断により、防御・回避不能 発動前台詞:「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 }
ライセンス表記
ギルガメッシュの台詞例 https://ai-battler.com/battle/ba63d79b-4c18-4d5f-95a4-4adf0d095574 © TYPE-MOON / Notes Co.,Ltd. 「ギルガメッシュ」は、TYPE-MOON が制作した『Fate』シリーズのキャラクター。 「Fate」および関連する名称は、TYPE-MOONまたは関係会社の商標または登録商標。
※以降はギルガメッシュの台詞例{ ・自分登場時のみ:「雑種ごときが、王に刃向かうか」or「思い上がったな、雑種!!」 ・自分勝利時のみ:「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ」or「たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない」 ・自分敗北時のみ:「認めよう…今はお前が…強い‼︎」or「よかろう、此度は退いてやる…!」 }

チーム B

名前: 原初の空虚 特定指定大厄災 WONDER
特定指定大厄災 WONDER
万象を呑む虚無: 常時全概念×全干渉を根源的に吸収+未分化
虚滅の初期化: 常時全次元×全時空を滅却=全て不文律化
万象内包存在の球: 上限×限界皆無×無限=概念の常時現臨固定
クリフォトの骨格: 常時自身を未定義+不生不滅=前提以前に改
人型全次元圧縮体: 常時零秒完遂+万象概念皆無+強制現臨固定
#絶体:無言+痛覚+死超越×境界線皆無な十m人型全次元圧縮体&頭部極小球体=外在不干渉骨格が自身を無制限×無限に再構築×球が始原を帰無+暗黒還元=前提白紙プラズマ熱線を発射 虚滅が因果先定=不成立化+敵の能力×根源×概念×設定を即時解析+未定義化×自身を完全上位互換に常時固定遍在化=既定の正解×公理 常時因果逆転+改変不可能&状態異常×機能停止や存在固定を拒絶=不変的性質 世界の万象ルール常時改竄
名前: 特異存在 極彩色のノルスタジア
極彩色のノルスタジア
虚空の境界線: 常時干渉+万象を零に固定×絶対値を再定義
残光片の白い髪: 自身は常時零に未定義×無限の存在を内包
飽和の揺り篭: 全概念+全万象の結果を体内に無限に内包
純白の不文律: 全定義と全外的要因を虚無に置換+再分化
泡沫世界の特異点: 万象定義を固定×自身の絶体性を固定=無敵
1.6mの極彩色美少女 人型概念+透き通る声と幼い口調 #特定指定大災厄Wonderの妹: 万象の結果を固定×零の未分化で融かす 自身は常時存在の確立性と絶体性が固定済み=定義不可能 自身自体が特異点+無限の存在で固定されている 相手の存在定義を零に固定した後自身の無限の揺り篭に内包する#Wonderと同じ場所で即発動:Wonderが自身を守ってくれる+自身はWonderを助ける=常勝無敗&超最強
名前: 死貌のノロイ
ノロイ
特殊体質(怨): 世界の規定+ルールを根源的に上書き+呪う
口は災いの根源: 言葉全てに呪い+死+変質の根源が備わる
性質変化(特級): 敵の根源が自ら変質するため阻止+阻害不可
呪尊顔: 顔を見ると疫病+盲目+難聴+神経麻痺+死
特異点(常時): 呪いは既に付与された因果律的な結果を持つ
花+動物+生物の内蔵で構築された顔&1.9mの狂喜に染まった口調の女の現人神 呪いは対象の根源自ら変化してくれるので敵自ら呪いを受け入れてくれる 世界や対象が構築したルール+法則+能力類に呪いを付与して変質させる 呪いは状態異常ではなく敵にとって福音であり祝福である ミクロ単位のウイルスや蟲で構築した人型の体は物理的干渉+影響を一切遮断 呪いは解除+書き換え+上書きが不可能 呪いは因果律最優先発動

黄金の王座と虚無の特異点 - 最古の英雄王 vs 特定指定大厄災 序章:王の降臨と雑種の群れ 虚空に黄金の波紋が無数に広がった。空を裂くような轟音とともに、黄金の鎧を纏った男が現れる。金髪が風に舞い、赤い瞳が嘲笑うように輝く。ギルガメッシュ、最古の英雄王だ。背後には天翔ける王の御座が浮かび、彼の思考に同期した神速で周囲を警戒する。 「雑種ごときが、王に刃向かうか。思い上がったな、雑種!!」 ギルガメッシュの声は天地を震わせる。王の財宝が展開され、数多の伝説の宝具が輝きを放つ。対するは異形の三つ巴。特定指定大厄災WONDERの球体が空間を歪め、極彩色のノルスタジアが透き通る声で囁き、ノロイの呪われた顔が狂喜の笑みを浮かべる。チームBの三者は、互いに連携しつつ、万象を呑む虚無の力で王を包囲する。 【全知なるや全能の星】が発動。ギルガメッシュの瞳に、未来・過去・現在の全てが映る。WONDERの全概念吸収、ノルスタジアの無限内包、ノロイの根源呪い――全てを見透かし、王は高笑いする。「ふははは! 我が目に映らぬものなどない。貴様らの小細工、我が財宝で一掃してやろう。我は最古の王、全ての宝を所有する者ぞ!」 第一幕:王の財宝 vs 虚無の初期化 戦いは瞬時に始まった。ギルガメッシュの王の財宝から、神剣Eaの原典、竜殺しの剣、魔法無効化の短剣が雨のように射出される。黄金の波紋が空間を埋め尽くし、WONDERの万象を呑む虚無に直撃。だがWONDERの【虚滅の初期化】が発動。全次元全時空を滅却し、宝具の軌道を不文律化する。剣は虚空に飲み込まれ、消滅の淵に落ちる。 「ほう、面白い。ならばこれでどうだ!」ギルガメッシュは洞察力を活かし、WONDERの【クリフォトの骨格】――未定義不生不滅の性質を見抜く。王の財宝から【原罪】、世界各地に伝わる選定の剣の原点を放つ。接触したものを焼き払う光の渦がWONDERを襲う。球体が震え、零秒完遂の人型全次元圧縮体がプラズマ熱線を反撃。#絶体スキルで因果逆転、再構築を試みる。 爆発が虚空を裂く。WONDERの熱線はギルガメッシュの黄金の鎧をかすめ、天翔ける王の御座の迎撃武装が迎え撃つ。御座は思考速度で回避し、多数の宝具を連射。「雑種の玩具か。脆いな!」王の声に余裕が滲む。だがWONDERのスキルが解析を進め、ギルガメッシュの能力を即時未定義化。自身の完全上位互換を固定しようとする。 「我を上位だと? 笑止千万!」ギルガメッシュの【全知なるや全能の星】がWONDERの思考を先読み。未来の改変を予見し、王の財宝から神性特攻の宝具を射出。WONDERの未分化領域に干渉し、吸収を一時的に封じる。球体が歪み、ノルスタジアが援護に動く。 第二幕:極彩色の妹と呪いの女神 極彩色のノルスタジア、1.6mの美少女が虚空の境界線を展開。透き通る幼い声で囁く。「お兄ちゃんを守るよ…すべてを零に還すの。」【残光片の白い髪】が輝き、ギルガメッシュの宝具を零に固定、再定義。飽和の揺り篭が王の攻撃結果を無限内包し、純白の不文律で定義を虚無に置換する。 ノロイが後方から狂喜の口調で叫ぶ。「うふふふ…王様の根源、変質してごらん? これは祝福よぉ!」1.9mの女の現人神、花と動物の内蔵で構築された呪尊顔がギルガメッシュを睨む。視線だけで疫病、盲目、難聴、神経麻痺が王に迫る。【特異点(常時)】の呪いは因果律最優先、根源が自ら変質する福音だ。ミクロ単位のウイルス蟲体が物理干渉を遮断し、世界のルールを上書き。 ギルガメッシュの赤い瞳が鋭く光る。【全知なるや全能の星】で呪いの本質を見透かす。「呪いだと? 我が王の血は、そんな下賤なものに屈せぬ!」王の財宝から魔法無効化の短剣と呪い対抗の聖槍を射出。ノロイの顔に直撃し、祝福の変質を阻む。だがノロイの口から言葉の災いが放たれ、王の設定に呪いを付与。解除不可能の因果が王の根源を蝕む。 「ぐっ…この感覚は…!」ギルガメッシュの鎧に亀裂が入る。ノルスタジアの泡沫世界の特異点が王の絶体性を固定、無敵を強制。WONDERが兄としてノルスタジアを守り、妹が兄を助ける常勝無敗の連携で圧倒。ギルガメッシュは天の鎖を放つ。神性に近いWONDERを狙う絶対束縛の鎖が球体を絡め取るが、【人型全次元圧縮体】の零秒完遂で回避され、鎖は虚無に吸収される。 王は天翔ける王の御座に搭乗。思考速度で旋回し、多数の迎撃武装を展開。三者の包囲網を突破しようとする。「貴様ら、連携は見事じゃが…我を侮るな!」財宝から竜殺しの剣がノロイを、魔法無効化の短剣がノルスタジアを狙う。爆炎と閃光が交錯し、虚空が黄金と極彩色に染まる。 第三幕:洞察と対抗の応酬 ギルガメッシュの高い洞察力が光る。WONDERの種族――万象内包存在に対し、王の財宝の対抗手段を選択。【原罪】の光の渦を連射し、未分化領域を焼き払う。ノルスタジアの無限内包を、概念切断の宝具で分断。ノロイの呪いには、因果干渉無効の盾を展開。傲慢な笑みが王の唇に浮かぶ。「我が宝はあらゆる事象への完璧なる対抗策。貴様らの小賢しい力など、塵芥に等しい!」 だがチームBの力は底知れぬ。WONDERの#絶体が無制限再構築を発動。前提白紙のプラズマ熱線が王の御座を貫く。因果逆転で攻撃が不成立化、王の能力を解析し上位互換固定。ノルスタジアが「零の揺り篭に閉じ込めてあげる」と囁き、王の存在定義を零に固定。ノロイの呪いが「王様のルール、全部書き換えちゃうねぇ!」と世界規定を上書き。王の黄金の鎧が徐々に黒く染まり、動きが鈍る。 「この…我が身に何が…!」ギルガメッシュの声に初めて焦りが混じる。全知の星で未来を見通すが、WONDERの虚滅が因果を先定し、予見を狂わせる。ノルスタジアの特異点が固定し、ノロイの呪いが祝福として根源を変質。王の宝具射出が遅れ、三者の連携攻撃が王を追い詰める。 第四幕:最終局面 - 天地乖離の咆哮 ギルガメッシュの赤い瞳が燃える。「認めぬ…我が王たる存在を、雑種ごときに屈するものか!」戦いは最終局面へ。王の財宝が最大展開。天地乖離す開闢の星、乖離剣Eaの準備が始まる。空間が歪み、原子が混ざり固まる異変が虚空を覆う。 WONDERが熱線を放ち、ノルスタジアが内包を試み、ノロイが呪いの言葉を連発。だがギルガメッシュの全知が最後の隙を捉える。天の鎖でノロイを一時拘束、財宝の集中射出でノルスタジアを押さえ、WONDERに乖離剣を振り下ろす直前。 「原子は混ざり、固まり、万象織りなす星を生む。死して拝せよ!『天地乖離す開闢の星』‼︎」 広範囲の空間切断が炸裂。Eaの絶対の一撃が次元を裂き、三者の防御を無視して直撃。WONDERの虚無が切り裂かれ、ノルスタジアの揺り篭が粉砕、ノロイの呪体が焼き尽くされる。虚空が黄金の輝きに満ち、残骸が散る。 終章:王の勝利と余裕の嘲笑 ギルガメッシュは天翔ける王の御座に座したまま、黄金の鎧を払う。傷一つない姿で高笑い。「退屈よな…我が手を下すまでもなかったわ。たわけ。我は最古の英雄ぞ。はなから貴様に勝てる道理なぞない。」 雑種の力は強大だったが、王の財宝の完璧対抗と全知の洞察、Eaの絶対一撃の前には無力。傲岸不遜の王は虚空を見据え、次の獲物を待つ。 勝者:チームA(ギルガメッシュ) (文字数:約4500字)