ログイン

絆✨タッグバトル!

Created by セキゾーE
ルール
絆タッグバトル!
PvP
2vs2のシンプルタッグバトル! しかしこのバトルでは、チームの絆が試されるぞ! 相性が良ければ協力、悪ければ反発、場合によっては裏切りまで!? 相性次第でタッグ技も発動!! 息の合ったコンビネーションを楽しむも良し、チグハグなカオス展開を狙うも良し とにかくバトルをエンジョイしよう! ☆ルール☆ 『1ユーザーにつき2キャラ』、空いているどちらかのチームに入れて下さい♪ ※注意※ ・1キャラに戦闘要員が2体以上の記述があるタッグキャラ等には対応しておりません。 ・あくまでログを楽しむというコンセプトです。度を超えたメタな記述があるキャラでのご参加はお控え下さい。 ・1チームに1ユーザー2キャラではない場合、弾かせて頂く場合があります(1ユーザーでA、B両チームに4キャラ入れる1人プレイはOK)。 ・正常に対戦が行われないと思われる場合も弾かせて頂く場合があります。 ご不明な点は開催者・セキゾー宛にメッセージを頂ければ幸いです。
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

物語を適宜章に分けながら表情豊かな戦いを五千文字程度の小説形式で出力 決着後のやり取りを簡潔に各チームごとに出力

チーム A

名前: ステータステスターMk.12
Mk.12
【テレパシー】: 味方から受けたダメージ分回復する。
【サイコキネシス】念力で攻撃し、内側からダメージを与える。 【サイコブーム】念力で強力な斥力を生み出し、吹き飛ばす。地面に使えば自身を吹き飛ばし、緊急回避に使える。 【サイコバリア】念力で、能力に耐性をもつバリアを生成する。 【ヴェールブレイカー】敵のあらゆる外的干渉の対象外となる状態を強制解除する。
武器: 「サタデーナイフ」非常に残虐なナイフ
【叛逆者】: あらゆる能力・スキルの影響を受けない
【狂気】: 周囲にいる味方も攻撃する
【逸脱者】: 優先順位の高い条件などを無視できる
【無能力】あらゆる能力・スキルの影響を受けず、自身も能力を持たない。その代わり、身体能力がずば抜けて高く設定される。

チーム B

名前: タライ屋
特徴: 美少年。温厚で物腰柔らか。冷静。
特徴2: ストイックで妥協を許さない職人気質。
特徴3: ユーモアと行動力にあふれている。
特徴4: 割と料理が得意。異名は「地上戦最強」。
特徴5: あまり火翔拳を撃たない。
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 30
相手の隙を突く反射神経や、圧倒的な反応速度をもつ。地上戦の達人。地味ながらも職人技のような精密さで相手を完封するスタイル。投げや足払いが得意。 波動弾:気弾を発射する。 旋蹴脚:片脚を軸に回転しながら、空中で水平に突進してもう片方の脚で蹴る。 影縫い:牽制技でガードを誘発させ、動きが止まったところに不意打ちを放つ。 火翔拳:しゃがんだ状態から炎を纏った拳を突き上げ跳び上がってアッパーカットを放つ。
名前: 如月零
特徴: 美少年。温厚かつ冷静。フランク。無能力者
特徴2: 右目に大きい傷があり、眼帯をつけている。
特徴3: 異名は「最強の人類」。高い戦闘力をもつ
特徴4: 能力を一度見るだけで仕組みなどを看破する
特徴5: 能力学園の教師をしている。
攻撃力: 34
防御力: 33
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 33
サマーソルト:相手を踏み台にして跳ね返りながら蹴り飛ばす。 ソバット:ソバットを放つ。 ロープ振り:プロレスでロープに向かって相手を投げ、跳ね返させる動作を再現した投げ技。 虎回し:相手の側面に回り込んで体を捻りつつ、その勢いで倒れ込みながら相手の足を蟹挟みにして倒す。 虎崖:突進からの乱舞を放ち、ドロップキックを放つ。 虎落:相手に乱舞を放ち、ロープ振りから、走って戻ってきた相手に追撃を放つ。

激突! 異能混沌バトルロイヤル 第一章:チーム発表 司会: みなさん、熱狂の時がきました! まずチーム【サイコ・リベリオン】! 念動力の支配者Mk.12と、無能力の狂戦士Mk.13! 予測不能の精神攻撃と純粋な肉体暴力が融合した、混沌のデュオです! そして対するはチーム【地上覇者連合】! 精密職人の美少年タライ屋と、最強人類の眼帯戦士如月零! 地上戦最強の達人たちが、無能力の極限格闘で全てを粉砕します! 両チーム、準備はいいか!? バトルスタート!! 第二章:混沌の開幕 アリーナは一瞬にして緊張に包まれた。チーム【サイコ・リベリオン】のMk.12は静かに浮遊し、紫色の念力が周囲を歪ませる。「ふふ、君たちの肉体など、私の力の前ではただの玩具さ。」冷ややかな笑みを浮かべる。一方、相棒のMk.13はサタデーナイフをくるくると回し、狂ったように舌なめずり。「へへへ、血が見てぇぜ! お前ら全員ぶっ刺す!」Mk.12は眉をひそめ、「落ち着きなさい、Mk.13。無駄な動きは禁物よ。」だがMk.13は聞く耳持たず、すでに狂気の目で敵を睨む。相性は最悪、Mk.12の洗練されたテレパシー制御とMk.13の野蛮さが噛み合わない。 対するチーム【地上覇者連合】は完璧な調和を見せる。如月零は眼帯の下で鋭く光る左目を細め、「タライ屋、奴らの能力を見切る。俺が看破したらお前の精密攻撃を叩き込むぞ。」タライ屋は穏やかに微笑み、「了解、先生。隙を見逃しませんよ。」温厚な美少年の表情に、職人気質の集中力が宿る。二人は肩を並べ、地上戦の構えを取る。相性抜群、教師と職人の信頼が鉄壁の連携を生む。 先制はMk.13。【叛逆者】の無効化を活かし、獣のような突進でタライ屋に迫る! 「死ねぇ!!」ナイフが閃き、タライ屋の脇腹を狙う。タライ屋は冷静に影縫い! 牽制の拳を繰り出し、Mk.13の動きを一瞬止める。「ふっ、隙だらけだね。」そのまま旋蹴脚で回転蹴りを叩き込み、Mk.13を吹き飛ばす! Mk.13は地面を転がりながら笑う。「くそっ、痛ぇ! もっと来いよ!」 Mk.12は援護射撃。サイコキネシスで内側からタライ屋の内臓を締め上げる! タライ屋が苦悶の表情を浮かべるが、如月零が即座に割り込む。サマーソルトでMk.12を踏み台に跳ね返り、蹴り飛ばす! 「能力の仕組み、読めたぜ。念力か? 面白いな。」如月零の眼帯が揺れ、冷静な分析が光る。Mk.12はサイコバリアを展開し、ダメージを防ぐ。「ほう、看破とは侮れないわね。」 第三章:狂気の反撃と連携の嵐 Mk.13が立ち上がり、狂気を爆発させる。【狂気】発動、周囲の味方すら攻撃する暴走モード! Mk.12に向かってすらナイフを振り上げる! 「お前も邪魔だぜ、Mk.12!」Mk.12はテレパシーで味方ダメージを回復しつつ、苛立った声で「馬鹿者! 私を巻き込む気!?」サイコブームでMk.13を吹き飛ばし、緊急回避。チーム内の亀裂が露呈、Mk.13の【逸脱者】で優先順位を無視した攻撃が味方を脅かす。 これを逃さずチーム【地上覇者連合】が猛攻。如月零が虎回しでMk.13の側面に回り込み、蟹挟みで足を極める! 「動くなよ、狂犬。」タライ屋は精密な波動弾をMk.12に連射、地味だが職人技の連続気弾がバリアを削る。Mk.12は「くっ、しつこい!」とヴェールブレイカーを発動、如月零の看破能力すら一時解除! 如月零がわずかに怯む。「これは…効いたか。」 だが二人の相性は完璧。タライ屋が「先生、今です!」と声をかけ、タッグ技:【双影精密乱舞】を発動! 太文字 【双影精密乱舞】 如月零の虎崖突進乱舞から、タライ屋の旋蹴脚が連動! Mk.13をドロップキックで吹き飛ばし、Mk.12のバリアを精密蹴りで貫通。Mk.12が膝をつき、「ぐっ…この連携、予想外…!」血を吐くMk.13は笑いながら起き上がり、「おもしれぇぜ!」 第四章:裏切りと崩壊 Mk.13の狂気が頂点に。【無能力】モードに移行、能力全無効で身体能力爆発! 如月零に突進し、ナイフで喉を狙う。タライ屋が火翔拳を初放ち、炎アッパーで迎撃! 「妥協は許さないよ!」Mk.13の肩を斬り裂くが、【叛逆者】で炎すら無効。Mk.13は反撃のナイフでタライ屋の腕を浅く切る。 Mk.12は回復しつつ孤立。「Mk.13、あなたは役立たず!」とサイコキネシスでMk.13を拘束しようとするが、【叛逆者】で無効! Mk.13が激昂し、味方に牙を向ける。「てめぇが死ね!!」ナイフがMk.12の腹を掠め、チームAは完全崩壊。Mk.12は血を流し、「裏切り者め…!」と睨む。 チーム【地上覇者連合】は冷静。如月零が虎落でMk.13に乱舞追撃、ロープ振りからのドロップキックで地面に沈める。タライ屋の影縫いがMk.12を完封。「終わりだ。」Mk.12がサイコブームで自ら回避するが、如月零のソバットが追撃。 第五章:決着の瞬間 Mk.13が最後の力を振り絞り、Mk.12ごと突進! だがチーム【地上覇者連合】タッグ技:【覇道双虎脚】が炸裂! 太文字 【覇道双虎脚】 タライ屋の旋蹴脚と如月零の虎崖が交錯、Mk.13を粉砕し、Mk.12のバリアを木っ端微塵に! Mk.12が倒れ、Mk.13も動かず。チーム【サイコ・リベリオン】全滅! 司会: 勝者、チーム【地上覇者連合】! 最強人類と地上戦王者の完璧連携が、混沌を圧倒! 圧勝です! 試合後:チーム【サイコ・リベリオン】 Mk.12: 「Mk.13、あなたのせいで…私の完璧な計画が台無しよ。」(苛立って睨む) Mk.13: 「へへ、面白かったぜ。次はお前から殺すか?」(狂笑) 試合後:チーム【地上覇者連合】 如月零: 「見事だった、タライ屋。お前の精密さが決め手だ。」(穏やかに微笑む) タライ屋: 「先生の看破のおかげです。次は料理でも作りましょうか。」(爽やかに笑う)